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NO4868


鳥インフルエンザと新インフルエンザの情報四題 


太陽のコメント

鳥インフルエンザと新インフルエンザの情報四題です。

鳥インフルエンザは、順調に世界へ伝染しているようです。

変異を予測している新インフルエンザでの東京都の感染者と死亡予測の情報です。

東京都で1万4100人死亡だそうですから、日本全体で約5万人死亡ということになりそうです。

東京都の予測の問題点は、378万5千人の感染ということのようですし、入院数が29万人とのことですから、入院する病床の数が完全に不足することです。

皆さんも、十分に注意してください。

注目点は、新インフルエンザの問題もありますが、みんなが予測している新インフルエンザと異なる新々インフルエンザが出てくるかということです。

もし、出てくるようですと、ワクチンが間に合ったとしても役に立ちませんので予測されている死者の人数は、十倍百倍千倍となる可能性があります。

そのようになりますと、

「日本でもひふみ神示に記載されている10万人の死亡の情報・・・」

の日本での検証と云うことになります。

前にも説明しましたが、新々インフルエンザが出てくるということですと

「やりやがったな!」

ということになり、具体的な証明となります。

興味をもって注意深く監視していきたいと思います。


死者1万4千人と予測 新インフルエンザで東京都 共同

http://www.asyura2.com/0505/gm11/msg/441.html

投稿者 倉田佳典 日時 2005 年 10 月 20 日 20:43:07: eahs5MlcSyO0.

死者1万4千人と予測 新インフルエンザで東京都

 世界保健機関(WHO)が大流行を警戒している新型インフルエンザについて、東京都の新興感染症対策会議は二十日、都内で流行した場合、都民の三割に当たる三百七十八万五千人が感染、死者は一万四千百人に達するとの被害予測をまとめた。  

 対策会議は、一九五七年に世界的に大流行したアジアかぜの米国での死亡率を参考に推計。

ピーク時は、国のデータを基に感染者のうち約二十九万人が入院すると予測した。 一万四千百人の死者数は 過去五年間の都内のインフルエンザによる死者数(関連死を含む)の約三十三倍という。  

 対策会議は流行に備えて、抗インフルエンザウイルス薬の確保や、検査を含めた医療体制の整備、社会的不安の解消策を検討するよう指摘している。  

 新型インフルエンザはA型インフルエンザウイルスの変異型で多くの人が免疫を持たないとされる。

 都は、対策会議の指摘と、厚生労働省が近く策定する計画を踏まえて、十一月を目途に「東京都新型インフルエンザ対策行動計画」をまとめる方針。


10/20 16:06 鳥インフルエンザで死者 タイ、昨年から13人目 共同

http://www.asyura2.com/0505/gm11/msg/440.html

投稿者 倉田佳典 日時 2005 年 10 月 20 日 19:31:56: eahs5MlcSyO0.

10/20 16:06 鳥インフルエンザで死者 タイ、昨年から13人目

 【バンコク20日共同】タイのタクシン首相は二十日の会見で、 同国中部カンチャナブリ県で十九日に死亡した男性(48)につい て「高病原性鳥インフルエンザで死亡したことが確認された」と述べた。

 タイでは昨年初めごろからの鳥インフルエンザ流行後、今回の死 者を含めると計十三人の死亡が確認された。今年に入ってからの死 者は初めて。

 男性は今月上旬、近隣で死んでいた鶏を食べた後、肺炎に似た症 状を訴えて死亡。同国では十月に入り、中部などで家禽(かきん) などの感染が判明、保健当局が警戒を強めていた。


10/20 16:02 アフリカへの感染拡大警告 鳥インフルエンザでFAO 共同

http://www.asyura2.com/0505/gm11/msg/439.html

投稿者 倉田佳典 日時 2005 年 10 月 20 日 19:31:14: eahs5MlcSyO0.

10/20 16:02 アフリカへの感染拡大警告 鳥インフルエンザでFAO

 【ニューヨーク20日共同】東欧のルーマニアや中東のトルコで家禽(かきん)が鳥インフルエンザに感染、強毒性のH5N1型ウイルスと確認されたことを受け、国連食糧農業機関(FAO)は十 九日、感染が渡り鳥の進路に沿って中東やアフリカ諸国に拡大する恐れが「著しく高まった」と発表した。

 鳥インフルエンザがアフリカに飛び火すれば、アジア中心だった感染地域は一気に拡大。

FAOは 各地に根付いたウイルスが突然変異を起こし、人同士で簡単に感染する「新型インフルエンザウイルス」に生まれ変わる可能性が高まると警告している。

 FAOによると、モンゴル、ロシア、カザフスタンで鳥インフルエンザ感染が見つかった後、トルコ、ルーマニアでも最近感染が確認されたことから、渡り鳥がウイルスの運び屋との見方が裏付けら れた。

 このままでは「北部や東部アフリカ」に感染が広がる恐れがあるが、アフリカ諸国ではトルコなどと比べ、資金不足などから効果的な封じ込め策に困難が伴うとしている。

 FAOはこのため、アフリカの野鳥などへの監視を強める一方、感染拡大が懸念されるアフリカ諸国に基礎的な管理体制を構築するため、国際社会に支援を呼び掛けた。

 世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局(マニラ)の尾身茂(おみ・しげる)事務局長は十四日、WHOなどが東南アジアでの鳥インフルエンザ制圧に「失敗した」と述べていた。


モスクワ近郊で鳥インフルエンザの感染を確認、H5N1型ウイルス [ブルームバーグ]

http://www.asyura2.com/0505/gm11/msg/436.html

投稿者 あっしら 日時 2005 年 10 月 20 日 05:13:18: Mo7ApAlflbQ6s

 10月19日(ブルームバーグ):ロシア政府は19日、モスクワ近郊のトゥラ地方の農場で、鳥インフルエンザのH5N1型ウィルス感染を確認したと発表した。農業省のウェブサイトによると、3000羽のうち約223羽が同ウイルスで死亡した。

 鳥インフルエンザは鳥から人間に感染する可能性があり、東南アジアではこれまでに60人が死亡。トルコとルーマニアでも鳥インフルエンザの発生が確認された。ギリシャは今週、感染の疑いがある初めての例を報告している。

原題:Deadly Bird-Flu Strain Confirmed in Region Bordering Moscow (抜粋) {NXTW NSN IOM2110YHQ0X }

http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=
90003009&sid=aOeeKqkHHeKs&refer=
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