LSIさんの初めてのメール
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はじまして、LSIといいます。 H県F市在住です。 詳しい時期は忘れたのですが、子供の頃からUFOなどに興味があり、 今のインターネットの時代にUFO関連を扱っているサイトは無いだろうか色々探し回った結果、 たどり着いたのがこの第2サイトと第一サイト、太陽の書かれたオリジナルサイトでした。 すべてを読破したわけでもありせんので、読み違いによる一方的な思い違いもあるかと思います。 これらの内容を読んで考えた結論は、避難準備を進めていくことでした。 サバイバル情報を参考にして必要なものを購入していますが、今の冬の季節だとアウトドアショップ、ホームセンターにも品そろえが少なく、中々手に入らないものもありますが、積極的に購入していくつもりです。 私自身は皆さんが見られたような夢を見た記憶が無かったり、霊感もありませんので、感じることはありませんが、なんとなく月というのは以前から気にはなっていました。 かつて30年以上も前に、アポロが月面探査に行ってから、それ以降スペースシャトルでの地球軌道上での計画ぐらいしかなく、月に人間が行っていないのはなんでだろうと思っていましたし、 サイトめぐりをしても、月面の最新画像がほとんどなく、情報が無いのもなんでろうと軽く不思議に 感じていました。
かつてはTVでもUFO特番をかなりやっていましたが、ここ数年は、ほとんど放映されてた記憶がなく、情報も得られませんでした。 月面を借り物の天体望遠鏡で中学生の時ですが見たことがあります。 それほど高倍率のものではありませんでしたが、肉眼で見るよりはるかに拡大した月面の表情に感動したことがありました。 しかしそれが宇宙船とは当然考えられなかったです。 でも、やっぱりそうだったんですね。 月面はいつもわれわれに一面しか見せないのもこの歳になってなんとなく理解できました。 このサイトに出会う以前の話ですが、一番上の子供が小さかったころ、月を見て 「お月さんはいつも追っかけてくるね。」 なんて、よく言ってたものですが、われわれは、監視されていたんですね。 夜、仕事に行くことがありますので、車を運転しながら月を見ていると 、 じーっと見られている感覚が子供の言った言葉を思い出してよみがえったこともありました。 UFOですが、もう随分昔のことですし、今だに確信も持てないのですが、小学生5、6年の頃でしょうか、近所のグラウンドでソフトボールの練習中に、夕方6時から7時ぐらいに、雑木林を水平に飛んでいたドッヂボール大のものを見たことがあります。 光ってはいませんでしたし金属色にも見えなかったのですが、当時は 「あれ、UFO?」 と思っていました。 それ以来見かけることもありませんが、興味だけは子供の頃と変わりません。 宗教のこともサイトに出ていましたね。 私自身は今も宗教をまったく信用、信仰していないのですが、高校生の頃社会の授業中に世界地図を見て、ふと気になったことがありました。 キリスト教、ユダヤ教、イスラム教に聖地が、なぜイスラエルの首都エルサレムに集中しているのか気がついたのです。 授業として一方的に教育される学生の立場からは月のことでもそうですが、聖地が一箇所にあるのもあたりまえという固定観念で教育されるので 「ふーん、そうなんだ」 位に覚えるのですが、各宗教の聖地がどうして同一場所なのかは理解できませんでした。 また、その回答も当時は得られませんでした。 宗教を信用、信仰していない理由ですが、 中学生の頃、母親がある宗教にはまってしまい、色々な名目でお金を湯水のように使ってしまい、結果的に10数年後家族が崩壊しました。 当時は私自身は所帯をもったばかりでしたが、実家の崩壊はできれば避けたかったのですが、出来ませんでした。 また、話が前後しますが 、その宗教のことで私の妻と母親が金銭のことで衝突してしまい、泥沼に近い状況になりました。 宗教を信仰、信用していない妻からすれば色々な名目で数十万単位のお金が消えていくことに不信感があったようです。 私が中学生のころから母親がはまった宗教を家族にも強要していくことに抵抗感があり、私と父親は感化されませんでしたが、妹は最終的に母親に味方するようになり、家族がばらばらになりました。 そのような過去を個人的に経験している為、 宗教を信用、信仰もしていないのです。 信用してないというより拒絶といったほうがよいかもしれません。 キリスト教の話と関係ないかもしれませんが、戦争をさせる道具として宗教があるのであれば、私のケースは家族という最小単位で紛争が過去に起こったと理解できるような気がします。 結果が家族崩壊でしたが。 宗教が人を狂わす一例なのかもしれません。 かつて旧ソ連の指導者がたしか 「宗教はアヘンだ」 と言ったことがありますが、その言葉どおりです。 今も世界各地で起きている紛争、戦争もすべて宗教絡みですし、サイトを読んでいくうちに、なんとなく理解できたというものです。 話は変わりますが、都市攻撃に際に私の住んでいる所ですと避難場所に適しているのはどの辺りなのでしょうか。 山に避難するのは分かりますが、高速道路(C自動車道)も近くにありますので、避難場所に適した位置が無いように思います。 一つだけでは駄目で2,3箇所の候補も選定しなければいけないのでしょうね。 自分でも考えつつアドバイスがあればお願いします。 また、非常の連絡手段として無線機を所有していますが、周波数はHF帯なのでしょうか。 それともV,UHF帯なのでしょうか。 具体的に周波数は月人に知られると面倒ですから明記しないほうがいいでしょうけども。 いろいろと準備が足りませんが、来るべき日に備えて準備と警戒はしていくつもりです。 死ぬことになるのを理解して準備できないまま殺されるよりも、準備をして生き残れるチャンスが僅かでもあるのなら生き残りたいし、自分が死ぬことになっても妻と子供たちは生き延びて欲しいと願っています。 大変重要で貴重な情報を太陽さん、千成さん他多くの方々にお礼い申し上げます。 今後ともよろしくお願いします。 最後に私の個人情報です。 掲載は伏せて下さいませ。
住所 ****
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H.M LSIさん、メールありがとうございます。 H.M LSIさんは、相当サイトを読み込んでおられますね。 ここまで理解するには、斜め読みでは無理ですね。 サイトの量が多いので読まれるのに、相当、日にちがかかったことでしょう。 「都市攻撃」の時の避難場所ですが、現在ひふみ神示をみなさんが解読された結果、 「都市攻撃」より前に、世界第三次大戦があると予想されるようになりました。 現在の鳥インフルエンザ問題は、その一端のようです。 早ければ、来年2006年の3月末には、第三次世界大戦が本格的に始まるかもしれません。 もし始まると、人類には三年間が正念場となるらしいのです。
と神示に載ってます。 逆に言えば、徴兵制が敷かれるまで、日本はある程度安全かもです。 なにせ相手がサタンのことですから、まだはっきりとしたことは 分からないのですが「都市攻撃」は、 その後らしいのです。 そうなると「都市攻撃」の前に、わたしたちは鳥インフルエンザや第三次世界大戦を生き延びなければなりません。 鳥インフルエンザにしろ第三次世界大戦にしろ、人口の多い都市にいるのが一番危険 と予想されます。 鳥インフルエンザは、もちろんですが、核ミサイル攻撃などを受けるのは、大都市が 中心となるからです。 (これはミサイルの精度が低いとあてはまりませんが) そうすると、避難するのは、暖かい地方の田舎のはずれというのが一番妥当な場所だと思います。 1000m級の高い山の上は、冬にはマイナス10度以下に下がるので、とても寒く、よほどの防寒の用意がないと無理のようです。 そこで、都市から離れた盆地にある山の裾野か、森林の中のぽつんとした山小屋風の一軒家が入手できれば良さそうです。 そうゆう盆地であれば、たとえ大都市が核ミサイル攻撃を受けても山がついたてとなって核の熱を遮ってくれるでしょうし、「都市攻撃」の 場合も、そんな離れてポツンとある家は、UFOも無視する可能性が高そうです。 ただ、そのような物件は、なかなか不動産屋さんで取り扱っていない ようです。 なぜかと言いますと、不動産屋さんは、お客さんを、人里離れたそんな 物件まで案内しても利益にならないからです。 不動産屋さんが頼りにならないとすると、自分で車で走り回って、 田舎の空き家を探すことになると 思います。 地方の市役所などが、そうゆう空き家の案内をしてくれると ありがたいのですが、そうゆうサービスをしているのは、ほんの 一部のようです。 そんな空き家が借りられれば最高ですが、みつからなかったら、 土地を借りてプレハブを建てる方もおられると思います。 ただプレハブを建てても、トイレの問題が難しいようです。 一番簡単な方法としては、避難地を探しておいて、そこへ逃げ込む ためのテントを用意するか、 車の中で寝られるような対策をすることになります。 無線ですが、これが使える方は、その時になればとっても役立つと思います。 わたしも1999年のときには、車に無線機を取り付けましたが、これは普段使っていないと急には使いこなせるものではないと思いました。 そういう意味でLSIさんは、良い技術を持っておられることになります。 無線の問題は、いろいろ読者のみなさんに教えてあげてください。 LSIさんの、このページを他の方が読まれたら、避難に関してもアドバイスをくださると 思います。 LSIさん、これからもよろしくお願いいたします。
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