★梅の巻第1帖(428)〜 ★梅の巻第十七帖(444)
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ロックです。 梅の巻が時節的にも気になりましたので、 梅の巻の解読を進めてみたいと思います。 順不同ですみません。
が2巡目の解読を試みたページですが、 トッチさんは風の巻で第14巻まできていますので、 39ー14ー8=17 それと申さんが荒の巻されてるから、16巻 あと16巻で一先ず二巡目は終わりますね。 一巡目は二ヶ月で行きましたが、なかなか気合が入ります。 今週中に出来れば、残り15巻にして来年の節分までには、 2巡目完了したいものです。 えーーと残り厳密には若干違いがありますが、436帖です。 全部で849帖ですから、大体半分です(^^;;; おおざっぱですけど。 えーーと4人で割ると、なんと一人109帖ですみます(^^) これが五人で87.2帖になります。
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敵役の神々様人民よ、 早う尋ねて御座れ、 この方 待ちに待って居るぞ。 引張ったのでは、 心からでないと役に立たんのぢゃ、 此の神示十三の巻からは肚の中の奥まで見抜かんでは、 見届けんでは見せて下さる なよ、 今にいろいろ身魂集まって来るから十二の巻も申し付けてある様にちゃんとし ておいて下されよ。 御剣(みつるぎ)の大神、 黄金(こがね)の大神、 白銀(しろが ね)の大神と称へまつり結構結構ぞ、 結構致しまつりくれよ、 オロチ、 九火(キュウ ビ)、 ジャキ、 の三大将殿の御力まつりて弥栄よくよきに動くぞ、 ひらけ輝くぞ、
一火 九月二十八日、 ひつ九の
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使用された特殊文字
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今度の建替えは、敵になっている方々と手を握っていかなければなりません。 御役として配置されている敵役の神々様、人民よ(ロックフェラーを含む三人の可能性大)早く尋ねて来なさい。 この方ミロクは待ちに待っています。 こちらから引っ張っても、あなた方の本心から望まないと役には立たないのです。 この神示十三の巻(アメの巻)からは元神の肚の中の奥(真意?)を見抜かないまま、心からの様子を見届けるまでは見せないようにして下さい。 今にいろいろな身魂が集まってきますから、十二の巻も申し付けてあるようにちゃんと中味を理解をしておいてください。(解読の要請?) 御剣(みつるぎ)の大神、黄金(こがね)の大神、白銀(しろがね)の大神と称へまつりは結構なことなのです。 結構致しまつりしなさい、 悪神のオロチ、九火(キュウビ)、ジャキ、の三大将殿の御力をまつりて弥栄よくよきに動くことになります、 ひらけ輝くぞ、 一火 (ひかり)の御代となるのです。
九月二十八日、ひつ九の
などの意味合いのようです。 敵と手を握らなければならないとありますから、彼等が改心する前に、こちらがお役としての悪神のことを理解して受け入れる心づもりをする必要があるみたいです。 この辺りは第二帖でも触れてるみたいですが、何度かはうまい口を持ってくるようで、それには乗らないようにと忠告もされているので、基本的に援助するからとかそういった類の話は相手にしないほうがよさそうです。 恐らく、権威や金銭的なものが何の訳にも立たないことが理解された都市攻撃、もしくは誰が太陽かを知らしめるための乙姫艦の登場の時点で動きがあるのではないかと思います。
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今度の建替は敵と手を握らねばなりません。 敵役の神々様と人民よ! 早う尋ねてきなさい。 (この方)ミロクは待ちに待っています。 引張ったのでは、心からでないと役に立たないのです。 此の神示十三の巻からは肚の中の奥まで見抜かんでは、見届けんでは見せないでください。 今にいろいろな身魂集まって来るから、十二の巻も申し付けてある様にちゃんとしておいて下さい。 御剣(みつるぎ)の大神、 黄金(こがね)の大神、 白銀(しろがね)の大神 と称へ祀りください。 祀りして下さい。 大蛇、九火の狐、邪鬼、の三大将殿の御力を祀りて下さい。 祀りをすると大変に良く働きます。 そうすると、岩戸は開けて輝きます。 一火真(ひかり)王の御代となるのです。
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ロックです。 今日はここまでです。 通し番号432だけに岩戸閉めを行っている方々に注意している 内容でしょうか。
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ロックです。
旧九月四日(1946年) 代へ身魂いくらでもつくりあるぞ、 心して取違ひせん様に神の心早う汲みとれよ、 九の方の仕組 人民には判らんから、 どうなることかと役員も心配なさるなれど、 仕上げりうりう見て御座れ、 めったに間違ひないのぢゃぞ、 うまい口にのるでないぞ、 うまい口を今に持って来るが、うまい口には誠ないから、 この方 三千世界の御道は誠よりないと申してあろが、 真実のマコトは神示読まねば判らんのぢゃぞ。 ひつぐの民の家には御神名か御神石か御神体として代表の大神様として、 天の日月の大神様 地の日月の大神様と称へ斎(いつ)き祀り結構致し呉れよ、 一の宮、二の宮等の祀り天明に知らしてあるぞ。 道院殿老祖様は中の宮に、 他は道院の神々様として次の宮に結構祀りてよいぞ、 いづれも弥栄々々ぞ。 九月二十八日、 ひつ九の神。
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替え身魂はいくらでもいます。 心して取り違い勘違いをしないように神の心を早く汲み取ってください。 九の方の仕組(苦の方?)は人民には判りませんから、どうなることかと役員も心配されてますが、仕上げは隆々見てください。 めったに間違いはないのです。 うまい口に乗るのではありませんよ。 上手い口を今に持ってきますが、うまい口には誠がないからよく観察すればわかります。 この方ミロクの三千世界の御道は誠よりないと云っているでしょう。 真実のマコト(外国の仕組の意図)は神示を読まなければ判らないのです。 ひつぐの民の家には御神名か御神石か御神体として代表の大神様として、天の日月の大神様 地の日月の大神様と称へ斎(いつ)き祀り結構致しください、 一の宮、二の宮等の祀りは天明に知らしてあるのです。 道院殿老祖様は中の宮に、他は道院の神々様として次の宮に結構祀りてよいのです、 いづれも弥栄々々なのです。 九月二十八日、 ひつ九の神。 ■太陽さんの解読にもありますが、世相的にも苦しい事がこれから起こってきて、それにつけ込んでうまい口を持ってくるという事がたびたび起こるために 動揺することも多くなるのかもしれません。
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交代要員の身魂はいくらでも作っています。 心して取違いないように神の心を早く汲み取って下さい。 苦の方の仕組は人民には判りませんから、どうなることかと役員も心配しますが、仕上げを見てください。 めったに間違いはないのです。 巧い口に乗せられてはいけません。 うまい口を今に持って来ますが、うまい口には誠ないから、直ぐにわかります。 (この方)ミロクは「天地の三千世界の御道は誠よりない」説明してあります。 真実の誠は神示読まねば判らないのです。 「天のひつぐの民の家」 には御神名か御神石か御神体として、代表の大神様として、 天の日月の大神様 地の日月の大神様 と称へ斎(いつ)き祀りをしてください。 一の宮、二の宮等の祀り天明に知らしてあります。 道院殿老祖様は中の宮に、他は道院の神々様として次の宮に祀りてください。 いづれも弥栄々々なのです。
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なにやら、「天のひつぐの民の家」の臣民たちが、動揺しているらしく、注意しているような内容です。
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「世界の民の会」 つくれよ、 人民 拝み合ふのざぞ。 皆にまつろ へと申してあろがな。 まどひつくれつくれ、 皆おろがみ合ふのざぞ、
まどひのしるし
は おろがみ合ふだけの集団(まどゐ)でよいぞ。 理屈 悪ぢゃ、こんな事云は んでも判っておろが、 神示読めよ読めよ。 十月八日、 ひつくの神しるす。
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使用された特殊文字
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皆の者、御苦労でした。 世界の民の会を作ってください。 (WWWのサイトのこと?) 人民は拝みあうのです。 皆にまつろへと云っているでしょう。 集団を作りなさい。 皆拝み合うのです。
集団の印は 拝み合うだけの集団でよいのです。 理屈は悪です。 こんな事は云わなくても判っているでしょう。 神示読めよ読めよ。 十月八日、ひつくの神しるす。
■集団の印として、その口、心、行に それらの集団は世界の民の会の方なのかも知れませんね。 インターネットに限って言うなら無料で公開しているホームページなどは、その情報操作の部分を見抜く事が出来れば、よい情報をありがとうともなります。 理屈とは繕う為の方便をここでは指すのでしょうか。 ネットは虚構の世界でもあるので、その辺りも注意しているのかな? ネットサーフィン、相互リンクなどは拝み合うという表現に近いかも。
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皆の者、御苦労でした。 「世界の民の会」を造って下さい。 人民は拝み合うのです。 皆にまつろへと云うてあるでしょう。 集団(まどひ)を造りなさい。 皆おろがみ合うのです。
集団(まどひ)の印は 拝み合うだけの集団(まどゐ)でよいのです。 理屈は「悪」です。 こんな事は云わなくても判っているでしょう。 神示を読みなさい。 神示を読みなさい。
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皆あて外れて了ふぞ、 アテ外れて神の目的成るぞ、 役員殿ブチョウホウない様に気つけて呉れよ、 まつり結構。神が預けてあるものは、 あづかった人民よきに取りはからへよ、 大き小さいの区別ないぞ、 塵一本でも神のものざと申してあろが、 塵一本動かすに一々神の心聞いてやって居るとは云はさんぞ、 預けるには預けるだけの因縁あるのざぞ、 預かった人民よきにせよ、 奥山 何処へ移ってもよいと申してあろがな、 神の道 弥栄々々。 十月十三日、 ひつ九の神。
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この神示を食い物にしようとする者達が出てきますが、それらの者達は皆あてが外れてしまいます。 アテが外れて神の目的が成るのです。 役員殿は不調法がないように気をつけてください。 まつりは結構です。 神が預けてあるものは、預かった人民はよきに取り計らいなさい。 大きい小さいの区別はありません。 塵一本でも神のものだと云っているでしょう。 塵一本動かさずに一一神の心聞いてやって居るとは言わせませんよ。 預けるには預けるだけの因縁があるのです。 預かった人民は良きにしなさい。 奥山は何処に移っても良いと云っているでしょう。 神の道は弥栄々々です。 十月十三日、 ひつ九の神。 ■「天明のいるところ奥山ぞ」 という記述が他の帖であります。
「天明さん=意味はわからないが神示を受け取っている方のいるところは、何処に移っても良いと云っているでしょう」 ということだとすると、天使達のテレパシーを受けたところがその時その時で奥山になるのかも。 「全ての物は神からの預かり物です」 というような説明があります。 余談ですが、十月十三日と言う日付けから連想するのはファティマの予言、奇跡です。 予言を保管しているバチカンの方も、預かるだけの因縁があるともいえそうです。 「発表しなさい」 と言われて、 「発表しないところに真実の誠を知らしめす神の目的が成るのかな?」 なんて思いました。 ともかく、この時節では、神示も有料で学習会をしていたりするところもあるようです。 解読の内容がピント外れていたらあては外れるのかもしれません。
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この神示を食物(くいもの)にしようとする者達が出て来ます。 段々に出てきますが、皆あてが外れてしまいます。 あてが外れて神の目的が成るのです。 役員殿は不調法のない様に注意してください。 神が預けてあるものはあづかった人民がよきに取りはからってください。 大き小さいの区別はありません。 塵一本でも神のものですと説明してあるでしょう。 塵一本を動かすに一々神の心を聞いてやっているとは云せません。 預けるには預けるだけの因縁あるのです。 預かった人民はよきにしなさい。 奥山は何処へ移ってもよいと申してあります。 神の道は弥栄々々です。
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ニニギの命(みこと)お出ましぞ、 ニニギとは二二(ふじ)のキの御役であるぞ。 神がかりて世界中のこと何でも判る様に思ふてゐると、 とんでもないことになるぞ、 このままにしてほっておくと戦済んだでもなく、 とどめもさせん、 世界中の大難となるから早う改心結構ぞ。 悪の上の守護神、 中の守護神、 下の守護神の改心出来ん者はいくら可愛い子ぢゃとて、 ようしゃは出来んぞ、 愈々天の大神様の御命令通りに神々様 総掛かりぞ。 十一月十六日、 ひつ九の神。
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ニニギの命(反キリスト)がお出ましです。 ニニギとはニニのキ(起)の御役なのです。 神懸かりをして世界中の事が全てわかったように思っていると、とんでもないことになりますよ。 このままにして放っておくと戦争は済んだわけでもなく、とどめもさせません。 世界中の大難になるから早く改心するのが結構なのです。 悪の上の守護神、中の守護神、下の守護神の改心できない者はいくら可愛い子でも、その時容赦は出来ません。 いよいよ天の大神様の御命令の通りに神々様総懸かりなのです。 十一月十六日、 ひつ九の神。 ■二二ギの命=神懸かっているサタンの最後の“あいつ”でしょうか。 その彼すらも、懸かられている時は、世界中のことが全てわかるような自己偉大妄想の究極のような状態にさせられているのかも。 またそうさせているのは、その肉体に幾重も重なる守護神たちなのでしょうか。 解決できる問題を解決しないように持ち込んでいることは、悪の守護神にとっても最終的には気の毒なことになるのかも知れませんね。 天の大神達の総懸かりになる時節も刻一刻と近づいているのだと思います。
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ニニギの命(みこと)がお出ましします。 ニニギとは二二(ふじ)・富士のキの御役です。 神懸かりて世界中のこと何でも判る様に思ていると、とんでもないことになります。 このままにして放置しておくと戦は済んだでもなく、とどめもさせない、世界中が大難となりますから早う改心してください。 悪の上の守護神、 悪の中の守護神、 悪の下の守護神、 の改心出来ない者はいくら可愛い子であっても、ようしゃはしないのです。 いよいよ天の大神様の御命令通りに神々様が総掛かりで始めました。
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世界中の大難を起こしている「悪の守護神」に対して、警告しているような内容です。
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出かけ前に解読を少しでも進めます。 436−6であと430でーす(^^) 4人で割ると一人107でーす。
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雨の神、 風の神、 岩の神、 荒の神、 地震の神、 百々八百万の神々様 御活動激しくなったぞ、 人民 目開けておれん事になるぞ、 出来るだけおだやかに致したいなれど、 判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、 大峠となりてからではいくら改心致しますと申しても、 許してくれと申しても、 許すことは出来んから、 日本には日本の守護の神、 支那には支那、 外国には、外国のそれぞれの守護の神あること忘れるなよ。 神々様 持場々々清めて呉れよ。 御役結構ぞ。 十一月十六日、 ひつ九の神。
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気象に代表される激しい変化が出てきました。 人民は、その姿に目を開けていられないようになります。 神はできるだけおだやかにしたいのですが、その激しさゆえ、理解した臣民は日々おわびの祈りをして下さい。 大峠になってからいくら改心します、許してくださいと云っても許すことは出来ません。 日本には日本の守護の神、支那には支那の守護の神、外国には外国の守護の神がありますから、それらの守護の神のあることを忘れないで清めてください。 御役は結構です。 ■大変なことになる事象の時にキーになる、渦中にいるのは、例として記載されている日本と支那=中国でしょうか。 西で戦しつくしたらの次は、いよいよ米中戦争かもしれませんね。
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地球の気象環境・地球の大地の環境・地球の戦争などの環境(雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神)、百々八百万の神々様の活動・異変などの変化が激しくなりました。 今に、人民は目開けて見ていられないようなことになります。 神は出来るだけおだやかに致したいのですが、出来ません。 ですから、判りました臣民は日々おわびお祈りをしてください。 活動・異変などの変化の大峠となってからではいくら改心致しますと云っても手遅れです。 許してくれと祈っても、許すことは出来ません。 日本には日本の守護の神、 支那には支那の守護の神、 外国には、外国のそれぞれの守護の神、 がありますから、それら守護の神のあること忘れないで、祈りなさい。 神々様の持場々々を清めてください。 御役をすることは良いことです。
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(雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神)の五神はワンセットになって説明がされています。 ここの神を神話や他の宗教などから調査しても必要な情報は得られないことがわかりました。 そこで、これらの五神は地球の気象環境・地球の大地の環境・地球の戦争などの環境を司る=運動をさせている原理の様なものであると推測しました。 そうすると、平文のように書き換えができます。 この内容ですと、 「異常気象・地震などの地球内部の異常・人間世界が戦争模様になる」 となりますので、現代の地上・地上界の予言と警告をしていることになります。 これらの異常事態のピ−ク・大峠になって、人々が気が付いても手遅れであることを説明して、仕方がないので、それぞれの国の守護神に助けてくれと祈りなさいと突き放しています。
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ロックです。 梅の巻第7帖は先日やっていますので、紹介のみさせてもらいます。
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三人使ふて三人世の元と致すぞ、 三人を掘り出すぞ。 世に落ちてます神々様、 人民様を世にお上げせなならんぞ。 悪神の国から始まって世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなって来るぞ。 何事も清め呉れよ、 清めるとはまつらふことぞ。 十一月十六日、 ひつ九のかミ。
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四十七の臣民と四十八(四十七+一=四十八)で世の中を新しく致します。 三人を使って三人が世の中の元(活動の中心)とします。 これらの三人を、世の中の人民の中から探し出し掘り出します。 世に落ちてます神々様、人民様を世の中のお上げなければなりません。 (世の中人民に知られるようにする) 悪神の国(アメリカ・イギリス・ロシアなどのユダヤ)から始まって世界の大戦(おおいくさ)も、大変に激しくなって来ます。 (主に、世界中の戦争の原因の国が起こす戦争) 何事も清めてください。 清めるとは祀ることです。
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七人の臣民の副の七人・七人=四十七人の臣民・神が、岩戸開きに活躍すると考えられます。 三人の人民にミロクなどのが身体を使って活動しますので、これらの人々を捜し出して、世の中に知られるようにするように指示しています。 その時代は悪神の国の地上界の写しの国のアメリカ・イギリス・ロシアなどのユダヤ)が世界中に戦争の火種・戦争をしかけて、世界中の動乱の様相にしてしまいます。 大体、以上のようなことを、この帖は説明したいようです
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神示ぢゃ、 神示元ぢゃ、 と申してあろが、 三つ揃ふても肝腎の神示 肚に入って居らんと何にもならん事になるぞ。 九分九分九厘となってゐる事も判るであろが、 御用 勇んで仕へまつれよ。 目覚めたら其の日の生命頂いたのぢゃと申してあろ、 新しき生命 弥栄に生れるのぢゃ。 今日一日 神に仕へまつれよ、 与へられた仕事 御用ざぞ、 生命ざぞ、取違ひ致すでないぞ。 七月になると上の人民番頭殿、 顔の色 悪うなって来るぞ、 八九月となれば愈々変って来るぞ、っだ 秋の紅葉の色変るぞ。 いくら因縁ありてもミタマ曇ってゐると今度は気の毒出来るから、 今度 引寄せられた人民ぢゃとて役員ぢゃと云ふて、 ちっとも気ゆるし出来ん。 澄んだ言霊(ことだま)で神示よみ上げてくれよ、 三千世界に聞かすのぢゃ、 そんな事で世がよくなるかと人民申すであらうなれど神の申す通り、 判らいでも神の申す通りにやって下されよ、 三千世界に響き渡って神々様も臣民人民様も心の中から改心する様になるのざぞ、 世が迫って居ることは、 どの神々様人民にもよく判ってゐて、 誠求めて御座るのぢゃ、 誠知らしてやれよ。 何も彼も一度に出て来るぞ、 日増しにはげしくなって来るぞ、 どうすることも出来ん様に、 悪神、悪の人民、手も足も出せん事に、 何から何まで、何が何だか判らん事に折り重なって来るぞ、 キリキリ舞せなならん事になって来るぞ、 キリキリ舞にも良きと悪しきとあるぞ、 良きは結構ぢゃなあ、 中々ぢゃ。 十一月十六日、
一二
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使用さされた特殊文字
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口と心と行と三つが一致したら今度は次にヽを入れてください。 ヽは神であり、神示であり、神示は元だと云っているでしょう。 三つが一致しても肝心の神示が肚に入っていないと何にもならないことになります。(理解が出来ていればその時)九分九分九厘となっている事も判るでしょう。 御用を勇んで仕えてください。 目覚めたらその日の生命を頂いたのです。 新しい生命は弥栄に生まれるのです。 今日も一日神に仕えまつりなさい。 与えられた仕事は御用です。 生命なのです。 取り違いをするのではありませんよ。 7月になると上の人民番頭殿(支配層のエージェントである方々)の顔の色が悪くなってきます。 8月9月となると愈々変って来ます。 その時は秋の紅葉も変わるのです。 いくら因縁あってもミタマが曇っていると今度は気の毒なことになりますから、今度引き寄せられた人民だ役員だと言ってもちっとも気を許すことは出来ません。 澄んだ言霊で神示を読み上げてなさい。 三千世界に聞かすのです。 そんなことで世が良くなるかと人民は言いますが、 神の云う通り、判らなくても神の云う通りにやってください。 三千世界に響き渡って神々様も臣民人民様も心から改心するようになるのです。 世が迫っていることは、どの神々様人民にもよく判っていて、誠を求めているのです。 誠を知らしてやりなさい。 何も彼も一度に出てきます。 日増しに激しくなります。 どうすることも出来ないように、悪神、悪の人民は手も足も出せないことになります。 それらは何から何まで、何が何だか判らない事に折り重なって来るぞ、 キリキリ舞いにも良いのも悪いのもあるのです。 良いキリキリ舞いは結構なのです。 後から振り返ると中々なのです。 十一月十六日、
一二 ■臣民の仕事は日々の仕事にまい進すること。 その中で口と心と行と三つが一致させ、ヽを入れそれを肚に入れる。 そうした日々の取り組みをしている頃の7月になると、政治家、企業のお偉方などの顔の色が悪くなってくる。 8月9月となるにつれて、さらに顔色が悪くなってくる。 その時の秋の紅葉は変わる。
キリキリ舞も良いも悪いもあるようですので、この辺りが
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口と心と行と三つ揃いましたら、次に、今度は肚に入れて下さい。 肚は神です。 肚は神示です。 肚は神示元です。 と説明してあるでしょう。 三つが揃っても、肝腎の神示が肚に入っていないと何にもなりません。 九分九分九厘となっている事も判っているでしょう。 御用を勇んで実施しなさい。 目覚めたら、其の日の生命をいただいたのです。 新しき生命が弥栄に生れるのです。 今日一日、神に仕へ祀りなさい。 与へられた仕事は御用ですし、生命です。 取違いをしないようにしてください。 七月になると上の人民(指導者・政治家など)や番頭(官僚など)殿の顔の色が悪くなって来ます。 八、九月となれば、いよいよハッキリと変って来ます。 秋の紅葉の色も変ります。 いくら因縁ありと云っても身魂が曇っていると、今度は気の毒なことになります。 今度、引き寄せられた人民といって、役員ですからと云っても特別な扱いになりませんので、ちっとも気をゆるす事は出来ません。 澄んだ言霊(ことだま)で神示よみ上げてください。 天地の三千世界に聞かすのです。 「そんな事で世の中が良くなるか?」 と人民は云うけれど、神の云うとおり、判らなくても神の云う通りにやって下さい。 天地の三千世界に響き渡って神々様も臣民人民様も心の中から改心する様になるのです。 世の中が迫って居ることは、どの神々様人民にもよく判っていて、誠を求めているのですから、誠を知らしてやってください。 何も彼も一度に出て来ます。 日増しに激しくなって来ます。 どうすることも出来ない様に、悪神も悪の人民も手も足も出せないように成ります。 何から何まで、何が何だか判らない事が折り重なって来ます。 キリキリ舞しなければならないことになって来ます。 キリキリ舞にも良きと悪しきとあります。 良いキリキリ舞は大変に良いことです。
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『七月になると上の人民(指導者・政治家など)や番頭(官僚など)殿の顔の色が悪くなって来ます。』 この出来事が、今年なのか、来年のことなのか、はたまた未来のことなのか、は分かりませんが、その年の七月になると秘密情報に近い上層部の人々が、何かの兆しを理解して血色が悪くなると説明しています。 歯切れの悪い発言などに注意していれば良いと思います。 『八、九月となれば、いよいよハッキリと変って来ます。』 = 誰がみても上層部が何かを人々に対して隠していることが分かるようになると説明しています。 さしあたって、七月〜八月〜九月と上層部の人々の振るまいに注意する必要がありそうです。 ただ、それがどんな情報であるかが問題ですが、これらの記述からは分かりません。 しかし、
とありますので、異常気象がその現象の前駆的な内容のものであるとすると、この記述がヒントになります。 まず、秋の紅葉の色が紅葉しないと云うことだと、秋になっても夏のような気候が続いていることになります。 2004年の今年は七月になる前の六月頃から夏模様の暑い毎日が続いています。 この酷暑の気候は報道によると七月〜八月〜九月と続くし、10月になっても秋模様にならないようだと予想していました。 もし、そうであるのなら、秋になっても紅葉しないことになりますので、 「紅葉の色も変ります。」 の記述も納得性があります。 『どうすることも出来ない様に、悪神も悪の人民も手も足も出せないように成ります。何から何まで、何が何だか判らない事が折り重なって来ます。』 素直に受け取ると、神サタンですら制御できないような太陽系の異変が起き、ひいてはそれが地球上にも波及していくのかもしれません。 もしかしたら、太陽系全体に異変を起こすような・動かすような力を加えているのかもしれません。
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ロックです。 残り425です。
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その守護神は、それだけのめぐり負ふのざぞ、 霊々と申して肉体苦しめてはならんぞ、 今の人民とっておきの誠の智ないから、 持ってゐる智を皆出して了ふから、 上面許り飾りて立派に見せようとしてゐるから、 いざと云ふ時には間に合はんのぢゃ、 上面しか見えんから、 誠の事判らんから、 神の云ふ事判らんのも道理ぢゃなあ。 建直しの仕組 立派に出来てゐるから心配いたすでないぞ、 建替延ばしに延ばしてゐる神の心判らんから、 余り延ばしては丸つぶれに、 悪のわなに落ちるから艮(とど)めの一厘のふたあけるから、 目開けておれん事になるぞ、 早う知らせる人民には知らしてやれよ、 先づ七人に知らせと申してあろがな。 十一月十六日、
ひつ九の
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使用された特殊文字
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肉体がこの世では大切なので、肉体を傷つけ苦しめたら、その守護神は、それだけのめぐりを負うのです。 霊々と云って、肉体を苦しめてはなりません。 今の人民にはとっておきの誠の智がないから、持っている智を皆出して、上面許り飾って、立派に見せようとしているから、いざと云う時には間に合わないのです。 上面しか見えないで、誠の事が判らないから、神の云う事が判らないのも道理なのです。 建て直しの仕組は立派に出来ているから心配しなくてよろしい。 建替を延ばしに延ばしている神の心が判らないから、無理もないのですが、余り延ばしては丸潰れに、悪の罠に落ちることになりますし、その時 艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目を開けてはいられなくなります。 早く知らせる人民には知らせてやりなさい。 先づ七人に知らせと言っているでしょう。 ■先づ七人に知らせよという内容はいくつかの帖に出てきます。 この七人というのは、人民の方になるのでしょうか。 ひふみ神示が降りた頃、裕福な幾人かの方が岡本天明氏と接触があったこともあるようです。 今年四月に天明氏が岐阜に移り住んだ時の家を訪ねましたが、なかなか良い邸宅にお住みのようでした。 建替えが近いと考え当時もあてが外れたなどという方もいたのではないでしょうか。 ともあれ、建替えの仕組はうまく行っているようなので、我々は気にせず日々の身魂磨きにまい進しなさいということかもしれません。 今の人民にはとっておきの誠の智がないから、持っている智を皆出して、上面許り飾って、立派に見せようとしているから、いざと云う時には間に合わないのです。 これは、現在の経済の株の操作や政治にいえることですね。
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肉体がこの世では大切ですから、肉体を傷つけたり苦しめたりしたら、その身体の守護神はそれだけの因果の巡りを負うのです。 霊々が大切と申して肉体を苦しめてはなりません。 今の人民にはとっておきの誠の知徳がないから、 持っている知徳を皆が出してしまうから、 上面許り飾りて立派に見せようとしているから、 いざと云ふ時には間に合は内のです。 上面しか見えんから、 誠の事判らんから、 神の云ふ事が判らないのも道理です。 「建直しの仕組」は立派に出来ているから心配する必要はありません。 建替を延ばしに延ばしている神の心を人民が判らないからです。 が、余り延ばしては丸つぶれになります。 悪の罠に落ちるから艮(とど)めの一厘の蓋を開けたら、目を開けておれないような事になります。 早う知らせる人民には知らして上げて下さい。 先づ七人に知らせと申してあるでしょう。
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身体を大切にしなさい。 見栄をはった生活はいけません。 岩戸開きはもう直ぐに起きると神示ではしばしば示していますが、現実にはそのようにならなかったらしく、疑念をもった7人に「建直しの仕組」は出来ているから心配するなと説明するようにと云うような内容です。 この辺が、 「時間感覚がない霊の国の霊人の時間軸上の定性的な前後関係の発言」 と 「地上界での人民の定量的な時間感覚の認識」 のズレのようなもをかいま見ることが出来ます。 分かりやすく言えば、
というような認識の違いです。 よく言えば、時間感覚のないおおらかな霊人、悪く云えば不正確な霊人達の時間感覚とてもいいましょうか! いいじゃん! 所定の順番で必ずあるのだから・・・・・ 命に限りのある地上人たちのキッチリと云えと云いたくなるような時間の感覚の違いのようなものを感じます。
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ロックです。 残り424です(^^)
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悪い事は陰口せずに親切に気付け合って仲良う結構ぞ、 陰口 世をけがし、己けがすのざぞ、 聞かん人民は時待ちて気付けくれよ、 縁ある人民 皆親兄弟ざぞ、 慢心取違ひ疑ひと、我(が)が此の道の大き邪魔となるぞ、 くどい様なれど繰り返し繰り返し気付けおくぞ。 時来たら説き出すものぢゃ、 親の心察して子から進んでするものぢゃ、 その心よきに幸(さき)はふぞ、 もの聞くもよいが、 聞かんでは、判らん様では幽国(がいこく)身魂ぞ、 神の臣民 親の心うつして云はれん先にするものぢゃぞ。 世は神界から乱れたのであるぞ、 人間界から世建直して、 地(くに)の岩戸 人間が開いて見せると云ふ程の気魄なくてならんのざぞ、 その気魄 幸(さき)はふのざぞ、 岩戸開けるぞ。 十一月十六日、 ひつ九のか三。
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悪いことは陰口をせずに親切に気を付け合って仲良くが結構です。 陰口は世を汚し、己を汚すのです。 聞かない人民は時を待って気をつけなさい。 縁ある人民は皆親兄弟なのです。 慢心取り違い疑いと我が此の道の大きな邪魔になるのです。 くどいようですが繰り返し繰り返し気をつけておきますよ。 時が来たら説き出すものなのです。 親の心を察して子から進んでするものです。 その心がよきに幸うのです。 ものを聞くのもよいですが、聞かないで判らないようでは幽国身魂なのです。 神の臣民は親の心を映して云われないうちに先にするものです。 世は神界から乱れたのです。 人間界から世建て直して地の岩戸は人間が開いて見せるという程の気魂なくてはならんのざぞ。 その気魄が幸うのです。 岩戸が開けるのです。 十月十六日、 ひつ九のか三。 ■陰口について云われてますが、口から発する言葉が立体の世界では繋がっているようにも思います。 縁ある方が自分を育てているとは理解が出来るならば親兄弟ということも理解出来るかもしれませんが、そこまでにいくにはまだまだ身魂磨きは続きますね。 神は何を望むだろうかということを理解する、または思いをそこに持っていくということは普段の心構えから生まれるものだと思います。 親の言うことはなかなか素直に聞けないこともありますから、気をつけないといけませんね(^^;; 判らないのは幽国身魂と言われてます。 何だか喧嘩をした親子が、お前なんかうちの子ではないと云うみたいなニュアンスもあるのかも。 精進しようと思います、、、
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悪い事は陰口せずに親切に気を付け合って仲良くしてください。 陰口は世を汚し、己れを汚すのです。 聞かない民は時がくれば嫌でも気が付くようになります。 縁ある人民は皆親兄弟なのです。 慢心や取違いや疑いや我(が)が此の道の大き邪魔となります。 くどい様なれど繰り返し繰り返し注意しておきます。 時来たら説き説明するのです。 親(ひふみの神)の心察して子から進んでするものです。 その心がけが、将来に幸(さち)を呼ぶのです。 もの質問をするのは良いことです。 質問して回答されても判らない様では幽国(がいこく)の身魂であると云うことです。 神の臣民は親(ひふみの神)の心を映して云はれない先にするものです。 世の中は神界から乱れたのです。 人間界から世の中の建直をして、地(くに)の岩戸を人間が開いて見せると云ふ程の気魄がなくてなりません。 その気魄が将来の幸(さち)をもたらすのです。 そうすれば、岩戸は開けるのです。
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なにやら、小うるさい親に説教されているような帖です
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ロックです。 少し間が空いてしまいましたがまた再開します。 残り420です。
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日本の上に立つ者に外国の教伝へて外国魂に致したのは今に始まった事ではないぞ、 外国の性根入れたのが岩戸閉めであるぞ、 五度ざぞ、 判りたか。 それを元に戻すのであるから今度の御用中々であるぞ、 中つ枝からの神々様には判らん事ざぞと申してあることもガッテン出来るであろがな。 この神示肚に入れて居ればどんなことあっても先に知らしてあるから心配ないのざ、 ソレ出たとすぐ判るから胴すわってゐるから何事も結構におかげ頂くのざ。 死ぬ時は死んだがよく、 遊ぶ時には遊べ遊べ、 嬉し嬉しざぞ。 十一月十六日、 ひつ九のか三。
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日本の指導層の者達に外国の教えを伝えて外国魂にしたのは今に始まったことではないのです。 外国の性根を入れたのが岩戸閉めなのです。 それは五度ありました。 岩戸閉めで閉ざされた事柄を元の状態に戻すのですから今度の御用は大変なのです。 中つ枝からの神様=イザナギイザナミ以後? に生まれた神様には判らない事だといってあることも合点できるでしょう。 この神示を肚に入れて居ればどんなことがあっても、先に知らしてあるから心配ないのです。 その時はソレ出たとすぐ判りますし、身魂も磨いてあれば胴も据わっているから何事も結構におかげをいただくのです。 もしもその時、死ぬならば死んだがよく、遊ぶ時には大いに遊びなさい。 嬉し嬉しなのです。 十一月十六日、 ひつ九のか三。 ■庶民の立場として、どのような岩戸を開けることができるのかを考えていろいろ行動していることも、いずれ済んでみると大きな気づきを得られるかもとも思います。 太陽さんの解読でもまだ不明の岩戸閉めがあるようですが、ユダヤ層のハルマゲドンへの仕上げ、=諸世紀が書かれた1500年代からの五百年の中にはないのでしょうか。 怪談話に代表されるような幽界と接続させた思想の挿入によることなども一つの岩戸閉めなのかなとも思いましたが、 ユダヤ層の天皇家乗っ取りも岩戸閉めにもうひとつ岩戸閉めを重ねた感じで、ごちゃごちゃして庶民にはわけがわからないようになっているようにも思います。 世界中のオーパーツには伊勢系の菊の紋章が入っている遺跡が多数あるようですが、そうしたことも岩戸閉めの一つとして封印されていることのようにも思います。
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日本の上に立つ者に外の国の教えを伝へて、日本の人民を外国の魂にしたのは今に始まった事ではないのです。 外国の性根入れたのが岩戸閉めであるのです。 その岩戸閉めは五度ありました。 それを元に戻すのであるから今度の御用は大変に難しいのです。 従って、元の神でなくて、中ほどから現れた神々様には判らないことなのです。 そのように説明されればガッテンが出来るでしょう。 この神示を肚に入れて居れば、どんなことあっても先に知らしてあるのですから、心配がないのです。 「神示に書いてあることが、ソレ、出た」 とすぐ判るし、臣民は胴がすわっているから何事もなく、良い結果になるのです。 死ぬ時は死んだが良いのです。 遊ぶ時には遊べば良いのです。 全ての出来事は大変に楽しい出来事なのです。
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どうやら、岩戸閉めは五度あったようです。 1. 仏教を取り入れる為に大和朝廷内での権力闘争で、仏教派が勝ち、古来の神道が負けたこと 2. 聖徳太子が日本国中に仏教(仏魔)を広めた事 3. キリスト教の日本への侵入にともなう神社の破棄 4. 国家神道(伊勢神宮系)に日本中の神道に統一しようとしたこと 5. 以上のように考えられますが、残りの一つが分かりません。 分かりましたら、案内したいと思います。 「神示に書いてあることが、ソレ、出た」 となるそうですから、「ひふみ神示」の中にその内容が記載されていることは間違いが無いようです。 内容が分かったにせよ、分からないにせよ、自然体でいなさいと説明しています。
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ロックです。 この帖は太陽さんが細かく説明して頂いてますので紹介のみとさせていただきます。 残り419です。
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万物の長とは神の臣民の事であるぞ、 世界の人民も皆万物の長であるが、 この世の神は臣民ぢゃぞ、 神に次いでの良き身魂(みたま)ぞ、 臣民は地(くに)の日月の神様ざぞ。 火の粉でやけどするなよ、 気付けおくぞ。 世に出てゐる守護神のする事知れてゐるぞ。 元の生神様 御一方(おんひとかた)御力出しなされたら手も足も出んことになるのぢゃ、 神力と学力とのいよいよの力くらべぢゃ、 元の生神様の御息吹きどんなにお力あるものか、 今度は目にもの見せねばならんことになったぞ、 肉体ばかりか、魂までのうにならふやも知れんぞ、 震へ上がるぞ。 理が神ぞ。 理が神の御用ざと申してあろがな。 十一月十六日、 ひつ九のかミ。
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万物の長とは神の臣民の事であります。 世界の人民も皆万物の長でありますが、この世の神は臣民なのです。 神に次いでの良き身魂(みたま)なのです。 臣民は地(くに)の日月の神様なのです。 火の粉でやけどしないようにしてください。 注意しておきます。 世に出ている守護神のする事は知れています。 元の生神様、御一方(おんひとかた)が御力を出しなされたら手も足も出んことになるのです。 神力と学力とのいよいよの力くらべになります。 元の生神様の御息吹きどんなにお力あるものか、今度は目にもの見せねばならんことになりました。 肉体ばかりか、魂まで消滅してしまうようになるかもしれません。 皆さんが、それを知ったら震へ上がります。 真理が神なのです。 真理が神の御用であると説明しているでしょう。 ↓ 万物の長とは神の臣民の事であります。 (万物の長とはミロク神が救うと決めた人類を作った月人の事)
世界の人民も皆万物の長であるが (万物の長とはミロク神が救うと決めた人類) 神に次いでの良き身魂なのです。 (本来はミロク神に次いでの良い身魂です) 臣民は地の日月の神様です。 (万物の長とはミロク神が救うと決めた人類=地球に住む日月の神が云うところの臣民) 火の粉でやけどしないようにしてください。 注意しておきます。 (都市攻撃の時に彼等が来るところの近くにいて巻き込まれないように気をつけてください)
世に出ている守護神 (そのとき、現在の地球の宗教で信じられている神は何も出来ずにやくにたたない)
元の生神様 神力と学力(ひふみの神の子の力<−−−>サタンが人類に仕込んだ科学・軍事力)とのいよいよの力くらべになります。
元の生神様の御息吹きどんなにお力あるものか、今度は 肉体ばかりか、魂まで消滅してしまうようになるかもしれません。 皆さんはそれを知ったら震へ上がります。 (肉体が滅ぶばかりだけでなく、死後の霊魂まで消滅させられるかもしれないです。 それを知ると、死後の世界も無くなり、真に消滅させられることになるので、完全消滅その恐ろしさの為に震え上がるぞ。 本当のことを云っちゃ〜いけませんね! こんなに具体的に脅して説明したら、関係の無い方までビビッルではないですか! 私だってそこまで厳しく説明していないのに・・・ もしかしたら、神サタンを捕獲して封印するとき、神サタンがいなくなるので巧く逃げおおせるなんて愚かに考えている奴がいるかもしれませんが、その時は神サタンに代わって消滅させると説明しているのです。) 真理が神なのです。 理(真実の説明)が神(ミロク)の御用であると説明しているでしょう。
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ロックです。 残り418です。
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天(あめ)の岩戸ばかりでないぞ、 地(くに)の岩戸 臣民の手で開かなならんぞ、 誠一つで開くのぢゃ、 誠のタチカラオの神、 誠のウズメの命殿、 御用結構ぞ。 ダマシタ岩戸開きではダマシタ神様お出ましざぞ、 この道理判らんか、 取違ひ禁物ぞ、 生れ赤子の心になれば分るのぢゃぞ。 今の臣民お日様明るいと思ふてゐるが、 お日様、マコトの代のマコトのお日様どんなに明るいか見当とれまいがな。 見て御座れ、 見事な世と致してお目にかけるぞ、 神示読みて聞かせてやれよ、 嫌な顔する人民 後廻しぢゃ、 飛び付く人民 縁あるのぢゃ、 早う読み聞かす神示より分けておいて下されよ、 間に合はんぞ、 御無礼ない様に致し下されよ。 十一月十七日、 一二の神。
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天の岩戸ばかりではありません。 地の岩戸は臣民の手で開かなくてはならないのです。 誠一つで開くのです。 誠のタチカラオの神、誠のウズメの命殿は御用は結構なのです。 騙した岩戸開きでは騙した神様が出てきます。 この道理は判りませんか。 取り違いは禁物なのです。 生まれ赤子の心になれば分かるのです。 今の臣民はお日様が明るいと思っていますが、お日様、誠の代の誠のお日様がどんなに明るいか見当もとれないでしょう。 見ていなさい。 見事な世と致してお目にかけますよ。 神示を読んで聞かせてやりなさい。 その内容に嫌な顔をする人民は後回しなのです。 しかし、その内容に飛びつく人民は縁があるのです。 早く読み聞かす神示をより分けておいて下さい。 間に合いませんよ。 ご無礼がないように致しください。 ■真実を知らしめるための誠のタチカラオの神、神懸りしてあっちふらふら(ゆらゆら?)こっちふらふらして舞い踊っている 誠のウズメの命の御用は良いようですね。 タチカラオの神の現象というのはまだ明確に説明が出来るほど咀嚼していないですが、ウズメの命については、 地球劇場にいる臣民についている霊なり神が行う行動のことが当てはまるような気がします。 「飛び付く人民 縁あるのぢゃ」とあります、 神示などにも書かれていますが、この神示を商売にしたりしている方々などもアテは外れるでしょうが、縁があるのかもしれませんね。 神示を項目別に分けることも催促されてます。
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開くのは天(あめ)の岩戸ばかりでありません。 地(くに)の岩戸は臣民の手で開かなければいけません。 誠の身霊の一つで開くのです。 誠のタチカラオの神、 誠のウズメの命殿、 の御用をすることは良いことです。 ダマシタ岩戸開きではダマシタ神様しか出てきません。 この道理が判りませんか。 取違いは禁物です。 生れ赤子の素直な心になれば分るのです。 今の臣民はお日様を明るいと思っているが、誠の代の誠のお日様がどんなに明るいか見当とれないでしょう。 見てご覧なさい。 見事な世と致してお目にかけます。 神示を読みて聞かせてやりなさい。 嫌な顔する人民は後廻しにしなさい。 飛び付く人民は縁があるのです。 早う読み聞かす神示を区分けしてておいて下さい。 そうしないと、急場には間に合いません。 御無礼ない様に致し下さい。
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岩戸は天地にあるようで、天の岩戸は霊人達が、地(地上界)の岩戸は臣民が開かなければならないようです。 嘘の岩戸開きを戒めています。
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ロックです。 残り417です。
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作らしてあるのぢゃぞ、 日本人には肉類禁物ぢゃぞ。 今に食物の騒動激しくなると申してあること忘れるなよ、 今度は共喰となるから、 共喰ならんから、 今から心鍛へて食物大切にせよ、 食物おろがむ所へ食物集まるのぢゃぞ。 ひたすらに神にすがりてお詑びせよ、 それより他に今は道なし。 外国を日本の地面にせなならん、 日本とにほんと取違ひすな。 何事も神第一ぞ、 神よそになすこと云ふことスコタンばかりぢゃ。 分け隔てあると思ふは我が心に分け隔てあるからぢゃぞ、 世界中のそれぞれの国、皆、氏神様、産土様、愈々天の命令通りにかかり下されよ、 もう待たれん事に時節参りて居るぞ、 世界の人民 皆泥海の中に住んでゐるのぢゃぞ、 元の水流して清めてやらねばならんなり、 泥水を泥水と知らずに喜んでゐるので始末に困るぞ、 清い水に住めん魚は誠の魚ではないのぢゃぞ。 つらい役は因縁のミタマに致さすぞ。 心得なされるがよいぞ。 十一月十七日、 ひつ九のかミ。
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日本には五穀、海のもの、野のもの、山のもの、皆人民の食べていくべきものを作らせてあるのです。 日本人には肉類は禁物です。 今に食物の騒動が激しくなると云ってある事を忘れないように。 今度は共食いとなりますし、共食いはなりませんので、今から心を鍛えて食物を大切にしなさい。 食物を拝む所へは食物があつまるのです。 ひたすらに神にすがってお詫びしなさい。 それより他に道はありません。 外国を日本の地面にしなくてはいけません。 日本と “にほん”を取り違いしないように。 何事も神第一なのです。 神よそになすこと云う事はスコタンばかりなのです。 分け隔てあると思うのは我が心に分け隔てがあるからなのです。 世界中のそれぞれの国、皆、氏神様、産土様、愈々天の命令通りにかかりなさい。 もう待たれないことに時節が参りているのです。 世界の人民、皆泥海の中に住んでいるのです。 元の水を流して清めてやらねばならないのです。 泥水を泥水と知らずに喜んでいるから始末に困るのです。 清い水に住めない魚は誠の魚ではないのです。 つらい役は因縁の身魂に致させるのです。 心得るのが良いのです。 ■2005年12月14日の時点で、アメリカの牛肉の輸入再開が本格化しようとしています。 テレビのインタビューでも、気にしないで食べますという方もいるようですから、共食いが出来る下地も出来上がってきているように思います。 竜宮の乙姫以下の神々もそれらの状況に合わせる形でご活躍されることと思います。 それに伴い食物の問題も出てくるのは必然のことのように考えられます。 五穀も現代っ子をかかえるところでは、それを食べれるようにすることも必要なことではないかと思います。 共食いは厳しいことです。 そうならないうちに。 外国では、日本の古来からの食生活を見習っている方もいるようですから、そういう面ではここでいう日本の領地も 多少は増えているのかなと希望を持ちたいものです。
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日本には五穀、海の幸、野の幸、山の幸、人民の皆が食ひて生くべき物は作らしてあるのです。 日本人には肉類は禁物です。 (菜食にしてください)。 今に食物の騒動が激しくなると説明してあることを忘れてはいけません。 今度は共喰となます。 共喰にならないようにする為に、今から、心鍛へて食物を大切にしなさい。 食物を拝む所へ食物は集まるのです。 ひたすらに神にすがりてお詑びしなさい。 それより他に今は道がないのです。 外国を日本の地面(領地)にしなければなりません。 「日本」と「にほん」とでは意味が違うのですから取り違をしてはいけません。 何事も神第一です。 神をよそ者にすること、神のことを云うことは云っていることがスコタンな内容ばかりです。 分け隔てあると思うは我が心に分け隔てあるからなのです。 世界中のそれぞれの国、皆、氏神様、産土様、いよいよ天の命令通りにかかり下さい。 もう待てない時節が来ています。 世界の人民は皆、泥海の中に住んでいるのです。 元の水流して清めてやらねばなりません。 泥水を泥水と知らずに喜んでいるので始末に困るのです。 清い水に住めない魚は誠の魚ではないのです。 つらい役は因縁の身霊にさせます。 そのところを心得なさい。
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菜食主義の奨めのような内容で始まり、泥水の中に人民が住んでいることを指摘しています。
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ロックです。 残り416です。
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所々の氏神様、今迄の様な氏子の扱ひでは立ちて行かんぞ、 天の規則通りにやり方変へて下されよ、 間に合はんことあるぞ。 血尊べよ、 血は霊であるぞ神であるぞ、 血にごしてはならんぞ、 血はまぜこぜにしてはならんのぢゃ、 黄金(こがね)は黄金の血、 白銀(しろがね)は白銀の血、 黄金白銀交ぜ交ぜて別の血つくってはならんのぢゃ、 外国にはまぜこぜもあるなれど、 元をまぜこぜならんのざぞ、 交ぜることは乱すことざぞ、 学はこの大事な血乱す様に仕組みてゐるのざぞ、 それがよく見える様にしたのは悪神ざぞ、 人民の目、くらましてゐるのぢゃぞ、 科学科学と人民申してゐるが人民の科学では何も出来ん、 乱すばかりぢゃ、 神に尋ねて神の科学でないと何も成就せんぞ、 分らなくなったら神に尋ねと申してあること忘れるなよ、 一に一たす二ばかりとは限らんのぢゃ、 判りたか。 十一月十八日、 ひつ九のかミ。
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このままでは、この世が持って行かないということは判っているでしょ う。 所々の氏神様、今までの様な氏子の扱いではうまく行きませんよ。 天の規則通り にやり方を変えてください。 間に合わないことになりますよ。 血を尊びなさい。 血は霊であり、神であるのです。 血を濁してはなりません。 血はまぜこ ぜにしてはならないのです。 黄金は黄金の血、 白銀は白銀の血、 黄金白銀交ぜ交ぜて別の血を作って はならないのです。 外国にはまぜこぜもあるなれど、元をまぜこぜにするのはいけま せん。 交ぜることは乱すことなのです。 学はこの大事な血を乱すように仕組んであるのです。 それがよく見えるようにしたのは悪神なのです。 人民の目をくらましている のです。 科学々々と人民は云っていますが人民の科学では何も出来ません。 乱すばか りです。 神に尋ねて神の科学でないと何も成就しません。 分からなくなったら神に尋 ねよと云ってあることを忘れないように。 一に一たす二ばかりとは限らないのです。 判りましたか? 十一月十八日、 ひつ九のかミ。 ■太陽さんの解読を拝見しますと、黄金はミロクの血統、 白銀は女王の 血統 とあります。 黄金と白銀と聞くと、黄金の巻、白銀の巻が思い至ります。 この二つの巻は降りた期間がかぶっていることに気がつきました。 黄金の巻は 昭和二十四年十一月十七日から昭和二十五年一月十八日まで 白銀の巻は 昭和二十四年十二月十四日から昭和二十五年五月八日まで 白銀の巻では、ノストラダムスの誕生日とされる十二月十四日の日付け もあります。 血が霊という記述もありますが、まだまだ明確に理解はできません。 十二月十四日に降りた神示は梅の巻にも昭和二十一年十二月十四日に降 りたものがあります。 日の出の巻第十三帖も十二月十四日に降りた神示です。 黄金の巻では十二月十四日に降りた神示は第六十四帖、第六十五帖、第 六十六帖、第六十七帖、 第六十八帖、第六十九帖、第七十帖、第七十一帖、第七十二帖がありま す。 白銀の巻では、第一帖があります。 素朴な疑問なんですが、黄金の作った血統と白銀の作った血統はもとも と住んでる世界が異なるにも関わらず、何らかのことによって、同じ世界に存在することになったのでしょうか? 諸世紀を参考にすると、太陽を応援する女王は違う次元に存在するとあ りました。 ミロクと同じように霊的な次元で女王がいて、この世界に女王の霊とリンクして繋がっている肉体を持った、ひふみ曰くの玉依姫がいると考えてみました。 復活した太陽を身ごもる女王は、肉体を持っている存在だから、この玉依姫だと推測しているのですが、 白銀の巻などで説明されている、八人十人の衣と和合することと、血を 交ぜることは違う?
という記述も白銀の巻 第一帖にはあります。 この内容は、
との内容とも関 連しそうだと思いました。 理解されている方おりませんか? ちょっとギブアップです。
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このままでは世の中が巧くいかないことは判っているでしょう。 所々の神社の氏神様、今迄の様な氏子の扱ひでは巧くいかないのです。 天の規則の通りにやり方を変へて下さい。 そうしないと、間に合はないことになります。 血統を尊びなさい。 血統は霊の流れ、神の流れであるのです。 血統の流れを濁してはなりません。 血統はまぜこぜにしてはならないのです。 黄金(こがね)は黄金の血統なのです。 白銀(しろがね)は白銀の血統なのです。 黄金白銀交ぜ交ぜて別の血つくってはなりません。 外国にはまぜこぜもありますが、元をまぜこぜにしては行けないのです。 交ぜることは乱すことになるのでする。 学問はこの大事な血統の流れを乱す様に仕組みしてあるのです。 それが良く見える様にしたのは悪神なのです。 人民の目をくらましているのです。 科学々々と人民は云っていますが、人民の科学では何も出来ないのです。 ただただ、乱すばかりです。 神に尋ねて神の科学でないと何も成就しません。 分らなくなったら神に尋ねなさいと云うことを忘れてはいけません。 一に一たす二ばかり(算数の演算)とは限らないのです。 (神算の奨めのようなものです) 判りましたか。
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現在の地上人のやり方に問題が有りそうで、それで巧くいかなくなっていると指摘しています。 それから話は変わって血統について説明しています。 ここで、黄金の血統=ミロクの血統、 白銀の血統=女王の血統、 のようです。 この血統の流れをゴチャゴチャにしてしまうのを、学問の 名のもとに良いことのように思わせているのは悪神達の仕組んだことであると説明してあります。
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トッチです。 黄金、白銀の血は、魂や生命に関した事のみを言っているのではないと思います。 例えば、ダイナマイト。 ノーベルが土木工事がはかどるよう考案した物が、権力により戦争に使われる兵器とした事も、交ぜ交ぜて別の血を作った事になるのではと思います。 アインシュタインの理論も核兵器の基礎になりました。 地球物理学も、天文学も、純粋な探求が、何かの隠蔽に利用されている事実もしかりかと思います。 例を挙げたらきりが無いのは、悪神が作った世ですから、しょうがないですね。
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ロックです。 残り415です(^^)
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