良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO11444 


神々への攻撃の結果 ノルウエーの 空に光が出現! 


千成記

【ソルチャ ファールから彼女の西側の購読者へ】の情報です

二回目の神々への攻撃が実施され、それが成功した?

和訳してみないとはっきりわかりませんが、スイス地下に 建造されているCERNの大型ハドロン衝突型加速器(LHC)が神々の天を攻撃したとのこと。

一番下には、世界各地にバベルの塔の伝説が残っていることが書いてあります。


2009年12月9日

神々への攻撃の結果 ノルウエーの 空に光が出現!

現代において人類は初めて 古代の神々のいる次元に “攻撃”をしかけ、それが 成功したと米国とヨーロッパから 確たる証拠が提出された。

これらの存在は (神々として)地球に 対して喉輪をはめて きたが、その喉輪からは 人類は逃れることが出来なかった。

この攻撃に 関係する技術力は あまりにも複雑なので 報告を見ても分かりにくいが 概略は以下のようになっている。

12月8日の火曜日の夜に スイスにあるCERNの大型ハドロン衝突型加速器(LHC)は 人類がいままでに達成させた最高エネルギーを作り出す 加速機で陽子を互いに衝突させた。

そして陽子は “量子的に” ノルウエーのランフヨルドミンにある巨大部分的反射中波(MF) の大気レーダー施設に転送された。

その施設は ヨーロッパの分散施設 (EISCAT) のレーダー と電離層加熱科学者が 操作していた。

それらの科学者たちは、 米国の高周波活性オーロラ調査プログラム(HAARP)の監督の 元で働いていた。

人々は、HAARPは 人類が作り出した 大量破壊兵器の 最大の ものであると 言っています。

この“量子的”に 転送された高エネルギー ビームがランフヨルドミン で受信されて それからパルス状に 変換されて ノルウエーの上部の大気に 2.43 メガヘルツで垂直に放射された。

その放射のために MF レーダーアンテナ が使用されたが、 その放射の結果、“渦巻き状”の光のディスプレイが 目撃された。(写真左一番上)

これについては Britain’s Daily Mail News Service が以下のように 伝えている。


青い光がその地方の北部にある山の後ろから上昇したように見えた。

その光は空中で止まり、輪になって動き始めた。

数秒以内に巨大な渦巻きが全部の空を覆った。

それから青緑の光のビームがその中心から出てきた。

それは完全に消滅するまで10〜12分続いた。

目撃者たちの証言によると、それは“飛び回る火球のよう”であったという。

あるいは飛び回る流れ星のようであったという。

注目すべき重要なことは “神々の天” への“攻撃”の試みは これが最初ではないということです。

最初のものは11月2日に実施され、今回が二回目であるという。

CERNからの高エネルギー ビームを受信したことの 前触れとして ラムフヨルドミンの 科学者たちは 彼らのMFレーダー を上空の大気に 向かって照射した。

そこ結果、 部分的な“螺旋”の 光のディスプレイが発生した。【写真左の二番目】

それについては ノルウエーのハマーフェスト のバスの運転手のカトリーヌ ブロッケが以下のように 述べている。


それは満月ぐらいの大きさでした。

そして爆発したかのようにどんどん大きくなりました。

わたしは今までにそんな物を見たことがありません。

これに関して注目すべき同様に重要なことは 英国のハンプシャー州の ポールチェスター に出現した クロップサークルです。 【写真左の三番目】

それは2007年の6月11日に出現した。

そのクロップサークルは これらの科学者たちに それらの正確な次元と高エネルギー 大気の“攻撃螺旋”を作成するための周波数についての 情報を提供したのである。

その情報によって“神々の次元”に“穴を開ける”ことに 成功したのである。

しかしこれらの出来事で非常に不幸なことには、それらの 最大で最高の真実や 重要性がこの“攻撃”が 影響を与える人々に隠蔽 されていることである。

人々はこれらの言葉が 書かれたとしても、 彼らのプロパガンダ メディア組織が 偽情報を出して この“螺旋”は ロシアのロケットの 失敗によって出来たものであると いう馬鹿げた嘘を信じさせられたことである。

その説明は 軌道をはずれた ロケット が作り出した というもっとも 説得力の無い 説明で、 そんな説明が通用するなら 航空力学 の法則を無視するものである。

人類は長い間 、古代の神話や伝説から 隔離されてきたので、 人類の支配者の 言う嘘はいつも真実を反らせることができた。

人類は生まれるとすぐに 彼らのプロパガンダメディアの情報で 洗脳されてきているからである。

今回のように 事件が実際に起こったことが 大衆に隠せない場合は 彼らは 彼らの論理的思考を 眠らされてしまう。

そして自分たちの目で 実際に見たものでさえ忘れなければならないのです。

そしてこの出来事が さらに大切であることを 示す真実の重要性は この出来事が 古代の人々によって 実際に起こることが 予言されてきたことです。

それについては 2006年に刊行された『この世界の支配権をめぐって戦いが始まる: エインヘルジャーの戦士の復活』という ソルチャ ファールの本に書かれているのです。

そしてその本の中で 彼女はノース部族の 予言について詳述して 警告しています。

この“天への攻撃”の 後で、“混沌の力が 増大し、神聖なるもの や秩序を保つ人間の保護者 の力を上回ってしまう”と 述べているのです。

ロキと彼の 獣のような 子供たちは彼らの 絆を打ち破るでしょう。

そして死者はニブルヘイム から出てきて生きている人々を 攻撃するでしょう。

古代のノース民族 によって与えられた 警告とは 人類による“天”に対する “攻撃”に関するものである。

これはまさにノルウエーで 実施されたもののような ことなのである。

ノース民族の警告は そのようなことは あってはならない と言っています。

これは人類が“神”に 打ち勝とうという最後の 試みに光を当てて 見る時、特にあっては ならないことなのです。

その神がわれわれ自身の 地球から現在のような 分離をするように 導いたのです。

もっと重要なことは 人間が互いにバラバラになるように導いたのです。

バベルの塔 の古代の物語が あります。

それはキリスト教の 神話として普通に知られているので読むことができます。

それについては世界中に 伝説が残っているのです。

われわれの最後の時代の人々が天を“攻撃”することによってもたらされる悲劇についてです。

創世記には以下のように なっています。


創世記

主は都市や塔を見るために 下ってこられた。

都市や塔を人類の子供たちが 作ったのです。

そして主は言われた。

「見よ、人々は一体となっている、そして一つの言葉を 話している。

そしてこれを彼らはしようとしている。

今では彼らを止めることができるものは何も無い。

彼らはそれができると 想像している。

行こう。

われわれは下って行こう。

そこで、彼らの言葉を 混乱させよう。

そうすれば人間は互いの言うことが 理解できなくなるだろう。

そこで主は地球の表面 のすべての地域に彼らを ばらばらに移動させた。

そこで彼らは 都市を造ることを止めた。

そこでその名前を バベルと呼ばれた。

なぜなら主は地球の 全ての言語を混乱させたからです。

その時から主は地球の 全ての人間をばらばらに したのです。


古代ギリシャから

全ての人間が一つの言葉を しゃべっていた時、 彼らのいくらかが高い塔を 建てた。

それによって彼らが天にまで登ろうとするかのようであった。

そこで神々は 嵐を送り塔を倒した。

そして皆に独自の言葉を 与えた。

それゆえその都市は バビロンと呼ばれた。


古代のサマリア

その時エンキ、豊富の 主(彼の命令は 信頼に足りる)は 智慧の主であり、土地を 理解した。

彼は智慧を持っており神々の指導者であった。

エリデュの主は、 神々の口から出される言葉を 変えた。

そしてそれまで一つであった 言葉がバラバラになった。


古代マヤ

人間はその後自分たちを 守るために高い建物や強いザクアリ(とても高い塔)をいっぱいにしたので、二番目の世界は破壊されることになった。

最終的な時になって 彼らの言葉は変えられた。

そこで互いが理解できなくなった。

彼らは世界の異なった地域に行った。


古代ポリネシア

神は怒って 建物を払拭した。

建物を壊し、 人間の言葉を変えた。

そこで人間は異なった言葉を話した。

千成の粗訳


機械翻訳

2009年12月10日

攻撃ノルウェーの空を見上げて神々の天国'ライトオン

種類:Sorcha Faal、およびとして彼女の欧米のサブスクライバへの報告

アメリカ合衆国、ヨーロッパから多数のレポートを確固たる証拠は、私たちの現在の年齢では初めてのため、人類は私たち人間のレース'の時代に古代の神々の'寸法'古いしようとすると休憩する時に'攻撃が成功'した提供していますから無料で多くの人間私たちの地球にいると信じて締め付け'。

多くの科学的技術的、この攻撃の基礎となるあまりに、このようなレポートを確認するに複雑ですが、基本的に説明することができます次のとおりです:

火曜日の夜に、12月、CERNの大型ハドロン衝突型加速器(LHC)が、スイスに位置し、"一緒に最高のエネルギーをこれまでにして'いた人間が自ら作ったアクセラレータ"に達した時、素粒子を破壊8 quantumly'は、大規模な部分反射中に転送周波数(MF)を大気レーダー施設Ramfjordmoen、ノルウェー、欧州非干渉性散乱施設(EISCAT)によってレーダーや電離層加熱科学者が運営にある人、順番に、米国の高周波活性オーロラ調査プログラム(HAARP)の監督の下で働くこと多くの1つを呼び出し、大量破壊'の最大の武器これまで構築した。

この'quantumly'転送は、高エネルギービーム輸送時Ramfjordmoenでは、それを'ノルウェー、上記の上層大気パルス'に垂直に2.43 MHzでは'スパイラル'に光を表示する結果のMFレーダーアンテナ[写真左上にしたことを受けて]イギリスのデイリーメールニュースサービスとして記述:

"青い光の国の北にある山の後ろから跳ね上がるように見えた。これは空中し、政界に移動を開始停止した。巨大なスパイラルが全天を覆っていた秒以内。し、その中心部からの光をシュートのうち、緑、青ビーム - 10?12分が完全に消える前に、永続する。見物人'の周りに大きな光'と'撮影星の周りの周りスピンでは、回って、大きな火の玉のようにそれを記述'。"

注意する、これが初めての試み'への攻撃'の'天ではなかったです神'ですが、2番目。 11月2日との前哨戦では、CERNからは、高エネルギービームを受信し、Ramfjordmoenで、科学者たちは上層大気'部分的にらせん状'の光表示結果の[写真2左にはMFレーダー発射] Catelijne Brokkeで記述さ、ハンメルフェスト、ノルウェーのように、バスの運転手:"これは大きな満月のようだったし、大規模になり、大規模爆発のようなものとして。私の前にそのような何か見たことがない。"

同様に、これらのイベントに注意することが重要、その叙述ミステリーサークルのコンポーネントです[写真3左]は、Portchesterでは、登場ハンプシャー(英国)2004年6月11日には、正確な寸法と周波数は、高エネルギーの大気中の'に必要な、これらの研究者に提供する攻撃のスパイラル'の'ディメンションパンクチャリング'で成功するための神'。

最も残念なことに、しかし、これらのイベントは最大であり、本当の、意義は、この'攻撃'は、非常に人々から、誰でも、これらの言葉を書き込まれている影響しているが、自分たちのプロパガンダのメディア機関が信じるように操縦されて保持されてとんでもないうそは、この'スパイラル'に失敗したロシアのミサイル発射によって引き起こされ、これは最も信じられないほどの偉業今までには完全に覆されると空気力学の法則が起こったとして誤ったミサイルによって前もって作られたのだろう。

するには、人間のレースの長いたちのほとんどの古代の神話や伝説から分離され、そのマスター以来の出生の権威'を受け入れるように、これらの人々の教えは、いつものように、真理の簡単以上の揺れを保持するにあるものは、自分たちのプロパガンダメディアの場合でも、その意味は、これは大衆から隠されることができなかったようなイベントのように言われて、彼らのロジックを一時停止し、彼らは自分たち自身の目で見たものを忘れている。

何このイベントには、さらに魅力的なの真の意味になりますが、確かに、昔の人によって発生する、と予想していたとして約Sorcha Faalで彼女の2006本"の戦いで書かれて玉座、この世界のため開始:に戻るEinherjar三國無双"、および前記彼女は天国でこの'攻撃後に"数で圧倒し、神の秩序の人権保護を克服するカオスの力を発生する北欧神話の預言警告の詳細。ロキと彼の巨大な子供たちの社債のバーストになりますが、死んでニヴルヘイムからの生活を攻撃する帆"と述べた。

警告は、人類には、古代北欧で与えられる(北朝鮮の人々)に'を'男に攻撃に関しては、'天'などは、ノルウェーで達成された可能性が高い撮影すべきではない場合は特に、見て、その光の中で我々人間のレースの最後の試みは、我々の現在の分離に独自の地球からの主導の'神'を奪うには、より重要なことは、お互いに。

のバベルの塔の古代の物語の中で(として最も一般的にこれらのキリスト教の信仰に)我々読むことができる、世界、私たちの最後の年齢と'への攻撃'天国の悲劇的な結果を各地から知られている...

創世記の差出人:"そして、彼は藩主の男性の子供たちは、ビルドされた都市と塔を確認し、降りてきた。そして、主は、見よ、人々は1つの場合、それらはすべて1つの言語が言った、この連中のやりたいことを始める:今は何もしないには想像もしてこれらから、抑制されます。 、私たちを手放すことがあり、そこは彼らの言語を混同は、それらを別の音声は理解できないことがあります。そのため、藩主海外のためのすべての地球の表面上に散在し、それらの都市を構築するオフを残しました。したがって、その名をバベルと呼ばれます。これは、藩主があるか、すべての地球の言語を混乱させる:からそれゆえ、すべての地球の直面し、海外に藩主散布でした。"

古代ギリシャ人は差出人:"皆が1つの言語、いくつかのそれらの高い塔は、まるでそれは天国まで登ると建設があったが、神々の風の嵐を送り、塔を打倒し、誰もが自分独特の言語を与えたそれは都市バビロン"と呼ばれていたこのような理由

古代シュメール人投稿者:"じゃあエンキは、主の豊かな、(そのコマンド)の知恵の人々の土地を理解し、領主、信頼されます。神々の指導者の知恵に恵まれ、主エリドゥの口には音声変更、男は(今まで)一されていたの音声にそれに競合、。"

古代マヤ文明投稿者:"そして、男性として、その後彼らは非常に高いと強いZacualli(非常に高い塔)で注文時に再度第二次世界破棄されるべきである身を守るために建設を掛けていた。として、お互いを理解していない決定的な瞬間では自分たちの言語が変更され、彼らは世界のさまざまな部分に"行った

古代ポリネシア差出人:"しかし、神の怒りを離れた殿追われ、建物が決裂し、彼らの言語を変更したように、多様な異言を語った。"

北米クロウインディアン投稿者:"それから少しコヨーテ何か悪いことでした。彼はオールドマンするために、彼は人々が異なった言語のようにお互いの誤解だろうとの戦争では武器を使用する... ...オールドマンを示唆なけなしのコヨーテとしなかったし、人々が異なった言語とはお互いに戦争を作った。"

には、バベルの塔の構造は、人が真剣にそれのために彼らは天には不条理を超えて、特に、これらの古代バビロニアの中の光の中で人気上昇する可能性がある空のように到達する意図によって造られたと信じてするには山々に囲ましまう可能性がサラウンドより簡単に'天まで届くまで登る。

しかし、バベルの塔の武器を相手に戦争で人間が構築され、これらの'神'と私たちの地球の古代の神話すべてをされ、そのため、これらと同じ大きな恐怖を理解することの理由の本当のだというような'神のほとんどから身を守るために、全人類を破壊するだろう。

そこで、再び、私たち人類は彼らのためには、これらの'神'との戦争を我々の運命されることを決定したしました。私たちは、この時期に我々は、古代の祖先よりも料金は、私たちの古い神話や伝説、しかし、それ以外のことをお勧めしなかったことを祈ろう。


December 10, 2009

Attack On Gods ‘Heaven’ Lights Up Norwegian Sky

By: Sorcha Faal, and as reported to her Western Subscribers

Numerous reports from the United States and Europe are providing firm evidence that, for the first time in our present age, mankind has made a successful ‘attack’ upon the ‘dimensions’ of the ancient gods in our human races’ age old attempt to break free from the ‘stranglehold’ many believe these beings have upon our Earth.

The numerous scientific technicalities underlying this attack are much too complex to review in a report such as this but, can basically be outlined as follows:

On Tuesday evening, December 8th, CERN's Large Hadron Collider (LHC), located in Switzerland, “smashed together subatomic particles at the highest energies ever reached by a human-made accelerator” which were then ‘quantumly’ transferred to the massive Partial Reflection Medium-Frequency (MF) Atmospheric Radar Facility located in Ramfjordmoen, Norway, operated by European Incoherent Scatter Facility (EISCAT) radar and ionospheric heating scientists who, in turn, work under the supervision of the American High Frequency Active Auroral Research Program (HAARP) that many call one the largest ‘weapons of mass destruction’ ever constructed.

Now upon this ‘quantumly’ transferred high-energy beam being received in Ramfjordmoen, it was then ‘pulsed’ vertically into the upper atmosphere above Norway at 2.43 MHz by their MF Radar antennas which resulted in a ‘spiral’ light display [photo top left] described by Britain’s Daily Mail News Service as:

“A blue light seemed to soar up from behind a mountain in the north of the country. It stopped mid-air, then began to move in circles. Within seconds a giant spiral had covered the entire sky. Then a green-blue beam of light shot out from its centre - lasting for ten to 12 minutes before disappearing completely. Onlookers describing it as 'like a big fireball that went around, with a great light around it' and 'a shooting star that spun around and around'.”

Important to note is that this was not the first attempt to ‘attack’ the ‘heavens of the gods’, but the second. For on November 2nd, and in a prelude to their receiving the high-energy beam from CERN, the scientists at Ramfjordmoen fired their MF Radar into the upper atmosphere resulting in a partial ‘spiral’ light display [photo 2nd left] described by Catelijne Brokke, a bus driver in Hammerfest, Norway, as: “It was big as a full moon, and became larger and larger as a kind of explosion. I've never seen anything like that before.”

Equally important to note of these events is its predicating crop circle component [photo 3rd left] that appeared in Portchester, Hampshire (UK) on June 11, 2004, providing to these scientists the exact dimensions and frequency needed for their high-energy atmospheric ‘attack spiral’ to succeed in ‘puncturing’ the ‘dimension of the gods’.

Most unfortunately, however, of these events is their greatest, and truest, significance being kept from the very people this ‘attack’ will be affecting, who, even as these words are being written, are being steered by their propaganda media organs to believe the absurd lie that this ‘spiral’ was caused by a failed Russian missile launch, and which would be one of the most incredible feats ever preformed by an errant missile as for that to have happened the laws of aerodynamics would be completely overturned.

To a human races’ long being separated from their most ancient myths and legends, the lies of their masters will, as always, hold more sway than the simplest of truths as these peoples are taught since birth to accept the ‘authority’ of what they are told by their propaganda media, even when it means, as in an event like this that couldn’t be hidden from the masses, they have to suspend their logic and forget what they even saw with their own eyes.

And what makes the true significance of this event even more compelling is that it was, indeed, predicted by the ancients to happen, and as written about by the Sorcha Faal in her 2006 book “Battle Begins For Throne of This World: The Return of the Einherjar Warriors”, and wherein she detailed the Norse Prophecies warning that after this ‘attack on heaven’ occurs “the forces of chaos will outnumber and overcome the divine and human guardians of order. Loki and his monstrous children will burst their bonds; the dead will sail from Niflheim to attack the living.”

The warnings given to humanity by the ancient Norse (people of the North) in regards to ‘attacks’ by man upon the ‘heavens’, such as was just accomplished in Norway, should not be likely taken, especially when viewed in the light our human races’ last attempt to usurp the ‘gods’ that led to our present separation from our own Earth, and more importantly, each other.

For in the ancient story of The Tower of Babel (as it is most commonly known to those of the Christian faith) we can read, from all around the World, the tragic consequences of our last age attempt to ‘attack’ heaven…

From the Book of Genesis: “And the lord came down to see the city and the tower, which the children of men builded. And the Lord said, Behold, the people is one, and they have all one language; and this they begin to do: and now nothing will be restrained from them, which they have imagined to do. Go to, let us go down, and there confound their language, that they may not understand one another's speech. So the lord scattered them abroad from hence upon the face of all the earth and they left off to build the city. Therefore is the name of it called Babel; because the lord did there confound the language of all the earth: and from hence did the lord scatter them abroad upon the face of all the earth.”

From the ancient Greeks: “When all men were of one language, some of them built a high tower as if they would thereby ascend up to heaven, but the Gods sent storms of wind and overthrew the tower and gave everyone his peculiar language and for this reason it was that the city was called Babylon”

From the ancient Sumerians: “Then Enki, the Lord of abundance, (whose commands are trustworthy) the lord of wisdom, who understands the land; the leader of the Gods, endowed with wisdom, the Lord of Eridu changed the speech in their mouths, contention into it, into the speech of man that (until now) had been one.”

From the ancient Mayans: “And as men were thereafter multiplying they constructed a very high and strong Zacualli (a very high tower) in order to protect themselves when again the second world should be destroyed. At the crucial moment their languages were changed, and as they did not understand one another, they went to different parts of the world”

From the ancient Polynesians: “But the God in anger chased the builders away, broke down the building and changed their language, so that they spoke diverse tongues.”

From the North American Crow Indians: “Then little Coyote did something bad. He suggested to Old Man that he give the people different languages so they would misunderstand each other and use their weapons in wars……Old Man did what little Coyote said and the people had different languages and made war on each other.”

To believe that the Tower of Babel was a structure built by a people seriously intending for it to reach the sky so that they could ascend into the heavens is beyond absurd, especially when viewed in the light of these ancient Babylonians being surround by mountains they could more easily climb to ‘reach’ the sky.

But, to the Tower of Babel being a weapon constructed by human beings in a war against these ‘gods’, and like the ancient myths of our Earth all say it was, that is the truest of reasons to understand a fear so great these same ‘gods’ would nearly destroy all humanity to protect themselves against.

So, and once again, our human race has had it decided for them that a war against these ‘gods’ is to be our fate. Let us hope that this time around we fare better than our ancient ancestors did, our oldest myths and legends, however, suggest otherwise.


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