良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO9258


地震兵器 


ルフランさんのメール

ヨーロッパ各地の在欧日本人がつくる欧日協会のサイトからです。

実際の地震津波現象をプレート弾性反撥の定説地震論では説明出来ないが為に、生じた地震兵器への疑念のようにも思えます。


http://www.ohnichi.de/Toki/toki128.htm

新「兵器」-地震

軍事



2001年10月2日、《Space Preservation Act》(法案)が審議のためアメリカ下院に提出された。これは宇宙空間に様々な種類の兵器を保管することを禁じる法案だが、そこに《tectonic  weapon》(地殻兵器)という言葉が出てくる。人工的に地震を起こす兵器である。地殻振動を人工的に起こすことが技術的に可能なことは疑問視されてい ないが、どの国もそういう兵器は保有していないと主張している。

「攻撃は昼間前後に開始された。その前に敵陣に砲火を浴びせた。..約 6マイルほど退却。5人の同僚と共に保護服とケースを貰った。説明は簡潔で、実戦で使うのは初めての新兵器のテストである。短距離の対象物に向けて超音波を生成する兵器であると言う。
この谷は三方から急斜面で囲まれているため、一種の凹面鏡のように反射波を1点に集約出来る。指示は非常に簡単で、胸に装備した特殊カセットでこの武器の 効果を記録することだ。約4分ほど経過した。驚きで息を呑んだ。音も立てずに、今まで村のあった大地に波状運動が起こり、次第に膨れ上がった。ゆっくりと 大地が気泡を打ち上げ、それが破裂し、下に落ちた。その後、我々のいた場所にも振動が感じられるようになった。中心部が漏斗(じょうご)のようにえぐら れ、それが益々速い速度で回転した。放射状に亀裂が生じ、隙間が出来ては閉じた。自分たちの目が信じられないような光景であった。

我々のいた場所から数マイルの所で地震が荒れ狂っているのだ。
2分後には谷間の村はなくなり、そこに岩や土砂が円錐形に積みあがり、超音波の影響で、ゼリーのように沸騰し、蒸気を出し、煮えくり返っていた...。」

これは1970年代、白人傭兵としてアンゴラの内戦に参加していたArthur Johnsonが目撃した記録の抜粋である。この信憑性のある記録は「地殻兵器」が存在するだけでなく、すでに30年前から実戦に使われていることを示している。

2005年のクリスマスには世界中の人たちが2004年12月26日に発生した津波の犠牲者を追悼した。
これは単なる不幸な自然現象だったのか、それとも誰かが糸を引いた出来事だったのか? いずれにせよこの世紀の惨事に関連し奇妙な事態が生じていることは 確かである。例えば2005年3月初めタイ政府が津波災害の時に、どんな事象が発生し、管轄官庁が義務を果たしたかどうかを知ることを目的とした報告書を 作成したが、この報告書を政府は秘匿扱いして公表していない。何を隠す必要があるのか?

夜空に閃光

2004年、クリスマスの約1週間前、アメリカ政府はアメリカ国民に----テロの危険を理由に----インドネシア行き旅行に対する警告を発した。テロ 活動は発生しなかったが、12月19日の夜間、多くの人が火炎のような尾をつけた奇妙な閃光が首都ジャカルタ上空を走り抜けるのを見た。またインドネシア 空軍レーダーも正体不明の物体がジャカルタに向かって飛来したのをとらえ、その後すぐに大きな爆発音が聞こえた。警察はすぐにテロ攻撃を予想し、警戒態勢 を敷いたが、市内には全く被害は発見されなかった。警察がまだ爆発物の痕跡を捜している時に、空軍は取り消し報道を発表。レーダーに写ったと思ったのは間 違えで、隕石が墜落したのだろうと発表(なぜ隕石だとレーダーに見えないのか?)。後に警察側はこの見解に異論を唱えている。
既に2004年12月24日、ロシアの地震研究家ボーコフが東南アジアに大きな地震が間近に迫っていることを示す計算データを極地圏研究所インターネットサイトに発表したが、誰も耳を傾けなかった。

そして、2004年12月26日、インド洋地域に20万以上の犠牲者を伴う(今までに同地域で記録された)最大の自然災害が発生した。地震そのものは海底 で発生し、直接の被害はなかったが、地震発生後1時間以上もたってから押し寄せた津波が破局的な被害を引き起こした。住民のパニックと観光による財政的損 出を恐れ、警報を出さなかったためである。

ジャカルタ上空で目にされた閃光はこの破局の前触れだったのか? 大きな地震が起こる前にこうした閃光が目撃されたのはこれが初めてではない。
1998年7月17日、08時49分(UTC)。太平洋、ニューギニア北東海岸の海底10Km付近で、震度7.0の地震が発生。地震による直接の被害はなかったが、津波により2000人以上が死亡し、数千人が負傷。9500人がホームレスとなった。津波の最大高さは15 m に達した。

この時にも多数の人がつじつまの合わない事象を目撃している。15歳の少女が津波が押し寄せてきた時に海が光ったのを目撃し、それは何故かと専門家に質問 している。また複数の目撃者が津波の様子を「火のような閃光が飛び散る水の山」と形容している。科学者は、海水中に生息する冷光を発光する微生物が津波に より上昇し、淡い光を伴った黄昏時に津波が発生したため、海水に発光が目撃されたと説明している。

但し、これによっても何故、津波で死亡した多数の犠牲者が重度の火傷を負っていたのか説明できない。
こうした発光は本当に自然現象なのだろうか?

もうひとつの例がそういった説明に重大な懐疑を抱かせている。1999年8月17日、震度7.6の地震がイスタンブール(トルコ)及び隣接地域を襲った時、ゲルキュックからアブチラールを覆うような大きな火の玉が目撃されている。
また地震の前に大きな爆発音が聞こえ、空に不可思議な光を目にしている。
地震の最中には稲妻のような電流が停泊していた軍艦の上方に現れ、また軍艦の方向から轟音が聞こえている。
既に地震の前夜からこの地方に電磁的異常現象が生じ、23時頃には停電が起き、海軍司令部の電子系がダウンしている。ラジオをつけても、突然他の放送局が選局され、この時点で既に奇妙な「花火」が観察されている。
翌日、地震の起こる少し前に、漁師が網を引き上げたが、網にかかった魚はすべて黒こげになっていた。


人工地震
通常、人工地震は核爆発により引き起こされると考えられ、現実に震度8までの地震を誘発することが可能である。しかし、少なくとも2004年に生じた津波 を伴う地震の場合、核兵器による誘発は考えられない。地震の測定数値が異なるからだ。先ほど引用したロシアの地震研究家ボーコフは長年の研究から大抵の地 震が大気中(ないし周回軌道)で引き起こされるとの見解に達している。
「極地圏研究所は毎日、天気予報を入手しているが、それを見れば、多分どこで地震が起こるか予測できる。太陽と気圧が地震発生に対し最大の影響を与える。大気の重量は512 Trillion (Million の3乗)で、丘陵や平野を作り上げている。気圧が上昇すれば、地殻活動も活発になる。地殻プレートの張力が最大値に達すれば、地面が揺れ始める。」
この発言は既に何十年も前に同じ主張を行った科学者----ニコラ=テスラ----のテーゼを確認するものである。
テスラは大気中に波長の長い電磁波(現在では《シューマン波》と呼ばれている)が存在し、その助けを借りて地面を振動させることが出来ると主張していた。
この原理に基づく技術は複雑ではなく、核爆発に比べ必要とされるエネルギーも少ない。適切な周波数及び十分な強度の電磁エネルギーを発射出来るジェネレー ターがあれば十分で、衛星からの発射も可能である。ある国際スタディーによれば、発射されたエネルギーは地殻層の中で5倍から6倍に集積する。こうして仕 掛けられた地震が数日後に引き起こされる。
アメリカが「地殻兵器」を話題にする時はきまってテロ=グループとの関連でそれを行うが、国際テログループ自身が開発
しているわけではなく、買っているだけである。


テスラの秘密書類
テスラの研究結果は同氏の死後すぐにアメリカ軍が入手している。1943年1月7日、テスラがニューヨークのホテルで死亡すると、FBIがすぐにテスラの 部屋に侵入し、多数の書類を押収。また、テスラの甥コサノヴィッチが遺稿の一部を入手し、それをベオグラードに持ち帰っている。
FBIが押収した書類がその後どうなったかは不明であったが、現在ではその後の経緯が判明している。1981年、ペンタゴン(国防総省)のマクラレン次官 がFBI長官に宛てた手紙で、「テスラの書類には目下進行中の研究に多大な価値をもつ基本原理が含まれている可能性があるため」、書類を入手したい旨要請 している。書類はその後Wright Patterson Air Force Base/Dayton, Ohioに移管された。最大の指向性エネルギー軍事兵器研究所である。
2年後、テスラ書類の第二の痕跡を示す《極秘》テレックスが発見された。Strategic Air Command(SAC)が(Wright Patterson 図書館で発見できなかった)テスラ文書の引渡し要求しているテレックスである。
「テスラが晩年にコロラド等で行った何百万ボルトもの人工閃光を作り出すための実験についてだが、….1930年代にテスラは死の光線を生成するためのコ ンセプト及び方法を開発したと発表した。…また共鳴機械や(複数の建物を一定の距離から動揺させる)機器についてのレポートもある。」
地殻兵器の所有をエネルギッシュに否定しているアメリカ軍部は既に25年も前からテスラの《死の光線》に多大の関心を示していたのである。ロシア(ソ連) もテスラ「ケーキ」の分け前に大いに与り、まだゴルバチョフ時代の1988年に起きたアルメニア地震は(当時ソ連からの離反を図っていた)この部分共和国 に対する制裁措置としての明瞭な痕跡を残している(詳細はGrazyna Fosar, Franz Bludorf《Terra Incognita》Marktoberdorf参照。)
    


千成の返事

ベンジャミン・フルフォードさんも地震兵器は実在と言っています。


地震兵器は実在するのか? [BenjaminFulford]
http://www.asyura2.com/07/bd47/msg/776.html
投稿者 white 日時 2007 年 3 月 08 日 16:35:32: QYBiAyr6jr5Ac

□地震兵器は実在するのか? [BenjaminFulford]

 http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/03/post_6.html

March 08, 2007
地震兵器は実在するのか?

極めて残念なことに、地震兵器のような原子爆弾なみの恐ろしい兵器が開発されているのは現実です。

私も初め聞いた時はありえない話だと思ったが、いろいろ調査したところ技術的に可能なこともわかりました。

発明者はニコラテスラーという天才科学者。彼の研究によると、地球そのものが大きな発電機のようなものである。稲妻はそのあらわしの一つだ。彼が提案したプロジェクトの複数の原点は、そのエネルギーを地面に送る方法だった。

そ れ以降アメリカ軍は、その関連の開発をずっと続けてきた。一つの方法としては衛星を使い、そのエネルギーを電磁波にして地面に送る。平和的な利用として使 う場合、145平方キロの無人地帯を作り、そこでそのエネルギーを受信する施設を作る。兵器として使う場合、その電磁波を敵の土地、もしくは地面の下に送 ることになる。地震のつぼに照合すれば、地震を起こすことも可能である。

ロシアの議会でもこの問題は取り上げられているし、1991年の湾岸戦争でもアメリカ軍はプラズマ兵器を使って大量のイラク人を殺害している。

地 球の生命体そのものが危ない時に、こういう新大量殺人兵器にばかりにお金をつぎ込んでいる、今のアメリカ政府は悪であるとしかいいようがない。その資金を 提供する日本政府も、結局は悪の子分になっている。売国道の一部の日本人達に早く目を醒ましてもらい、こんな酷い話はすぐに消してしまってほしいです。