良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO10958 


<庶民の庶民たるかわし方、いろいろな生活方法、結論として日本式>NO1 


太陽(ミロク)さんのメール

<庶民の庶民たるかわし方、いろいろな生活方法、結論として日本式>

コメント:==1〜10==

「飯山一郎の ちいさな ホームページ」に鳥インフルエンザの関連の情報を継続的に追跡している。

表現が比喩的であったり反面教師的であったりと多彩な才能で記載されている。

その為に、「本とかな?」と受け取られ兼ねないのであるが、なかなかに良いところをついていると思う下りも多いので読まれたらとも思う。

http://www.geocities.jp/o1180/index.html

 ただ、全部を探して読むのも大変と思うので1〜7項に幾つか掲載して置くので参照されたい。

“権力の黒い策略”は 当然のことであるから、そのことをとかやく云っても、自分自身の問題となった現段階では無意味に近い。

そこで、各自で出来ることは いろいろとあるが、急に田舎の人の居ないところへ逃げろといっても手遅れの方たちも多いと思う。

そこで、そんな中でも少しでも抵抗するのが庶民の庶民というところであろう。

さしあたっては 食事などで抵抗力を付けることしかない。

薩摩の老人は


−−「ダレヤメ」とは、仕事で疲れた身体の「ダレ」を「ヤメ」させる、という意味だ。

しばし飲んだあと、風呂に入り体を清潔にし、体を温め、入浴後はコロリと眠る。

朝は鶏鳴を聞くと起きて,濃いお茶を何杯も飲み、朝飯前に軽く畑仕事をする…。

こういう老人の多くは、病気知らずで医者要らずだ−−−。

要は 焼酎をよく飲み笑いストレスを吹き飛ばし、旧来の日本食を良く食べ、風呂で汗をかき貯まった身体の渥を廃除して、ぐっすりと寝て、ストレスなどをためないこと、だそうである。

そこで、少し調べてみた。


「お酒・焼酎に始まりお茶・・・・トマトビタミンCの多い食べ物などなど、調べていくと、健康に悪い肉食を止めて、昔からの日本食を食べて、ストレスをためないように、体の中に貯まった疲れなど風呂で汗をかき追い出し、ぐっすりと寝る。

そして、早起きして適度の仕事に精を出す。」

なんのことはない。

昔からの日本の食生活・生活そのものではないか・・・「牛のおしっこ」は日本的でないが・・・。

何かと脅しの情報が政府やマスメデアから流される。

しかし、脅されてストレスをためることは禁止、笑って吹き飛ばす心がけが必要ということのようである。

そして、チョピリだけ、裏の仕掛けを素直に理解して、軽くかわし、いなすことである。

庶民の皆さんの幸あらんことを祈ります。


−− 参考資料 −−−−−−−−

0。 <<前コメント>>

1。 <◆2009/05/17(日) インフルエンザ・ウイルスを完全に撃退する方法!>

2。 <◆2009/05/26(火) 「早めにワクチンを接種しましょう!」>

3。 <◆2009/05/18(月) “権力の黒い策略”. 危険なタミフルが…>

4。 <◆2009/05/21(木) 第2波は,命懸けのサバイバル!>

5。 <◆2009/05/22(金) 日本殺すに鉄砲は要らぬ 菌の万個もまけばいい.>

6。 <◆2009/05/27(水) インフルエンザにも負けぬ丈夫なカラダをもち…>

7。 <◆2009/09/07(月) 今も読まれる “風邪のバイブル”>

8。 <インド人もビックリ!新型インフル撃退法!「牛のおしっこ」>

<日本にもあるぞ!それは「お酒」>

9。 <ひと味違うインフルエンザの予防策>

10。 <免疫を高める10の食材>

つづく