北朝鮮などにミサイル開発支援(共同通信) ・米国務長官、イラン問題安保理付託でロシアの支持得られず(ロイター)
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トッチです。 英国はイラン関係の噂係り担当でしょうか。
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【ロンドン共同】16日付の英紙サンデー・テレグラフは、イランの中距離弾道ミサイルについて、ロシアの元軍人が、ミサイル技術を持つ北朝鮮とイランを仲介するなどして開発を支援していたと報じた。これにより、イランの開発能力は大幅に向上。核搭載可能で、ベルリンやフランス南部などが射程に入るミサイルの開発が可能になったという。 [共同通信社:2005年10月16日 12時40分]
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最終的にはアメリカの論理に巻き込まれる事になるのでしょうね。 ロシアも中国も日本も。
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[モスクワ 15日 ロイター] ロシアを訪問したライス米国務長官は15日、イランの核問題を中心にプーチン大統領らと会談したが、イランが核問題で協議再開を拒否した場合はイランを国連安保理に付託するとの米国の立場について、ロシアの支持を得られずに終わった。 ロシアは、商業面などで結びつきの強いイランに対する制裁措置には消極的。プーチン大統領は会談で、国際原子力機関(IAEA)がイラン問題に対処すべきとのロシアの立場をあらためて表明した。 一方、国務長官は、外交努力が失敗した場合、米国は「選択した時に」イランを安保理に付託できると依然見なしている、と述べた。 [ロイター:2005年10月16日 15時13分]
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