良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO5102


★梅の巻 第03帖 (430)〜第04帖 ★ 「世界の民の会」で検索(431) 


julaさんのメール

jula です。

来年子供が小学校に上がるので、子供部屋予定の部屋にあれこれ置いていたものを週 末は移動したりと部屋の整理模様替え中です。

梅の巻き3、4帖 仕事中ですが、ぱっと見でいけそうでしたので意訳してみましたの で jula 版送ります。


梅の巻 第03帖 (430)

皆の者 御苦労ぞ、

「世界の民の会」

つくれよ、

人民 拝み合ふのざぞ。

皆にまつろ へと申してあろがな。

まどひつくれつくれ、

皆おろがみ合ふのざぞ、

まどひのしるし はぞ、

おろがみ合ふだけの集団(まどゐ)でよいぞ。

理屈 悪ぢゃ、こんな事云は んでも判っておろが、

神示読めよ読めよ。

十月八日、

ひつくの神しるす。

使用された特殊文字 


(解説)

人も動物も神も悪の御用を果たすものも何もかも皆ご苦労です。

国連みたいなもので はなく、「三千世界の民の会」を作りなさいよ。

誰が上で誰が下、誰が善で誰が悪な どという分け隔てなく、人民同士がみな拝み合いなさいよ。

皆が皆にそれぞれがまつ りあいなさいと言っているでしょう。

そういうまつりあえる集いの場を折に触れて持 ちなさいよ。

そうして皆分け隔てなくお互いに拝みあいなさいよ。

集まりのしるしは ○に・(成十)(形ばかりでなく、中身から自ずと入れ物が形成され、入れ物が自然と中 身を現すように、互いに共鳴しあうような状態)としなさい。

拝み合うだけの集まりで良いのですよ。

国連で決議したからといった利権のせめぎ合いであったり、何それの神からの御蔭を 頂けるように崇め、奉り、拝む、そのための場や式を設けてお金を取ったりするのは 身勝手な理屈で、それこそが悪なのですよ。

このような事は敢えていちいち言わなく ても自明でしょう?。

神示を穴が開くくらいよ〜く読みなさいよ。


この神示 食物(くいもの)に仕様とて出て来る者 段々にあるなれど、

皆あて外れて了ふぞ、

アテ外れて神の目的成るぞ、

役員殿ブチョウホウない様に気つけて呉れよ、

まつり結構。神が預けてあるものは、

あづかった人民よきに取りはからへよ、

大き小さいの区別ないぞ、

塵一本でも神のものざと申してあろが、

塵一本動かすに一々神の心聞いてやって居るとは云はさんぞ、

預けるには預けるだけの因縁あるのざぞ、

預かった人民よきにせよ、

奥山 何処へ移ってもよいと申してあろがな、

神の道 弥栄々々。

十月十三日、

ひつ九の神。

梅の巻 第04帖 (431)


(解説)

この神示を利用して教祖となったり、宣教師、代理人となって名をあげようとした り、ひと儲けしようとするもの、また、そうとは知らずにそうしてしまうもの、操ら れてしまっているもの、操らせてしまうものなど段々にでてきますが、そのような 者は皆当てが外れてしまうのですよ。

しかし、そのアテが外れてこそ神の目的が達成されるのです。

アテが外れたからといって役員殿無調法が無いように(役に立たないものと捨て去っ てしまわないように)気をつけて置いてくださいよ。

アテがはずれてこその気付き、改心につながるのですから・・・。

まつりは結構ですよ。

みんな集まってお互いに祀りあわせなさいよ。

神から皆にあれこれ預けてあるものは、任せられた人民がそれぞれに上手く取り扱 ってください。

それがどんなにくだらないとおもわれるようなものでも、大層なもの とおもわれるものでも特に区別なんて無いのですよ。

たとえ塵一本でさえも神のもの と言っているでしょう?

方位や身の振りについてのご神託を伺うなどならともかく、 塵一本動かすのに一々神の意向を汲み取る努力をしているとは言わせませんよ。

し かしながら塵のようなものでさえも、人それぞれになんらかを預けるには、気付いて欲 しい事、判って欲しい事など諸々の預けるだけの因縁があるのですよ。

それを預かっ た人民は、よくよく注意してみて扱うように心がけてみてくださいよ。

そうすれば自ず と気付ける事でてきて、良いようになっていくのですよ。

奥山は何処へ移っても良い と言っているでしょう。

(お寺に出家して煩悩を断ち切るなんて 事しなくても良いの ですよ。

その場その場が奥山となり得るのですよ)

神の道は弥栄々々です。

何処にでも誰にでも普遍的にありますよ。


千成の返事

julaさん、解読ご苦労様です。 以下は

「世界の民の会」

が気になったので、検索してみました。


三千年(みちとし)の不二は晴れたり、言答(イワト)あけたり。

実地ざぞ、遣り直し出来んのざぞ。

早う足場つくれと申してあろがな、

三千の足場つくったら神の光出ると申してあらうがな、

足場つくれよ、

アジヤ足場ぞ。

足場なくては何も出来ん道理 人間にも判らうがな、

何より足場第一ざぞ、

世界の民の会二人でやれよ、

一人でしてならんぞ、

くどう気つけあらうがな。

あなさやけ、

あなすがすがし。

六月十日、

ひつ九

青葉の巻 第04帖 (473)

使用された特殊文字 


海の巻 第01帖 (493)

海の巻 書きしらすぞ、

五つに咲いた桜花、

五つに咲いた梅の花、

皆始めは結構であったが段々と時経るに従って役員が集まってワヤにいたしたのぢゃ、

気の毒ぞ、

神の名汚しておるぞ。

大日月と現はれたら、

何かの事キビシクなって来て、

建替の守護と建直しの守護に廻るから、

その覚悟よいか。

間違った心で信心すれば、信心せんより、も一 つキビシクえらい事がみちはじめみつようになるぞ。

今に此処の悪口申してふれ歩く人出て来るぞ、

悪口云われだしたら結構近づいたのざと申してあろ、

悪口は悪の白旗ざぞ。

飛んで来て上にとまってゐる小鳥、

風吹く度にびくびくぢゃ、

大嵐来ん前にねぐらに帰って下されよ、

大嵐 目の前。

此処は先づ苦労、

あなたその苦労に勝ちたら、己に克ちたら魂磨けるぞ、

段々と楽になって嬉し嬉しとなるぞ、

結構な仕組、知らしたら邪魔入るなり、

知らさんので判らんなり、

心でとりてくれよ、

世界の民の会なせばなる、

なさねば後悔ぞ。

八月十三日、

一二

使用された特殊文字


音秘会(おとひめかい)には別に神祀らいでもよいぞ、

光の大神様 斎き祀り結構いたしくれよ、

皆に音秘様の分霊(わけみたま)さずけとらすぞ。

お守り、さずけとらすぞ、

光の大神様の信者には御神名さずけとらせよ、

役員には御神石まつりくれよ、

光の大神様の日々の御給仕には十(とう)のカワラケにて供へまつれよ。

役員七つに分けよ、

大道師、権大道師、中道師、権中道師、小道師、権小道師、参道の七段階ぞ、

中道師から上は神人共ざぞ。

世界の民の会は三千世界に拝み合ふのざぞ、

何事も神まつり第一ざと申してあろがな。

大き器持ちて御座れよ、

小さい心では見当とれんことになるぞ。

慢心取違いポキンぞ。

ミタマ何時でも変るのざぞ、

次々に偉い人出て来るから神示よく読んでグングン行って進めよ、

行ふ所 神現はれるぞ、

光の道 弥栄ぞ、

なせばなるのざぞ、

人民どんどん行はなならんのざぞ、

この神示から、ひかり教会から世に出せよ、

この巻「ア火ハ(アオバ)の巻」、

前の巻は「三吹iソラ)の巻」とせよ。

四月二十六日、

ひつ九のかミ。

青葉の巻 第01帖 (470)