良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO4853


細菌兵器戦争は始まっている! 


太陽のコメント

パパさん!4834 ページの翻訳ありがとうございます。

いよいよ、奴らは、本格的に殺戮を開始するようです。

皆さんたちを含め、脳天気な他の皆さんたちに対しても、警告をいたします。

下記の


人の間での新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言、発生源は

「鳥インフルエンザの大発生が続く東南アジアのどこかになる」

との見解を示した。

から、東南アジアから実施を開始するようです。

世界保健機関(WHO)は 少なからず

「ロックフェラ−の国連に対する書簡」

の具体的な意味と内容を知らされているようです。

このような警告をしていても防げなかったと云う言い訳作りにいそしんでいます。

細菌兵器の場合、新型の細菌を開発するとともに、その新型に対抗するワクチンを同時に開発しなければなりません。

そうしないと、開発している人間たちも、それを使われた人々も、それを使った人々も感染して死んでしまうからです。

細菌兵器の要諦は、下記の通りです。 


1. 開発した細菌と対抗するワクチンをワンセットにして実施することです。

2. それを使う者は、ワクチンを投与して細菌をばらまいても、問題がないようにします。

3. 細菌が蔓延して、大量の死者が出始めたら、一般人たちがワクチンの開発を開始しますが、手遅れとなります。

4. 勿論ですが、一般人たちのワクチンの開発が進めば、既に仕込んである新しい細菌をばらまきはじめます。

3. もう一つの問題は、彼らの傘下の会社が生産するワクチンの中に一般人が開発したワクチンに新しい細菌を仕込むことです。

6. ワクチンを投与したので安心と思ったその時、新しい細菌で確実に死に至るということです。

4. 最終的には、ワクチンを開発する医療従事者たちをも、皆殺しの状態にして、防疫体制を破壊して、皆殺しにしてしまうことです。

そこで、問題となるのが細菌を散布する方法です。

当然ですが、散布する人間たちも、散布させる人間たちも、開発した細菌とワクチンを投与されていますので、死に至りません。

しかし、そのことを知らない、ワクチンで防御されていない一般の人々については、防御が働きませんので、死にいたります。

勿論、それなりの防衛対策は、施すでしようが、一千万二千万人の単位に手折れ始めますと、能力をオ−バ−してしまいます。


1. 現在、鳥インフルエンザと騒いで、鳥インフルエンザに人々の注意を向けさせています。

2. そこで、ワクチンを投与された工作員が、世界の人々の集合場所〜空港・駅・劇場・イベント会場などに展開すると考えられます。

3. 工作員本人は ワクチンを投与されていますので何ともありませんが、工作員の触れた物や空気を吸った者たちは たちまちに感染してしまいます。

4. 突然、大量の細菌感染者が現れますので、その治療と感染経路の追求が始まります。

5. 事前に、世界保健機関(WHO)などから警告がされていますので、感染経路の追跡は、鳥たちの経路からの追求となります。

6. 一般の人々には、そのような工作員が世界中に展開しているとゆめゆめ思い至りませんので、鳥の感染経路に全力を注ぎます。

その結果、それ以外の経路の追跡に失敗します。

7. 失敗する理由は、工作員たちは多数いますし、都会の中を移動しますので、至る所に感染源があることになるとともに、追跡不能と言えるくらいの感染経路があることに気がつきます。

  8. が、そのことに気がついた時には、既に手遅れとしか云いようがない状態に至っていると考えなければなりません。

9. 経路の追跡を断念しても、ワクチンの開発と製造が間に合えば、被害が甚大でもそれなりに助かる人々も多数あります。

10. しかしながら、その点は、抜かりのない連中ですから、ワクチンを開発する会社そのものを支配下に置いていますので、細菌を混入することは容易です。

11.そして、そのことを知らない医者も患者も、その毒入りワクチンを投与され死に至ります。

12.このような状態に至りますと、医者も人々も責任や何やかやと混乱して、何が何か分からなくなり、適切な医療活動を放棄してしまうことになります。

13.勿論、注意を逸らす戦争なども平行して実施します。

14.以上のごとく、注意を鳥インフルエンザに向けさせ、その隙に人海戦術的に足下で、細菌をばらまき、医療防疫体制を破壊して、非ユダヤ人たち家畜どもの駆除をすることです。

注意しなければならないのは

「これは意図され計画たものであって偶然でも突然変異でもない」

ことに早く人々が気がつき対策をすることです。

私は、田舎暮らしですから、細菌の散布対象地域外にいますが、時折、買い物などで成田空港や大型ショップなどへ行くことがあります。

そこで、まだ、風邪の流行る時期でもないですが、風邪のマスクを購入しようと思っていますし、それらの場所に行く場合は、にわかの風邪患者となりマスク姿にしたいと考えています。

そして、エレベ−タ・エスカレ−タ・動く歩道などなど、公衆が手を触れるところには絶対に触れないようにするととに、最低、医療作業用手袋姿で行こうと思っています。

幸い、これからは冬に近づきますし、

「鳥インフルエンザ」

と皆さんは 騒いでいますので・・・・・

それはそうとして、

ほっくん!

申さん!

医療的な助言がありましたらよろしくお願いします。

下記の

{スペイン風邪による二千万人の死者}

の過去の事例を添付しておきます。

彼らは 非ユダヤ人の畜生共の2000万人の人権人間を使い既に1918〜1919年に細菌兵器の使い方の訓練を終わっていることである。


○二年間に二千万人の死者とは、第一次世界大戦(一九一四〜一九一八年)の戦死者に匹敵するであろう。

○コールマン博士は、この一九一八〜一九一九年のいわゆるスペイン風邪による二千万人の死者は、 「三百人委員会」の作戦の結果である、と述べて居る。

○この作戦を実施した「三百人委員会」は、アングロサクソンと、どんな関係なのか。

ニュ−ヨ−クの911の爆破事件では 並行して、

「炭素菌の送りつけ」

事件があった。

最終的には、この炭素菌は、アメリカ軍が開発したもので、他で開発されたものではないものであることが分かっている。

そして、この炭素菌事件が始まる二日前に

「アメリカ大統領のブッシュ」

が、炭素菌事件が並行して始まるのを承知したかのようにワクチンの投与を受けたという情報も流れてきている。

彼ら

「ユダヤ人たちの陰の世界政府」

の連中は、満を持してのク−デタであるし、これらのジェノサイド・大量虐殺の計画は、いくつもの実験人間たちをつかってのシュミレ−ションで確認してのものであるから、それなりに心して、皆さんは対応されんことを祈ります。


「大流行起きる」とWHO 新型インフルエンザ

 【ジュネーブ17日共同】
世界保健機関(WHO)の李鍾郁事務局長は17日、ジュネーブでの講演で、人の間での新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言、発生源は「鳥インフルエンザの大発生が続く東南アジアのどこかになる」との見解を示した。  李事務局長は「いつとは言えないが、新型ウイルスはいつ出現してもおかしくない」と指摘、「(毒性の強い)鳥インフルエンザのH5N1型ウイルスが変異して、人から人に感染するようになる可能性が最も高いと考えられる」と述べた。

 事務局長はまた、世界各国が感染抑制プランを策定し、大流行発生に迅速に対応できる態勢を整えることが必要で、有効なワクチンを短期間に大量生産できる方策を検討すべきだと訴えた。

(共同通信) - 10月18日9時50分更新


1918−1919年に流行したスペイン風邪=鳥インフルエンザの死者数千万人もワクチンで殺された人口削減ホロコーストだった

http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/626.html

投稿者 救国の草莽の志士 日時 2005 年 10 月 17 日 22:32:11: fzrYJ5Wj4Dt36

やはり出て来た「生物兵器の真相」。

アフリカの中部・南部で村ごと全滅した生物兵器エイズの蔓延は、エイズ自体からの感染ではなくWHOが実施した天然痘予防の天然痘ワクチンにエイズウィルスが密かに意図的に混ぜ合わされていて、それ自体がエイズウィルスの生物兵器であった。

村全体が全滅するのは、エイズウィルス自体の感染によるものではないことは明らかである。

かくして、人口削減の生物兵器は、ワクチンによって防疫の担当国際機関や政府機関によって、行なわれるということを銘記しておかねばならない。

国際機関も政府機関も既にあの連中の実行部隊であることを民衆は知らねば無知が人々を殺すことになる。

自分と家族の身の安全と生命を守るのは自分と自分の知識だけであることを諸兄も強く銘記してくれぐれも注意されたい。

ワクチンなどうってはなりませんぞ!!!!!!

(週刊日本新聞 時事寸評より転載)

 一九一八〜一九一九年インフルエンザの死者の殆んどは、ワクチン接種によるものだったとの証言、そしてそのことの意味。

更新 平成17年10月15日22時41分

平成十七年(二〇〇五年)十月十四日(金)(第一千四百六十二回)

○関岡英之著「拒否できない日本―アメリカの日本改造が進んで居る」 (文春新書、平成十六年四月刊)。

○この本は、筆者は、昨年四月、発行直後に通読した。

○これは、中々、良く書けては居る。

○しかし、ここに展開されて居る「アングロサクソン」論は表層的過ぎて全く頂けない。

○ジョン・ラッポポート。
 このひとは、米国のいわゆる反陰謀陣営、反NWO陣営の論客の一人である。

○「ワクチンによって作り出された一九一九年のインフルエンザの大流行」という彼の論説が、二〇〇五年十月十一日付けのヘンリー・メイコウのニューズレターで、紹介されて居る。

○これは、約二十五年前に書かれた、エレノア・マクビーンの著作(『ワクチン接種の犯罪を告発する』)の中の一節である。

○エレノア・マクビーンの文章を、以下に要約する。

(1)私(エレノア・マクビーン)は、一九一八年のインフルエンザの大流行の現場に居て、その現実を見た。

(2)インフルエンザは二年間続いた。

(3)二千万人が死んだ、とされる。

(4)しかし、死者の殆んどは、ワクチン接種による。

つまり、ワクチンを接種されたものが、ワクチンによって殺害されたのである。

(5)私はワクチンを避けた。 そのために私は殺されなかった。

(6)ワクチンを接種せずにインフルエンザの病人を治癒させた医者も存在した。

○このエレノア・マクビーンの一文(英文)は、末尾に参考資料として引用する。

○一体これは何を意味するのか?

○二年間に二千万人の死者とは、第一次世界大戦(一九一四〜一九一八年)の戦死者に匹敵するであろう。

○コールマン博士は、この一九一八〜一九一九年のいわゆるスペイン風邪による二千万人の死者は、「三百人委員会」の作戦の結果である、と述べて居る。

○この作戦を実施した「三百人委員会」は、アングロサクソンと、どんな関係なのか。

○今、また、三百人委員会は、生物兵器、核兵器、その他によって、地球人口の八割、五十億人を殺処分する計画だと、コールマン博士は警告する。

○これは、いわゆる「アングロサクソン」と、どう言う関係に立つのか。

○「アングロサクソン」がどうのこうの。

○しかし、アングロサクソンは、ローマ帝国の軍隊がブリテン島を撤退したあと、西暦五世紀頃、今の北ドイツからブリテンに移殖した民族である。

○彼らはそこに王国を建てた。

○しかし、西暦一〇六六年、スカンジナヴィアのヴァイキング、ウィリアム征服王がブリテン島に対する侵攻を開始した。

○ブリテン島のアングロサクソン族は、このウィリアム征服王の軍隊によって、徹底的に略奪された。

○しかし、ウィリアム征服王とは何者か。
 クシマン・カニンガムは、「秘密の帝国」第一巻、第十三章で、そのことを詳述して居る。

○カニンガムによれば、ウィリアム征服王とあのスカンジナヴィアのヴァイキングは、太古の「海の人」の系統である、と言う。

○このとき既に、「アングロサクソン」は、征服された奴隷階級とされて居たのである。

○今、米英を基地として利用するイルミナティサタニスト世界権力が、彼等自身を、「アングロサクソン」と詐称する、そのペテン性をこそ、白日の下にさらけ出さなければならないのである。

 (了)

【参考資料】

 1919 Flu Pandemic caused by Vaccines by Jon Rappoport

October 11, 2005

http://www.savethemales.ca

Here is another analysis, written about 25 years ago by Eleanor McBean. This excerpt, from chapter two of her book, Vaccination
Condemned, makes a quite different observation:

I WAS AN ON-THE-SPOT OBSERVER OF THE 1918 INFLUENZA EPIDEMIC

All the doctors and people who were living at the time of the 1918 Spanish Influenza epidemic say it was the most terrible disease the world has ever had. Strong men, hale and hearty, one day would be dead the next. The disease had the characteristics of the black death added to typhoid, diphtheria, pneumonia, smallpox, paralysis and all the diseases the people had been vaccinated with immediately following World War 1. Practically the entire population had been injected "seeded" with a dozen or more diseases or toxic serumss. When all those doctor-made diseases started breaking out all at once it was tragic.

That pandemic dragged on for two years, kept alive with the addition of more poison drugs administered by the doctors who tried to suppress the symptoms. As far as I could find out, the flu hit only the vaccinated. Those who had refused the shots escaped the flu. My family had refused all the vaccinations so we remained well all the time. We knew from the health teachings of Graham, Trail, Tilden and others, that people cannot contaminate the body with poisons without causing disease.

When the flu was at its peak, all the stores were closed as well as the schools, businesses even the hospital, ass the doctors and nurses had been vaccinated too and were down with the flu. No one was on the streets. It was like a ghost town. We [who didn't taken any vaccines] seemed to be the only family which didn't get the flu; so my parents went from house to house doing what they could to look after the sick, as it was impossible to get a doctor then. If it were possible for germs, bacteria, virus, or bacilli to cause disease, they had plenty of opportunity to attack my parents when they were spending many hours a day in the sick rooms. But they didn't get the flu and they didn't bring any germs home to attack us children and cause anything. None of our family had the flu not even a sniffle and it wa was in the winter with deep snow on the ground.

It has been said that the 1918 flu epidemic killed 20,000,000 people throughout the world. But, actually, the doctors killed them with their crude and deadly treatments and drugs. This is a harsh accusation but it is nevertheless true, judging by the success of the drugless doctors in comparison with that of the medical doctors.

While the medical men and medical hospitals were losing 33% of their flu cases, the non-medical hospitals such as BATTLE CREEK, KELLOGG and MACFADDEN'S HEALTH-RESTORIUM were getting almost 100% healings with their water cure, baths, enemas, etc., fasting and certain other simple healing methods, followed by carefully worked out diets of natural foods. One health doctor didn't lose a patient in eight years. The very successful health treatment of one of those drugless doctors who didn't lose any patients will be given in the other part of this book, titled VACCINATION CONDEMNED, to be published a little later.

If the medical doctors had been as advanced as the drugless doctors, there would not have been those 20 million deaths from the medical flu treatment.

There was seven times more disease among the vaccinated soldiers than among the unvaccinated civilians, and the diseases were those they had been vaccinated against. One soldier who had returned from overseas in 1912 told me that the army hospitals were filled with cases of infantile paralysis and he wondered why grown men should have an infant disease. Now, we know that paralysis is a common after-effect of vaccine poisoning. Those at home didn't get the paralysis until after the world-wide vaccination campaign in 1918.

End of excerpt

JON RAPPOPORT

www.nomorefakenews.com

See also

The poisoned needle - suppressed facts about vaccination by Eleanor McBean


金太郎さんのメール

金太郎です。

太陽さんのコメントを見て、小松左京さんの「復活の日」を思い出してしまいました。

風邪の大流行の影で「ぽっくり病」が進行し、最後には南極に住んでる人以外の人類は滅亡、その原因となったボツリヌス菌は自動応酬機能で発射されてしまった核ミサイルにより毒性が無くなったという話ですが、これも医療機関が原因の菌を確定するまでに病気が蔓延し手遅れになりました。

現実にばらまく時は、たぶんそんなヘマはしないでしょうねー

あとは開発に携わる方の良心に期待します。

「復活の日」を知らない方のために説明をさせてください。

「復活の日」  作者小松左京氏 同名の映画もあります。


MM‐八八菌―実験では、摂氏五度で異常な増殖をみせ、感染後五時間で九十八%のハツカネズミが死滅!

生物化学兵器として開発されたこの菌を搭載した小型機が冬のアルプス山中に墜落する。

やがて春を迎え、世界的に風邪が流行し、それと同時に「ぽっくり病」という原因不明の病気も拡がり始めた。

ワクチンの製造能力も爆発的な患者の数に追いつかず、医療関係者が気がついたときには人類はなすすべもなく南極に一万人たらずの人々を残して滅亡してしまった。

氷の世界に隔離されている南極の人たちは世界で流行しているこの病気には感染していなかったが、ある日ワシントンに大地震がおきることを予知され、それを知った軍人が米露間のICBMの自動報復装置がまだ生きている可能性があることを指摘、その矛先が南極にも向いている可能性があるという報告を受けモスクワとワシントンに二人ずつ自動報復装置を止めるため派遣された。

予定より早く地震が起き自動報復装置は作動してしまったが、ICBMは南極に向くようにはなってなかった。

ICBMの攻撃により南極以外の地域に発生していたボツリヌス菌の毒性がなくなり南極の人々は南アメリカ大陸に上陸することが出来た。

このようなあらすじですが、この中で太陽さんのコメントの中に出てきた、

「ワクチンの中に新しい細菌を仕込むこと」

です。

というところは、かかり方こそ違いますが、ひとつの病気に隠れているもうひとつの重要な病気であることは小説と同じだと思います。

「復活の日」

の中では、あるアマチュア無線の免許を持っている医師がMM‐八八菌についての見解をエンドレステープにして地球上に生き残っている人々へ向かって発信していました。

世界征服を目指すフリーメーソンをはじめとするユダヤ人に対抗し、畜生である我々、被ユダヤ人にも

「三人寄れば文殊の知恵」

が浮かんでくるのではないでしょうか?

ヘマの話ですが、ワクチン以外で何かの作用により細菌の毒性が無くなるという相殺物質(?)も頭の隅にいれて細菌をつくらないと意外なものが毒性をなくすることにもなりますので、その意味で現実ではユダヤ人たちは多分そんなヘマはしないだろうなと言ったのです。

あと、開発に携わる方の良心に期待しますと書いたのは、ユダヤの中にもチンピラレベルの小悪党がいて、その人たちが何も罪もない人達を殺すことに対し世間一般的な良心に従い研究をやめるとかワクチンの製造方法をもらしてくれるってなことを期待してたんですけど・・・

まだまだ甘いですか?

何にしろ、「復活の日」みたいなこと、読んでいた中高生の頃はありえんと思っていたので、このコメント読んだときは、なんでそこまでせないけんだろーなと正直悲しくなってしまいました。