もし我々が平和裏に事を収拾しなければ、今直面している 今にも起こりうる戦争は、Bushehr核燃料庫の62トンのウラン35を大気中に流出させて北半球のすべての国々へ降らせるだけでなく、イスラエルからイラン内1250の標的に向けて打たれる核ミサイル、それにニュートロン爆弾、バンカー・バスターそれから最新のプラズマ爆弾がさく裂するのです。
いいですか?
こうなると、ほかの兵器も使われないとは断言できません。
ほとんど確実な情報ですが、未だかつて使われたことのない兵器、それはアメリカ、カナダ、英国がすでに持っていて、第三世代の生物兵器と呼ばれるものでロシアの科学者が過去18年間、グラスノスチやペレストロイカ以来ずっと研究して開発したものがあります。
これらのロシアの科学者が失業し食べ物に困っていたとき、シリアとイランは彼らを雇ったのです。
そして彼らは、史上、最も進んだ生物兵器を持つことになったのです。
それらは、さらにすすんだハイブリッド・インフルエンザと呼ばれるようになるでしょう。
一見それは何でもないように見えるインフルエンザですが。
KC:なるほど、わかりました。
BD:私にだって、自分の専門でない分野のことは、わからないことはたくさんあります。
しかし、インフルエンザや生物兵器のように私の専門分野のことは、まるで予言のように、事態がどのように展開していくかを言えるのです。
その分野の権威なら、それについて、正しい見通しを立てれる、ということです。
私たちには、今、まだ選択肢が残っている、ということを理解しなければなりません。
KC:わかりました。
ここで、インタビューをまとめたいと思います。
Dr. ビル・ディーグル、いろいろ大変な中、ご自身の葛藤もありながら、この件に関して声をあげてくださり、対決していくことを決意してくださりありがとうございました。
あなたのその姿勢を誇りに思います。
BD:プロジェクト・キャメロットにもお礼を言います。
最後に一言、私たちにはもっと違う未来の選択肢があるのです。
だれもが安全で、本当の人間の権利を持って….電磁波被爆や有害物質や毒にさらされてない健康的な生活、それに食品。
そして人権(ある程度の自治)。
今、世界は、自治や人権が過去のものとなりつつある事態へ向かっていっています
(恐怖と混乱の創出による、全市民を管理するファシズム的世界へ)。
そこでは大規模な飢饉、飢餓と暴力が支配するでしょう。
そんなことにはさせたくありません。
あと数カ月か数年のうちに、後戻りできない方向へ突入しつつあるのです。
そうなるまでに、もはや何年もは残されていません。
BR: ビル、今日はほんとうにありがとうございました。
あなたが講演した2006年のグラナダ・フォーラムでの内容と一寸のたがいもない、首尾一貫した内容でした。
そのときの内容も、私たちの原稿起こしスタッフががんばってますので、もうすぐ、アップできると思います。
グーグル検索すればだれでも見られるようになるでしょう。
BD:ケリー、ビル、こちらこそどうもありがとうございました。
私は人びとのために祈りたいと思います。
このようなインタビューを危険を顧みず展開しているあなたがた二人のためにも。
未来は、私たち一人一人の一瞬、一瞬の選択と創造によって、方向性を変えるのです。
私たちは何の力も持たない犠牲者ではないのです。
現実をクリエイトする当事者なのです。
私たちは第三世界のどこかで、インドで、メキシコ・シティで誰かがなくなったら、自分の一部分が死んだことになるのだ、と理解しなければなりません。
もし使用済みウランを使って作った核兵器をイスラエル兵が使って、ガザの小さな女の子が殺されるのを許したら、それからまた、Bushehr核施設にミサイル攻撃するのを許したら、その放射能は北半球全土に流れて行って、私たちも被爆し、また死ぬことになるのです。
みんなの思いがつながっている(潜在意識の領域ではつながっている、またはスピリットの世界ではつながっている)ということを、実際に感じることができれば、私たちはこのような現実を深く悔み、今すぐ方向転換するべきなのです。
KC:ほんとうに、その通りです。
Dr.ディーグル、ほんとうにありがとうございました。
(訳、ここまで)
追伸
誤字、脱字、わかりにくい日本語、など、申し訳ありません…。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
追伸その2
Dr.ディーグルが参加した、巨大コンピュータによるいくつものシミュレーションによっても、
彼らが未来を完全に予測し掌握することは、不可能なのだ、と別のインタビューで述べています。
なぜなら、現実に起こってくることには、いくつかの“ワイルド・カード”が含まれているからだ、ということです。
そのうちの彼らにとって一番こわい“ワイルド・カード”とは、市民一人一人のとる想定外の行動、なのだそうです。
内部告発や暴露によって、市民がこれまで知らされてこなかったこと、“真実”を知るにつれ、
市民の行動が変わってくる、というのを恐れているそうです。
UFO関係の技術の隠ぺいの一番大きな理由は、支配層が、市民に知らせたくないことがその技術に含まれているから、ということです。
その技術とは、『人間のイメージ力、思考』は、torsion fieldとよばれる
"物事が物質化する前のエネルギー・フィールド"に直に
影響を与え、一瞬一瞬、目の前におこってくる現実をつくっている、という事実である、そうです。
市民ひとりひとりが、自分たちに備わった力を知ることこそを、
支配層は恐れている、ということです。
......では、日本でこれ以上のインフルの犠牲者が出ないことを祈りつつ。
(完)
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