2008年9月11日
『神に話しかける』CERN
計画が地球の反対側で再びツメを立てる
【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】
ロシアの科学者が今日以下のような報告をしている。
西洋の科学者が彼らの古代の神と連絡することを再開しようとしている。
連絡装置には80億ドルかかり
大型ハドロン衝突型加速器
(LHC)という
粒子加速装置を使う。
この装置を使用するのは、
核研究のためのヨーロッパ組織
(CERN)であり、再度、地球の
反対側に反応を起こさせた
これについては、われわれは
2008年5月13日に報告している。
その題名は、「CERNが地球の
反対側に再びツメを立てる」中国の地震とチリの
噴火
その中で以下のように報じておきました。
核研究のためスイスにてヨーロッパ組織
の大型ハドロン衝突型加速器
建設に協力した
ロシアの物理学者チーム
は今日以下のような報告をした。
加速器の中で冷却段階にあった
実験でantiquark spreeと彼らが呼んでいることの結果として
地球の反対側に再びツメをたてることになった。
科学工学研究のための
チリの国立委員会(CONICYT)と共同作業中にCERN関係の科学者が
他の西洋の科学的軍事的施設と
ほとんど光速に近い通信ために
クオークに基礎を置いた方法を
作り上げようとしていた時に、
実験をコントロール出来なくなり、
南アメリカに打ち込んであった錨(いかり)が反クオークの予期しない
蒸気を噴出し、結果として
チリの火山を噴火させ、
地球のその反対側まで反動が届き、中国でM7.8の大地震を引き起こしてしまった。
最近のCERN実験では、
西洋側は、異次元通信の門を構築しようとしてイスラエルのジオラ
マイケンバーグ教授は
大型ハドロン衝突型加速器を
使い、古代のモーゼの
アークの近代版の代わりをさせようと
した とロシアの科学者は述べています。
アークの使用はヘブライの人々が
神と通信した方法だと信じられています。
しかし去る5月に目撃されたのと
同様の出来事として、
最新の実験でも
悲劇的な結末を
迎えてしまっています。
これらのテストが始まるとすぐにCERNのある地球の反対側、つまり南アメリカのチリで、M6.0の地震が発生したのです。
われわれの地球の中心部の廻りを
ぐるっと取り囲んでいる地震発生補助部分がチリとほとんど
同時に日本でも活動し、日本では
M7.0の強力な地震が起こって
津波も発生させました。
イランではM6.1の強力な地震が起こり世界の核施設を
どきりとさせました。
この場合は少なくとも7名が
死亡しました。
そしてインドネシアでは
M6.6の地震が北部地域を
襲いました。
これらの西洋の活動が
われわれの世界に対してどのような範囲に結果をもたらしているのか
はっきりわれわれには
分からないのですが、
これらの古代の神々に
たいして、この実験を
やっている気狂いじみた人々が最後の試みを
した後にわれわれの初期の言葉を繰り返すのが懸命でしょう。
最近のCERNの結果がわれわれの世界にもたらしたものがどうであれ、
彼らに利用できる教訓の載った十分なマニュアル無しに、神をもてあそぶとどのような結果になるのか
分からないのです。
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