山晴れ、地晴れ、海晴れて、始めて天晴れる
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ロックです。 下つ巻第1帖に
とありましたので、シナリオとしては、最初に山に関係する異変などが起こるのかなと思いました。 地つ巻第29帖を拝見すると、
とあります。 最近は薬が毒になりそうな、ワクチンの接種や、足許から鳥立つぞ(鳥インフルエンザ?)などの病神による(病神に憑かれた方々?)人類を削減しようとする動きもあるようですが、局所的な火山の噴火や地震による都市の壊滅、それらに伴う津波などの被害などは世界各地で起こっています。 上つ巻第1帖や下つ巻第1帖は
とあります。 富士は神の山という例えもひふみではあるようですから、江戸=世界各地の都市部と同じように世界各地の火山のからんだ山々の噴火、もしくは、日本の象徴の富士山の噴火が始まりでしょうか。
いつの年かは不明ですが、秋が立ちたら 天の異変は人の異変ともありますので、 「始めて天晴れる時が人が決定的におかしくなる?時」 とするならば、山晴れ、地晴れ海晴れての段階で、おおよそのミロクもしくは元神による人類の獣と臣民のふるいわけは出来ていて、海晴れての段階では竜宮の乙姫が隠している宝なども出てくるのかも。 地球儀を見るという視点だと以前の天空編でもありましたが、2003年の夏にはメキシコの世界三大火山?のポポ山が噴火してるようですから、それも岩戸開きの合図だったのでしょうか。
で2001年の911、
の三月が2004年の311、同じく三月四月の2006年の四月あたりで諸都市での核爆弾の炸裂? ユダヤ教のニーサーンの月に合わせて収穫のための戦争を起こす? ちなみに核爆弾の炸裂で、地震は起きるものでしょうか? いつぞやの阿修羅からの情報に阪神大震災はプレートに核爆弾をしかけて炸裂させて起こしたなどの話もありましたが、どうなのでしょうね。
と関連しそうなのは、立秋の八月八日ですが、ユダヤ暦の八月は太陽暦の五月にあたるようです。 確か太陽暦の四月はユダヤ暦の七月に相当すると四月二十日騒動の時に述べていた方もいました。 社会基盤がぐらぐら、 日本という国がぐらぐら、 地震によってぐらぐら といろいろ意味合いはありそうですが、山晴れ、山の津波は、事象の始めとしてのサインかなとも思いました。 八月に関連しては、下つ巻第十帖に
とあります。 縦と横は過去と未来の関連する事象の事が結びつくようなこともあるのでしょうか。 火と水の何かが八月の江戸にはありそうですが、、、火と水、、、水素で火を起こす、水爆、核爆弾でしょうか、、、、 二時間うなりましたが、難しいですね。
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