下部の欠けた異常な三日月
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千成さんへ 東京タワーの展望台から撮影しました。 参考になるかわかりませんが、三日月の下のほうが欠けていました。 気になったので送ります。 *ただ、星食などの現象なのかもしれませんが、、 もしそうだとしたら申し訳ありませんが、、 (できましたら、倍率を上げて見てください)
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たけさん、おひさしぶりです。 おもしろい月の画像ありがとうございます。 たしかに、月の下部が欠けています。 なんでだろう?
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たけさんの撮影した、欠けた月の画像を覗いてみました。 このような画像に成る場合は 月と地球の間(それも地球側)に何か巨大なものが入り、月の反射光を遮っていることによって発生するものと思われます。 そこで、陰の形を調べてみようとしたのですが、欠けた部分の画像が小さくて、どんな形の物体が遮ったのかよく分かりませんでした。 それでも、この画像から推測すると、円形でなくて角形であるようです。 もしかしたらパパさんが夢で見たタイプのものかもしれません。 もしかしたら、神サタン軍が使用している超巨大な波動砲のようなものかもしれません。 この遮っているものが発光していれば(発光していても月の反射光より極端に暗い場合は除く)、それなりの光が見えるはずです。 この辺の所は、もう少し撮影したときの観察情報がないと何とも言えませんが・・・・・ 例えば、この欠けは、 「どのように動いて変形していったか?」 などです。 それにしても面白いシャッターチャンスをとらえたものです。
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申です。 念のため、拡大してみましたが、たしかに角張っている様に見えます。 他に12月6日の月の同時刻くらいの投稿がインターネットに無いか調べて見ましたが、今の所は見当たらなかったです。 月の上下の端の2カ所についている赤黒いテンテンの十字模様は、画像を拡大した為のものなんで変な物体ではありませんよ。
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申さん! 拡大画像ありがとうございます。 もし、月のそばで(その物体が月を)遮っていたとすると、三日月の隠れた部分のサイズから推測すると数百キロ以上はある超巨大なものになりますね。 惜しむらくは、この画像を撮影されると同時に双眼鏡のようなものでも良いので拡大されて観察されると良かったと思うことです。 数年前ですが、月のそばに超巨大な構造物(おおよそ数百キロ以上)が見えたと云う未確認情報があったのを思い出しました。 「もしかすると、それかな?」 とも思いましたので・・・・ その構造物を当時、波動砲のようなものでないかと推測していました。 この波動砲のようなものを地球に向けて発射しますと、地上は一瞬にして焼け野原になり、人類は全滅してしまうくらいの威力をもったもので 「別名、惑星破壊砲」 とも呼ぶようです。 もし、この波動砲が数百万キロのかなたから月を狙い発射しますと、地上はその余波で 「ファチマで予言されているような破壊された状況になる」 と思われます。
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おしゃべり申さん、拡大画像を作ってくださってありがとうございます。 昨日、ヨッシーさんに、拡大画像をお願いしていましたら、作ってくださいました。 お二人のおかげで、月の下部の欠けた部分の形が、よりはっきりしました。
1934に 「昼間からでっかい満月が空に見える 日に攻撃が始まった」 というたんぽぽさんの夢情報が載っています。 天文学によると、 「満月は昼間には地平線の下にあって絶対見えない」 とのことですが、 もし本当の月が、上の写真のように一部を消すことが出来るなら、当然月全体も 消すことができることになります。 もし、その日の昼間に三日月が見えるようなことがあれば、 その三日月は、手品みたいにそっくり消して、代わりに、満月にそっくりな映像を空に出現させるのも可能かも。
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