良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO11684 


<最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・ヤス氏の掲示板に2項から5項の案内があったので少し寄り道をしてみました。!>NO4 


[観測の手引き]

○すぐに気づくことができる

○日中はぼやけて見える

○夜は赤みを帯びた明るい物体として見える


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http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421150378.html

<2012年12月21日の惑星Xを予測する>

マヤ文明の研究家によると、未来の前兆となる2つの大事な日付があるという。

一つは宗教上のもので、もう一つは天文学上のものだ。

2011年10月10日は宗教上大事な日で、この日を境に人類は次の進化のサイクルへとステップアップするのだ。

ところが、2012年12月21日は恐怖の色合いの濃い目となる。

2012年の冬至に当たるこの不吉な日は、マヤの古文書「ドレスデン・コデックス」に示されているとおり、マヤ暦の計算に基づいている。

この日は、我々の太陽が、未知の危険に満ちた、銀河系の最も濃密な事態を通過する日にあるのだ。


[太陽系]

2013年2月14日の近日点に向かいつつある惑星]はこの12月21日に黄道面と交差し、その電気的活動の最盛期に入るのだ。

さしあたっては夜の満月よりも明るくな、り、恐らく日中でも目視できるだろう。

近日点に近づくにしたがって膨張して見えるようになり、月や太陽と比べでも遜色のないほどの大きさになるはずだ。

この時点になると、太陽と惑星]間の「スプライト」も見られるだろう。

スプライトとは、簡単に言えば放電現象で、惑星]から太陽に向けでの宇宙稲妻の触手のような外観を呈する。

この頃までには、我々の太陽観測衛星や通信衛ちり星の大半は焼け焦げた宇宙の塵と化していることだろう。


[地球]

惑星]の到来に前後して膨大な物体の嵐が襲ってくるが、その多くは壊滅的衝撃と隕石のシャワーをもたらすことになる。

惑星]の前回の接近通過はイスラエル人のエジプト脱出の時期で、「トーラー」(旧約聖書)のヘブライ語の記ひよう述によれば、出エジプトの際の第七災は、「バラド(火の交じった電)」だという。

この事件のエジプト側の記述である『コルプリン・バイブル』は、この災厄が隕石の嵐であることを裏付けている。

ただし、これはまだ最悪のものではないのだ。


[イエローストーン・スーパーポルケーノの噴火]

2004年12月にインド洋を襲った津波を引き起こしたのと同じタイプの地震の急増が見込まれる。

この時期、米ワイオミング州のイエローストーン国立公園は、世界中の注目の的となる。

(世界で、とまでは言わずとも)アメリカ最大のスーパーポルケーノであるイエローストーンは、次の噴火予定時期をとうに過ぎており、2003年以降活発な火山活動を示している。

惑星Xによる太陽活動の活発化に非常に影響されやすいこの火山がこの時期に噴火を起こし、アメリカの食物庫を破壊して小規模の氷河期を早めることは十分にありうることだ。

2012年12月21日−太陽との距離は3.0AU

黄道面を過ぎ、太陽との活発な電気的相互作用を引き起こす0惑星]は第2 の太陽の様相を帯びる。

輝く赤色となり、月とほぼ同じ大きさになる。

観測時期は日によって変化する。


[起こりうる大変動の例]

○小惑星の激突とそれに伴う津波

○大地震とそれに伴う津波

○火山噴火


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http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10393411763.html

<アメリカ政府が探索する惑星Xテーマ>

多くの惑星]の研究家は、惑星]の映像をとらえたのは、非公式ながら、1983年のNASAの赤外線天文衛星(IRAS)が初めてと信じている。

2006年4月にyOWuSa.COmが南極望遠鏡(SPT)に関する記事を初めて発表したことで、この確信はいっそう深まった。

この南極望遠鏡は、南極のアムンゼン・スコット基地に設置されている。

極めて精度の高いこの南極望遠鏡は、2007年2月に運転が開始された。

惑星]を観測するには完壁のタイミングと設置場所、性能と三拍子揃っており、本書が出版されようとしている今にも惑星]の追跡が始まっているかもしれない。

アメリカ政府が先頭に立って惑星]専属プロジェクトを宣言するまでは、この摂動源は依然として閥の中ということになる。

しかしながら、誰が最初に見つけるかの賭けを始めるとなると、「公式」に発見を宣言しそうな第一候補は、リアマンス太陽天文台のニガヨモギ計画だろう。

戎畳替因の脅威や宇宙ごみに関する研究が専門のこの天文台は、西オーストラリアのノースウエスト岬に設置されている。

ニガヨモギ計画か、あるいは他の誰かが惑星]の第一発見者の「公式」称号を手にするまでは、この物体の存在は信じるか信じないかの問題として扱う必要があるのだろうか? とんでもない!


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http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420448751.html

<2009年5月15日の惑星Xを予測するテーマ>

2009年5月15日、惑星]は太陽から11AUの距離、火星と木星の間の小惑星帯のほぼ真下に位置する。

この時点で南半球のアマチュア天文家は、市販の望遠鏡か、あるいは高性能の双眼鏡を使えば暗赤色の点として観測できるだろう。

赤道上の熱帯地域にいても観測できるかもしれない。


[太陽系]

2009年までには太陽は24周期に入って十分たつので、惑星]の接近に伴う太陽系諸惑星や太陽自身への影響はさらに増すことになる。

太陽からの放射が強まって火星の凍結した表面を貫き、地下に眠る膨大な量の凍結氷を解かすことから、2009年末に向けて洪水の最初の兆候が火星表面に現れ始めるかもしれない。


[地球]

地震の平均マグニチュードは高くなる一方で、ハリケーンやトルネードもいよいよ強力なものになっていく。

世界中を通じて天候パターンがより極端になっていく。

干ばつや豪雨をもたらす雨期が長期化し、それはもはや例外ではなく、普通のパターンとなっていく。

結果として地球全体の天候パターンが逆転し、これまで雨が多かったところを干ばつが襲い、その逆もまた起こるのだ。


[太陽観測衛星]

太陽の黒点が増加・活発化し、さらに強力な太陽フレアが起こるようになる。

2009年までには太陽と惑星]との相互作用が急激に高まり始め、我々の通信網や電力網に甚大な影響を与えかねなくなる。

今から備えておかない限り、我々の生活の基盤となる近代科学技術が太陽嵐の前に崩れ去りかねないのだ。

だからこそ、先進各国が2008年後期までに6基の観測衛星を、太陽を巡る軌道上に打ち上げようとしているのだ。

ヨ,ロツパ宇宙機関(ESA)のSOHOとプロバ2(蹄oba−2)、日本宇宙航空研究開発機構仇旭A)のソーラーB、NASAのmKEOツイン衛星とソーラー・ダイナミックス・オブザーバトリーだ。

これらが一丸となって早期警戒網を形成し、差し迫る太陽嵐から我々を守るのに役立てるのだ。


2009年5月15日−太陽との距離は11AU

小惑星帯の下に位置する惑星]は、南半球のアマチュア天文家にも見えるほ どに輝きを増している。

観測には強力な双眼鏡か小型の望遠鏡が必要。


[観測の手引き]

○ほのかに赤みを帯びた物体

○望遠鏡か双眼鏡

○位置によって見え方は異なる

もも いちたろう


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