★1人当たり借金607万円 国と地方で775兆円に ★日本経済が破綻するまで動きつづける リアルタイム財政赤字カウンタ
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下記、新聞発表とカウンタの一人あたりの借金には、おおよそ220万円の差があります。 この差が少なく見せようとしている日本政府とマスメディアの誤魔化しです。 前にも説明しましたが、子供三人の五人家族ですと 820*5=4100万円 の借金となります。 ここで、四億以上くらいの資産家であれば、10%位の借金ですから、それほどでもないでしょう。 しかし、普通の庶民クラスですと平均四百万くらいの貯金ですから、十倍くらいの貯金をしていてもチャラにはならないことになります。
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2006年度予算の財務省原案によると、国と地方の長期債務残高の合計は、06年度末で775兆円に達する見通しだ。 05年度末に比べ5兆円増え、過去最大を更新する。 国民1人当たり換算では、607万円の借金になる。 内訳は、普通国債の残高見込みが542兆円。財政融資資金特別会計の剰余金を使って、12兆円分を買い入れ消却し、残高の伸びを抑える。 特別会計の借入金も含めた国の借金は605兆円となる。 来年度予算では、国債の利払い費は8兆6000億円に上り、1日当たり237億円、1時間に10億円もの利息が発生している計算だ。 国内総生産(GDP)に対する長期債務残高の比率は、06年度末で150・8%。残高の伸びをGDPの成長が上回るため、前年度末に比べ2%改善する。 (共同通信) - 12月20日9時37分更新
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日本経済が破綻するまで動きつづける リアルタイム財政赤字カウンタ JavaScriptを使ったリアルタイム財政赤字カウンタです。 今現在の日本政府の抱える長期債務残高(概算値)をリアルタイムで表示しています。 お知らせ NEW! Yahoo! JAPANの12月25日付新着情報「今日のオススメ」にて御紹介いただきました。そのため、多数の方に御覧いただき御意見を頂戴しました。ありがとうございます。 数値を1998年12月現在の大蔵省資料を元に更新しました。(ここ1年でもずいぶん増えていたようです!)
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