“十二の流れ”で検索
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ロックです。
などの例えは、海原に通じる川の流れのようですし、最初はばらばらで認識されなかったユダヤ人の陰の世界政府が、だんだん表に出て来てミロクとサタンが顕在化した後に、一つの王で治めるのぢゃぞとなるのもどうでしょうね。
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「十二の流れ」 が気になりましたので、 “十二の流れ”で検索してみました。
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五十音(イソネ)の六十音(ムソネ)と現はれるぞ、 用意なされよ。 それまでにさっぱりかへてしもうぞ、 天も変るぞ地も変るぞ。 此の方等が世建直すと申して此の方等が世に出て威張るのでないぞ、 世建直して世は臣民に任せて此の方等は隠居ぢゃ、 隠れ身ぢゃぞ。 地から世持ちて嬉し嬉しと申すこと楽しみぞ、 子供よ、親の心よく汲み取りてくれよ。 此の神示読まいでやれるならやりてみよれ、 彼方(あちら)でこつん 此方(こちら)でくづれぢゃ、 大事な仕組 早う申せば邪魔はいるし、 申さいでは判らんし、 何にしても素直に致すが一番の近道ざぞ、 素直になれんのは小才があるからざぞ。 鼻高ぢゃからざぞ。 神の国は神の国のやり方あると申してあろがな、 よきは取り入れ悪きは捨てて皆気付け合って神の国は神の国ぢゃぞ、 金は金ぢゃ、 銀は銀ぢゃぞ と申してあろがな、 盲ならんぞ、 カイの御用もオワリの仕組も何も彼も裏表あるのざぞ、 裏と表の外(ほか)に裏表あるぞ、 ウオヱであるぞ、 アとヤとワざぞ、 三つあるから道ざぞ、 神前に向って大きくキを吸ひ肚に入れて下座に向って吐き出せよ、 八度繰り返せよ、 神のキ頂くのざぞ、 キとミとのあいの霊気頂くのざぞ。 ひふみがヨハネとなり、 五十連(イツラ)となりなって十二の流れとなるのざぞ、 ムがウになるぞ、 ンになるぞ、 ヤとワとほりだして十二の流れ結構ざぞ。 知らしてあろがな、 是迄の考へ方やり方致すなら建替ではないぞ、 何も彼も上中下すっかりと建替へるのざぞ、 外国は竜宮の音秘(オトヒメ)様ぐれんと引繰り返しなさるのざぞ、 竜宮の音秘(オトヒメ)様、雨の神様の御活動 激しきぞ。 今度 次の大層が出て来たら愈々ざぞ。
最後の十十 今度こそ猶予ならんのざぞ、 キリキリであるから用意なされよ、 三四月気付けよ、 キきれるぞ。 信心なき者ドシドシ取り替へるぞ、 此の中、誠一つに清め下されよ、 天明まだまだざぞ、 世の元の型まだまだざぞ、 神の仕組 成就せんぞ、 神人共にと申してあろがな、 神厳しきぞ、 ぬらりくらりぬるくって厳しきぞ、 と申してあろがな。 役員多くなくても心揃へて胴(十)すへて居りて下されよ、 神がするのであるから此の世に足場作りて居りて下されよ、 神無理申さんぞと申してあろがな、 けれどもちっとも気許しならんのざぞ。 身魂相当に皆させてあろがな、 掃除早うせよ、 己の戦まだすんでゐないであろが、洗濯掃除 早う結構ぞ、 此の方の神示元と判り乍ら他の教で此の道開かうとて開けはせんのざぞ、 鏡曇ってゐるから曲って写るのざぞ、 一人の改心ではまだまだぞ、 一家揃って皆改心して手引き合ってやれよ、 外国人も日本人もないのざぞ、 外国々々と隔て心悪ぢゃぞ。 十二月十九日、
一二 雨の巻 第15帖 (349)
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特にお許しもろて書きしらすぞ。 十二の巻 説いて知らすのであるぞ、 此の巻アメの巻と申せよ、 此の度は昔から無かりた事致すのであるから人民には判らん事であるから素直に致すが一 等ざぞ、 惟神(かんながら)の道とか神道とか日本の道とか今の臣民申してゐるが、 それが一等の間違ひざぞと申してあろが、 惟神(かんながら)とは神人共に融け合っ た姿ざぞ。 今の臣民 神無くして居るではないか、 それで惟神も神道もないぞ、 心大きく、深く、広く持ちて下されよ、 愈々となるまでは落しておくから見当とれんから、 よくこの神示読んでおいて下されよ。 世界ぢゅうに面目ない事ないよにせよと申して あろが。 足元から鳥立ちてまだ目覚めんのか、 神示(ふで)裏の裏までよく読めと申してあろがな。 此の道は只の神信心とは根本から違ふと申してあろが、 三千世界の大道ざぞ。 所の洗濯と身魂の洗濯と一度になる所あるぞ、 「イスラ」の十二の流れの源泉(みなもと)判る時来たぞ。 命がけで御用つとめてゐると思ふて邪魔ばかり致して おろがな、 金や学や智では大峠越せんぞ。 神はせよと申すことするなと申すこともあ るのぞ、 裏の裏とはその事ぞ、 よく心得て下さりて取違ひいたすでないぞ。 手のひら返すぞ返さすぞ、 此の度の岩戸開きは人民使ふて人民助けるなり、 人民は神のいれものとなって働くなり、 それが御用であるぞ、 いつでも神かかれる様に、いつも神かかっていられるようでなくてはならんのざぞ。 神の仕組 愈々となったぞ。 十月十三日、 ひつ九のかみ。 雨の巻 第01帖 (335)
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ヤとワは渡りて来た神の子ぞ。
十の流れ、 十二の流れと今に判る時来るぞ、 三ツ巴現はれるぞ、 メリカ、キリスも、オロシヤも、世界一つに丸めて一つの王で治めるのぢゃぞ、 外国人も神の目からはないのざぞ。 今一戦(ひといくさ)あるぞ。 早う目覚めて、け嫌ひいたさず、 仲よう御用結構ぞ。 竜宮の音秘殿、 岩の神殿、 荒の神殿、 世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐるのざから、 世界の出来事気付けて、早う改心結構ぞ。
一旦は二(ふ)と四(よ)の天下になる所まで落ち込むぞ、 行く所まで行きて、ナのミタマとノのミタマの和合一致出来てからスのミタマが天下統一、 世界一平となるのぢゃぞ。 愈々大峠取上げにかかるのざぞ。 七月十九日、 ひつぐの神。 光の巻 第07帖 (403)
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三つの流れとなり、 二となり一と成り鳴りて、 一つ になり、 一つの王で治めるのぢゃぞ、 弥栄の仕組、普字と成答の仕組、 いよいよとなったぞ。 あな嬉し、 あなすがすがし普字は晴れたり日本晴れ。
此の巻 ん 後の世の宝と栄へるぞ。 十二月十四日、一二 梅の巻 第28帖 (455)
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