良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO5374


ムトーワ2006年予言 (デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報) 〜ここでも語られる2012年〜 


太陽のコメント

新しい方の予言です。


その男の名前は“Li”で、“Lord of Light”(光の王)を意味している。

南アフリカのシャーマンのうち多くの者がこの中国人のビジョン(映像)を幻視している。

この男こそ、これから世界で起こる大騒動で大きな役割を果たす者だ。

指摘された、“Li”さんをどなたか情報を持っていたら連絡ください。

これも北からと何か関係があるのかな?


ムトーワ2006年予言 (デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報) 〜ここでも語られる2012年〜

http://www.asyura2.com/0510/bd42/msg/754.html

投稿者 ウソ捏造工場 日時 2006 年 1 月 21 日 22:31:56: OszuLYfIhReeI

○ムトーワ2006年予言

ツル族のシャーマン、クレド・ムトーワより。


ロシアと中国の国境地帯に古代から続く場所があり、そこには世界中で最も危険な人間が住んでいる。

その男の名前は“Li”で、“Lord of Light”(光の王)を意味している。

南アフリカのシャーマンのうち多くの者がこの中国人のビジョン(映像)を幻視している。

この男こそ、これから世界で起こる大騒動で大きな役割を果たす者だ。

この大騒動は、慎重に計画され、中国といくつかの西南アジアの国々(some south eastern countries in Asia)を巻きこんで起こるだろう。


千成記:西南アジアの国々となっていますが、英文では 東南アジアの国々のようです。

タイなどの東南アジアの国々は、

「中国に源流がある川の支流の魚などを 採って生活していますが、中国が上流で次々にダムを造るので、魚が 採れなくなり、生活が苦しくなってきている」

との情報があります。

これが紛争の火種なのでしょうか!

アフリカはいわゆる「対テロ戦争」の深みに一歩一歩引きずり込まれている。

私(ムトーワ)の心はこれらのことに対する不安でいっぱいだ。

2012年はアフリカやアメリカの原住民の予言が指している年であるが、2012年には人類を統治する全く新しい方法が確立されるだろう。

いわゆる世界独裁が完成されているだろう。

私は来年(2006年)に対して不安を持っている。

取り返しがつかないことになる前に、人々を目覚めさせなければならない。

南アフリカに住む我々は、自分自身を救うことができない。

あまりにも愚かで、何も見えていないからだ。

取り返しがつかないことになる前に、南アフリカの人々も目覚めなければならない。

邪悪なものたちは善良な仮面をかぶっている。

例えば、南アフリカではようやく政府がヒーラー(治癒者)を認めようとしているが、これらのヒーラーの多くはそのことでウキウキしている。

しかし、その政府の行動は、シニシズム(冷笑)と偽善にすぎないのだ。

 'On the border between Russia and China, in that ancient place, there hides the most dangerous human being in this whole world. This man's name is , which means 'Lord of Light'. Many South African shamans have had visions about this China man. He is the one who is going to take part in major disturbances in the world. These disturbances will be deliberately staged, involving China and some south eastern countries in Asia.

Africa is being dragged deeper and deeper into the so-called 'war on terrorism'. My heart is deeply uneasy by all this and all I can say is that by the year 2012, the year mentioned in prophecies in Africa and in America by Native Americans and Africans, this is the year when a totally new way of ruling human beings will come into existence. The so-called world dictatorship will be established then.

I am concerned about next year (2006). I say let humans be awakened before it's too late. We in South Africa can't save ourselves, we are too blind, too stupid. We need to awaken before it's too late.

Evil things are being covered under a layer of goodness. For example, many healers in South Africa are excited by the fact that the government wants to recognise them at last. It is an exercise in cynicism and hypocrisy.'

http://icke.seesaa.net/article/12011267.html


地球ちゃんのメール

お久しぶりです地球ちゃんです(^^

ri との事ですが、何となく李登輝さんの事なのかと、、。

台湾と中国・・その周りの国々で、、?

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=0110&f=
politics_0110_002.shtml

http://stock.searchina.ne.jp/news/disp.cgi?y=2005&d=1017&f=
politics_1017_005.shtml&type=news


李登輝:「訪日目的は関係強化」、大陸側に波紋

2005/01/10(月) 15:23:53更新

  台湾の李登輝・前総統の訪日目的は、「私人としての観光旅行」とされてきたが、李・前総統は、「遊びではなかった」と発言した。国営通信社の中国新聞社は10日付で、「中国政府はこれまで、『李・前総統の訪日の裏には、政治的な目的がある』と主張してきたが、李・前総統本人の発言でそれが一層明らかにされた形だ」と報道している。

  李・前総統は、「台湾と日本の関係強化につながれば、今回の訪日は成功だ」と語ったという。

  また、米国から批判を受けることもあるが、「これが私の運命だ。自分がやらなければ、誰も台湾に手を貸してくれない」と述べたもよう。(編集担当:田村まどか)


台湾:李前総統「小泉首相の靖国参拝は当然のことだ」

  台湾の李登輝・前総統は、「小泉純一郎首相が、国のために命を落とした英霊を祭る靖国神社を参拝することは当然のことだ」と発言した。17日付で中国新聞社が伝えた。

  また、「2006年春頃には、再び日本を訪れ、奥の細道を歩きたい」などと表明。ただし、「私人」としての旅行となり、日本の政界人と会談する意向はないことを明らかにした。

  中国では、小泉首相の靖国神社参拝により、「小泉批判」が高まるのは必至。それと同時に、日本の首相の靖国神社参拝を支持したとして、「李登輝批判」も高まる可能性が強い。(編集担当:田村まどか・如月隼人)


千成の返事

地球ちゃん、さっそく調べていただいてありがとうございます。


ロシアと中国の国境地帯に古代から続く場所があり、 そこには世界中で最も危険な人間が住んでいる。

その男の名前は“Li”で、“Lord of Light”(光の王)を意味している。

とあり、

「ロシアと中国の国境地帯」

という位置設定があります。

「ただ古代から続く場所」

となにやら変な説明がありますので、台湾も関係するのかもですね。

李登輝のことだとすると“Li”がうまくあてはまりますね。

地球ちゃん、“Li”となる有名人で、また誰か思いついたらメールよろしく お願いします。


ロックさんのメール

ロックです。

確か李登輝氏はメーソンでなかったですかね(・・)

だとすると有り得るかも〜。

一つの可能性としては高いかもですね。

中国にも裏で政権を操る李ファミリーなる存在を耳にした覚えがありますが、李登輝などは李つながりで関連もありそうな気がするのですが。


千成の返事

ロックさん、

「李ファミリーが中国も裏で操っている」

という情報が あるのですか!

そういえば、以前、以下の本に「李一族」について載っていたのを思い出しました。

その時の記録の一部が残っていました。


『イルミナティ悪魔の13血流』

フリッツ・スプリングマイヤー

KKベストセラーズ

2800円


李一族

億万長者で香港を仕切る李嘉誠(リー・カシン)、中国前首相李鵬(リー・ホウ)、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀(リー・クァンユー)・・・・・。

李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。 孫文や毛沢東の中国革命も共産中国経営も権力中枢部に巣くう李一族の協力なしではありえなかった。 さらに「紅槍会」「緑幇」「五祖結社」「14K結社」など60もの 秘密結社が上納金・ギャンブル・売春・麻薬・偽ブランド販売などを 資金源に世界中で暗躍中だ。 すべてイギリスを根城とするイルミナティ、CIA、マフィアとの ネットワークを有効活用して・・・・


○新世界秩序に向けて貢献する李嘉誠(リー・カシン)・李鵬(リー・ホウ)・李光耀(リー・クァンユー)

近年では歴史上3人の李が傑出している

・億万長者で香港を牛耳る李嘉誠(リー・カシン)

・中国前首相の李鵬(リー・ホウ)

・シンガポールの首相(独裁者)だった李光耀(リー・クァンユー)

これらの李同士のつながりは私にはわからない。しかし李一族が中国・香港、シンガポール・台湾の重要地域で勢力があることは知っている。もしもこの有力な李たちがみな親戚関係だとしたら、明らかに 李一族は世界で最も権力を誇る一族の一つといえるだろう。ロックフェラーと肩を並べるかもしれない。 また李一族はオカルト秘儀集団とも密接にかかわっている。 李が中心となっている中国秘密結社については、後で触れることにしよう。

私の情報源によると香港で勢力を誇る李嘉誠(リー・カシン)とその一族はまぎれもなく悪魔的イルミナティに属する。 また中国を動かす李一族がイルミナティにかかわっていることは間違いない。 イルミナティと李一族を直接結びつける証拠はないが、推定する手がかりはいくらでもある。 例えばロックフェラー家やロスチャイルド家は中国の李家となぜこれほど 友好的なつきあいをしているのだろう。 筋金入りの共産主義者であるはずの中華人民共和国首相李鵬(リー・ホウ)は ニューヨークに来たとき、なぜロックフェラーやほかの資本主義者たちを 訪ねたのだろう。共産主義者の主たる敵は資本主義者ではなかったのか?。

イルミナティ、スカル&ボーンズのメンバー、ジョージ・ブッシュが、 天安門広場で罪もない人々を押しつぶした李鵬(リー・ホウ)を 親愛をこめてもてなす様子を観察していると、ますます疑わしくなってくる。 パズル全体を完成させる一片として、中国がすでに新世界秩序の構想に 加担しているらしいという情報を得た。これが事実ならリーダーである 李一族が新世界秩序を支持しているとしか考えられない。 したがって中国の李一族はイルミナティに属しているという 推論は有力になる。 単に新世界秩序を推し進めるエリートたちに 同調しているだけなのか、 李一族こそがイルミナティの中心メンバーなのかと考えると 私は後者に傾きつつあるのだ。

 次にシンガポールだが、これは何もかもすべて新世界秩序に染まっている。シンガポールはどこよりも早くキャッシュレス社会へと突入した。長年にわたって独裁を続けたのは李一族のケンブリッジで教育を受けた李光耀(リー・クァンユー)だった。英国のエリートたちともつながりのある李には、その独裁者ぶりを表すエピソードがある。

後略


監訳者まえがき

◎ 「イルミナティ」を知らなければ日本はいま滅ぶ

平和で豊かな縄文一万年の末期に、大陸から粗野な “文明人”が侵入し、傲岸な古墳やら自然略奪的な 農法や動物虐待的な畜産をもたらしたときも、フランシスコ・ザビエルなど宣教師が“未開蒙昧”な日本人に “人道的”な「キリスト教」をご親切にも遠路はるばる布教折伏に訪れたときも、4隻の黒船が獰猛(ねいもう)強欲な本心を隠して、夜郎自大に“文明”開国を 強要してきたときも、誘い込まれたのを知らず意気揚々と奇襲爆撃した真珠湾開戦のときも、史上最大最悪の戦犯とされる広島・長崎原爆投下のときも、最も愛国的な優れた宰相田中角栄が、ロッキードにはめられて失脚したときも、目一杯膨らまされたバブルがはじけさせられたときも、金融ビッグバンで国の滅亡近しという今も すべてこれらは天然自然現象としてあきらめ受け入れてしまう性癖がすっかりしみ込んでいるようだ。

食物に農薬や食品添加物という化学毒を注入し、健康を損ね早く死に至らしめようと狙っているのがイルミナティだ。

人を救うより、猛毒を体内に入れ、放射線や不要な手術という拷問と造病を業とする現代医療を指導しているのもイルミナティだ。

麻薬やポルノを蔓延させ、正常な脳神経を破壊する 映像音楽ゲームという娯楽を流行させ、若者達の心を言いしれぬ深い闇と極度の不安と無感動に追い込み、突然「キレ」させ、あなたやあなたの子供達を殺傷させているのがイルミナティである。

地球全体にダイオキシンをばらまき環境ホルモン投与という人類撃滅作戦を忠実に遂行しているのもイルミナティである。

秘密結社といえばフリーメーソンがよく知られているがイルミナティはフリーメーソンの奥の院と考えればいい。 そのイルミナティには13の流れがあって、その錚々たる悪魔の下手人たちの顔ぶれはロスチャイルド、ロックフェラー、デュポン(世界屈指の最大化学メーカー)、ケネディ(あのJFKの)、オナシス(ジャクリーヌ元大統領夫人が再婚した)、アスター、バンディ、コリンズ、フリーマン、ラッセル、ファンダイン、李(李鵬、リー・クアンユーなど)の世界的に有名な超大富豪12家に、イエスの血をひくと自称する第13番目の「聖なる(悪魔が正しいが)」ダビデの血流であると本書は暴露している。

さらに本書ではかっては13血流に位置づけられその悪ぶりを大いに発揮していたが、なんらかの理由で外されたが、まだ隠然たる力を持っている同じく「名家」の レイノルズ、クルップ両家にも論及している。

この中核たるイルミナティ13血流傘下の実働部隊として300人委員会(島のクラブ=クラブ オブ アイルズ)、M16、MJ12、CIA、FBI、NSA、モサド、ADL、テンプル騎士団、薔薇十字会、ピルグリム・ソサエティ、サンヘドリン、スカル&ボーンズはもとより、一般的には単なるニュートラルな国際組織と思わしめている、円卓会議、CFR、日米欧3極委員会、 王立国際問題研究所、IMF、世界銀行、ローマクラブ、ビルダーバーグ・ソサエティ、コスモスクラブなどがリンクしていることを本書は伝えている。

著者フリッツ・スプリングマイヤーは10年以上をかけて命懸けで、これらの情報を数千冊の書物を熟読、数万点の新聞・雑誌・未発表の手書き原稿・書類を渉猟玩味して集めた。

またデスクワークのみならず私家版の不定期刊ニュースレター『イエス・キリストの僕(しもべ)=From A Follower of Jesus Christ』などを通して通告してきたイルミナティのインサイダーたちからの綿密な直接聞き取り調査取材からである。  

とりわけ口にするのもはばかられるようなあまりにも恐ろしい悪魔崇拝の事実を漏らしてくれたトム・コリンズやジョン・トッド、デイビッド・ヒルという証人の情報が役に立ったとスプリングマイヤーは述べている。

命を失ったのは、デイビッド・ヒルでイルミナティの調査中マフィアと関連のある高位フリッツ・スプリングマイヤーとして内部まで深入りしたためであったと書いている。

かくて1991年に『蛇のごとく聡くあれ』(Be Wise As Serpents)を自費出版し、イルミナティ13血流の存在の詳細を世界で初めて明らかにした。また前述のニュースレターで毎回イルミナティの内部情報暴露を続け、たくさんの論文を発表している。イルミナティの仕掛けている危険なマインドコントロール計画や「動乱を起こす計画や方法」についても白日のもとに曝してきている。 本書はスプリングマイヤーが血のにじむ労苦の調査研究を毎回特集してきたニュースレターをもとに一冊にまとめたものである。


関連情報

http://icke.seesaa.net/article/7902705.html#trackback


千成記

トッチさんより、

「英文にLiという文字が見あたらない」

と教えていただきました。

それで、この英文の情報源に見に行きました。

Liとの関係は見つかりませんでしたが、おもしろいコメントがありましたので紹介します。

詳しくは訪問してみてください。

以下のコメントが載っていたサイトを全部読めば、この英文とLiとの 関係がわかるとは思うので、もし関係を見つけられた方は教えていただくと ありがたいです。


julaさんのメール

jula です。

「This man's name is ,  なんてきたらなんで名前が指定されていないの?」

てな訳で多分Liが入っているのだろうとあたってみました。

http://www.davidicke.com/headlines.php

このページで ”Mutwa”で検索すると原文ありました。

やぱりLiが入っていますね。


千成の返事

julaさん

千成です

凄い!

Liを見つけられましたか!

助かります。

とするとこれから世界の大問題を起こすというLiなる人物を追求していけばいいのですね。


http://icke.seesaa.net/article/12011267.html#comment

この記事へのコメント

偽マイトレーヤ・反キリストはゴビ砂漠にいる。

イルミナティ13血族の中に李家がある。

共通してるような。。。

Posted by 26 at 2006年01月21日 17:16

ムターワの霊能力は信じるに足りると思います。Liは李と考えられますね。

訳してから、この場所がどこか考えていたのですが、やはり、ゴビ砂漠でしょうか?

中国の北方、昔の満州などはどうでしょうか?

Posted by 狭依彦 at 2006年01月21日 19:46

チベット北部にその入り口があり中央アジア一帯からゴビ砂漠にかけて広がる地下空洞に伝説の王国「アガルタ」が存在し、その首都シャンバラに「世界の王」でありイルミナティの盟主であるマイトレーヤ(弥勒)が住むという。

ヒトラーも彼に選ばれて操られていたらしい。ナチスにはチベットの僧侶団がいてヒトラーに助言を与えていた。

いわゆる影の世界統一政府もシャンバラが母体となっている。

というような情報があります。

参考までに。

Posted by 26 at 2006年01月21日 20:04

重要な情報ありがとうございます。

アイクは『大いなる秘密』で、ナチス思想とアガルタ、シャンバラについては触れていますが、肯定しているのか否定しているのかは分かりません。

吉田司『王道楽土の戦争』に王仁三郎は満州へアガルタを探しに行ったという記事があります。(真偽未確認)

13血流のLIの説明(英語)

http://www.thewatcherfiles.com/bloodlines/li.htm

まとめは、今後、どこかで発表したいと思います。

Posted by at 2006年01月22日 10:41

ナチスの裏にいたチベット僧侶団は戦前の日本政府中枢にも影響力をもっていたとか。

戦前日本がドイツと同盟を結んだのもシャンバラから指令(霊的な?)を受けた宮内庁の偉いさんが 天皇を通して閣僚を操った結果だったとか。

当然地理的にロシアを挟み撃ちにする格好となるので、そのような理由も現実的には存在しますが・・・

ナチスのシンボルは仏教の卍を逆にし、日本の国旗を赤白逆にしたものであることから、ナチスと戦前日本はまるで双子の兄弟のような存在であったとも考えられます。

その親はシャンバラ・チベットか・・・

Posted by 26 at 2006年01月22日 17:34

「光を与える、光から来たもの」

これがイルミナティの和訳だそうです

光の王・李・シャンバラ・イルミナティ

やばいですね・・・

Posted by 26 at 2006年01月22日 17:59


トッチさんのメール

トッチです。

ざっと調べただけでも、“李一族”はとんでもなく巨大な存在のようですね。

李登輝はいい加減よぼよぼの爺さんですので、もう少し若い世代の李一族の誰かと考えた方がいいかもしれません。

李登輝がロシアとの国境沿いに現在住んでいるのでしたら別ですけど。

現時点ではわかりませんね。。。

ハルビン市は、近代化して栄えたのは古い時代ではありませんが、この地域では2万年前から人類が活動していたそうです。

年代測定法に疑問はありますが。