やはり、サダム・フセイン自身が大量破壊兵器だったのかも知れない。
イスラエルはシリア大統領に対しても
同様の危険を感じているようだ。ただ、
阿修羅発言もありました。パレスチナ国家がとうとう打ち立てられるのかも。…2003年3月17日(日)にパレスチナ自治区ガザ南部のラファでイスラエル軍のブルドーザーにひかれ死亡した平和支援団体「国際連帯運動」(ISM)メンバーの米国人女性レイチェル・コリーさん(23)【参照元:株式日記と経済展望の2003年3月17日 月曜日分の記事】の霊が活動してたりして。
シリア石油パイプラインの話は
違うそうです。4/16(水)の「ニュース・ステーション」で(200304162309)
シリア国内を横断する石油パイプラインの話は説得力がある。シリアが目的でイラクは入り口だったのか。だとしたら、シリアが「パイプライン使い放題」サービスを提供すれば問題は解決するのか?
ところで、この記事も気になりますね。なぜイスラエルは人権派弁護士を突然拷問するのか? イルミナティのように、愛よりも憎しみを持つような人間に変えてやろうとしているのか?(200304152254)
韋駄天資料室の中の項目「予言クラブ」の中の、『1993年11月6日、ドゥドゥマンは、再び命の書の夢を見た。』から始まる箇所に、『異教徒の総数が満ちたら、この書に書き込まれることは終了する。その時、私があなたに見せたことが(アメリカに)起こる。そして、獣が至聖者と戦う(龍と不死鳥の戦いとは違うのか?)。私があなたに告げることを忘れないようにしなさい。準備をしなさい。神聖な生活をしなさい。そして、まだ当分この地上で生きられるなどと思ってはいけません! イエスはすぐに復活されるのです!』とあります。(参考まで)
同ページの『モーセの時代には、神は子羊の血を戸の側柱に塗るようにモーセに命令し、死が通り過ぎる時に彼らをお守りになった。』という記述がありますが、この聖書の記述に準じて下記のARION預言の中に『月満ちて 冥府の王よぎる時 心せよ』という表現があるのだろうと気づきました。(200304112235)
「田中宇(さかい)の国際ニュース解説」を私は読んでいるのですが、毎回、そのスルドイ分析は正中ものだという感触があります。最近の記事で「見えてきた911事件の深層」は、皆が精読すべき秀逸記事としてお勧めです。(200304092225)(→阿修羅発言)(200312292256)
また、大天使ミカエルのメッセージの2003年04月号では、ミカエルは下記にある1986.05.02の預言だけの表現を補足する意味なのでしょうか、記事中で「時は今、「旗色をうかがう」のをやめる時です。」から始まる箇所で、心理的な立場として光なのか影なのかの選択を(自分の内で)すべきであると述べられました。ということは、下記預言の「風にそよぐ旗の様であれ」というのは、自分の外なる行動的には旗のようであれ(許可・許し)と述べられたのだと思います。あるいは、別の可能性としては、「輝かしい変更された未来」が待っている為なのかも知れませんね。(200304100012)
To Iraq people.
You need to show WHITE FLAG in your hand or RAISE YOUR BOTH HANDS for THE U.S.ARMY when you walk in the city (or everywhere).
ウォルフォウィッツ国防副長官がイラク民主化の、周辺諸国への波及効果について述べましたが、その「動機」は良いんだけど、「手段」が軍事力というのは賛成できません。残虐な独裁国王などは、時間をかけて国際裁判所で処理するような「手段」を採ってほしい。でないと、世界情勢を不安定にする。そんなことをしたら、下記のARION預言が的中してしまいます。預言では、明らかに、死海周辺に着弾することになっています。つまり、ブッシュ大統領は、歴史を変える事が「出来なかった」という事になるのかも。(200304080009)
下記でARIONの預言詩26番を載せましたが、そこに「冥府の王よぎる時」と、あります。
これに関して、Silver-Ringさんのサイトで、大天使ミカエルのメッセージ(「父なる大地のスピリットの帰還」2002年 2月16日 版)の中に、「冥王星という惑星の影響は、この時期とても強力です。」から始まる部分にヒントがあるように思いました。因みに、ARIONはミカエルであると明確に述べられておりますから。
ところで、ブッシュ大統領は、このイラク戦を『長期戦争にする計画』があるらしい事を知っているのだろうか?
ウールジー元CIA長官によると、今後、シリア・イランはもちろんのこと、ムバラク政権のエジプトやサウジアラビアも、「民主化」の対象となると述べたそうです。(200304052341)
国際法には、戦争などの状況から逃れ、避難する権利が定められているそうです。イラクは自国民を外に出させないように脅すのは間違っている。それ以前に、そもそも、イラク国民の言葉の一つ一つまで監視しているというのも間違っている。市民がイラク軍施設から遠ざかろうにも、軍施設の場所が市民には知らされていない(→動画一覧へ)。イラク首脳部だけで銃を持って戦えばよいのだ。(200303272251)
やはり、アメリカはイラク攻撃を始めてしまいました。やはりこれは「変える事の出来ない預言」であったと思います。それは、他の預言の時に聖母マリア様がおっしゃいましたように、「筋書きは決定されており、人間に変えられることは、出来事の大小だけ」に該当する出来事だったのでしょう。今まで某神霊の下記預言を出さないでいたのは、それを示す事で人類の意識を「誘導している」という批判が出ないようにするためでした。しかし、戦争は始まってしまった。
故に、次の段階として、某神霊の詩篇26番(預言)を下記に示しました。それは、各国が大鷲(アメリカ)の「報復」を受けるでしょうが、受けたとしても規模が小さくなるようにとの意図で以下に載せるものです。ちなみに、「大鷲」(ハクトウワシ)は、アメリカの国鳥だそうです。また、「ユーカリ」はコアラの主食で、オーストラリアをイメージしそうですが、オーストラリアの国樹はアカシアだそうです。ユーカリはどの国樹? 「北の女王の国」とは、イギリスでしょう。「塩の海(死海)」が出ているところから、イスラエルに着弾する(爆撃を受ける)ような出来事が起こるようです。この預言に基づけば、戦争はその他(世界中?)の国を巻き込む気配が濃厚です。(→ロシア発言、FP親衛隊国家保安本部長の分析。But, 米中央軍フランクス司令官の記者会見の動画)
霊的なる者 スパスシフィカは
大洋にありて 真珠の光
銀河の知恵 ことごとく光に集まりて
第七霊線として額に届く
闇からの使者 輪を持ちて炎を誤りに使う
これを支持する者 明らかとなる
月満ちて 冥府の王よぎる時 心せよ
塩の海 狼煙(のろし)が上がり しばらくは、右左判らなくなる
然し やがては左手の方向に流れて行く
大鷲 荒れ狂い その爪に総ての者を懸けようとする
冷静なる者 血を流しても自分の場を守る
その数は四人である
一〇人の残り六人は 表面だけの関わりであり その事は大鷲の
知るところとなり 報復を受ける
ユーカリの葉そよぐ美しき里 北の女王の国との不仲を
隠しきれるか
決して 容器の中に詰め込むな 容器は神の力の形
人間の定めるところのものでは無い
風にそよぐ旗の様であれ
人間よ 全ての人間の為の人間であれ
1986-5-2
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なお、某神霊の預言のその他(一部)については[自意識過剰集団]や[当サイト掲示板LOG]で触れております。
上記部分抜粋の中に以下の一文がありました。
また、大天使ミカエルのメッセージの2003年04月号では、ミカエルは下記にある1986.05.02の預言だけの表現を補足する意味なのでしょうか、記事中で「時は今、「旗色をうかがう」のをやめる時です。」から始まる箇所で、心理的な立場として光なのか影なのかの選択を(自分の内で)すべきであると述べられました。ということは、下記預言の「風にそよぐ旗の様であれ」というのは、自分の外なる行動的には旗のようであれ(許可・許し)と述べられたのだと思います。あるいは、別の可能性としては、「輝かしい変更された未来」が待っている為なのかも知れませんね。(200304100012)
大天使ミカエルのメッセージの2003年04月号
http://homepage2.nifty.com/silverring/ronna8.htm
更に上記部分抜粋の中に以下の一文がありました。
下記でARIONの預言詩26番を載せましたが、そこに「冥府の王よぎる時」と、あります。
これに関して、Silver-Ringさんのサイトで、大天使ミカエルのメッセージ(「父なる大地のスピリットの帰還」2002年 2月16日 版)の中に、「冥王星という惑星の影響は、この時期とても強力です。」から始まる部分にヒントがあるように思いました。因みに、ARIONはミカエルであると明確に述べられておりますから。
「父なる大地のスピリットの帰還」2002年 2月16日 版
http://homepage2.nifty.com/silverring/
maatdrunvalofeb16ronna.htm
明確に述べられております
http://oriharu.net/ja19930107.htm
oriharu.net というとこの主催者によると ARIONは大天使ミカエルで
チャネリング、アセッション、アピリチュアルに関連しているようです。
先ほどの転載でいくとARIONはARIONとして捉える方が良さそうではありそうです。
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