★クウェートの鳥インフルエンザ、高病原性H5N1型と確認(ロイター) /★鳥インフルエンザ感染に懸念(共同通信)
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トッチです。 鳥インフルエンザ関連です。 中東でも確認されたようです。
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クウェートの鳥インフルエンザ、高病原性H5N1型と確認(ロイター) [クウェート 11日 ロイター] クウェート政府当局は11日、同国のフラミンゴから検出された鳥インフルエンザのウイルスが、アジアで猛威を振るった高病原性(HPA)のH5N1型であることを明らかにした。 政府当局は前日、採取された鳥の1羽からH5N1型が確認されたことを明らかにしたが、病原性については未確認となっていた。 H5N1型が確認されたのは、中東地域では初めてのケース。 農業当局者はロイターに対し、「確認されたH5N1型は高病原性のHPA」と述べた。 H5N1型にはHPAと、病原性の低いLPAの2種類がある。 [ロイター:2005年11月12日 12時56分]
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鳥インフルエンザ感染に懸念(共同通信) 【ワシントン共同】感染が拡大している鳥インフルエンザ(H5N1型)が、12日までにペルシャ湾岸のクウェートでも新たに検出され、世界保健機関(WHO)などは、渡り鳥によってアフリカに運ばれる事態を強く懸念している。夏以降新たにH5N1型が見つかった西アジアからは、中東や東アフリカへと鳥の渡りルートが延びており、鳥の南下は12月にかけてピークを迎える。 [共同通信社:2005年11月12日 17時20分]
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