良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO10606 


西洋はシナイ半島にある 監視者の スターゲイト(星間移動用入り口)に集中攻撃を開始した 


千成記

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】情報です。

西洋はシナイ半島にある 監視者の スターゲイト(星間移動用入り口)に集中攻撃を開始した

スターゲイト(ウィキぺディア)


2008年12月30日

西洋は支配半島にある 監視者のスターゲイト(星間移動用入り口)に集中 攻撃を開始した。

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

今日、ロシアの軍事分析官が、 西洋が多数の海底と地下の監視者の スターゲイト(星間移動用入り口)に対して集中 攻撃を開始したと述べた。

この監視者は、 古代から地球を占領して人類を監視してきた エイリアンです。

彼らは人類の神話や伝説の中で神々として記されています。

われわれは、以前の報告で 、われわれの現在の地球の支配者とこの神の人種の間で軋轢が増加してきていると伝えてきました。

そしてわれわれのロシア 情報は地球の連合艦隊がアデン湾に集結しつつあると伝えました。

その場所は、聖書で言う エデンの園への入り口であると多くの人々によって信じられています。

それらの人々は、人類は何世紀にもわたって地球のかごの鳥となって、宇宙に飛び出していけないようにされていると考えていて、その状態を破ろうとしています。

監視者と対決しようとする これらの連合世界とロシアは違った道を歩もうとしていることを 指摘することは重要です。

対決姿勢を示す連合世界と ロシアのように別の道を歩もうとする二つのグループが できたことになります。

この考え方の乖離は過去2.3週間で明らかになりました。

シナイ半島のエジプトにある 地下のスターゲイト(星間移動用入り口)基地を攻撃する戦いを実施している 西洋連合軍は、 32人のロシアの外交官と 科学者を殺害しました。

メドヴェデフ大統領は 2008年の8月に 西洋がグルジアの傀儡政権 の幹部会を廃棄しようと している間に警告を発しています。

グルジアには他の大きな監視者の基地があると 報告されているのです。

ロシアはもう一度戦争の完全準備をしています。

しかしロシアのこれらの 警告は西洋によって無視されました。

というのは西洋は ガザの人々に対して大攻撃をしかけたからです。

これは、米国のB-52やB-2ステルス爆撃機やB-1爆撃機 によるアデン湾やエジプトのシナイ半島に対する 大規模攻撃することを カムフラージュするためでした。

この地域には広範囲に わたって監視者の地下基地があるのです。

西洋軍は、同時にヒマラヤにある監視者の地下基地を攻撃しようとしました。

この攻撃のために カムフラージュの大規模戦争が予定されました。

核武装したパキスタンと インド軍が監視者の基地攻撃の隠蔽用に 参加することになっていました。

ところがインドの指導者がロシアの忠告を聞き入れて戦争を開始するのが待機状態になっています。

これは、インドが、監視者は現在に到るまで人類に対して敵対行為をとったと証明されていない という ロシアの忠告を受け入れたものです。

もしわれわれの地球の 伝説や神話が参考になるなら、ロシアとインドが西洋軍による これらの神々にたいする攻撃に 加わらないという智慧は、懸命であったと証明されるでしょう。

われわれの地球は これらの監視者を、バベルの塔を建設することによって排除しようとしています。

このバベルの塔とは、 地球上空にある監視者の主要衛星を 爆撃によって破壊しようとする宇宙船を造る試みを意味しているのです。

しかし歴史上の過去のこのバベルの塔作戦は完全なる失敗に終わっています。

そして現在はわれわれの世界経済が崩壊しつつあることにも注意をはらうべきであるという考えも見落とすべきでは ありません 。

その上、気候が異変を起こしつつあり、食料が採れなくなりつつあります。

現在では、古代からのニュースや古代の神話や宗教的な信念が統合されつつあります。

不幸にも西洋人の大多数は、 知的、霊的な能力がタイタニックのように崩壊を起こりつつあることを 目撃するでしょう。

それは彼らの人生で最初のことになるでしょう。

しかしその意味が理解できないでしょう。

さらに悪いことには、 理解できない上に 彼らはこれからやってくる事に対して自分たちや家族を守ることができません。

即座にとか、今すぐ とかのこれらの間違った考え方に とても慣れているこれらの 人々は、われわれが 地球の長い歴史の中で想像も出来ないような壊滅的な 破壊が迫っている ことが理解できません。

現在の人々はUFOは単なる好奇心の的であるとか、 想像の産物であるとかと 考えていますが、 UFOが空を我が物顔に飛び交い破壊の限りをつくし 始めたらUFOというものが どのように重要な存在であるかを理解するのです。

更に悪いことには、 数千万の 西洋のキリスト教徒が、いままで 間違ったことを信じている のです。

それは最悪の事態になったら携挙によって彼らが救われるだろうという誤解です。

この携挙という言葉は歴史上のある時期まで 聖書のどこにも発見できません。

この言葉は、1830年代のスコットランドの若い少女 のマーガレット マクドナルドが病死寸前に幻影で見た風景なのです。

それがプリマス兄弟教の創立者の John Darbyによってキリスト教に持ち込まれたました。

その後、銀行詐欺師で 前科者のCyrus Ingerson Scofield によってキリスト教の 中心教義に導入されたのです。

彼は自分自身の聖書を書き、 それに携挙という少女の見た幻影を加えたために 今日の何も知らないキリスト教徒に受け入れられるように なってしまったというわけです。

しかしわれわれは、ウソが 真実になってしまう世界に住んでいるのです。

これらの騙されている貧しい精神の人々を啓蒙しようとしても無駄でしょう。

そしてこれらのウソが、彼らの破滅へと導いていくのです。