良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO10605 


監視者がハワイを攻撃してオバマ軍は 立ち往生  


千成記

これも監視者情報です

監視者がハワイを攻撃してオバマ軍は立ち往生


2008年12月27日

監視者がハワイを攻撃してオバマ軍は 立ち往生

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

今日クレムリンに提出された ロシア外務省報告が 以下のように述べています。

アデン湾の広大な海底基地の監視者と対抗しようとする 現在の努力は重大な反撃に 遭って頓挫しようとしています。

反撃とは、これらのエイリアンがハワイのオアフ島に攻撃を加えて、オアフ島を訪問している オバマの使命を危険に陥れ、 90万人の島民に停電状態に させてしまったことです。

監視者には壊滅的破壊をもたらす嵐発生装置があるのです。

それについてはthe Associated Press News Service が以下のように報じています。

オアフ島は停電になり、 80万人の島民と数千人の 観光客が被害をうけました。

ホノルル国際空港も使用できなくなりました。

オアフ島は、豪雨と雷鳴の轟く金曜に 停電になりました。

ハワイ電力会社のスポークスマンの言うことによれば、少なくとも停電は12時間続くだろうとのことです。

フヒ ハネマン知事は 警察発表では、オアフ島に滞在中のオバマは、大丈夫だと 語りました。

オバマは、オアフ島の東側の プライベートハウスで休暇をとっているとのこと。

その家に発電機があるかどうかは不明です。

ハネマン知事がKSSKラジオに語ったところによると、オバマはとても安全なところにいるので大丈夫とのこと。

この停電攻撃は、オバマが イラクに緊急旅行を予定している ためで、イラクでは、米軍が 古代のイラクにあるバビロンの最後に残っている 神々の住居への入り口を コントロールしようと しているからだという。

これについては、われわれは 以前に「オバマが監視者問題が人類に重大な 危機をもたらすと考え中東に 急ぎ飛んだ」という題名で 報告しています。

われわれの地球防衛軍が 監視者に対抗しようとしていることは、 日本の麻生太郎首相が 防衛相に、アデン湾に 艦船を急派するように 要請したので、事態が更に 緊急となってきた。

これは、中国が、過去500年にわたって艦船を自国の領域以外に派遣したことが無いのに、今回は 派遣することにしたことを 受けたものです。

われわれの以前の報告でも これらの非常に奇妙な出来事を述べています。

それらの報告は、

「世界の海運が止まった、貨物船が海洋での不測の事態に備えるため」

「地球は警告されねばならないと フランスの宇宙飛行士が自殺未遂の前に叫んだ」

などです。

アデン湾には、味方軍も敵軍も 両方が参集しいます。

米国、イラン、中国、ロシア、 スイス、EU、インドなどです。

しかし、名目は米国の後ろ盾のある海賊を排除してシーレーンを守るためなのです。

この地域からの現在の情報によると、地球防衛軍と監視者との間に戦闘が行われており、 米国は、2008年の1月には 独自にこれらのエイリアンに 攻撃を加えたとのこと。

その攻撃のおかえしに、 この地域の海底に敷設されていた通信ケーブルが大量に切断されてしまったとのこと。

その結果、中東や、周辺地域への 通信ができなくなっています。

そして最も危惧されることは、 2004年12月26日に米国の攻撃型原潜のUSS San Franciscoが インド洋の監視者基地を攻撃した際に、 反撃をくらって 100mもの津波を 起こされて25万人もの死者が 出たことです。

その時には、後に地震も発生し、地球の 軌道まで変わってしまったのです。

地球防衛軍は、反撃を恐れて 反撃された場合に備えて 世界の海洋輸送をほとんど停止しました。

これについては、the Baltic Exchange Dry Indexを参照してください。

これによると世界の貨物輸送は 93%まで停止状態にあります。

というのは海洋を航海中だった 貨物船は港に引き返すように 指示を受けたからです。

現在マーシャル諸島は非常事態宣言中です。

それらの島々はほとんど 津波によって破壊されてしまいました。

というのは、地球防衛軍が 攻撃を加える前に監視者の海底基地から上空に向かって 基地が飛び上がったからです。

恐ろしいことには、ロシアの情報分析官の言うには、これらの 監視者が地球の 最も人口稠密な海岸都市に 攻撃を加えて数十万人を殺す事態になることは時間の問題だと のことです。