太陽(ミロク)によるヤスの備忘録への「ノアの大洪水」のコメント NO20
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多くの皆さんは 第1の大津波に襲われる時に全滅するので、知る必要も無いし関係がないが、たまたま高山の頂きなどで直撃を受けなくて助かった方たちの為に、野次馬的な興味のあるかたの為、参考説明しておく。
最初、地表が動き始めると、海水は 追従出来ない。
ので、海水は 地表から見るとあたかも後ろの方向に向かって流れているように見える。
地表の建物は 超大津波の往復ビンタを喰らうようになり、全てのものが海に流されてしまうことになる。
この慣性回転する海水が落ち着くには 少なくとも約三年位掛かる。
この期間、世界中で規模は小さくなるが、小さな津波に繰り返し繰り返し襲われることになる。 分かりやすく云えば、地表に住んでいると、二度・二回、往復ビンタのように超大津波に襲われるし、 それ以後も小さい孫大津波に繰り返し襲われるということである。
もし、高山の頂きに逃げおうせて、一度海水が退いても、間違っても下山してはならない。
もっとも、高山で生活しているマヤ・ホピやチベットの高山の寺院の僧侶たちなどは 過去の経験や透視能力で良く知っているので、問題は 無いというか、海岸の都市などに住む気もないので関係がない。
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