良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO5176


★脳内チップが未来を変える! 米国サイボーグ研究最前線 ★来るべき未来工場はロボットからサイボーグへ 


julaさんのメール

jula です。

サイボーグ技術で、義手の5本の指を動かしたり、ロボットハンドを振り回すこともで きるとこまできているとのことです。

立花隆の

「メディア ソシオ-ポリティクス」

http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/media/

第28回 脳内チップが未来を変える! 米国サイボーグ研究最前線 (2005/07/20)

http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/
media/050720_cyborg/

これだと、ヒトラーの予言に出てきていたロボット人間は十分実現可能なのかも・・・

(以下は冒頭抜粋ですので全文はURLリンク先を参照願います。 )

第28回 脳内チップが未来を変える! 米国サイボーグ研究最前線 (2005/07/20)

http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/
media/050720_cyborg/

いま、アメリカに来ている。

NHKの秋の特番、「サイボーグが人間を変える」(仮題) の取材である。

到着早々、ニューヨーク州立大学のシェーピン教授のラボで驚くべきも のをみた。

ネズミ(ラット)が頭に小さなTVカメラを乗せ、脳内埋め込み式の3つの電極と送信器 を頭に乗せて走り回っている。

これは生きたラットをそのままロボットのように操縦可能にした「ロボ・ラット」なの だ。

人間が脳を乗っ取る「ロボ・ラット」の衝撃 研究者が頭部にのせたカメラからのビデオ映像を見ながら、小さなラップトップコンピ ュータでシグナルを送ると、ラットの動きを自由自在に操ることができる。

遠くに行かせて、戻ってこさせることもできれば、迷路のような道に入りこませ、ジグ ザクに走って迷路を抜けさせることもできる。

ハシゴを登らせて、普通なら登るはずもない高い所に行かせ、高所の細い通路を伝って 、またハシゴで降りてこさせるなど、なるほど自由自在だ。

電極は脳の運動野と体性感覚野に埋め込まれている。

普通のネズミは、ヒゲで周辺環境 を察知して、右すべきか左すべきかを判断し、その判断結果を運動野に送る。

ラップトップからの信号は、その神経連絡路に入るから、ネズミは、自分の脳がそうい う判断を下したと考えて
(実際には考えもしないで、反射的に)、
その指示通りに行動する。

要するに、ロボ・ラットは、脳を人間に乗っとられ、人間の指示通りに動くようにされ てしまったラットなのだ。

電極はもうひとつ入っていて、それは脳の快楽中枢に埋め込まれている。

ラットが指示通りに動くと、研究者は快楽中枢を刺激する信号を送る。

ごほうびなのだ 。

そして 第59回 来るべき未来工場はロボットからサイボーグへ (2005/12/06)

http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/
media/051206_miraikojo/

これでスーパー労働者を仕立ててしまえば安価に、余計な事考えさせず、それでいて臨 機応変、柔軟性のある製造が可能。

(以下は冒頭抜粋ですので全文はURLリンク先を参照願います。 )

しかし将来は、そのような巨大な全自動工場がすたれて、主流はさまざまなロボット・ アームを装備したサイボーグ労働者たちが並ぶ、より小規模だがよりハイテクな生産ラ イン中心の半自動工場に変わるかもしれない。

いま、工場ロボット1台は相当巨額だが、ロボット・アームがいずれ大量生産されるよ うになると10万円台になると横井助教授は予測していた。

そうなると工場ロボットをならべるより、高機能アームを装備したサイボーグ労働者を ならべるほうが、初期投資も安くすむはずである。

そしてその労働者ほうが機能も高く 、パフォーマンスにおいてもすぐれたものになる。

そして生産ラインの改変、工程の変 更などがどんどん自由にできるようになる。

それらの点が買われて、サイボーグ方式が 工場の主流になっていく可能性がが強いと私は見ている。

ここらへんのテクノロジーを用いて隷属させる事を目論んでいるなら、資源を食いつぶ さない程度の人工、スーパー労働者となりうる人材、種族を残し、使えない奴らは抹消 〜なんてのもありかもしれません。

スーパー労働者としてパフォーマンスさせられるテクノロジーの土台が完成の域に達し 、スーパー労働者に労働を集約した社会構成が可能となれば、残りはホロコーストとい う事かもしれませんね。