2008年10月6日
エリア51にいる
スターゲイト(星間移動用入り口)トップ司令官が
全額にして7000億ドル
の緊急持ち出し。
【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】
今日クレムリンに
入ったロシアの軍事情報によると、7000億ドルがたった一人の男である財務長官
ヘンリー ポールソンに手渡されるようにブッシュ大統領によって法制化された。
これは米国のやっている
最も奇妙なことの一つです。
世界の全体経済が崩壊すると
いう時に、そのような巨額が一人に手渡されるのです。
この動きで奇妙なことは、西洋の全銀行システムを救う仕事がインド系アメリカ人であるニール カシュカリ<(Neel Kashkar)という男に託されていることです。
彼は現在は、米財務省の
上級アドバイザーの役職についているのですが、
ロシアの情報関係者には、彼が
米国の航空宇宙技師で
エリア51にいるスターゲイト(星間移動用入り口)司令官として知られているです。
彼は、米国の財務システムの
上級官僚になる前には
NASAのトップの科学者でした。
彼が上げた業績としては
壊れかけのハッブル望遠鏡に代わって、ジェイムス ウエッブ宇宙望遠鏡を作ったことです。
これらの情報によると
カシュカリ氏は、
米国の防衛複合企業のTRWに
雇用されており、政府関係の
契約では、エリア51として知られている超極秘プロジェクトにネバダ州のグルーム レイクで従事しているのです。
エリア51というのは
ネバダ州のグルーム レイク付近にあり実験場として作られたものです。
そこは、航空宇宙研究の研究発達を目指すテスト施設の
役割を果たしています。
ここは南カリフォルニア州のエドワード空軍基地の
本部である空軍テストセンターの第三特派部隊(AFFTC DET 3)なのです。
この不規則に拡がる
ネバダ敷地はアメリカの最も
重要な防衛関係の複合施設なのです。
そこでは、武器統合システム
や、航空技術関係を
取り扱っています。
そして平均して1200〜1800人の
防衛関係の従業員が契約の
元で働いています。
彼らは様々なプロジェクトに携わっており、
高度に細分化された
プログラムと様々な
交代時間と労働時間の職員のいる
部署となっています。
職員の中には、日雇いもあれば、週給もあれば、月給制もあります。
巨大な施設は、十分な設備を備えており、契約者が仕事を完成させるまでそこに滞在できるようになっています。
これらの報告によれば
カシュカリ氏は、ちょうど
イラクから米国にもどった
ばかりです。
彼は、イラクでは、米部隊の兵士が大量自殺を
した事件の主任調査員でした。
自殺したそれらの兵士たちは、バビロンという古代のイラクの都市にある
スターゲイト(星間移動用入り口)を開ける作業についていました。
この事件に関しては、
ロシア情報は以前に「米部隊がバビロンのスターゲイト(星間移動用入り口)が開いた後で
集団自殺」
と題して9月10日に
報告をしています。
この仕事はカシュカリ氏には
適任でした。
というのは彼の以前の仕事が
古代のテクノロジー研究だったからです、とロシアの報告書は述べています。
この古代テクノロジーは、
エリア51の複合施設で
現在研究されています。
この施設にはエイリアンの
死体が収容されていて
60年前に回収された宇宙船が修理されていると
長い間噂されてきたところです。
そこでロシアの情報関係者は彼には「スターゲイト(星間移動用入り口)司令官」という暗号名をつけているのです。
なぜ、7000億ドルもの
気の遠くなるような
大金が世界的な経済学者ではなく宇宙工学の技師に
渡されるのかの説明は
米国人にはなされていません。
しかしロシア情報関係者から見ると、米国人が
バビロンのスターゲイト(星間移動用入り口)を
開けようとしたことと
関係あると推察できます。
彼らはそれを開けようとした
結果、CERNの大型ハドロン衝突型加速器
(LHC)をほとんど破壊してしまいました。
大型ハドロン衝突型加速器(ウィキぺディア)
大型ハドロン衝突型加速器 (Large Hadron Collider、略称 LHC) とは、高エネルギー物理実験を目的としてCERNが建設した世界最大の衝突型円型加速器の名称。スイス・ジュネーブ郊外にフランスとの国境をまたいで設置されている。2008年9月10日[1]に稼動開始した。また、LHC実験はそこで実施されている実験の総称。
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その加速器は、神々とコンタクトする
ために使われる力源として
使われていたのです。
そしてそのことについては
われわれは9月11日の
「地球の心、神のツメに話しかけようとするCERNを再び
」と題して報告しています。
さらに大事なことは
教皇ベネディクト16世
がローマから総てのキリスト教の聖書を読み始めたことです。
これは歴史的に重要なことです。
このことは古代の恐れられてきた全キリスト教国の儀式の一つで、それは『終わりの日』の先駆けと
なることを意味しています。
この特別な行事は特に注意されねばなりません。
というのはそれは
英国が300年間続いてきた
カトリックをキリスト教国から
排除する準備をしていることと時を同じくして起こっているからです。
教皇ベネディクトの
していることのもっと大事な重要性は、われわれの4月23日の報告でされています。
その内容は
「米国と英国の指導者は教皇に(カトリックを)英国が
(中心となって)破壊するよう忠誠を誓う」
と題して
います。
そもそもイングランド国教会が出来たのは、ローマ・カ
トリックと距離を置くためであったとされています。
イルミナティ・フリーメーソンがプロテスタントに深く
関わっていることを考えると、カトリックもプロテスタ
ントも全てユダヤ悪
魔教にとって都合のよいように改宗と目論んでいるの
でいるのではないでしょうか?
(maomaoさん)
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その報告書の中で、われわれ
は、以前の英国首相のトニー ブレアが突然辞職してローマにて
カソリックに突然改宗したこと
を告げました。
見逃すことが出来ないのは
『第三の時代』つまりローマ・ロンドン・ワシントンDCが
新しいバビロンに統合されることが、英国帝国主導のもとに
実施されようとしていることです。
これはロシアの情報関係者によって「最終段階」と呼ばれています。
こうなると米国は歴史上初めて英国君主の
下に完全に屈服し
多分、バラク オバマが1948年に成立した英国国家法に
従って大統領となり、彼のケニアにいる父親は彼の総ての子供たちと共に英国市民となるのです。
オバマは、英国女王の王冠に
忠誠を誓うことを一度も放棄したことがなく、未来のアメリカ大統領オバマは、女王様の臣下となるのです。
古い歴史によると、最後の時代のことが書かれています。
バビロンのスターゲイト(星間移動用入り口)が
開かれようとした時に、
人類は全滅に近い状態になることになっています。
最古の物語が告げていることは、現在バベルの塔と呼ばれている
ものに関してで、人類の全滅を予言しているのです。
古代の時代から
現存している物理的遺物としてはエジプトのオベリスクが
あり、オベリスクは全部で30あるのです。
オベリスクは、人類の壊滅に
対する警告や
教訓となっています。
オベリスクはたった7つだけがエジプトに残り、17個はバビロンの新しい中心であるローマに移動されています。
他のものは戦略的にロンドン、イスラエル、トルコ、フランス、
ニューヨークに置かれています。
しかしこれらのオベリスクの
中で最新で近代的なものは
古代の力を融合させようとするものでワシントンDCの
中心にそびえています。
これらの古代の記念碑の
最大のものが天に挑戦して立っていて、ワシントン記念碑と
呼ばれているのです。
それから、エジプト
から持ち去られた「オベリスク」の立っているところは全て、
古くからイルミナ
ティ・フリーメーソンのロッジ(アジト)が置かれている所ばか
りだと思います。
(maomaoさん)
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上記されたこれらの出来事のほとんどが
これから起こる出来事を
潜在的に十分に意味している
ことを否定するのは
不可能であることは言うまでもないでしょう。
しかしこれらのことを
最大に理解するには、これから
やってくる満月で商業の
象徴である水星の時代が
終わり、太陽が次の週に海王星と並ぶので
もっと詳しい秘密が真理を追究する人々には明らかになるでしょう。
海王星は、ローマ神話で海神を意味しておりギリシャ神話ではポセイドンに相当します。
詳しいことが明らかになれば、われわれはいつものように必ずそれを義務として報告します。
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