ニニギの命と此ノ花咲耶姫
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ロックです。 ニニギの命と此ノ花咲耶姫が最近の研究テーマになっていて、どういった感じで現れるのかを考えています。 上つ巻第一帖の最後には、
と最初に降りた神示の中にあるということはとても大事でしっかり伝えておきたい内容ではないかと考えてます。 自然現象として現れる姿を神とするなら、支配層に君臨している方々のかもしだす世の中の姿としても口と意と行が現されることもある面ではニニギの命と示される所もあるような気はします。 そう考えると情報操作に飲み込まれ、 支配層の意図のままに動く庶民の姿もニニギの命として表しているのでは? とするのは早計でしょうか。 此花咲耶姫は、火山の噴火でしょうか、、、 上つ巻第一帖で抜粋した所では、加実ともありますがこれは、ミロクが宿った人間の太陽のことを表していると推測しますし、てんし様とは、ひらがなでの記載でありますので、現代での認識で一般的には、ひらがな=文字読みの初歩の記載としての意味も含み、知恵のいろは、ひふみを持ちつつも、ひらがなを使う場合の現代的な意味合いからも俗世間的には落ちぶれているように見えるこの方が神と分からない臣民ばかりとしている様にも伺えます。 命は上記の記述から 神の教えに 「口と心と行と三つ揃ったまことの臣民?」 が命と呼ばれるとするなら、天孫と呼ばれたニニギの命は、天皇家の祖先に当たりますから、“あいつ”が懸かった存在としてその口と意と行の三つが揃った人物ではないかと思いました。 この辺りの記載からも、口と意と行が揃ったマコトの存在がサタンが憑衣した月人の王であり、天孫のニニギの命とは、ユダヤが送り出すサタンが直にバックアップしている最後の“あいつ”の様にも思います。 マコトとしたのは自分の推測ですが、まこととなるのは、ミロクのやり方を体現するが故に先に述べた様な状況環境になる臣民の状態を言っているようにも思いました。 神話ではニニギの命の妻となった此花咲耶姫はどの様に示されるでしょうか。
と第四帖にはあります。 扶桑の木ノ花咲耶姫の神様=日本の天孫=天皇家に由来するニニギの命の妻=サタン側の意図を反映させた女性=愚民化政策により教育を無くした現代の日本の女性達の姿? コハナサクヤ姫様とは、日本語覚えたての外人がノの発音を言えない様を表してコハナサクヤ姫様となったのでしょうか?^^; 支配層に所属している将来のアメリカ大統領のヒラリークリントン? 第四帖では
とほのめかしているような記述があります。 祀りて呉れよとは、ありのままの対象を検証しなさいとしているように今は思います。 此花咲耶姫、、、どなたか他に考察ないでしょうか。 天空編4976にあるように子女の教育が今日までの日本の繁栄の根本を築いたとするならば、女性の方の方向転換が建て替えのために必要なことなのでしょうか。 上つ巻第四帖を見る限りでは、
とある部分では、富士と祭神の此花咲耶姫をほのめかしている様に思いますし、富士みはらし台の様に地球儀から見るような視点で男性からの呼びかけで女性の教育をうまく出来れば神話の様に現界から神界に働きかけて蛭子を産まずに精神的なミトノマグワイをすることになるのでしょうか。 そうして見ると第五帖での、
とある部分は、今の世の中の情報操作によって踊らされている世の、たぶん選挙結果を見る限り大部分の女性は此花咲耶姫としての姿であり、グレンとひっくり返る布石としてのお役なのかも知れませんね。 この辺りでひむかと読むと、天孫のニニギの命と此花咲耶姫としての意図を反映された状態を指すのかなと個人的には至るのですが、ルフランさんも日向灘での地震も気にしてられますので、此花咲耶姫の祭神としての扱いからも気になる所です。 此ノ花咲耶姫で考察したことを頭に入れて上つ巻を拝見すると、例えば第七帖の
第十一帖の
などなどは病直しの一環として行われる元の神が許可した出来事の様に思います。 ここで訂正ですが、男性が女性を教育するわけではなく、神がその道は開くようなのでそれまでは様子見という感じかと思います。 第十三帖とキリスト教にとって悪そうな数字のこの帖に記載の
とあります。 シオンの議定書や爬虫類人の話の記載にあるように地球における司祭クラスにある元の人三人?や支配層の世界を動かしている方々によって、この世の転覆を計るのは元神が許可した、ひむかの使いのお役なのかなと思いました。 ここでいう落ちぶれているという姿が悪の御用をしている故に見える醜悪な姿を指しているのか、単に社会的に落ちぶれている姿を示しているかははっきりしませんが。 第十六帖には
とあります。 善も悪も本来無いとする立場からの、 ひっくり返すわけでなく、 向こうからの情報提供によりその情報を解読することで勝手に向こうがひっくり返る様な秘密のことを言っているようにも読めました。 近目かわかりませんが、第二十帖を拝見するに
とあります。 もしもですが、足許から鳥立つとは人為的に作られた鳥インフルエンザのことを示し、それを東京首都圏でばらまく、 十理たちてあわてても何にもならんぞとは、 ここでは十の屁理屈をこねても何にもならないこと指すとしたらどうでしょうか。 そして、この騒動が起きるとき此花咲耶姫に代表される富士山が噴火して地震が起きて首都圏は壊滅する、 同時に拡がりを見せていた鳥インフルエンザも一緒に焼き払うことになり根絶してしまう。 その結果、あからさまに上の人達のやろうとしたことがわかってしまってひっくり返ることになるとか。
とこの帖にはありますが、人間の太陽の言われたことで間違いはまだ知らないところですので、検証として人間の太陽はミロクの入っている加実の可能性は高い様に思います。 自然現象との見方では此花咲耶姫はこうなるかとも思いましたが、どうでしょう。 第二十七帖には
とありますが、支配層の方が勢揃いしてミロクを訪ねて来るための条件でしょうか。
とあります。 何だか、太陽さんがトラブルの末に今の避難地に行き着いた様をウシトラ三十里四里とまとめた様にも思います。 推測ですが四里とは、もしかしたらいつもお会いする時の移動距離かなあなんて思ったりして。 ちょっと近見かも知れませんが考察してみました。 考えたんですが携帯ではこういう考察の方が解読作業だけを純粋にやるよりはやりやすいです(≧ε≦)
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ロックです。 自然現象としての神々を考えるにあたって、此花咲耶姫、ニニギの命をとっかかりとして考えてみましたが、 「アマテラス、ツキヨミ、スサノオの三神の自然現象としての現れ」 ってどんな感じでしょうね。 スサノオの漢字がわからないので三神共にカタカナで書きましたけど、ひふみでの漢字での記載ではまた意味合いが違うのだろうなと思いました。 天照皇大神は騙した岩戸開きに使われた神になるようですので省いておくとして、今日は考えてみようと思います。 別件ですけど日の出の神は外国で活躍してるなんて記述もあったと思いますが、ミロクというハンドルネームのことも示唆してるんでしょうかね。 サイトでのハンドルネームもインターネットで使う物でもあるし元々が軍事利用から来てるので、インターネット=外国との見方もできないなかな? 諸世紀曰くのsol=氷治=日出でハンドルネームは太陽、ミロクふーむ。 ひふみでも加実とかに例えありますね。
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