UFOの理論と設計及び設計
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ロックです。 矢追純一氏のサイトにこんな投稿がありました。
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投稿者:SHIBANO PLAN 投稿日:2005/09/12(Mon) 17:26 No.181
私は、約三十年の歳月にわたり、反重力装置について研究を続けて、今では
もう幾百の没理論の山々を累々と築いてきてしいました。
最近になって、それと思われる装置をようやく思いつき、そして考察と試行錯誤を続けて唯々合理的に軽くなるように設計し、部品をその機能上最適な位置に配置し外形をデザインしていきますと、良く話題に登場するアダムスキー
型UFO(Unidentified Flying Object)の形が徐々に姿を現し始め、着陸ギヤと呼ばれている三個の丸い下側への飛出しや、スカートのスソまでが必要不可欠な部品になってきて、これではまるで目撃情報相次ぐあの定番のアダムスキー型UFOその物だと言う形になってしまいましたので大変驚きました。
最初から故意にその形に似せようとする意図など毛頭無かったからです。
浮力を出力する主装置がワンサイクル=一回転する間に、機体の中では26個もの力が回転しながらうごめいて、調和融合しあい、互いに相殺し合いながら、上向きの4個の浮力のみ残されて出力するという、今までに全く無い複雑
な理論であること等から、今まで誰も考えなかったのではないかと思われます。
幾百もの反重力理論を没理論化してきた私自身が、没理論化しようとして何十回も試みましたが、そして今も試み続けていますが、今度はどうしても突き崩す事の出来ない反重力理論がただ一つだけ残りました。
現在、常温超伝導やフリーエネルギーのテクノロジーを持たない我々人類の科学技術でも、十分この装置を実現することが出来、宇宙空間の果てまで翔び駆け巡ることが出来るほどの大きな浮力を作り出せるプロセスと、この形の
合理性は、物理学、電磁気学、流体力学、回転体力学、機械力学等の100を越
える厳選された計算公式によって導き出され、設計計算に基づく出力の大きさ
によって裏付けられて居ます。
このような事から、この理論は夢物語や、ちょっとした裏づけの無い思い付
きのアイデアや、勝手に作り出した公式や、只単に浮力が出るとか、摩訶不思議な力などを振り回す理論ではなく、本物の理論であると自信を深め、特許出願を完了させた次第です。
そして、この装置を実現するために私自身最大限の努力をして参る所存でありますが、皆様にも下記URLのホームページを一読ご高覧頂きまして、ご指
導、ご助言、ご協力を賜ることができれば幸いと存じます。
SHIBANO PLAN 柴野設計
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ロックさん、この話がまゆつばでなければいいですね。 でも、本当なら、この方の命が危ない。
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