良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO5228


無線機は単三電池が使えるものが良い 


LSIさんのメール

こんにちは、LSIです。

あけまして、おめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

太陽さん、千成さん最後まで読んで頂きありがとうございました。

そうですね、雨合羽は確かにご指摘のとおりの効果がありますね。

早速、正月明けには入手しておきます。

昨年末に無線機は以前から所有していた物を久しぶりに電源を入れたところうんともすんとも言わず故障していました。

製造から十数年経過し、修理に費用かけるよりはと思い、新品を2台購入しました。

妻も無線は扱えるので携帯が壊れた時の命綱としての名目で渡しました。

「無線機購入のポイント?」

ですが、最近の物は専用バッテリーパック(リチウムイオン)での駆動が圧倒的で単三電池での使用を考えていない機種がかなりあります。

ポイントは専用バッテリーでの駆動だけでなくオプションパーツして扱っている単三電池用のバッテリーパックを購入しておくことです。

専用バッテリーは確かに便利ではありますが、充電式でもあり、電池切れが起きた場合に充電環境が無ければ野外での充電は不可能です。

どこでも入手可能な単三電池での駆動が出来るようにオプション品の単三用電池パックをかならず購入しておくことと、単三電池での運用が可能な機種を選定、購入する事です。

なおかつ、単三電池1本か2本で駆動できる無線機が電池の節約にもなります。

電波の出力が高ければ良いのでなく、いかに省電力での駆動が可能で電池の使用本数を減らし節約できるかを、既に購入している方も検討してみてはいかがでしょうか。

無線機購入の参考になれば幸いです。

使い慣れると言う意味では、資格を取得し、実際に運用を何度かしておくのが良いかと思います。

ある意味携帯電話のようにはいかない為、運用を何度か経験していると慣れると思いますし、 実際の通信距離把握の実験も可能です。

また、アンテナの問題は同軸ケープルと手作りアンテナ(ダイポール)を使用することで受信に対しては感度がよくなり、送信に対しては飛距離が伸びるといった効果もあります。

低出力の無線機はアンテナ次第で通信距離が伸びます。

わたしも携帯できるアンテナを今のうちに製作しておこうと思います。

無線機も壊れた時の予備としてもう一台準備しておくのもよいと思います。

今年の早くて節分、遅くて3月末ですか。

準備期間も残り少なくなって焦っています。

よく考えるのは都市攻撃から生き残れたとしても、ノアの大洪水から助かることが出来るのかという事です。

自分と家族も含めて携挙されるとはとても思えないからです。

項目別目次にある、 皆さんが見られたような夢を見た記憶がないからです。

「そんな事わからないさ!」

と言われればそれまでですが、将来起こりうるであろう事をこのサイトによって知りましたので正直言って不安ではあります。

では、何も知らないほうが良かったのかと問われるとそうではありません。

このサイトの情報に接した時は「本当?」から始まり、一通り読み終えた時は例え様のない 虚脱感が残りました。

立ち直るのは早かったですが、一月、一月と時間が経過するにつれ、 避難準備品の準備について焦りが生じていましたので必要と思われるものを購入、準備していきました。

夢ではありませんが、平日、仕事に行く途中で通勤の渋滞に合いながら 都市攻撃の映像がよく頭の中にビジュアル的に思い浮かぶのです。

雲の中から多数の攻撃機があちこちから出てくるのが見えるです。

目の冴えている時ですので想像の産物による イメージなのだと思います。

思い込んでいるからかも知れません。

自分の家族、親、友人、知人も助かって欲しいと思います。

自分だけが助かりたいと思っていない心があるだけ今は救いです。

挫けずに準備を進めます。

また、メールしてみます。

ありがとうございます。


千成の返事

LSIさん、あけましておもでとうございます。

無線機を購入する時の注意点、とても参考になりました。

確かに充電なんかしている暇が無いことを考えたら、単三電池が使えるものにすべきですね。


夢ではありませんが、平日、仕事に行く途中で通勤の渋滞に合いながら 都市攻撃の映像がよく頭の中にビジュアル的に思い浮かぶのです。

雲の中から多数の攻撃機があちこちから出てくるのが見えるです。

と書いておられますが、こうゆう能力のある方は初めてです。

自己催眠状態になると、虚構の物が見えることはあるみたいですが、通勤の渋滞の時などには、そのような催眠状態になることは無いはずです。

「都市攻撃」の映像が、しょっちゅう見えるなんて怖いでしょうね。