良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO5183


フリーメーソンはルシファーを崇拝するサタニストだった 


太陽のコメント


以下のサイトにドロズニンの聖書の暗号を取り扱ってい るページがありました。

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/angou.html

と案内があった。

さっそく、訪問して読んでみました。

比較的、良くまとまった記述がありましたので、興味の 持たれたところを抜粋してみましたので参考にしてくだ さい。

この内容を参考にして、読みにくい部分を幾らか書き直し たりしていますが、原文に忠実に心がけました。

なお、抜粋ですし幾らか再編集した部分がありますので 、必要な方は URLの所を訪問されることをお奨めし ます。


一、フリーメーソン関連

一、大地震関連

一、2006年などに関連する出来事

ですが、ここでは「フリーメーソン関連」を取り上げて います。

フリーメーソンを考える場合、

「シオンの賢人議定書」

と関連して読まなければなりません。

このURLの著者は 


Kosaido books 発行(1994年 )、

鬼塚五十一著の

『フリーメーソン世界帝国への野望』

なる書物から抜粋したようです。

この内容で重要なことは

堕天使「ルシファー」=神サ タン の存在を指摘していることです。

「ユダヤ人たちの陰の世界政府」は 全体主義・専制主 義的な組織(カースト制度)で、三人の幹部を頂点にし た組織であることは理解できています。

ただ、不思議なのは

「その最高指導者がだれであるか」

ということが分からないことでした。

私の予測では、神サタンであろうと推測していました が、そのことに触れた書物・情報がありませんでした。

ところが、この書物・情報によると


堕天使「ルシファー 」
(天使の位と能力を持っていながら、その天使からぬ 行いにより天界より追放された天使)
が最高指導者であ る

とのことです。

この堕天使「ルシファー」を私は、“神サタン”と呼んでい ますので、予測を裏付ける情報とも言えます。

蛇足ですが、

「ヒットラーの “あいつ”」

とは、この堕天使

「ルシファー」=神サタン

ですから、第二次大戦の陰の演出者の

「ユダヤ人たちの陰の世界政府」

とヒットラーは

「同じ穴の狢(むじな)」

ということになります。

これで、大凡の姿が見えてきました。


「月の陰の人類支配」

堕天使「ルシファー」=神サタン

間接支配

直接支配

フリーメーソンの最高位三人

ヒットラ、ナポレオンなどの“あいつ"

(お目見えクラス)

(お目見えクラス)

世界のフリーメーソンの代理人   

その国の高級官僚など
(大統領・資本家・官僚など)

ここでも注目すべきは、各国クラスの支配では、ヒットラー の様に直接干渉するが、基本的には フリーメーソンの 組織を使って間接支配しているということである。

「シオンの賢人議定書」

の記述にあるように、フリーメーソンの組織に命令して

「フリーメーソンが千手観音のように人類の全ての組織」

を裏から動かしているという ことになる。

現在の情報で分かることは 堕天使「ルシファー」と直 接にコンタクトできるのは、これら三人の幹部だけである ようである。

どんなに資産などを持っていても、それが堕天使「ルシ ファー」によって持たせられていると云う現実を、その 実体(地球の生物形態)の無い霊的な光のような姿を見 せられ説明されたら、この三人の連中たちといえど、抵 抗できなくなるのでしょうし、また、彼らは、選民的な意識に成ってい ると思われるのである。

当然ですが、その様な姿を一般の人々に見せられません から、特定の人間のみ見せていると考えられるのである。

なお、ここで取り上げているのは、問題の第一次大戦、 第二次大戦、第三次大戦の背景をフリーメーソン的な立 場で説明しているところである。

第三次大戦に関しての情報と現実の世界の推移を比較す ると、良く一致しているようである。

http://www.geocities.co.jp/ 
Technopolis-Mars/5614/angou.html


<3つの世界戦争を予言した人物>

以下はKosaido books 発行(1994年)、

鬼塚五十一著の

『フリーメーソン世界帝国への野望』

からの引用です。

<計画されている世界戦争?>

さて、「聖書の暗号」の中に西暦2000年あるいは2006年に起 きる世界戦争について 述べていることを見てきました。

ここで、「世界戦争」に関連して、少し別の情報をお知 らせします。

世界に既に二度大きな世界戦争が起きたことは、我々が学 校で歴史の時間に学んだことです。

しかし、なんと、この二つの世界大戦が起きる何十年も前に 、このことについて「予言」した人物がいるというのです 。

しかも、この同じ人物が第三次世界大戦まで、予言して いたというのです。

とても不思議ですが、どうも事実らしいのです。

さて、これから、記載することは、聖書とも「聖書の暗 号」とも直接は関係はありません。

また、内容に絶対の確実性があるわけではありません。

しかし、どうも第三次世界大戦と関係ありそうなので是 非掲載したいと思います。

<第三次世界大戦を画策するフリーメーソンの陰謀>

<帝政ロシアの破壊と第一次世界大戦を予告した秘密 文書>

ここで突然、話を一二○年以上前にまでさかのぼること にしたい。

それは一八七一年八月十五日のことだった。

一人の男が1通の秘密の書簡を送った。

宛て先はイタリア。

宛て名の欄には、こう書かれていた

‐‐‐ジユゼッペ・マッチー二。

彼はガリバルディとともに、イタリアを統一した人物と して知られる。

前に紹介したように、ガリバルディは フリ−メ− ソンであり、同じく戦友マッチ−ニもそうだった。

しかもマッチーニは、メーソンの中枢機関

『イルミナテ ィ−』

の“権力政治軍門”の最高権力の座についていた 。

EC(欧州共同体)を提唱したグーデン・ホーフ・カレ ルギーが、彼からフリーメーソン思想と、実践方法の影 響を受け、師と仰いでいたほどの人物であり、のちに

「イタリア建国の父」

とさえ呼ばれた。

そのマッチーニに、秘密の書簡を送った男、彼もまたフリ −メ−ソンの大物であった。

男の名は、アルバートーパイク(一八○九〜一八九一年 )。

一八五七年に米国のサウスカロライナ州チャールストン でフリーメーソンの最高位三十三階級になるや、AAS R(古代客認スコットランド典礼)と米国イルミナティ −の全権責任者(グランドマスター)にまで昇りつめた 。

のちに人は、彼を「フリーメーソンの教皇」と呼ぶ。

そのフリーメーソンの教皇が、マッチーニに送った秘密 の書簡。

そこには恐るべきことが書かれていた。


「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、 広大な地をイルミナティ−のエ−ジェントの直接の管理 下に置くために仕組まれることになる。

そして、ロシアは イルミナティ−の目的を世界に促進 させるための“お化け役”とし て利用されるだろう」

第一次世界大戦が始まったのは一九一四年。

この書簡が書かれたのは、なんとその四十三年前。

つまり当時パイクは、すでに第一次世界大戦を計画し、 帝政ロシアの破壊を予告していたのだ。

二○世紀初頭、ヨーロッパ列国は、植民地をめぐって激 しく対立していた。

イギリスを中心とするロシア、フランスの「三国協商」 と、これに対抗するドイツ中心のオーストリア、イタリ アの「三国同盟」が勢力圏争いを展開していたのである 。

その舞台となったのが

「ヨーロッパの火薬庫」

と呼ばれ たバルカン半島。

南に進出しようとするロシアと、ここ に勢力を広げようとするドイツ・オーストリアが火花を 散らし、まさに一触即発の事態となっていた。

そのような状況下の一九一四年六月。

ついに恐れていたことが起こった。

オーストリアの皇太子がサラエボでセルビアの一青年に 射殺されたのだ。

これがきっかけで、オーストリアは、セルビアに宣戦布 告。

セルビアの後押しをしていたロシアもオーストリアに宣 戦。

さらにドイツ、フランス、イギリスが参戦して、世界大 戦へと拡大していった。

最終的にトルコ、ブルガリア、日本、アメリカをも巻き 込んだ第一次世界大戦は、一九一八年ドイツの降伏によ って終結した。

この一年前の一九一七年三月、広大な北の大地を支配し たロシアに異変が起こった。

ロシア革命である。

これによって三○五年にわたって君臨したロマノフ王 朝は 滅亡。

ツァーリズムは、完全に崩壊した。

十一月、再び革命が起こり、ロシアにソビエト政府が成 立。

一九一三年には、ソビエト連邦となり、アメリカと並ん で世界の指導国となった。

歴史は、確かにパイクの書簡の通りに動いた。

戦慄すべきオーストリアの皇太子暗殺計画

だが、ほんとうに彼の言うように、動かされたのだろう か?

歴史の教科書には、第1次世界大戦がフリーメーソンに よって起こされたなどとは一言も書かれてはいない。

それらは、単なる偶然に過ぎないのではないのだろうか 。

しかし、その期待は、完全に裏切られることになる。

サラエボ事件の大反逆罪裁判が、サラエボで開かれた時 のことである。

裁判において、爆弾テロを行った暗殺者一味のカプリノ ヴィッチと、その手助けをしたガプリロ・プリンチップ は、みずからがフリーメーソンであることを告白。

暗殺計画は、セルビアのフリーメーソン・ロッジ

『ナロ ドナ・オドウプラナ』(人民防衛軍)

で計画したことを暴露したのだ。

さらに彼らは、ロッジの指導者がセルビアの指導的フリ −メ−ソンのラドスラヴカズィミロヴィッチであり、ほ かにツビロヴィッチ、グラペス、ツィガノヴィッチ、陸 軍少佐ボヤ・タンコシチなどの中心的フリーメーソンがい たことを吐いた。

そもそも、セルビアのロッジは、普通のフリーメーソン ・ロッジではない。

ハンガリーから

『プロプラティム』(親睦の意味・本部 ベテルプルグ)

という母ロッジが伝授され、のちに三十 三階級をもつ

『スコットランド・システムの最高評議会』

に昇格し、さまざまな下部ロッジを設立した巨大なロ ッジなのである。

そのほかに、セルビアには、フランスの

『グランド・オ リエント』(大東社)

系のロッジが設立されていた
〔サラエボ事件を首謀した『ナロドナ。オドウプラナ』は、 この両方に属していた。

つまり、このロッジは 三国協商のもとにあったロッジ で、協商フリーメーソンともいうべきものであったので ある。

となると、暗殺計画も協商フリーメーソンによるもので はないかという推理ができる。

それは正しい。

なぜなら、オーストリアの皇大子暗殺は、二年前の一九 一二年から決定されており、その決断を下したのが、パ リにあるフランス最大のロッジ

『グランド・オリエント ・デ・フランス』

であることが判明しているからだ。

一九一二年九月。

これを裏付ける彼らの手紙が、皇大子夫人に届いている。

そこには、こう書かれていた。

「大公は、王位につく前に死を迎える“有罪判決”を受 けた」

一方、三国同盟側の国々にもフリーメーソンのロッジが 数多く存在するのはいうまでもない。

たとえば、イタリアにも

『グランド・オリエント』

とい う巨大ロッジが存在し、その支部ロッジは、セルビアに もあった。

こうしたことは、枚挙にいとまがないほどある。

つまり、こういう現状を見ると、第一次世界大戦は フ リ−メ−ソンの戦いであったことがわかるのだ。

平たくいえば、協商フリーメーソンと同盟フリ−メ−ソ ンの戦いである。

メーソン同士が戦うというと、不思議に聞こえるかもし れない。

だが、この疑間もパイクの書簡を読めば氷解する。

第一次世界大戦を計画したのは、単なるフリーメーソン ではなく、さらに上層部のイルミナティ−なのだ。

つまり、上部のフリーメーソンが、グローバルな秘密戦 略によって、独自の利権を主張する下部のフリ−メ−ソ ンを操っていたのである

〔そして、その結果生まれたの が、ソ連という名の“お化け”であった。

<第三次世界大戦のシナリオもすでに完成している>

第一次世界大戦を予告したアルバート・パイクの書簡は 、さらにつづく。

次なるは 第二次世界大戦の画策である。


「第二次世界大戦は、ドイツの国家主義者と政治的シオ ニスト
(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようと する人々)
の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に 実現されることになる。

その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナにイ スラエル国家の建設がなされるべきである」

そう、パイクは、第一次世界大戦ばかりか、第二次世界 大戦までも予告していたのだ。

しかも第二次世界大戦が始まった一九三九年の六十八年 も前に…。

恐ろしいのは、第二次世界大戦の構図をハッキリと言い 切っている点だ。

ドイツの国家主義者をナチス、政治的シオニストをユダ ヤ人に置き換えると、これ以上説明する必要はあるまい 。

一九四五年八月。

人類史上最大の戦争は、日本への原爆投下という事態で 幕を閉じた。

だが激動の世界情勢はとどまらなかった。

ヨーロッパの一国であったロシアは、ソ連と名を変えて つぎつぎに領土を広げていった。

そしてパイクの言葉通りに、ソ連は、東ドイツ、ルーマ ニアといった東欧諸国をはじめ、巨大な社会主義国家群 を形成した。

そして、一九四八年、パイクが建設されるべきだと主張 したイスラエル国家が、パレスチナに誕生したのである 。

すべてはパイク、すなわち

『イルミナティ−』

のシナリオ通りに動いてきた。

いや、動かされてきたといったほうが正確であろう。

現代史は彼らによって作られてきたといっても過言では ないだろう。

ということは、これからも彼らの戦略によって世界は動 いていくことになる。

さらにパイクの書簡はつづく。

その内容は、あまりにも衝撃的で、信じがたいものであ る。


「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間 に、イルミナティーエージェントが引き起こす意見の 相違によって起こるべきである。

世界的な紛争の拡大が計画されている。」

パイクは、第一次世界大戦が始まるはるか前から、すで に第三次世界大戦までのシナリオを完成させていた?

現在、アラプ人とシオニスト・ユダヤ人が対立する中東 は「世界の火薬庫」といわれ、湾岸戦争をみるまでもな く、大きな戦争が勃発する可能性は十分すぎるほどある のである。

あるというよりは、もし第三次世界大戦が発 生するならば、それは中東に端を発したものになるとい うのが常識となっている。

だが、PLOとイスラエルの「歴史的和解」(一九九三年 十月)などがあり、少しずつ和平に向かって前進してい るのではないかと思われるかもしれない。

そもそもそこから違ってくる。

つまり、フリーメーソンが絡む場合は、そうした一般常 識は通用しないことを知らなければならないだろう。

たとえば、この歴史的和解を、世界のマスコミは、ノル ウェーの民間外交の地道な努力が成果をあげたという “美談”を伝えたが、この秘密会談の行われた場所は、ノ ルウェーの首都オスロ郊外の山荘だった。

この山荘の提供者は、スウェーデンで食品、全融、出版 、木材まで手がける総合企業の「オルクラ社」である。

オルクラ社といえば、その資本と人脈との強いつながり で、バックで暗然たる力を有しているメーソンの巨大財 閥ロスチャイルド、ハンプローズ、ノーベル(ノーベル 賞はこのノーベル財団によって設立されたフリーメーソ ンの文化財団ともいうべきものである)が控えているこ とを見落としてはならない。

決してマスコミが伝えるような美談でもなんでもないの である。

むしろ逆に、基本的な間題を解決せず、紛争の火種を残 したままの和平工作がフリーメーソンの手によって行わ れる場合は、過去の実例から見ると、将未、大きな戦火 が準備されていると考えたほうが無難だ。

それにしても、アルバート・パイクの書簡からみる計画 は、まさに恐るべきプランである。

そこには、フリーメーソンの最高位を極めたパイクの、 “呪い”のようなものがこめられているのではないかと 思いたくなる。

つまり、一人の人間によって、これだけの計画が立案さ れ、実行に移すことができるのかという疑間である。

人間の英智を超えた、ある “力”が介在しているとしか 考えられないのだ。

フリーメーソンの最高位にしか知ることのできない秘伝 のイニシエーション…。

一般の人には奇異に感じるかもしれないが、フリーメー ソンを語る場合、オカルト的な要素は、決して避けて 通れない。

なぜならその秘伝の伝授によって彼らは動かされ、時を 重ねつつ、一つの目的に向かって遇進していくのだから 。

そうでもなければ、120年以上前に書かれたことが現実化 するはずがないのだ。

その秘密のイニシエーションとは何か?

アルバート・パイクの書簡は、第三次世界大戦後の世界 を次のように綴り、フリーメーソンの恐るべき宗教的本 質を露呈している。


「キリストの教会と無神論の崩壊の後、ルシファーの宇 宙的顕示により、真の光が迎えられる。」

第三次世界大戦後の世界の荒廃の後、サタン・ルシファ ーを唯一の神として、みずからの世界帝国と世界宗教を 築き上げようとしているのだ。

こうした現実を知る者は、ごく一握りの上位フリーメー ソンに限られている。

一八八九年七月十四日、アルバート・パイクが、世界の 二十三の最高支部(現在は 三十一支郡)の三十三階級 のメーソンに対して送った手紙の内容を見れば、そのこ とがよく埋解できる。


「 われわれは、次のことを“至高の大監査長(三十三階級 )” に伝える。

そして、あなたがたは、それを三十二階級、三十一階級 三十階級の同胞たちに伝えるのだ。

“フリーメーソン団の信仰は、高階位に属するわれわれ 全員の手で、ルシファーの純粋な教義を維持することに ある”」

ルシファー崇拝は、フリーメーソンのトップシークレッ トであることがわかる。

フリーメーソンの三十二階級のマリーホールが書いた


『フリーメーソンの失われた鍵』

(人文書院。 吉村正和訳)

という本のなかにも、ルシファー崇拝の片鱗がかいま 見える。


「フリーメーソンが、石の上に立つ兵士の謎を解く鍵と は、生ける力のダイナモを正しく応用することである。

それを知る時、彼は『結社』の神秘を学びとる。

ルシフェル(ルシファー)の渦巻くエネルギーは、彼の ものとなる」

フリーメーソンのイニシエーションの源は、何を隠そう 、ルシフアーなのである。

そのため、彼らのことを

「ルシフェリアン」

とも呼び、そ の世界的ネットワークのことを

「ルシファー・コネクシ ョン」

とも呼んでいるのだ。