良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO10607 


米・イスラエルが 監視者を攻撃し た結果、宇宙から奇妙なうなり声が聞こえた 


千成記

US-Israeli Attack On ‘Watchers’ Brings Mysterious ‘Roar’ From Universe


2009年1月9日

米・イスラエルが 監視者を攻撃し た結果、宇宙から奇妙なうなり声が聞こえた。

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

ロシアの軍事分析官は、 今日、イスラエルがガザを非道にも攻撃するという 隠蔽名目の元で、米とイスラエルの 特別軍が、 エジプトのシナイ半島にある監視者の広大な地下基地と 交戦状態にあると報告している。

われわれは、過去の報告で 監視者について 何度も報告してきました。

監視者と戦うために 西洋の旗の下に連合軍が結成され、 監視者を消滅させるための基地攻撃が 行われています。

これは人類の歴史始まって以来初めてのことです

この監視者は、太古の 歴史では、巨人と呼ばれています。

太古の時代から、これらの 監視者についての 知識はよく人類に知られています。

ヘブライ教やキリスト教やイスラム教の教典にも共通して 彼らについて述べられています。

そして彼らに対する警告が残されているのです。

創世記 6:4 - その当時地球には巨人がいた。

その後、神の息子達が やってきて人間の娘と交わり 彼らの子供を産んだ。

彼らは、長寿であり強く 有名となった。

民数記 13:33 - そしてそこに われわれは巨人を見た。

アナクの息子たちであった。

彼らは巨人の子孫です。

そして彼らはバッタの子孫のようにわれわれには見えた。

そして彼らから見るとわれわれもバッタの子孫のようであった。

申命記 1:28 - われわれはどこに 上がって行くのでしょうか?

われわれの兄弟は、人々はもっと偉大で、われわれよりも 背が高いと言ってわれわれを失望させた。

都市は偉大であり、天まで伸びていると言った。

その上、われわれはアナキムスの息子達をそこに見た。

2:10 - エミールたちは しばらくそこに住んだ。

彼らは、アナキムスのように偉大で、多数いて背が高かった。

そして彼らの11人がアナキムスのように巨人であった。

しかしモアバイツ一族は彼らをエミムスと呼んだ。

2:20 - (一族の参照情報): 昔巨人達はそこに住んでいた。

そしてアモナイツたちは、彼らをザムズミムスと呼んだ。

21 一族は偉大で多数いてアナキムス同様背が高かった。

しかし主が彼らを彼らの前で滅ぼした。

そして彼らは彼らを継いだ。

そして彼らの代わり住んだ。

3:11 - バシャンのオグ王のみが巨人の面影を残していた。

彼のベッドを見ると鉄でできていた。

それはアモンの子供達のラバスではないのか?

9キュービッツは彼らの ベッドの長さとなった。

4 キュービッツがベッドの幅であった。

そのキュービッツという長さは、人間の腕尺を 単位としていた。

最も古い文書の中で、巨人の本と呼ばれているものがある。

その本にはこれらの監視者について述べてあり われわれも読むことができる 。

アラム語の東部の方言である シリアク語で巨人の本が書かれていた。

その本は12世紀までに 紛失してしまった。

しかしほんのわずかであるが 、巨人について述べてあるものが ラテン語や ギリシャ語やアラビア語で 書かれている。

それには古代の巨人達が戦争をしたことが述べられている。

それから1世紀前に 中央アジアの言語で書かれた多くの作品が中国のターファン地方で 考古学的に発見された。

それらのマニケアンの作品は、バラバラで あった。

しかしその発見は、現在にいたるも公開されていません。

われわれは現在監視者と軋轢があり、 ほとんど総ての強力な国家は 連合軍となりアデン湾に集結しつつあります。

アデン湾は、古文献によると 聖書の言うエデンの園の入り口です。

古文献は、監視者として彼らの存在を伝えています。

米国第五艦隊発表によると、 20の国家の艦船や海洋施設が CTF-151を構成していて、 米海軍のテレンス マクナイト少将が指揮をとっている。

バフレインで発表された 声明によると軍に貢献するのがどの国であるかは明確にはしない。

貢献する国は、今月後半に 活動を開始することになる。

ロシアの軍事分析官によると、巨大な海軍艦隊が 作られる目的は、地球防衛軍であり、現代の海賊と戦う戦闘である。

この海賊は、国際的な海運業に脅威となっている。

この海賊は、ソマリアの アフリカ国の角に 拠点を置いている。

しかしそれについては、 参加している国のどの国にも たった200名以下の単なる海賊退治に、なぜそのような圧倒的な 重火器が必要なのか理由が述べられていない。

海賊たちは約15隻の小さい船しか持っていないし、それらの船は、公海に 出て行く能力も無いのでる。

その上彼らは、彼らの海岸から3マイル以上離れることが出来ないのである。

つまり彼らが行動出来る範囲は、大型貨物船のシーレーンからほど遠いのである。

総てが海賊に関しては説明無しなのである。

西洋の国々の中で米国のみが エジプトのシナイの砂漠地域でイスラエルがガザに攻撃を 始める前に軍を展開している。

それについて以下に情報がある。

米国の技術部隊将校たちが、ラファの南ガザ地帯にやってきてエジプト−ガザ境界を視察した。

そしてその地域にあった地下のトンネルを 掘り出した。

ロンドンに拠点を置くアラビア語の新聞al-Quds al-Arabi が水曜日に以下のように伝えている。

米軍がイスラエルの要請に応じて数週間前にその地域で部隊を展開した。

声明によると、エジプトは ラファ国境を通じてガザに武器を密輸するために 何もしていない。

しかしこれらの報告によると 、これらの監視者に対する米軍の参加は不可欠であると思われている。

というのは米兵は 以前に監視者であるこれらの 巨人たちとの戦いに参加したからである。

これについては、2008年の12月27日の われわれの報告で述べている。

その記事の題名は「オバマは 監視者問題が人類に 大きな脅威となると考え 中東に飛んだ」というものです。

その記事の中で、われわれは 以下のように述べています。

ほとんど忘れかけているが、 過去における監視者との、海中や地下の 戦闘で、最近のものは、 第101空軍部隊の248名の米兵が1985年12月12日に死亡したことである。

その部隊の飛行機がエジプトのシナイ地域に軍事活動のために派遣された後に、 カナダの ギャンダー空軍基地に帰還してきてクラッシュしてしまった。

1998年の米国の上院監視委員会でのこの悲劇に対する 証言によると、CIAがこの飛行機を爆破したという。

ところがKGB報告によると、 内容はもっと奇妙であった。

エジプト情報将校の報告するところによると、米兵は、彼らがエジプトで飛行機に乗せられた時には全員が死亡していたという。

米兵は、ガザ国境近くの監視者の地下基地で激烈な戦いを繰り広げ死亡したという。

これらの不思議現象に関しては、もっとも情報通の人にさえ 知られていないのですが、 海中にある監視者の基地に関しての 権威というと 第二次世界大戦の 英国海軍情報将校の イワン テレンス サンダーソンであるという。

彼の書いたこの問題に関する研究書である「見えない住人:海中のUFOの現実」は今でも ロシアの情報専門家によって 最も信頼されているということを 指摘しておくべきでしょう。

われわれの地球防衛軍によって攻撃された監視者の反応は、星間の救難信号であった。

そしてその信号に対していまでも 反応がある。

それについてはthe Space.Com News Serviceが以下のように述べている。

はるか彼方の宇宙より 奇妙なうなり声が探知された。

宇宙はとても静かな場所と 考えられている。

しかし天文学者の一チームが奇妙な宇宙ノイズを探知した。

このノイズは、期待されていた 以上の大きさで轟(とどろ)いた。

そのノイズの原因は誰も分からない。

もちろん音波は真空の 中を伝播しない。

あるいは少なくとも 効果的には伝播しない。

しかしラジオ波は伝播できる。

ラジオ波は音波ではない。

しかしそれらはなお光のスペクトラムの低周波に位置する電波なのです。

宇宙の多くの物体は、星や クエーサーを含めて電波を 発信しています。

われわれのいる銀河系でさえ、 天の川も空電によるシュっという音を発しています。

(それは1931年に物理学者のカール ジャンスキーによって探知されました)

他の銀河は、バックグラウンドラジオ波によるシュっという 音を出しています。

しかし、今日、213番目のアメリカ天文学会で発表された新しく探知されたシグナルは、 天文学者が予想している以上の 大きさでした。

宇宙では何か新しくて面白いことが起こっている、と Greenbelt, MdにあるNASAのゴダード宇宙飛行センターの アラン コグトが 述べています。

しかし、今日の世界の科学者は宇宙からやってくるこの轟きは、新しくて面白いと 言っていますが、われわれの もっとも古い時代の人々の意見は全くこれとは違っています。

主は、高みよりうなり、聖なる住居から声を出します。

そして、主の住居にて 力強くうなり声を出します。

そして彼らが、地球の 総ての住人に対してぶどうを ふみつけるように、主は 叫び声をあげます。

エレミア書 25:30

もちろんこれらの言葉を読んでも、大衆も科学者も同様に、それを信じることは困難です。

しかし書かれているのですから そうなのでしょう。

しかし賢い人々を惑わさせるために神は世界の馬鹿げたことを選びました。

そして力強いものを惑わせるために、神は弱い人々を選びました。

新約聖書;1コリント書 1:27

そして自分では見えていると 思っている人々、しかし 実際は盲目である人々がいます。

そして聞こえていると思っている人々、しかし 実際は聞こえていない人々がいます。

これらの人々が、最も重要な真実を発見するカギは、過去においても 現在において、 この地球を支配した偉大な王の知識を持って生きることです。

アショカ王は“神々”に 対抗し、われわれの地球の 上に最大で、知られている限りもっとも平和な王国を樹立しました。

なぜアショカ王が今日の世界の支配者にそんなに恐れられているのでしょうか。

なぜ彼に対する知識が 事実上、隠蔽されているのでしょうか。

それらのことを十分に理解する必要があります。

それは彼の伝えることが、監視者についての真実を述べているからです。

現在、われわれの世界のエリートは 監視者たちに 戦いを挑んでいます。

その結果、 われわれ全人類の歴史は たった一つの目標にむかって進んでいるのです。

その目標とは、われわれ総てに襲いかかってくる近未来の壊滅的な出来事 なのです。