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米軍部隊バビロンのスターゲイト(星間移動用入り口)が開いた後で 集団自殺 


千成記

米軍部隊バビロンのスターゲイト(星間移動用入り口)が開いた後で 集団自殺


2008年9月10日

米軍部隊バビロンのスターゲイト(星間移動用入り口)が開いた後で 集団自殺

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】

今日、非常に奇妙な情報が クレムリンに寄せられた。

米陸軍の716陸軍警察大隊と 101空挺師団の 20名以上の米兵が 集団自殺を遂げたというのである。

彼らの任務は、古代のイラクの 都市バビロンの保安であった。

彼らはイラクのヒラ市に基地を置いていた。

彼らはCERNの 大型ハドロン衝突型加速器と 古代のスターゲイト(星間移動用入り口)とリンクさせようとした後で集団自殺を遂げた。

その時、大型ハドロン衝突型加速器を 使って人類史の上で、もっとも 衝撃的な科学実験の一つが 始まろうとしていた。

以下にその情報があります。

世界の歴史上で最も偉大な実験が明日行われる予定である。

しかしそれを実施すると 世界が破滅するという 奇妙な申し立てによって 中止されています。

世界中の科学者が スイスで大型ハドロン衝突型加速器 を稼働させる準備をしています。

その加速器の目的は ビッグバンの条件を再び作ることであり、宇宙の最も基本的な疑問に答えるものなのです。

しかし科学者や陰謀論者から同様に 疑念が出ており日増しにその疑念が 増幅しつつあります 。

過去二週間の間に、 アメリカとヨーロッパでその実験計画を停止するように訴訟が起こされました。

その加速器が地震や津波を起こして世界を破滅させるのではないかと心配した大衆が大量のメールや電話をかけてきたのです。

スイスとフランスの地下深くに建造された大型ハドロン衝突型加速器 は27キロの長さの 丸いトンネルです。

その中を高エネルギーの プロトンビームが反対方向に 向かって飛び出すのです。

プロトンは互いに衝突し合い 今まで成し遂げられたエネルギーの7倍ものエネルギーを 生み出すのです。

科学者は衝突によって生み出される亜原子の破片を 観察するでしょう。

そして 偉大な実験が宇宙の誕生以来 目撃されたことのない状況を 発生させるのです。

米兵の集団自殺に関しては、 イランのPress TV News Serviceが以下のように伝えています。

イラクの保安部署が 21名の米兵が27日前に イラクの空軍基地で集団自殺をしたと報じている。

Fars News Agencyは月曜に以下のように伝えた。

情報筋によると 21名の米兵は 病院で治療を受けた。

しかしたった5名が 蘇生したが彼らは重篤である。

保安担当部員によると 彼らは 自殺するために 強力な麻薬を使用したとのこと。

米兵の死体は、5000年前のミイラのように変形していたと 目撃者は述べている。

ロシアの情報分析官たちは、 以前から、西洋の国々が 彼らの古代の神々と 連絡をとろうとしていると 報じていたことは注目に値する。

これについてはわれわれの 2006年の4月16日の 報告で述べてあります。

不思議な儀式を米軍がバビロンでとりおこない イスラム教徒や ロシアの正当派の 宗教指導者の間に 不安を呼んでいた。

それについては、 これらの人々の真相を詳述し彼らに警告を発してきた。

羽の生えた蛇を使ったこの最も奇妙な儀式がアメリカ人によって実施されたのは、 羽の生えた蛇 の姿はバビロンの古代の地下室で 発見された地下の埋蔵物であり、歴史学者はアメリカの実際の名前は、ペルーにある アメリカの名前、つまりアマルカと 呼ばれたものからとられたと言っていることと関係があることが 推察される。

アメリカの歴史でもっとも 知られている説明は、 アメリカの名前の由来は イタリアの探検家の、アメリゴ  ベスプッチから採られたと いうものです。

これによってアメリカの名前の起源を隠蔽しており、 原住民のアマルカの起源を 曲げているのである。

アマルカというのは、以下のように翻訳出来るのです。

偉大な羽毛(はねげ)を 持った蛇の土地、という意味なのです。

このことは、アメリカの起源として 正当なものだと、最終的に学者の間で信憑性を 獲得するかもしれません。

ペルーでは最近発見された 遺物があり、それが北と南に いる土着のアメリカ人の関係について決定的な 証拠となるでしょう。

古代のインカの都市が 掘り起こされているので アマルカについての神秘的な 起源について 述べて部分がきっと 発見されるでしょう。

インカの人々は、過去に彼らの町や都市を放棄しています。

最後のインカの指導者がコンキスタドールにつかまってTupac Amaruが1572年に つかまって処刑された時に、宝狩をするスペインの 侵略者から逃れたのです。

都市のいくつかは、その後 再発見されています。

しかし、密林の中にはもっと 多くが隠されていると信じられています。

羽の生えた蛇を使ったこの最も奇妙な儀式に 対する回教徒やロシアの宗教指導者にとって一番の関心事は、それが 行われたタイミングです。

古代のバビロンの宗教が 崇拝するイースターの時だったのです。


・羽毛を持った蛇

古代アメリカで「羽毛の蛇」とはケツァルコアトルと呼ばれる太陽を創造した最高神です。 アステカやマヤでは生贄になった者の心臓を生きたまま胸を切り裂き心臓を取り出す独特の人身供養が行われていましたが、これは、太陽は消滅するという終末信仰から、新鮮な心臓を神に捧げることで太陽の消滅を先延ばしにすることが可能になると信じられていたためで、太陽崇拝と深い関係があります。

(maomaoさん)

しかしそのイースターの日にも 西洋のキリスト教は彼らの主が 復活した日だという 理由を当てはめています。

しかし実際は、世界の力の一番の闇を 祝うものなのです。

それについては以下のような 説明があります。

彼らの信じる復活の一部として日曜日に隠されたイースターの卵に 色づけすることが行われていますが、ほとんどの 子供達や家族は、これらの伝来の 起源を知りません。

イースターの卵の行事は 西洋文化の一部になっています。

そのしきたりの起源を 知ったら、多くの人々は、 驚いたり当惑したりするでしょう。

卵は、バビロンの人々の 聖なるシンボルだったのです。

彼らは天からユーフラテス川に落ちてきたと思われた びっくりするような巨大な 大きさの卵についての寓話を 信じていました。

古代の物語によると、この素晴らしい卵から アスタルテ(イースター)という女神が 生まれたのです。

卵は孵りました。

そこで卵が女神イースターのシンボルとなったのです。

神秘的な卵の考えが世界各地に バビロンから拡がっていったのです。

ローマでは、その神秘的な 卵は、母なる女神ローマンの 行列より先に存在したのです。

その卵は、 酒の神であるバッカスの神秘の 聖なる儀式の一部なのです。

ドルイド教は、彼らの聖なる 紋章として卵を使いました。

北ヨーロッパや中国や 日本では、彼らの聖なるお祭りのために卵には色が塗られました。

卵は又肥沃の象徴でもありました。

セミラミス(イースター)は 肥沃の女神なのです。

イースターの卵は 異教徒の母なる女神の象徴なのです。


・セミラミス

セミラミスとはニムロデの妻であり、フランスのフリーメーソンからアメリカ(ニュー・バビロン)に贈られた「自由の女神」はセミラミスの像です。 ニムロデについてユースタス・マリンズ著「カナンの呪い」から引用しますと、


人類の歴史上、悪および悪魔的行為の代名詞としてニムロデに匹敵する者はいない。彼はフリーメーソンを創始し、さらには神に逆らって伝説的なバベルの塔を建設したとされる。ニムロデは最初の世界的支配者となり、未聞の邪悪の限りを尽くしたニムロデ以降、バビロンは堕落の象徴となる。ニムロデは白い肌のシェムの子孫たちを殺し、食したのみならず、怒りと憎しみを込めて焼き殺した。このような殺人と人肉食の御供は、彼の叔父「カナン」と邪心「バアル」からの合成語で「カニバル(カーニバル)」と呼ばれる。ニムロデ伝説的なシンボルは「X」であり、このシンボルの使用は必ず黒魔術を意味する。よって「クリスマス」を「X」で短縮すると、実際の意味は「ニムロデの祭りを祝う」となる(この他にも、1ドル紙幣に印刷されているピラミッドの印は「全てを見通す目」と呼ばれるイルミナティのシンボルマークです)。

ニムロデが現れる原因となった「カナンの呪い」については、同書で次のように述べられています。

カナンにかけられた呪いは、彼の名で呼ばれる土地、カナンの地(現在のイスラエル)に対しても拡大された。この地の住民、カナン人は人類最悪の呪いとなり、今日に至る。彼らは悪魔崇拝、秘密宗教儀式、幼児犠牲、人肉食を始めたに留まらず、国外に散るについてこの忌まわしい行為を行く先々の国にもたらした。彼らは悪魔信仰をエジプトにもたらし、紀元前1200年以降、フェニキア人と改名しては各時代で文明を悪魔化し、中世にはベニス人として偉大なビザンチン・キリスト教文明を破壊し、その後は「黒い貴族」になりすまし、ヨーロッパ各国に侵入して権謀、革命、金融の手品を通して次第に勢力を増大させた。

以上のことから、羽毛の蛇、太陽崇拝、ニムロデ崇拝、カナン人、バアル神(=ルシファー=サタン)崇拝、イルミナティ・フリーメーソンは密接な関係があると言えます。世界は既にこのような者達によって支配されており、アメリカ(ニュー・バビロン)が残虐な行為を繰り返しているのも彼等の神へ生贄を捧げるための儀式であると考えられます。彼等は同胞を犠牲にしてまで、イスラエル・米国とイスラム原理主義の間に第3次世界大戦を起こそうとしています。

(maomaoさん)

西洋人が暗闇を意味する古代の神々への 献身のために心を暗闇に向けている ことに 対してわれわれは何度も言及してきました。

しかし今日バビロンで起こっているこれらの新しい出来事 のために、全世界は震え上がらねばなりません。

われわれの古代の時代の それらの残酷な悪魔が もう一度われわれ総ての 上に アメリカ人の行為によって解放されるかもしれないのです。

われわれの古代の時代でさえ、 これらの恐ろしい暗闇の主人は 天使たちによってさえも 恐れられてきたのです。

そしてイランのペルシャ人との 戦争がまもなく起こることに なっているので、その戦いは 疑いもなく最大の戦争となるでしょう。

われわれ総てがダニエル書の [10:20]を思い出すことは 良いことです。

それにはこの最大の獣について 述べています。

以下を読んで理解してください。

しかし私は、ペルシャの天使と 戦争するために戻るつもりです。

そしてわたしが去った時、ギリシャの天使がやってくるでしょう。

そしてわたしのそばには、貴方の天使であるミカエル以外には、これらに対抗する者はだれもいません。

さらにこれらの出来事を もっとよく理解するために、 以下のことに注意すべきです。

2004年の6月18日に 異常に新しい物が CERNのところでベールを脱いだ。

それはジュネーブにある分子物理学のヨーロッパ研究センターのところに存在します。

インドの神でダンスの主であるシバ ナタラジャ の2mの像のことなのです。

その像はシバ神の宇宙での創造と 破壊の踊りを象徴しています。

この像がインドと研究センターとの 長いつきあいを祝うためにインド政府によってCERNに 贈与されたのです。

これらの出来事でもっと 気がかりなことは、 米国から多くの報告が来ていることです。

それは彼らの国の WebBot情報が 今月の末までに米国の破滅的な崩壊を 予言していることです。

そして2008年の10月7日が特に恐い日になると言っていることです。

実際われわれには分からないのですが、 ただ、分かることは、米国と西洋連合が神のように 振る舞い初めていることだけです。

おかげで、われわれの世界は 崩壊するか生き残るか どちらになるか危機的状況にさしかかっているのです。