良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO10621 


監視者が角笛を吹いて天の大軍を呼び集めます 


maomaoさんのメール

千成さん

天空編10617についてですが、


・混沌の軍隊

戦争や革命の「混沌」を作り出し、そこから自分達の支配する「秩序」に向かわせるのがフリーメーソンの常套手段です。

混沌の軍隊とは、狭義には米・英・イスラエルなどフリーメーソンの支配する軍隊のこと、広義にはフリーメーソンの支配するグローバル社会のことを意味すると思われます。

しかし、彼等資本主義のリーダーが最終的に目的とするところは、ユダヤ悪魔教の教典・タルムードの一節である「共産主義」による恐怖政治であることを忘れてはなりません。


・ハイムドールという監視者が角笛を吹いて天の大軍を呼び集めます

天空編10607に「米・イスラエルが監視者を攻撃した結果、宇宙から奇妙なうなり声が聞こえた」とありますが、角笛とはこの奇妙なうなり声のことではないでしょうか?


・12月25日

ユダイカ百科事典によると、12月25日はバビロンの最高安息日であり、ニムロデの誕生日とされているとのことです。

キリスト教徒(特にプロテスタント)もクリスマスをニムロデを意味する「X」で示して祝っていることから、ある日からキリスト教徒が皆、悪魔崇拝者になるようなことはご勘弁頂きたいものです(戦争による虐殺行為を繰り返していることからも既に悪魔崇拝者の疑いもありますが...)。

なお、悪魔崇拝は太陽崇拝とも密接な関係があることから、「マヤ暦」に関する情報が非常に重要だと思っています。