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NO5140


菊池 英博 (著)“増税が日本を破壊する -日本は財政危機ではなく「政策危機」” 


太陽のコメント

日本の小泉首相は、さかんに

「改革改革」

と言っています。

が、冷静に見てみれば分かることですが、実質的な改革のようなものは何もやっていない。

やっていることは

「日本を軍事国家にすること」

「下記の本にもあるように増税と福祉関連の支給の削減」

などである。

これらのつけは、将来、日本国民に大変な苦痛をあたえることになるでしょう。


菊池 英博 (著)“増税が日本を破壊する -日本は財政危機ではなく「政策危機」” など

http://www.asyura2.com/0510/hasan43/
msg/728.html

投稿者 乃依 日時 2005 年 12 月 13 日 19:17:15: YTmYN2QYOSlOI


増税が日本を破壊する

菊池 英博 (著)

価格: ¥1,680 (税込)

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単行本 - 238p (2005/11/18)


レビュー

出版社 / 著者からの内容紹介

虚妄の構造改革によって、日本は増税に追い込まれている。本書では、@日本は財政危機ではなく「政策危機」、A税収が激減しているのは、名目GDPが低迷しているから、B日本国内は投資不足、Cデフレ下で緊縮財政をすれば財政赤字は拡大する、D100兆円の投資枠で財政再建は達成できる、という視点から、財政の誤解を解き、増税不要を明らかにする。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

菊池 英博

1936年生まれ。1959年、東京大学教養学部卒業(国際関係論・国際金融論専攻)。旧東京銀行(現東京三菱銀行)へ入行。本部・内外営業部店にて国際投融資の企画と推進、銀行経営に従事。ニューヨーク支店為替課、ミラノ支店長、豪州東京銀行取締役頭取などを歴任。American Biographical Institute“1990 Man of The Year”賞受賞。1995年から文京女子大学(現文京学院大学)経営学部教授。専攻は金融論、国際金融、日本経済。2001年2、3月衆参両院予算委員会公聴会、2002年2月衆議院予算委員会公聴会に公述人として出席。金融財政政策に関して所見を開示(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/
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