良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4805


次元の考察 


おしゃべりサルさんのメール

さるです

私も、第10惑星の発見と、惑星の数が10に成ると、・・・・・◎・・・・・気に成っています。

同じ事をいってるのかな?

あと、次元のことも同様で、惑星が、次元と、リンクしいているものなら、次元も、10になるのでしょうか?

だって、地球は、第3惑星で3次元で、3。

○の中のは、光として、1でしょうか?

さしあたり−Iは縦横で生じた光が進んで色が付いて色となり2?

そして、物質の3に1の光が入って(4は分かりません…)5?

「数字の表現と、字の表現の違いは、何ナノかな?」

と気に成ってます。

「天の事は、数字で」

ひらがなや、漢字などは、曲線の文字のある地球上の事?

降ろされたときは、数字や、記号なので、どの辺りからおろしたのかな?と。

「日継(日通基)開く文字」

とあるので、基神は、太陽(日)の意識を通しておろしたのかな?

そういえば、太陽信仰の昔のエジプトは、記号で文字としてましたが?

も一つ余談ですが、ミロクとは、

「日の神、月の神が一体となった存在」

とどこかに書いてあって、荒の巻きに


南無(名務)荷い開く弥勒(ナムニナいヒラくミロク)。

日継の意味荷う

とあります。

これは、


日と月が務を担って岩戸を開き、日の後を引き継ぐ何かの存在が現れる事だ

だと想いますが、個人にしろ、神佛にしろ、惑星にしろ、次元によって現れ方が違うだけなのかな?と、

だとしたら、惑星が新しく生じる時、新しい神、人となってあらわれるのかなと、想像してます。

だったら、太陽さんがミロクと言う自覚があっても決して荒唐無稽な話しではないのかも知れないですね。

もしかして、個人が、自覚する事で、真実となり、次元に転写され、次々と、姿形を変えるのでしょうか?

だから、神示は何とおりにも読めるのでしょうか。

神示は次元によって詠み方が変わるんでしょうかね?

だから、8通り(だったかな?)に読めるというのでしょうか?

最近、頭ン中が暴走状態で、次から次と、妄想してます(^^)。

とうとう、神示の言う、あほになったんでしょうか?


ロックさんのメール

ロックです。

さるさんこんばんは。

確か世紀末研究報告では

「この現世は四次元になる」

ようです。


ロックさんのメール

ロックです。

下つ巻第三帖の


この神のまことの姿見せてやる積もりでありたが、人に見せると、びっくりして気を失ふかもしれんから、石にほらせて見せておいたのにまだ気づかんから木の型をやったであろうがな、それが神の或る活動の時の姿であるぞ、

なんて云うのは天のミロクと地のミロクの合体した姿なのかも知れませんね。

これは臣民に云っているのかもですが、石にほらせてと云うのは守護神の意識にというかそんな感じでしょうか。

その意識と同調した時にスッと目が覚めたりして。

木の型とはなんでしょね。

前の帖に出てくる大工に関連して大工の用いる木にかけてるのでしょうか?

普段の状況環境で訓練されていることからミロクの存在の大きさに気づいたりすることかも。


トッチさんのメール

トッチです。

ロックさん、お疲れ様です。

木の型、石に彫らせたについて、確か、さるさんが以前に考察されていましたね。

参考になるかと思いますが、眠たくてメールを探せません。。。


ロックさんのメール

ロックです。

トッチさんおはようございます(^^ゞ

確かにさるさんの考察ありましたね。

実は自分も見つけられなくて自分で考えました。

さるさんへ

申し訳ないですが木の型、石に彫らせたについて、以前メールしていただいたものがあるなら再送してもらえるとありがたいのですが^^;


千成の返事

ロックさん

千成です

サルさんの考察は以下にあります

4516.


ロックさんのメール

ロックです。

千成さんありがとうございます。

イルカのドームの予言の考察に入っていたのですね。

これはまだまだ知る由もないところですから、参考にするぐらいしかできないですね(≧ε≦)

振り返るとわかること、

必要な時期にわかること、

事前にわかること

いろいろありますが、近い内のシナリオに対しての予測で、わかる可能性のことの方が手順としては先ですね。

ふう。


ロックさんのメール

ロックです。

さるさんの考察見直してました。

「石にほらせて」

の部分は、

「石に掘らせて」

「石に彫らせて」

の二つが考えられますが、次に「木の型」と来るので、 「彫らせて」

を選択しました。

むかーしは、手彫りで字を逆さまに彫って、その板か石に インクつけて紙に写していたと思います。

もしかして、

「すごい姿とは黙示録の竜」

でしょうか。

黙示録では、 サタンとミロクのそれぞれの竜の表現が、 聖書に書かれているミロクとイエスの様に

「逆になって混じり合ってる」

なんて少し思いました。

木の型は

「活版印刷になってからの書物として聖書?」

活版印刷以降に作られた諸世紀?

太陽さんが、諸世紀を手にされた時のエピソードとかぶっているから、

「やった=あげた」

とか云う表現になるのではと思いました。

さるさんの考察から、こんなん考えましたけど^^;

どうすかね


ロックさんのメール

ロックです。

連投ですが、 やはりたまげるのは、SOHO画像にあった、

「太陽横のバカデカイ竜が 、人類の前にお目見えするのかな」

と思いました。

今でもあの竜の画像はあるのでしょうか。

あれの分析と一緒に竜の説明があると、見られた方の中にも 理解の可能性として考えられるかなとか思いました。

あのデカイ竜も、地球に接近するときには、地球サイズに合わせて縮小して来てくれないと、お腹しか分からないかも(^^ゞ

あのデカイ竜は

金色のミロクの竜、

黒色もしくは赤色のサタンの竜?

どっちなんでしょう?


千成の返事

ロックさん

千成です

ロックさんの言われているバカデカイ竜って以下のページの ものでしょうか

83

115


ロックさんのメール

千成さんすみません。

教えていただいたページは、携帯では確認出来ませんが、確かこのページにあったように思います^^;

確か、なぞって線をつけた画像だったと思います。

あれをサイトを訪れた最初の頃に見て、

「竜の本物がいた!」

なんて思いました。


千成の返事

ロックさん

千成です

今はあの竜は、SOHOの画像からは、消えてしまったようですが、そのうち、今度は もっとはっきり姿を現すかもしれませんね。


ロックさんのメール

あー残念(≧ε≦)

消えてしまったのですか!

今度、出てくる時は凄そうですね。

ヨッシーさんの毎日の画像のおかげで、出てきても理解する下地は揃って来てるのに、消えてしまったとは残念です(≧ε≦)


おしゃべりサルさんのメール

さるです(^^)

こんばんは

以前は、木のカタとは、

「方舟が、終末の形として、伝説として残されている 事」

が、木の形と思っていました。

これは、これでいいと思います。

しかし、ここに来て、言葉や、文字の事が気になってきてますので、文字 や、記号で表す表現方法についても、考慮しないとならないのかな?

さるは、荒の巻を見ていますが、

「日継(日通基)開く文字」

から、太陽という惑星(神)の意志が、文字・ 数字・記号として、


基の神(多分銀河系OR太陽系の創造神)の意志を現世の 地球に下ろしたものが、この神示かな?

と思ってます。

過去は、


「太陽神の文化とは、石の文化」

で、文字を記号で表していた。

これが 「石に彫らせた」。

で、「木の形」はロックさんの言われる様に、

「紙、木に 文字を書く文化。」


木の形見せても、まだ分からんか!

とは、

「木から出来た紙に天明に書か せ、皆に形として、見せているのにひつき神が文字の神である事を、 気付かない事をしかっている」

のでしょうか?

そして、形を知る事で、

「人類ももっと文 字を有効に取り扱う事で(言霊)現実をよりよい物にしてゆく事が出きる」

と言う事を言っているのでは?

誠の神の姿とは、

「意志を、線や曲線、シンボルや文字で表す事で現実化させ る意志をもった存在」

の事でしょうか?

だから、現実の人類には理解しがたく ビックリするのかな?

後、先行の方々に良かったらおしえていただきたいのですが、諸世紀には、


惑星の配置が変わって、月と太陽がなにか変化をもたらし、惑星が10とな り(新しい星の誕生の可能性含む)、太陽が太陽系の主星であることをやめ て、新しい星に座位を渡すみたいな事の書いてある場所はないんでしょうか ね?

荒の巻を見ていると、そう思えてきます。

あと、いままで、苦労して、あれこれ考え解読してきた過去のものは間違いと いうものはなく、可能性として存在する事。

又、あれこれ検討し、10通り程
(読んでないですが(−−;))
にも読み、 その上で、結局は神示の表現の通りに読み理解できれば、

「自分のフィルター を取り去ることが出来る」

と言う事なのかな?と。

しかし、最初ははっきり 言って、そのまま文字に書いてあることは意味が分かりませんでした。

だか ら、いろいろ考えるんですが、何回か繰り返す事で、その考察を踏まえた上 でならば、素直に読める部分が多くなって来ました。

神示の中に、


智も学も あってはならず、なくてもならず

とは、こういう事なのかなと感じます。

ク ドク

「悟れ悟れ」

と書いてありますが、こういう事なのかな(^^)。


おしゃべりサルさんのメール

ロックさん

さるです

ここは4次元なんですか?

てっきり3千世界といわれるので、3かと思ってま した(^^)。

確かに、地球の地面は、縦横合わさって平面で、面積ですが、飛行機に乗っ たり、山の頂上から下を見れば高さが加わり、天に近いですね。

だったら、 今の時代は高さの認識もあるから、おっしゃる様に4なんですね(^^)。

太陽さんの言っていた解読が三角錐になるってこういうことだったんです ね。

ようやく理解できました。

これがすすむと表を超え、一体化している裏 の世界の事も見えてくるんですかね(^^)。

これが、表の三角錐の裏にある、隠された三角錐が表裏一体となって、ある という事を認識することで、次元が変わるという事なんでしょうか?


julaさんのメール

jula です。

神の方としては

「読んで字の如くとして書かせているのに、何で素直に読み取れないん だ・・・」

なんて思っているのかもしれませんね。

「素直に読む為の前提とか、そもそもの字義、意味、背景などが不足 しまくっている」

もしくは

「素直に読めないように現代は物事の常識、本来が捻じ曲げられている」

なんて感じなのかもしれません。


おしゃべりサルさんのメール

julaさん

さるです

julaさんの、

「曲げられている」

で気が付いたんですが、もし、基神の意志 は立体図形で表すんだとしますよ。

そして基神の意志は、太陽を通してい るんだとすると、太陽は捻じれの本元で、

「太陽の影響を受ける人類ほ、曲 がった文化を持つ」

ということは納得できます(@@)。

だから、

「岩戸からは偽の天照が出てきた」

というのもなんとなく、分かる ような気がします。

本物がでてきたら、曲がらなくなるんでしょうか?

それとも、

「曲がっていて も、それをいい物に変えてゆく事ができる」

ようになるんでしょうか?

未来の 事ですが、楽しみです。

最近、近未来に目が行きません。

現実逃避ではないと思いますが、とにかく 気になる所です。

では(^^)。


julaさんのメール

jula です。

サタン?一派?が地球、日本、神の国を手に入れたくてイワトシメを5度繰り返し た。

そのためにキの神の意図を曲解。

本来の常識を非常識として地球上に普遍であるかの ようにばら撒いている。

本来地球、日本は弥栄をより体現、具現化、普遍化するために 意図されたものだった。

その為に、神や霊の如く非物質的存在から、物質的質量を持った 存在とされた。

物質は生じやすいが、神や霊の如く非物質的存在はその純粋性故に 成りがたい。

生じしめさせ難い。

一定の姿形を持つことが難しく、 常に進化、深化、成長し変わりつづけてしまう。

もしくはその逆で、不安定要素が多すぎる物質は脆く、 その形を留める事、再現する事が難しく進化、深化、成長を妨げやすい。

一度物質化という癖がつくと、なかなかそれを純粋な意識にもっていくのが 困難となる。

形そのものに魂?が宿ってもらう。

そんなところを巧妙に利用して、大本のキの神の意思、思念、思いを 曲解なり捻じ曲げる形で常識化していったのではないでしょうか?

誰かがだれかより優れている。

誰かが誰かを支配する。

運命が存在しそれを受け入れなければならない。

遺伝によって人の基本的傾向は決まる。

そんな事は無くて、皆全て本来そもそも自由である。

それ故善自由、悪自由も許され、なんでもあり。

思ったようにやってみなされ、みたいな。

自由を曲解して自分にこそ都合の良い世界?

神の国を取得して、自分こそがキの神を凌ぐ神とならんが故に サタンはあれこれやっているなんて感じではないかな〜

なんて思います。

そんな思いから

“曲げられている”

という言葉を使いました。


おしゃべりサルさんのメール

さるです

おはようございます(^^)

昨夜は抽象的な表現で失礼しました。

細かいニュアンスは異なりますが、大体は julaさんの考察と同感です。


誰かがだれかより優れている。

誰かが誰かを支配する。

運命が存在しそれを受け入れなければならない。

そんな事は無くて、皆全て本来そもそも自由である。

それ故善自由、悪自由も許され、なんでもあり。

思ったようにやってみなされ、みたいな。

は、このサイトで、形として、出して体現している、 それが、ここの目的でもあるんですかね?

だから、太陽さんは、わたしたちが何を言っても口出ししないようにしてらっしゃるんです ね、きっと。

ただし、誰かが誰かを支配しようとすれば、 形では無くなるから気をつけないといけないんですね。

では。


ルフランさんのメール

さるさん

たまには地震以外のお話も

ここが3次元か4次元かについては、 先ず、

「もしここが2次元の世界であったらどうなるだろう」

と考えると分り易いと思います。

2次元では厚みがありません、

印刷された画像のような世界です。

例えば、将棋の駒が印刷されているとしても、永久に裏を見る事は出来ません。

平面だけですから、ひっくり返す事が出来無い訳です。

これが3次元であれば、 高さが有りますので簡単にひっくり返すことが出来ます。

これを3次元と4次元の関係で見ますと、例えばテニスボールは球体ですから 3次元の物体ですが、これを4次元であれば、ひっくり返すことが出来ます。

転がす訳ではなくて、裏を表に反転させる事が可能と成る訳です。

実はライアル・ワトソンの

「生命潮流」

の中に次のような記述が有ります。


イタリアの少女の話から始まる。

クラウディアという少女は、公式テニスのボールをあっという間に、ワトソンの目の前で「裏返した」のである。

どこにも傷がないテニスボール。

球状のテニスボールは常識では裏返すことは出来ない。

普通は起りえないことが、手品やマジックではなく、実際に起っているという

http://blogs.yahoo.co.jp/swnfm245/folder/372473.html

空気も抜けずに裏返ったボールが、少なくともこの少女の手の中で 4次元を生み出した証明だと思います。

アインシュタイン以降、時間も伸び縮みする事が分りましたので、 三次元空間に時間軸を加えて4次元時空間という言い方も有りますが、 この少女の話の方が、4次元空間を純粋に理解出来るように思っています。