良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4818


“荒の巻”の再考 


おしゃべりサルさんのメール

おしゃべりさる(申)です。

荒の巻です。

これで全体を送るのは、三回目です。
(2回目はSF過ぎて止めてあります。 間違いも多かったし。)

実際には5回以上は練り直しました。

練りに練ってこねまわし〜(^^)、今までのものを見直して間違いを正し、総合してみました。

まだまだ分からない所ありますが、これで一旦「荒の巻」はやめときます。

みなさんのアドバイスありがとうございました。

もう

「カイ(貝)」

の仕組み状態になります、な〜んて(^^)。

しかし、ご意見大歓迎ですからね(^^)。

4621の以前の太陽さんのものは、

「弥勒の神の意識として、 “荒の巻”を解釈したもの」

だと思います。

以下は申(さる)の視点での、意識、世界、物質世界、人間世界で見たものです。

さるは、以後、に名を変えます。

本当の名→最初のハンドルネーム(アルファベット)→サル→さる→申

これで5回目の名前〜(^^)。

太陽さん、“さる”が“申”ですよ〜(^▽^)。

あとは、“酉”かな?。

だれか酉年で、鳥みたいな名の人物はいないかな?

その人が出て来れば次の3年が来るのかな?

早く鳥出てこ〜い!(^^)。


<荒の巻>

言答開き成り成るぞ(イワトビラきナりナるぞ)。

誠言答は永遠ぞ(マコトイワトはトハぞ)。

瞳ぞ(ヒトミぞ)。

御位継ぐ理の始ぞ(ミクライツぐミチのハジメぞ)。

字絶対の世始出づぞ(ジゼッタイのヨハジメイづぞ)。

二一開き(ツキヒヒラき)、

結ぶ玉に祝うぞ(ムスぶタマにイワうぞ)。

裏表の岩戸開きが実現し、神事は完成します。

誠の心で言霊を唱え、それに答え開かれた岩戸は、永遠の世をもたらします。

瞳ですよ。

(神話にあるように、イザナギが左の目と右の目を洗い禊する事を指し、太陽と月、火と水、物質と霊、陰陽についてを示している。

この神示を禊しながらしっかり真の目で読む事も表現している)

親神の位を継ぐ理の始まりなのです。

始めに文字を用い、その文字を実現化する世(時空)が出でます。

月と太陽によって開き、人の魂(タマ)と、地球(球・タマ)が実りを迎える事(珠・玉)をお祝いします。


読む開き(ヨむメヒラき)、

字出づ理に成り(ジイづミチにナり)、

結ぶ玉に弥栄開く(ムスぶタマにイヤサカヒラく)大和心の道ぞ(ヤマトゴコロのミチぞ)。

道開く理の極みぞ(ミチヒラくリのキワみぞ)。

本能秀(生命)月日の極み成る(ホンノホツキヒのキワみナる)読む言の極み(ヨむコトのキワみ)。

弥栄に真問ひ極む世(イヤサカにマトひキワむヨ)。

目を開いてこの字を詠む時、 字から生じるものが理と成り、字で現された玉(宝物)が結びついて実現され、繁栄を開くことは、和歌を詠む、神代の大和心の理が甦ったものです。

(素盞鳴尊の和歌


八雲立つ 出雲八重垣 妻篭めに 八重垣作る その八重垣わ

を思い出します。

これは、スサノオを大海とすると、出雲とは、雲が湧いて出た地球、出雲八重垣とは、天との境をなす大気により、妻である大地地球を覆い、今の姿の地球が出来たと言う事でしょうか。

これは、小さい玉である、人にもそのまま当てはまりそうです。)

大和心の理は、これからの世を切り開く為の極意なのです。

生命(本当の能力)は、月日が極まって目覚め、詠み言葉が極められます。

栄える為にどうすれば良いか、真に問い極む世となったのです。


那美(名美)那岐(名基)の(ナミナキの)理の玉継ぐ(ミチのタマツぐ)意味開くなり(イミヒラくなり)。

字の絶対継ぐ意味(ジのゼッタイツぐイミ)弥勒弥勒となるぞ(ミロクミロクとなるぞ)。

根っこ理ぞ(ネっこミチぞ)。

誠ざぞ(マコトざぞ)。

弥栄弥栄(イヤサカイヤサカ)。

今の私たち人類(子音の〇)が、イザナギ(渦が左回り◎のア・天) ,

イザナミ(渦が右回り◎のワ・地)の理を魂(玉=宝物)に引き継ぐ資格が在るかどうかという事を問われる岩戸開きです。

(美しい名で、言葉の気を現し、言霊を操る理を引き継ぐ魂であるかという意味を言っているのです。)

(那美・那岐の次元の隔たりが変化します)

字を次世に引き継いでゆく意味は、(ひふみー123)、(みよいずー345)から(みろくー567)になり、弥勒となります(人・惑星・神共に含む)。

誠の事です。

根っこの理です。

栄えよ、永久に。


玉秘出づ理ぞ(タマヒイづミチぞ)。

玉基理ぞ(タマキミチぞ)。

通基秘理(ツキヒミチ)、極み成る識道(キワみナるシキドー)、

本能秀(生命ざぞ(ホンノホざぞ)。

不見の実主ざぞ(ミズのミズざぞ)。

ゝゝゝゝゝ  ゝゝゝゝゝ辛の理(ココのリ)、

字の絶対出づ(ジのゼッタイイづ)  (大スサナルのハタラキぞ)。

地球(人魂)に秘められた物が出ずる理です。

玉(球、魂=宝物)が基本の理です。

基に通じる為の秘められた理は、理の極まりと成って識別の道となり、本当の姿が分かるようになります。

これは地球(人の魂)の本能なのです。

今は実身(実主)のあなたがたには見えない事です。

ココの理(・・・・・・・・・・)は、〇が1・2・3から、4・5と進んだ所で地球に(人も)光が生じ◎となる。

そこからさらに進んで.6・7・8・9まで。

そして、今最高の9(今の神界での最高神)なる存在はさらに進み10となる為の理です。

(又は5の位置に〇が来た時に、中心とも成る理?)。

それは文字を用いて書かせた神示を、言霊を用い働きかける事が始まりとなって生じます。

又、字にある言は絶対に起きる事であり、大祓い清めである変動が実行され、天にも具現化する働きがあります。

(スサナルとは三 渦で表される祓い清めの事― 3の地球を、光の意志で、渦で荒事をおこなう事?)

・スサナルー地球の球・人間の魂に対しての祓え

・大スサナルー太陽系全体に対しての祓え


南無(名務)荷い開く弥勒(ナムニナいヒラくミロク)。

日継の意味荷う(ヒツギのイミニナう)数と字の絶対光の道(カズとジのゼッタイコーのミチ)。

字の絶対開き(ジのゼッタイヒラき)、那美(名美)開くぞ(ナミヒラくぞ)。

務を担って弥勒(日の神、月の神が一体となった存在、5・6・7)は開きます。

太陽(星・神・人含む)の日嗣の意味を担っています。

太陽のように光り輝く存在となる役割を担う、数(数=星)と字(字=神示の字・地・人類)が示す絶対に光輝く為の道(神・星の天の岩戸開き、地球・字・人による地の岩戸開き)は絶対に必要です。

字(地球・字・人)による地の岩戸開きは絶対開きます、 それは、美しい名によって開きます。

(又は、那美が黄泉の次元を開きます。)

(天の言答はすでに開いているそうです。


天の言答(一八十)は開いてあるぞ。

地の言答(一八十)、人民 開かなならんぞ、

人民の心次第で何時でも開けるのざぞ。

開いたものは成就させたいです。)


字の極意の極みは(ジのゴクイのキワみは)読字(黄泉)ぞ(ヨミジぞ)。

ここに書かれている字の極意の極まりは、字の詠み方です。

裏の黄泉の世界(霊)を理解して詠む事です。


富士(普字)に花咲く時ざぞ(フジにハナサくトキざぞ)。

開く結びの命(ヒラくムスびのイノチ)、

字開きに字(ジヒラきにジ)、開き(ヒラき) 実るぞ(ミノるぞ)。

山にも地にも(ヤマにもチにも)万劫光の花開くの理ぞ(マンゴーコのハナヒラくのミチぞ)。

光の経綸(コのシグミ)四八音となるぞ(ヨハネとなるぞ)。

意露波理ぞ(イロハミチぞ)。

富士に火の花が咲く時です(又は神示の文を詠む事で花が咲く時です)。

岩戸開きを結ぶ命(開く為の命のつながり)は、神示の字を開く事で、字を言霊として字開き(地球・字・人による地の岩戸開き)、実りますよ。

山にも地にも地球全体が光の花に覆われる理です。

光の仕組み(光の経綸とは環状の光みたい物?)とは、今は47音で表現している「いろは」ひらがなの発音が、光で表されて48音の言葉に表現されると言うことです。

意志が、光波となり目にも露わになって現れる理です。


人佛の極みは(ヒトホトケのキワみは)、

命の光普き(イノチのヒカリアマネき)、智普く基の天の言玉の理(チアマネくキのテンのイワタマのミチ)、

理の極の光の答の山路(大空間)(リのキワミのヒカリのトーのヤマジ)百霊継ぐ文字の道(ヒヤクレイツぐモジのミチ)。

生(基)の極みたり(セイのキワみたり)。

人が弥勒になるための極意は、命の光(肉体+魂)淀ませる事無く光輝かせ、智に満ちた基の天の言霊を宝とした理で行き、理の極まりである光が答える空間(ココ(9・99)の理?)を、百番目(又は百人?)の霊が継ぐ(告ぐ)、(九九の数が百に成った時?これが1厘?)、この神示の告げる文字の道。

基(生)が極まって、人佛と変化します(霊と物質の融合した状態?)。


面白に秘解く成答(オモシロにヒトくナルト)、

文道とどめたり(フミミチとどめたり)。

数の始の絶対の理ざぞ(カズのハジメのゼッタイのミチざぞ)。

字(ジ)、絶対の理(ゼッタイのリ)。

面白く秘密を解いて、答えと成る、文の法則をとどめているのです。

数の始まり(天の岩戸の始まり)の絶対の法則です。

字に書かれている事は、絶対のことわりです。

字(地球・字・人による地の岩戸開き)は絶対の理です。


誠母(親の古字)の秘文(マコトモモのヒフミ)。

霊気世に満ち漲り(レイキヨにミちミナギり)、国々晴れ渡るぞ(クニグニハれワタるぞ)。

日継(日通基)開く文字(ヒツギヒラくモジ)、

網母成る極みなり(モモナるキワみなり)。

言の絶対の答(コトのゼッタイのコタヘ) 人の意の極みなる意味ぞ(ヒトのイのキワみなるイミぞ)。

読みこれぞ(ヨミこれぞ)。

真の母の秘密の文書であるひふみ。

その霊気が世に満たされ,みなぎり、国々は晴れ渡ります。

基(キ)は日(星である太陽)を通して天明に文字を書かせていますが(基は、次の太陽となる意志「みろく」に文字の岩戸を開かせていますが)、それは元母の基(キ)が極まった姿なのです。

意志・心と相違ない、真からの言葉は言霊であり、答えは絶対のものとなります。

人の意志の極まりです( 言霊が言葉どおりに現実化する事)。

この神示の詠み方はこうなのです。


答の名基荷負う始め(コタヘのナキニナうハジめ)、

伊勢世の始め(イセヨのハジめ)、

普字鳴戸(成答)の経綸動ぞ(フジナルトのシグミイゴクぞ)。

字に成り成りませる光の神には(ジにナりナりませるヒカリのカミには)、

何事も弥栄弥栄ざぞ(ナニゴトもイヤサカイヤサカざぞ)。

答える名が基(気)を帯びる始まりは、伊勢(イモ・ヲセ=女・男=月日=陰・陽=水・火という天地の法則は1人1人皆その中に内包しており、イモセが和合して繁栄の為に心を尽くす)の世の初めに始まります(又は伊勢神宮の遷宮の頃。

次回は2013年に金の座に移る)。

普字成る答の仕組み(言葉が実現化する)が始動します。

文字に表現した言葉が現実化し、光として現れたならば、何事も永遠に栄えます。


このふで軸(時間空間)読(このふでジクヨミ)、

御しるしのヨ八音ざぞ(みしるしのヨハネざぞ)。

諏訪 麻賀多 榛名 甲斐(スワ マガタ ハルナカヒ)玉和す理ざぞ(タマワすミチざぞ)。

この筆先は時間空間を読んでいます(いまの地球の地軸は、真っ直ぐではなく、捻じれ傾斜してます。

この捻じれを真っ直ぐにする為に)。

神が印している預言です(現世に8音の神が現実化されます。)

スワ・マガタカ・ハルナ・カイのそれぞれの玉(御魂?)が和合する理です。


字の言座(ジのコトクラ)、名(言波)の極ぞ(ナのキワミぞ)。

意志の極み成るぞ(イシのキワみナるぞ)。

道は道理であるぞ(ミチはドウリであるぞ)。

字開き(ジヒラき)、務に結び(ムにムスび)、咲く花の結び秘文ぞ(サくハナのムスびヒフミぞ)。

普字軸の理ぞ(フジジクのリぞ)。

宮柱太しき立つぞ(ミヤバシラフトしきタつぞ)。

祝詞の心(ノリトのココロ)、はじめの開き字に現はるぞ(はじめのヒラきジにアラはるぞ)。

真心響く誠ぞ(マゴコロヒビくマコトぞ)。

言ざぞ(コトざぞ)。

細工隆隆(サイクリュウリュウ)読の極み立つ世ぞ(ヨミのキワみタつヨぞ)。

字の言葉の座は、名波の極みです。

そのままを現すので、己の意志が極められます。

道は道理です。

字(地球・字・人による地の岩戸)を開いて励み、花と咲く実を結ばせるのは、ひふみ秘文。

普字が軸となる理です(又は字を軸とする事で地軸の位置が真っ直ぐになる理です)。

神宿る宮の柱が太く立てられます(又は地球(宮)の柱である地軸は太くまっすぐ打ち立てられるのです)。

その祝いの心情は最初の開き字である神事第一巻の一帖目に現してあります。

「二二は晴れたり日本晴れ」。

神の真心が真の心で受け取る事の出来る人々には、心に響くでしょう。

詠み言葉ですよ。

細工は隆々、読みの極み立つ世の中となります。


数の極み神ぞ(カズのキワみカミぞ)。

数の極み大素佐成(大数叉名立)(カズのキワみオースサナル)五十の極み(「五十」のキワみ)継ぐ印し給ひて(ツぐシルしタマひて)、

幹(実基)字(ミキジ) 完し(マットウし)、完し(マットウし)、

山(屋間)の文読み(ヤマのフミヨみ)、

皆喜び(ミナヨロコび)、荷ふ理の宮継ぐ(ニナふミチのミヤツぐ) 普字軸の世(フジジクのヨ)。

喜び言(ヨロコびゴト)、全土に響く理ぞ(ゼンドにヒビくミチぞ)。

八雲出雲は(ヤグモイズモは)、

聞理じゃ(キクリじゃ)、

これは(これは)、基の大数叉名立大神(キのオースサナルオーカミ)、世に光り輝くの理ぞ(ヨにヒカりカガヤくのミチぞ)。

理は世の元に立つ道ぞ(リはヨのモトにタつミチぞ)。

理(ミチ)、

遠きには無し(トー きにはナし)、

心せよ(ココロせよ)。

誠の道は(マコトのミチは) 神の理ざぞ(カミのミチざぞ)。

読(ヨミ) はじめの世ぞ(はじめのヨぞ)。

数(星の数)は極められ神となります。

数の極みは大スサナル、太陽系の渦の変化によって成されます。

5重の岩戸閉めを一度に開いた極まりです、太陽を継ぐ印を給わって、字の理を完成させ、山の文を読み、皆喜んで真の叡智に満ちた宮(星)を担い継ぐ事に成ります。

字が軸の世(読みによって地軸が真直ぐになる世)、喜び言葉が全土に響くように成ります。

日本の国土は(地から大気が出でるは)聴く耳を持てよ。

これは、大スサナルの結果、大神である星の数が変化、大数叉名立大神となり、輝くようになる理です。

この理は、世の元(太陽系or銀河系がこの世の元だから)に立つ道です。

その理は遠くではないのです、心しなさい。

誠の道はこの理を乗り越えてゆく事が出来るかという事なのです。

神成す理です。

読みが、はじまりの世です。


皆神の子ぞと申してあるぞ(ミナカミのコぞとモーしてあるぞ)。

名基の世(ナキのヨ) しかと開き(しかとヒラき)、

生の基の誘基の命現れき(キのモトのイザナキのイノチアれき)。

太始めの御玉組み組み(フトハジめのミタマクみクみ) 神継ぐ極みと成り(カミツぐキワみとナり)、

始る道ぞ理の極み(ハジマるミチぞリのキワみ)。

字句字句(ジクジク)、

真問ひ成り成り鳴り(マトひナりナりナり)、読(黄泉)の岩戸(言答)開くなり(ヨミのイワトアくなり)。

人々よ、あなたがたは皆、昔から神の子と言ってあるでしょう?

読み名を基(気)とした世を、しっかりと開いて、 あなた方の魂の中に、基の元の神を誘い、本当のいのち(口と、心と、行が揃っている事)を蘇らせる事と成ります。

人の心の岩戸により、集合意識を組上げ、新しい世の太柱が立ったら、神継ぐ極まりとなります。

新しい理が始まります。

字句字句、真実への問いが成立し、神示に書かれている読み字の岩戸が現実の物となり(黄泉の岩戸―次元の転換)、開くのです。


はじめの光り(はじめのヒカり)、今(イマ) 輝きて(カガヤきて)、

答神(真理)覚め覚め棒ぐもの(トーカミサめサめササぐもの)、

百取りしろ(網母十理詞露)に(モモトりしろに)充ち満ちて(ミちミちて)、弥栄御座湧きに湧き(イヤサカミグラワきにワき) 天晴れ継ぐ(アッパれツぐ) 神の答は字に有り(カミのコタヘはジにアり)。

見よ(ミよ)、御子達(ミコタチ)、

大き道座し座す言座(オーきミチマしマすコトクラ)。

始まりの光が今輝いて 答えの神が目覚め(地球+惑星達)、捧げるのは、100から1引かれ、〇にの入っていない99の現世に、詞が露になった理である一厘が入って、 満ち満ち、 永遠に栄える魂の座は湧きに湧いて、天晴れ後を継ぐ事になります。

神の答えは字にあります。

見よ、わが神の子らよ。

大いなる道益々増す言葉の中味。

(もしくは言葉の座により、大き道座す=太陽系の惑星達の軌道が整う事)


吾疑問ひ秘文字奥義(アギトひヒモヂオウギ)、

敬ひ(ウヤマひ)、

喜び(ヨロコび)、

申すらくを(モーすらくを)、

天の普智独楽の(アメのフチコマの)実実普理聞こし食すらむ(ミミフリキこしメすらむ)千萬の御代(チヨロズのミヨ)。

光り神(ヒカりカミ) 太光り(秘加理)ぞ(フトヒカりぞ)。

理の(真理)御山(大空間)の (ミチのミヤマの)良きを寿ぐ(ヨきをコトホぐ)。

「ア」(魂にがある事)の有無についてを問う、この文に秘められた神計画の奥義に対し、敬い、喜びを持って接することが出来るかを天の縁に居る、神の使いである神馬は神の代わりに耳を傾けて聞いています。

(又は、秘文字奥義が現実化したことを敬い喜び、申しあげる事を、天(銀河系)の縁でコマの様に真直ぐ回って、実のりを向かえた理(星)は、聞いて自分の糧としています。 )

永遠に続く新しい世。

光の神は光に満ちます。

道が成り、宇宙空間が御目出度いということを告げます。


五十鈴の川の良きを寿ぐ(イスズのカワのヨきをコトホぐ)、

動く事なく(ウゴくコトなく)、

止まる事なく(トまるコトなく)永遠世に弥栄弥栄(トコヨにイヤサカイヤサカ)、喜びの(ヨロコびの)、今開く字の理成りて(イマヒラくジのミチナりて)、

光の花の(コのハナの)、

一時にどっと咲く所(イチジにどっとサくトコロ)、

玉の御代とて神代より(タマのミヨとてカミヨより)生きし生き神引き合ふぞ(イきしイきガミヒきアふぞ)。

陰陽和して叡智となる理が、清く川の流れのように流れる様に成った事を、 御目出度いと告げます。

地軸が過去のように動くことなく、 止まる事無く、 永遠に栄え栄えます。

喜びの字が開く(喜びによって地球・字・人による地の岩戸を開き)、理が成り、 光の花が一度にどっと咲いて 神代の昔から歴史を持っている生き神(惑星) その生神である惑星同士はお互いに引き合います。


誠の(マコトの) もの云ふ時来しと(ものイふトキキしと) みそぐの太神覚りて(みそぐのフトカミサトりて) サン太神様(サンオーカミ)知る(シる)誠(マコト) 尊き御代と成りますのぞ(トートきミヨとナりますのぞ)。

仕事は(シゴトは)、めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラきあるぞよ)、実空字(ミグヂ) 大き理智在せることの印しなり(オーきミチマせることのシルしなり)。

真理について語る時が来たと禊の役割を持つ大神(火(日)・水(月)・渦(スサナル))は悟って、真の3大神の姿を人々は知る事となります。

尊い世となります。

その大神達の作用は 面面の働きがあるのです。

時空間がひふみで満たされるミグチは 大いなる叡智が存在するという事の印です。


終りに(ヲワりに)、

言(コト) 言(コト) 神国の(カミクニの)、

誠の鏡(完神)のとどろきも(マコトのカガミのとどろきも)、

皆御文字世の始かし(ミナミモジヨのハジメかし)、

今(イマ)、始る世(詞)の基(ハジマるヨのモトイ)。

雨の神(アメのカミ) 風の神(カゼのカミ)岩の神(イワのカミ) 荒の神(アレのカミ) 地震の神(ジシンのカミ) 世の基にして(ヨのモトにして)、理実りの常盤の普字の実り良くも(ミチミノりのトキワのフジのミノりヨくも)、

命出度命出度ざぞ(メデタメデタざぞ)。

今の世の終末には、

神示の言葉、

発する言葉、

神国の真理の雛形が世界に轟く事も

皆、この神字の告げる新しい世の始まりなのです。

今、始まる世の基(今始まる、詞が基となり実現されてゆく世)。

雨の作用

風の作用

岩(マグマ・噴火?)の作用

荒(地球上が荒れ緑が減少・食料難の作用)

地震の作用

これらは次の世の固めの基礎として働き、 神の理が実る時、「ワ」である地(母)上の出来ばえも良く、命でた、目出たとなるのです。


弥栄鳴戸(成答)は(ヤサカナルトは)、

光の御座の問ひに開くぞ(コのミクラのトひにヒラくぞ)。

八百の道(理)の寄る(ヤホのミチのヨる)  把立名(榛名)吾基(安芸)(ハルナ アキ)時節来て(ジセツキて)、

誠もの云ふ神の世の(マコトものイふカミのヨの)、夜明けの神々覚れよと(ヨアけのカミガミサトれよと)、

神(可務)露務(カムロム) 可務露基(カムロキ) 可務露実の命もち(カムロミのミコトもち) 八百万の神々(ヤホヨロズのカミガミ)神集ひに集ひ給ひ(カミツドひにツドひタマひ) 神計りに計り給ひ(カムハカりにハカりタマひ) 言問ひし草のかきはも言止め(コトトひしクサのかきはもコトヤめ)、天の岩戸(言答)開放ち(アメのイワトアケハナち)、

天の弥栄弥栄に智湧きに智湧き(アメのイヤサカイヤサカにチワきにチワき)、

大実光りの尊き御代ぞ(オオミヒカりのトウトきミヨぞ)、

神在す天下(カミイマすアメガシタ) 四方の国々(ヨモのクニグニ) 治すし食す(シろしメす) 寿命大神(大実親)の字の理(スメオオカミのチのミチ) 網母(現実親)の空字(国)(モモのクジ)ことごとく定まりし(ことごとくサダまりし) 弥勒の世とぞ成りふるなり (ミロクのヨとぞナりふるなり)。

生え栄える為の岩戸は、 光の座への問いかけに、開かれるのです。

ヤホのミチのヨル?

ハルナと秋?

時が来て誠が試される神の世には 夜明けを迎えて神である事を悟りなさいと、

カムロ無、

カムロ基、

カムロ実の命をもって

八百万の神々は集いに集って、

神の計画は実行され、

問いかける人間は会話も止め 天空の岩戸が開け放たれ、

天による永遠に栄える為のイベントにより、智は沸きに湧いて 大いなる実(新生した地球もしくは新しい星の誕生)の光り輝く尊い世となります。

神います天の下である地上の四方の国々は、寿命の大神?(大実である所の星の生みの親)の字の道によって治められます、現実の国々はことごとく定まって治まり、弥勒の新しい時代となります。


成るは(ナるは)、誠の開きの秘の山の(マコトのヒラきのヒのヤマの)神基開く(カミモトヒラく)真の神にかかり給ひしぞ(マコトのカミにかかりタマひしぞ)。

成ると言うのは 真の岩戸開きの秘の山の富士が元を開きます(又は秘められている魂の中の、誠の岩戸を開いて元を開きます)。

それが始まりの合図です。

真の神仕事に取り掛かります。


空字御霊(クニミタマ) 大皇命神の秘の(オースメガミのヒの)、

仰ぐさまの良き時ぞ(アオぐさまのヨきトキぞ)。

 理実る世(ミチミノるヨ) 数の極(カズのキワミ) 真理ぞ(シンリぞ)。

 普字の山(不二の大空間)(フジのヤマ)晴れたり(ハれたり)。

光り(秘加理)輝やきて(ヒカりカガやきて) 御空に太まに(ミソラにフトまに)百草のかき葉も競ひかも(モモグサのかきハもキソひかも)、

寄り集ふ誠一つの神の世ぞ(ヨりツドふマコトヒトつのカミのヨぞ)。

 読字(黄泉)ぞ(ヨミジぞ)。

今はただの空なる字の言霊、オオスメガミ?の秘密を、

(又はわが国土の御魂である、富士山?の火を)、

見上げる事になりますが、それは良い時が来たという事なのです。

時期が来て、計画が実る時、 数の極まりは真理なのです。

普字(神示の文字)の山(意識の空間)は禊され、清くなります。

(又は富士の山は清く)晴れます。

光り輝いて、その空にはフトマニで表す四十八音神が存在します(四十八音=意露波)。

100の現実の人々の言葉や、競い合う心も、 寄り集って協力し、誠の意志に和す事のできる神世となるのです。

読み字ですよ( 黄泉路(次元)です)。


くくりし読は惟完読(くくりしヨミはカンナガラヨミ)。

軸字(ジクジ) 軸字と木霊と木霊(ジクジとコダマとコダマ)、

字開き(ジヒラき)、数開き成る言(カズヒラきナるコト) 網母(現実親)に有り(モモにアり)。

鳴戸(成答)理開きに開き(ナルトミチヒラきにヒラき)、貴人の御代成り成るぞ(ウズヒトのミヨナりナるぞ)。

最後を結ぶ読み方は、神の目から見た読み方です。

軸は字、 字によって軸となり、それがこだまとなって次元に転写され、字の開き(地球・字・人による地の岩戸開き)、 数開き(天の岩戸開き)が成る事は、 現実の親(人間)にかかっています。

理を開きに開いて 渦で表される男神・女神にそれぞれが成り(神かかり)、新しい世を成すのです。


弥栄つぎに通基つきて(イヤサカつぎにツキつきて)、

御代印しの基継ぐ成るぞ(ミヨジルしのモトツぐナるぞ)。

艮めに普字の神産み給いき(トドめにフジのカミウみタマいき)、普字数叉名立の神現れ(フジスサナルのカミアれ) 生き生き給ひき(イきイきタマひき)。

辛に(ココに) 誘名基の神(イザナキのカミ) 神加実達に理給ひて(カミガミタチにミチタマひて)、喜び光賜ひき(ヨロコびヒカリタマひき)。

陽の神は秘の国(ヒのカミはヒのクニ)、通基の神は実数の国(ツキのカミはミズのクニ) 数叉名立神は(スサナルカミは)、

名波裸治らせ(ナハラシらせ) と給ひき(とタマひき)。

それは(それは)、その時より(そのトキより) 理決まれる事にぞあれば(ミチキまれるコトにぞあれば)、何も彼も真問ひ理に来いとぞ(ナニもカもマトひミチにコいとぞ)。

あななひの道ざぞ(あななひのミチざぞ)。

弥栄の理ざぞ(イヤサカのミチざぞ)、あなさやけ、(あなさやけ)あな清々し世ぞ(あなスガスガしヨぞ)。

イヤサカとなる世の次のシステムは、通基(月?、それとも基と通じている今の太陽)?が尽き果てて、それが次の世を告げる合図の基を引き継ぎます。

そして、とどめに(「ウシトラコンジンの肉体は日本」、「国常立の神はウシトラコンジン」、大国常立は地軸とすれば日本の国が地軸の位置に来る事)、字が実現し、字によって数叉名立の神現れ(海が立ち数となる、宇宙空間に行ってしまう?)、生き生きとしています。

ここにおいて イザナキ(名の基)の神?は転変地異を起こしている神々達をなだめ、 喜びに光り輝きます。

陽は秘の場所に治まり(陽である物質世界は今まで秘めれていた次元に納まり、 月は実数として惑星となり(又は霊的世界が、現実世界へ転換し)、 海原は(スサナルカミは)、波を裸にして(ナハラシらせ)治まります(宇宙空間に海が行ってしまう?)。

それらはその時になって理が決まる事もありますので 何でも真実を問いなさい。

中道ですよ

自らを祓い清めるための出来事なのです

永遠に栄える為の理なのです。

清清しい世となるのです。


生れし道ぞ(ウマれしミチぞ)。

都も鄙も皆(ミヤコもヒナもミナ)大実光りに寄り集ふ(オーミヒカりにヨりツドふ) 誠一つの理なるぞ(マコトヒトつのミチなるぞ)。

秘文の国ぞ(ヒフミのクニぞ)、言玉の弥栄光る国なるぞ(コトタマのイヤサカヒカるクニなるぞ)。

理の言(ミチのコト) 普字に印しあり(フジにシルしあり)。

理(真理)の普字(ミチのフジ)、

早う開きそ(ハヨうヒラきぞ)。

誠の空字の御光りの(マコトのクニのミヒカりの) 世界の読(黄泉)(チカのヨミ)喜びに泣く時来た印し文(ヨロコびにナくトキキたシルしフミ)。

はらに読(黄泉)理艮め成る(はらにヨミミチトドめナる)。

問ひ問ひ文も(トひトひフミも) 解くなる始め(トくなるハジめ)、

天のはじめのみひかりなり(アメのはじめのみひかりなり)。

 読路(黄泉)の玉糸(意答)(ヨミジのタマイト)秘名の光立つ(ヒナのヒカリタつ)。

 草もの云ふ世となりふなり(クサものイふヨとなりふなり)。

新しい世に生み出された人々の歩む道です。

都会も地方も、皆新しい世の到来(新生した星が輝く事に)に集い、真実のただ一つの道を歩む事になるのです。

ひふみの国(秘文に依って成り立つ国)となり、言霊(言葉の玉)によって永遠に栄え光る国となるのです。

理の言葉は普字に印してあります(ここに書いてあります)。

理(真理)の全ての始まりである普字(この内容)を早く開いて下さい(岩戸開きの始まりは、裏富士の仕組みです。

早く開いて下さい)。

誠に満ちた内容ではあるが、ただの空なる字のこの神示の光に気付いて(又は真実の国となる希望の光は)、世界の流れを読む事で、喜びに泣く時を記したこの文書。

あなたの腹に読みの理のとどめ(艮め)をさすのです(又は、原に黄泉の理、見えない世界の理はとどめ(艮め)をさすのです。

神事の語る問いに自らが問われるのも、理解するために最初は必要であり、天の始まりの御光なのです。

読みの道の玉糸(宝物への繋がり)は、

(又は、黄泉の世界への魂の意図は)、

秘められた名の光が立ち、名の無い人々が真実を語る世となります。


御玉救ふ道(ミタマスクふミチ)神の理開き基ぞ(カミのミチビラきモトぞ)。

月日出づ開きに秘文開き(ツキヒイづヒラきにヒフミヒラき)、字の命開く極(ジのイノチヒラくキワミ) 名美秘文三(ナミヒフミぞ)。

秘文ぞ(ヒフミぞ)。

神々様御喜びざぞ(カミガミサマオヨロコびざぞ)。

今は(イマは)、神解り(カミワカり) 解りし字に言玉息吹き鳴り(ワカりしジにコトタマイブきナり)、

息吹きのままに理満ち(イブきのままにミチミち)、元の大神にこにこと(モトのオーカミにこにこと)棒ぐるもの食し給ひ(ササぐるものメしタマひ) 喜び意図の(ヨロコびゴジュウの)弥栄弥栄成れる(イヤサカイヤサカナれる) 良き嘉き御代来るぞ(ヨきヨきミヨクるぞ)。

魂を救う(地球を救う)道は、神の理開きが元です。

月日が来て、天地の岩戸開きの為にこの秘文(神示)の岩戸開きを行います、この神示の字の命を開く極まりは、美しい名、秘文が3です?秘文ですよ。

神々は皆、大喜びですよ。

今は、神とは何か理解し、 理解できた文字に言霊が宿り、その息吹のままに 道が満ちて元の大神はニコニコと笑顔で捧げる気持ちをお受け取りになります。

喜び5重の(5回の岩戸閉めを一回で開く)永遠の繁栄が成ります。

より良い世が来ますよ。


目で聞く大神(メでキくオーカミ)、

世のあななひの友(ヨのあななひのトモ)、

天晴れ詞数食ふ能き(アッパれシスクふハタラき) 誠の御代ぞ(マコトのミヨぞ)。

宇宙波(場)知る場加(「田」シるバカ)、月日御稜威の花ぞ(ツキヒミイヅのハナぞ)。

覚れ(サトれ)、覚れと(サトれと)、言(コト)、言(コト)、軸(ジク)。

百霊の世(ヒャクレイのヨ) 玉秘尊き(タマヒトートき)。

神の実言(命)聞く身々(カミのミコトキくミミ) 早う掃除一番ぞ(ハヨうソージイチバンぞ)。

掃除智座(ソージチクラ)、秘継ぐ数字(スジ)大神(加実)(ヒツぐカズジオーカミ)  絶対開く元神は(ゼッタイヒラくモトカミは)、独楽の理(コマのリ)四十七音(ひふみ)四十八(意露波)(「四十七ノ四十八」)目にもの見せて神国の(メにものミせてカミグニの)、

誠の善は(マコトのチは)、

悪魔迄(アクママデ) 皆新め生くの始終光ぞ(ミナアラめイくのシジュウコーぞ)、惟完ざぞ(カンナガラざぞ)。

目で見て聴く(TVの事?)にて、大神達が起こす天変地異を知り、 贖う友たちの姿を見なさい。

アッパレ詞(あっぱれなり、神示の言葉を)数食ふ能き(現実のものとさせる働きをしています)、誠の世なのです。

宇宙波を知る馬鹿、は月と太陽が秘めている次の世の出ずる為の花なのです。

さとれーさとれーと言います。

言葉だ、言葉が軸であると。

百霊(100人?)の世、玉(魂・地球)に尊い物を秘めています。

神の実言である神示を聴く耳(実身)を早く掃除する事が一番です。

あなたの中の智(きめつけようとする癖・既存の知識)を掃除し、秘密を継いでいる数字で表す大神である地球・惑星などを絶対に開く元神は、


@独楽の理で、独りで楽しんでいるように見える理、コマ=自転・地軸の理(ポールシフト・太陽系の惑星の軌道の変化)。

A四十七音=ひふみ神示のひらがなで表されている言霊

B四十八音(意露波)(四十七ノ四十八)今は47音で表現している「いろは」ひらがなの発音が、光で表されて48音の言葉に表現されると言うこと。

意志が、光波となり目にも露わになって現れる理。

これら@ABでもって、目に物見せて(実際に見させて)神の国の誠の叡智で悪魔まで、皆新めて生かせ、始終光が輝くのです。

これが、かんながらですよ。


字そそぐ(チそそぐ)光り裏(心)山(大空間)荷負ふ(ヒカりウラヤマニナふ) 母(親)の誠に覚め(ハハのマコトにサめ)、

字開く命ぞ(ジヒラくイノチぞ)。

普字に花咲く御代(フジにハナサくミヨ) 嬉し嬉し(ウレしウレし)、早う光の文路知らせたり(ハヨうコのフミジシらせたり)。

急ぐ心ぞ(イソぐココロぞ)。

読字(黄泉)弥栄に光り文成るぞ(ヨミジヤサカにヒカりフミナるぞ)。

この字がそそぐ光は、裏山である心に作用します、親(母)の誠の真理に目覚め、この神示の字の岩戸をよみ開いてください、これが字に命を吹き込みます。

普字に花の咲く時代、うれしうれしで、早く光の文の道を知らせます。

急ぐ心ですよ。

(ほんとに…(――;))

読み字が栄え光り、この神示は完成と成ります。

(又は、黄泉、目に見えない次元と栄え光輝き、この神事は完成します)


文命の言の御代の(フミミコトのコトのミヨの)、

月の光りなり(ツキのヒカりなり)。

五十意図始めの光り知りて(タマイトハジめのヒカりシりて)、

尊き御代とぞなりふる(トートきミヨとぞなりふる) 誠の神のふでなるぞ(マコトのカミのふでなるぞ)。

心しめて読む時ぞ(ココロしめてヨむトキぞ)。

真言の神と飛来の神と(マコトのカミとヒライのカミと)皆和す時き成るぞ(ミナワすトキきナるぞ)。

あら楽し(あらタノし)、あなさやけ(あなさやけ)、

普字は晴れたり(フジはハれたり) 言答開けたり(イワトアけたり)。

あなさやけ(あなさやけ) おけ(おけ)、

後の世に書きしるすぞ(ノチのヨにカきしるすぞ)、

日月の神(ヒツギのカミ) 書き印すぞ(カきシルすぞ)。

文が命の言葉の御世は、月の光です。

この文書は、魂(地球)の意図の始まりの真理を知り、尊い時代となる事を知っている、真実の神の筆が知らせているのです。

心して読む時です

真言の神と、飛来の神(?)と皆が和すようになります。

あらたのしい、あらうれしい、普字(神示の字・魂)の曇りは晴れ渡り、岩戸は開けられました。

大変目出度い事ですので、後世の世に書き残します。

日月の神は書き記しておきます。


julaさんのメール

jula です。

申さんの

“独楽の理(コマのリ)”

を見かけて、もしや・・・と思いましたので部分的ですが私の解釈。

四十七音(ひふみ)四十八(意露波)(「四十七ノ四十八」)は今一ピンときていません。

ただ、

“悪魔迄(アクママデ) 皆”

とありますので、


善のみならず、悪であっても改心の機会を与えるのですよ〜

その悪魔を指す主な対象が

“独楽の理(コマのリ)四十七音(ひふみ)四十八(意露波)”

なのですよ〜

と捉えてみました。


目で聞く大神(メでキくオーカミ)、

世のあななひの友(ヨのあななひのトモ)、

天晴れ詞数食ふ能き(アッパれシスクふハタラき) 誠の御代ぞ(マコトのミヨぞ)。

宇宙波(場)知る場加(「田」シるバカ)、

月日御稜威の花ぞ(ツキヒミイヅのハナぞ)。

覚れ(サトれ)、覚れと(サトれと)、

言(コト)、言(コト)、軸(ジク)。

百霊の世(ヒャクレイのヨ) 玉秘尊き(タマヒトートき)。

神の実言(命)聞く身々(カミのミコトキくミミ) 早う掃除一番ぞ(ハヨうソージイチバンぞ)。

掃除智座(ソージチクラ)、

秘継ぐ数字(スジ)大神(加実)(ヒツぐカズジオーカミ)  絶対開く元神は(ゼッタイヒラくモトカミは)、

独楽の理(コマのリ)四十七音(ひふみ)四十八(意露波)(「四十七ノ四十八」)目にもの見せて神国の(メにものミせてカミグニの)、

誠の善は(マコトのチは)、

悪魔迄(アクママデ) 皆新め生くの始終光ぞ(ミナアラめイくのシジュウコーぞ)、

惟完ざぞ(カンナガラざぞ)。


絶対開く元神は(ゼッタイヒラくモトカミは)、

独楽の理(コマのリ)四十七音(ひふみ)四十八(意露波)(「四十七ノ四十八」)目にもの見せて神国の(メにものミせてカミグニの)、

誠の善は(マコトのチは)、

悪魔迄(アクママデ) 皆新め生くの始終光ぞ(ミナアラめイくのシジュウコーぞ)、

惟完ざぞ(カンナガラざぞ)。

今の見せかけ(見掛け倒しの)世の中から、本来の絶対的な在り方を開いてみせる元の神は

独楽の理(コマのリ)

→地球をやりたいように良いように操作して一人楽しみ悦に入るサタンの理
(地球を駒のように回してはノアの大洪水システムを楽しむ様子も言い表す)

四十七音(ひふみ) →(誤った)太陽神を擁立するもの達(既成宗教?)

四十八(意露波) →(どこかでヨハネを四八音で表していたと思います。

それを指していると仮定します)キリストの生まれ変わりを擁立する者達?(≒バチカンを乗っ取っているユダヤ?)

(「四十七ノ四十八」)

これらの者達にも目にモノ見せつけます。

神国の誠の善は、このような悪魔のような者を含めた全存在を改め(更新して) 生まれなおす、生き直す機会を用意する大転換の光の道なのです。

滅多矢鱈と区分して排斥してしまうような事はしません。

これこそが惟完なのですよ。


おしゃべり申さんのメール

おしゃべり申です。

julaさん

ありがとうございます(^^)


独楽の理(コマのリ)

地球をやりたいように良いように操作して一人楽しみ悦に入るサタンの理(地球を駒のように回してはノアの大洪水システムを楽しむ様子も言い表す)

地球規模、人類規模で考えると、これいいですね〜(^^)。


四十七音(ひふみ)

(誤った)太陽神を擁立するもの達(既成宗教?)

四十七音の事を、既成宗教と取りましたか。

確かに、いろは歌は、弘法大師の作と言われています。

宗教がからんでいます(^^)。

それもあるかもですね。

四十八音とは、私はフトマニの言霊48音と思っており、その四十八音には、それぞれ1つ1つ神が割り当てられています。

ひふみ47音=1音足りないのは人類がひふみを語るから、又は、日が本物でないから
(偽の岩戸からは偽のアマテラス神が出てきたぞ〜と言ってるから)、
1音足りずに47音の「ひふみ」かなと思ってました。 

ここでは ひ=太陽  ふみ=月  この2つでひふみ(^^)?

やっぱり、表現は違いますが、考えは共通してるようです。

誤った太陽神を擁立するもの達ですか(^^)

四十八音(意露波)

四十八音(意露波)=1音足りて(日と、月の作用で何かの 現象が起きてかな?)

言葉が言霊となり、目にも露に(光ったり、どんより曇っていたり、色が付いていたり、大小あったり…もはやメルヘンの世界ですが^^;)意思が、見えるようになるのかな〜?と。

だから、

「目に物見せて〜」

だと思いました。

それで、嘘の通じない世になるから、上下中をきっちり分けられ、悪魔も改心しないと、居場所が下となり、上には行けなくなるのかな?

それで、四十八音(よはね)=人類の最後の審判、 最後のふるいわけなのかなと。

だから、ひふみ(今の日と月)の意露波でヨハネの最後の審判を下すぞ〜 なのかなと(^^)。


これらの者達にも目にモノ見せつけます。

神国の誠の善は、このような悪魔のような者を含めた全存在を改め(更新して) 生まれなおす、生き直す機会を用意する大転換の光の道なのです。

多分同じような事を考えてらっしゃると捉えました(^^)。


トッチさんのメール

トッチです。

申さん、お疲れ様です。

粘りに粘って大作完成ですね。

後日、じっくり読ませて頂きます^^

鳥みたいな名前ですが、イーグルさんは猛禽類ですね。

いや、イーグルさんが猛禽類ではなくて、HNがです。

そして、たしか私の弟と同い年ですから、酉年生まれですよ。


おしゃべり申さんのメール

申ですっ おおおっ〜!(^▽^)/ 

トッチさん

イーグルさんが、酉なのですか!

早く集まってオニ退治して

桃太郎さんのごほうびの きび団子が早く食べたい!

きび団子の正体は?

団子は月にお供えの丸い球形だから…なにかな〜?

一つ間違えば悪魔と思われそう(^^)。

では。