良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO7154


ユダヤ上層部はイスラエルには住んでいない! 


ルフランさんのメール

昨日は宇宙開発事業団の方との打ち合わせで筑波まで出 掛けました。

アメリカでMBAを取られた方で、海外の情報窓口を沢 山お持ちなのですが、 ユダヤについて興味深い話がありました。

アメリカは総てユダヤで支配されているが、上層部に会 ってみるとユダヤ独特な 雰囲気で直ぐに分かる。

ユダヤと言ってもその大半は世界で最も貧しい民族の 一つだろう。

イスラエルにしても、

「あのような危険な場所」

に住みたいと思う人は居ない。

事実支配層のユダヤはニューヨークなどに住みイスラ エルには居ない。

イスラエルをあの場所に置くことで世界を不安定にし、 莫大な金を集め世界を支 配する機能の一つと成っている。

本来技術的な打ち合わせだったのですが、個人的な話 では有ったものの、太陽さんのお話に大変近いもので、内心とても驚きました。

神サタンにの手先として動いている連中ですから、 目標達成の為には自分と同類のユダヤ民族も利用し犠牲にするのは 当然の事のようです。

イスラエルを守る事が彼らの最終目的ではない以上、 イスラエルを犠牲にしますし、 ユダヤに支配されたアメリカが必ずしもイスラエルを守るとは限らない訳です。

911 真珠湾 など

「見掛け上の身内」

を犠牲することで陰謀を隠してしまう手法が イスラエルでも使われるのでしょう。

ユダヤを団結力の強い一つの集団として見てしまうと見間違えてしまいそうです。

PS.話題は違うのですが、ヨーロッパが北米南米大陸を発見した時、 実はそこには何千万人もの人口を持つ平和な文化レベルの高い二つの文明が発展していた。

スペインを中心とする野蛮なヨーロッパが大虐殺を繰り返して文明を崩壊させ富を奪ったのだとの力説されていました。

歴史的には極端に歪曲して小さな事件として伝えられているとのこと。

真偽は不明ですが 一般的な歴史は以下のとおりです。

ここにも何か有りそうです。


<<アステカ文明>>

・メキシコ中央部

・首都テノチティトラン(人口10万以上、湖上都市)

・貴族、神官、平民、農奴からなる階層社会

・他部族を征服・支配する軍事国家

・コルテスが数百名のスペイン人を率いて征服

・スペイン人の火器の破壊力と馬の機動力、アステカ王国内部における他部族の不満が征服を可能にする

・スペイン人は文明を破壊し富を略奪

<<インカ帝国>>

・コロンビア南部からチリ中部

・首都クスコ(人口約20万人、海抜3200メートルの高原都市)

・アンデス地域の小国を軍事力で征服し大帝国へ

・道路網の整備

・ピサロが200名弱の部下を率いて征服

・スペイン人の火器の破壊力、インカ内部での皇位をめぐる内紛などが征服を可能にする

(国本伊代『概説ラテンアメリカ史』新評論 1992年 p40-45 参照)