「防衛庁」が「防衛省」に昇格した、そのことの本当の意味
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こんにちは 梅です。 ドンドン進めるイルミナティ計画 良心の欠片も無い!売国政治 誰か?この国を救って下さい!
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「防衛庁」が「防衛省」に昇格した、そのことの本当の意味。
平成十八年(二〇〇七年)一月十一日(木) (第一千九百二十二回) ○安倍政権は、「防衛庁」の「防衛省」への昇格を、いともかるがるとやってのけた。 ○このあと、 ○日本の空気は、一変する。 ○いや、正しくは、一変させられる。 ○日本を占領している米国(イルミナティサタニスト世界権力)と、その手先、その代理人としての、 ○日本の売国奴国家権力、そして売国奴マスコミ、売国奴財界、 学界によって、一変させられる。 ○その変化の速度はますます早く成るであろう。 ○イルミナティサタニスト世界権力は、 ○日本の財産、金融資産、日本の土地、すべての実体的資産を ○まるごと、日本民族から掠奪し続けるのみならず、 ○日本人の血、を要求する。 彼らイルミナティサタニストにささげる犠牲の羊としての日本人の血を、 ○彼らは人工的に、 ○日本に、危機を持ち込む。 ○ここで、日本民族有志が読むべき必読文献は二冊。
(1)ポール・ヴィリリオ+シルヴェール・ロトランジェ共著
(2)BRAINWASHED FOR WAR: PROGRAMMED To KILL
○日本人の「戦争」観は、 ○大東亜戦争までで、完全に「ストップ」している。 ○日本人の間では、「第二次世界大戦」と言う用語さえ、普通は 死語である。 ○つまり、現代日本人の意識には、 ○「第二次世界大戦」は存在しない。 ○存在しないものについての議論は成り立たない。 ○「大東亜戦争」が、第二次世界大戦の一部として戦はれたと言う、歴史的事実でさえ、 ○日本人は知らない。 ○実に驚くべき民族まるごとの痴呆化である。 ○つまり、第二次世界大戦後の日本人は恐るべきハイスピードで、 ○退化、退行したのである。 ○「世論」では、圧倒的大多数の支持を得て生まれた「安倍政権」の、 ○その幼児性、幼稚性が、 ○日々、暴露されている。 ○しかし、日本を占領している米国(イルミナティ世界権力)は、 ○幼稚園的日本政権で、OKだ。 ○肝腎なことは彼ら(イルミナティ)が決定して、 ○日本のエージェントに実行させるのだから。 ○しかし、日本がこれから突き出されて行く世界戦争の舞台では、 ○問題は本物であり、「ゴッコ」ではない。 ○我々の本当の敵は誰なのか。 ○それを見きわめる者のみが、日本民族の新しい指導部を形成することが出来るであろう。 (了)
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