原子力潜水艦サンフランシスコの事故
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天空編10603についてですが、「パプアニューギニアから の報告」とありますが、これは2004年のスマトラ島沖地震 の津波のことではないでしょうか? それと、海底のUFOを攻撃したという、原子力潜水艦サンフ ランシスコについて検索してみましたら、2005年1月8日 に海山と衝突して大破したとあります。 もしや海底のステルスUFOを追跡していて衝突して大破して しまったのではないでしょうか? 通常、原子力潜水艦が海山に衝突するなどあり得ないことです し、本来なら大目玉であるところ表彰を受けています。 追伸 原子力潜水艦サンフランシスコの事故に関して、 天空編3529と3534で太陽(ミロク)が既にコメン トしていました。 凄〜い! これまでの情報から、海上自衛隊がインド洋でガソリン スタンドをやっているのも、非常に重要な役目であるこ とが良く分かります。 インド洋(パキスタン)とソマリア沖の両方の艦船への 給油が目的だったのでしょう。
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千成です 今までの一連のロシア情報を読むと 戦争は、監視人を攻撃するのが目的なのに 世界の人民に監視人について知られないようにカムフラージュのために 地上の国同士が戦っているように見せかけているみたいですね。 まったく手品そのものですね。
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千成さん おっしゃる通り下手な手品にもほどがありま す。 それにしても、原潜サンフランシスコ号はさ すがメイド・イン・USA! 丈夫に出来てま すね。 沈没してもおかしくないような事故なのに、 よく生還したものです。 また、修理して使うところがアメリカの凄い ところですね。 空母赤城を自ら沈めたドアホな国とはえらい 違いです。 それにしても6000トンの原潜に突っ込ま れても大丈夫だったUFOってもっと凄いと 思います... どうみても勝ち目なさそうな ...。
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米国は、湯水のように予算を軍事費につぎ込みましたが、 今から思うと、これも、監視者と戦うためだったのですね。 膨大な借金で国が倒れようと、監視者と差し違えるつもりで 膨大な借金をして、とにかく、監視者と 戦うためには、国の経済など二の次だったようですね。 日本も米国を経済的に支えてきましたが、普通に考えたら米国に言われるままに お金を差し出すなんて、あまりにも お人好しすぎると思っていましたが、多分、日本も監視者と差し違える米国の助太刀をする覚悟で、米国に無尽蔵ともいえる経済的支えをしたという わけなのですね。 多分米国は、想像もできないような借金をして、軍備を整えて、監視者と差し違える気持ちなのでしょうね。 これで、米国が気狂いじみた額の借金をした理由が見えてきました。 米国にしたら監視者と差し違えるぐらいのつもりなのでしょうが、監視者 側からしたら、戦争ごっこが少し派手に楽しめるとウヒヒ状態なのでしょう。 maomaoさんの言われるように、どうあがいても勝ち目は無いのですから。 まったく太陽(ミロク)の言われていた通りの展開になってきています。 神示には、上の人は、自分で良いと思ってやっているのだから、責めてはいけない、 と書いてありますが、経済的に日本を売り渡したように見える上の人も、ロシア情報を加味して考えると 売り渡したのではないことになりますね。 ただ、監視者と戦うために米国を蔭で支えたかったのでしょう。
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