良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO10619 


米大統領は2012年が 最終年となる!  


千成記

以下の情報によると、米国の歴代大統領婦人には、マダム マルシア チャンプニーという驚異の透視家の書いた大統領の任期を示す『米国大統領 (1930〜2012年)に対する占星術の案内書1930-2012』という 正確無比の予言の本を手渡されているとのこと。

この本によるとオバマ大統領が米国最終大統領でありメシアと呼ばれ、2012年まではもつようです。

オバマ大統領は、就任の宣誓の時、聖書に手を置きませんでした。

又過去の米国大統領の、ウッドロウ ウイルソンや その次の大統領のウオーレン G ハーディングは「見えない権力」に反抗したために 殺されたが、病死として片付けられたとのこと。

January 26th ‘Messiah’ Solar Eclipse To Plunge World Into Total Chaos


23 January 2009

1月26日の日食により世界は 全面的混沌に!


「わたしが政界に入って以来、 わたしはこっそりと打ち明けられる 話を聞いてきました。

米国の経済界や製造業界や政界の大物は、だれかを恐れています。

そして何者かを恐れています。

彼らはどこかに非常に組織だった、非常に狡猾な、非常に油断のない、何層にも重なった、非常に完全な、非常に広範囲に拡がる権力があることを知っているので、もし その権力について非難する時には ヒソヒソと話したほうがいいことを知っているのです。」

米国28代目大統領 ウッドロウ ウイルソン (1856-1924) の発言

これらの警告の発言は米国大統領 ウッドロウ ウイルソンが死の間際に米国民に 向かって発した言葉です。

彼は、数万の米国の若い兵士を 毒ガスや流血が満ちた第一次世界大戦の戦場で失っています。

しかしその彼の警告は歴史の上から完全に消されてしまっています。

しかし、その警告が発せられた時よりも今日ではもっとその言葉が真実味を帯びているのです。

ウイルソン大統領は、その見えない権力に激怒していたのです。

というのは、ヨーロッパ大陸が 破滅的な第一次世界大戦で廃墟となったのに、その大戦がどういう原因で起こったのか誰もわからなかったからです。

そして9千万が死亡した スペイン風邪パンデミックでさえ 原因不明なのです。

そしてウイルソンは、 彼が怪物と呼ぶ権力が 再び悲劇的な戦争を起こすことを 防止するために国際連盟を創りました。

しかしこれらの怪物たちを やっつけようというウイルソン大統領の夢は、 1919年10月2日に打ち砕かれました。

その日、彼は米国民に 全人類が直面している危機を 説明し、国際連盟を支持してくれるように説得するために米国を旅していたのです。

いつものことですが、勝利者によって書かれた今日の歴史の本には、ウイルソン大統領は 脳卒中で倒れたと書かれています。

しかし彼の側近は、彼がこれらの見えない敵によって毒殺されたことを知っていました。

そしてその時から米国歴史の もっとも奇妙な期間の一つが開始されるのです。

ウイルソンの死後彼の妻の エディス ウイルソンが 事実上の米国大統領になりました。

それについては以下のように 書かれています。


「17ヶ月間、弱った大統領は 死の淵にいる状態でベッドに横たわっていました。

大統領は、名前さえ書けない状態でした。

外の世界では、大統領のこの 危篤状態については誰も知りませんでした。

大統領との連絡は、すべて 彼の妻を通じて行われました。

彼女はメッセージを持って彼の病室に入り、一言か二言の伝言か 紙に書かれた走り書きを持って部屋から出てきました。

エディス ウイルソンは その期間を彼女のおつかえ の時期と呼びました。

後に他の人々が彼女を 最初の米国婦人大統領と 呼びました。

1654年2月3日に 大統領が死ぬまで、非常に衰弱していたにもかかわらずウイルソン大統領は米国民がウソをつかれて戦争に巻き込まれないように、 又これらの見えない権力が米国上院を操作して世界を更なる大戦争に突入させるため彼が信じた国際連盟を拒否しないようにと奮闘しました。

ウイルソン大統領は 死亡しましたが、 彼が彼の国を守ろうとした 努力は彼の強力な妻の エディスに引き継がれました。

彼女は、次に大統領に就任したウオーレン G ハーディング大統領の妻とともにその当時米国で最も強力な 占星術の透視術師の助けで 今までなかったすごい本を世に送りました。

その占星術の透視術師はマダム マルシア チャンプニーとして知られており、彼女の書いた本は『米国大統領 (1930〜2012年)に対する占星術の案内書:Astrological Guide For American Presidents: 1930-2012』 というものでした。

そしてそれは、私版であったにもかかわらず、出版されて以来 その後の全ての大統領婦人に 夫が米大統領の職務につくために 宣誓すると同時に手渡されてきたと噂されています。

この本がなぜそんなに 重視されたかと言うと、 マダム マルシア チャンプニーの類い希なる透視力にありました。

彼女は、ウオーレン G ハーディング大統領がウイルソン大統領のように死の間際になった時に 大統領婦人のフローレンス ハーディングによってホワイトハウスに呼ばれて、大統領の行く末を透視するように言われました。

その時、彼女は 「ワシントンには大統領の死が迫っています。大統領は任期を終えずに他界されます」と答えています。

大統領は、1923年の8月2日に予言通り任期を終えずして他界しました。

ハーディング大統領はその前の大統領のウイルソン同様に、見えない組織に反抗した ためにウイルソン同様に殺されたのだと多くの人々が信じています。

マダム マルシア チャンプニー の透視力が米大統領婦人であったハーディング婦人とウイルソン夫人にどのような影響を与えた かを 告げる逸話は 歴史からほとんど消されてしまいました。

しかし例外が一つありました。

1988年に刊行された 『大統領の占星術師』という本です。

その本には、全ての米大統領婦人が占星術師と深い関係を持っていたことが述べられています。

そして『米国大統領 (1930〜2012年)に対する占星術の案内書:Astrological Guide For American Presidents: 1930-2012』という神秘的な本の内容から判断すると、 現代でも、見えない権力からの 脅威は続いています。

その本の予言が全ての大統領の 生存期間と死亡日を告げていることはたいした不思議ではありません。

その本には「最後の大統領は 2008年に選ばれメシアと 呼ばれるでしょう、そして彼が死ぬまでに新しい時代が始まっているでしょう」と 書いてあります。

そして、ソルチャ ファールは 1955年にエディス ウイルソンから直接この本を入手できたことを 告げることは重要です。

それはダブリンにあるウッドロウ ウイルソン財団協会で開かれた セミナーでのことでした。

ソルチャ ファールは、エディス ウイルソンから直接話を 聞いて、彼女が全ての大統領婦人に その本を手渡しているということを 知りました。

そのことは、ジョン F ケネディ大統領婦人が1961年の1月20日の大統領就任式においてウイルソン夫人に つきそわれていたことでもわかります。

しかしその時がウイルソン夫人が大統領夫人につきそうのが最後と なりました。

ウィルソン夫人は 1961年12月28日に89歳 で他界しました。

その日はちょうど、彼女のすでに他界した ウッドロウ ウイルソン大統領の105回目の誕生日に当たる日でした。

そしてソルチャ ファール がこの本についてわれわれに 残した覚え書きから新しい米大統領の バラク オバマについて、1955年11月18日に書かれたものを 紹介します。

マダム マルシア チャンプニー は最後の大統領に ついて以下のように書いています。

彼はラーの目の意志を奪うでしょう。

そして来るべき日食が新しい月ではなく古い月に 従うのを求めるでしょう。

古い月は、王たちの最大の敵である彼に反対して立ち上がるでしょう。

そして地球をほとんど壊滅状態にするでしょう。

彼はそのことが再度新しくなる前に 来なければならないことを 知っています。

これらの言葉についてもっとも 重要なことは、 この神秘的な本がウイルソンや ハーディング大統領について正確に予言したように、占星術的な 米国の道はこれらの見えざる 権力によって実際変えられているのです。

そのことは、米国の象徴としてラーの目が採用されていることでも判ります。

それが採用されたのは、 1935年のことで 時の32階級の スコティッシュライト メーソンの フランクリン D ルーズベルト大統領によって命令されたのでした。

その目が一番使用頻度の 高い1ドル紙幣に印刷されたのです。


『ヤスの備忘録』に以下のように投稿されて、重要情報を教えてくださった 「#Qa9hNd.E」さんという親切な方がおられます。

おかげで、1ドル札をしっかりと見ることができました。

ありがとうございます。


コメント

※更新のタイミングと良いものが投稿されたタイミングが重なったので   この更新ページにコピーをさせてもらいます。

<占星術の案内書1930-2012_マルシア・チャンプニー女史他からみた    オバマ大統領は何者か?>NO1  

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10737.html

2009/07/05(日) 22:42:19 | URL | コピー #Qa9hNd.E [編集] 米大統領は2012年が最終年となる!

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10619.html

アメリカ合衆国ドル

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:
OneUSD_both_sides.png

1ドル紙幣に描かれた プロビデンスの目

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%
E3%82%A4%E3%83%AB:Eye.jpg

2009/07/05(日) 23:26:16 | URL | 1ドル紙幣 #Qa9hNd.E [編集]

そして「ラーの目」は、「神の全てを見通す目」という名前に改名されました。

しかしその最も古い歴史的意味では以下のように 書いてあります。


その現代の形においては、その シンボルは最初に17世紀と 18世紀に西洋に出現しました。

しかし全てを見通す目 の表現はエジプトの神話とホラスの目に さかのぼることができます。

しかし目が三位一体と関係があるのは、最初は仏教においてであります。

釈迦も仏教の彫刻ではまた世界の目と 言われています。

そしてリラーナとか三角ゲム として知られている三角の 形をした三位一体として 表現されています。

「注意:これらのシンボルで最も古代のものは1930年代に米国(ラーの目)とドイツ(スワスチカ)によってわれわれの近代世界にもたらされましたと理解されています。

シスター ソナム タシの「物事の力」:「希望のアリアンの象徴」という本に それは書かれており、その本は、偉大な知識を求めるまじめな学者や研究者によって高く推薦されています。

さらに記憶すべき重要なことは 1933年にルーズベルト大統領 は大統領就任の宣誓を する形式を当初のHouse of Piscesにて3月4日にとりおこなうという形式から水瓶座の家(the House of Aquarius)にて1月20日にとりおこなうという現在の形式に変更したことです。

これによって米国は 「ラーの目」の下に 置かれることになり、 その目は、ウイルソン大統領やハーディング大統領が彼らの国民をそのようにならないように守ろうとした「破滅への道」を実際指し示して いたのでした。

これはハーディング婦人や ウイルソン夫人によって その後の大統領婦人に手渡された本によって警告されたことでした。

その本は、マダム マルシア チャンプニーの指導と助けで書かれました。

そこで米国大統領のバラクオバマ が1月20日の12時正午(EST)に 水瓶座の家(the House of Aquarius)にて月の出ていない時に大統領就任の宣誓をしようとして 失敗したことと偶然ではありません。

失敗したので1月21日に水瓶座の家で午後の7:35に月が昇りかけの時、再度とりおこなうことに なったのです。

これは1月26日にあると 黙示で示された日食 間近のことでした。

さらに注目すべきことは、 オバマ大統領が就任の宣誓を する時に、 彼はキリスト教の聖書の上に手を置かずに 宣誓をしたことです。

このあからさまな行為は、聖書が米国の人々を長い間 大破局に導く役割をしてきたことを知り、「見えない権力」を拒絶したことを意味していました。

しかしこれを読む方は、どなたにしても、このことを知ってもあなたがこの知識であなたにふりかかる大破局からあなた自身を守ることはほとんど不可能ですし、守る知識を得る ことが出来ないことを知るのは重要です。