日光をエネルギー源にする人
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ヨッシーです。 千成 さんへ 昨日9/21、TBS系 CBCで
というので、いろいろやったが、私のお目当ては、 「2年間何も食べない男」 というのだ。 この人は、ウクライナのザポロージェというところに住むニコライ・ドルゴルーキイさん42歳である。 腹が空かないから食べない。 身体が時々水分を要求している気がするので、スプーン1杯ハチミツをコップの水に入れて飲む。 このハチミツは日本で市販されているものと比べてほとんど成分は変わらない。 むしろ劣っている。 2年前の体重は62Kgでいまは57Kgである。 血液検査の結果は、クレアチンキナーゼという激しい運動の直後に出る酵素が600と通常180に比べて高い。 それで、筋肉を分解して栄養素にしているのではないか。 だから、筋肉が壊れているというのだが、片手腕立て伏せを楽々やってのけるところを見るとそうでもないらしい。 では何故? 午後3時彼は日当たりの良いところで、太陽に向かって立ち、目はまっすぐに太陽を見て両手は自然に下ろし、手のひらも太陽に向けている。 太陽からエネルギーを目から入れているのだという。 1日5時間太陽に当たるというので、 「えっ、5時間も!」 と思った。 太陽からエネルギーを得ているとは想像していたが、目からとはねえ。 数十年前に読んだ本で、奈良県のあるおばあさんが数ヶ月食事をしないとあった。 どうやって生きるエネルギーを得るかというと、太陽に背を向けて、首の後ろ、毛の生え際辺りにあるツボから太陽の光を吸い込むのだという。 まず、息を吐いて、深呼吸とともに光をツボから吸うのだという。 それを何度も繰返すという。 「今日のお陽さまの味は違うな」 とか言ったらしい。 試して見たが、どうも実感がわかなかった。 この頃はおかゆの缶詰まである。 いろいろな缶詰があるがもちろん缶詰より本物の方が良い。 食物はいわば、太陽エネルギーの缶詰であって、太陽エネルギーを直接身体に取り入れるに勝るものはないだろう。 曇りの日や雨の日はどうするのかな。 また太陽エネルギーの他にもエネルギーはあるのではという気がする。 数十年前に、栄町から柳橋辺りをある人と歩いていた時、突如として、その人が私に、 『太陽を見なさい。』 と言った。 「ええっ、太陽?」 昼間ギラギラと輝いているのに見れるわけない。 1秒も見てられなかった。 『太陽がまぶしいようでは・・・・・』 と彼は言った。 そこでわたしは、その後、数ヶ月間訓練に入った。 夕日を見て、赤い夕日でなく、其の少し前の白い太陽を両手で絞込みを作り、序々に広げてゆき、ついには、手を離していくと、太陽を見ても眩しくはなくなった。 それで、太陽を見ても眩しいとは思わぬ人が世の中にいることが実感出来たが、真昼の太陽を見るような無謀なまねはしなかった。 恐怖心があるときはやめておいた方がいいのかも。
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ヨッシーさん、わたしもその番組はビデオに撮ってあります。 太陽から直接エネルギーをとりいれることが出来る人は、ひふみ神示で言う、半霊半物質の身体に、すでになっているのでしょうか?
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さるです。 私も、この番組は偶然見ました。 すごいですね〜(@@;)。 何にも食べなくても生きられるなら、食料危機の心配しなくていいですね。 しかし、疑問に思ったんですが、陰陽のバランスから言うと、太陽ばかりから栄養もらっていると、陽に傾きすぎるって事はないんでしょうか? 陰からも、エネルギーもらう必要あるんじゃないでしょうか? ああ、でも植物は、太陽から陽の栄養をもらい、土の中から、陰である水を取り入れているんだった(^^)。 彼が、太陽のほかに蜂蜜を水に入れて飲んでいる事から、水から陰のエネルギーを貰っているんでしょうね。 でも、太陽から貰えるならば、月からも、陰のエネルギーを貰えるんでしょうね?(^^) 女と男を比べると、女の方が、体の水分が多いんですが、女と男では、取り入れるべき陰陽のエネルギーの比率も違ってくるんでしょうか?
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おしゃべりサルさん、すごい考察ありがとうございます。 さるさんのメールを見て、陽があれば、陰があるんだと考えさせられました。 そういえば、わたしは、太陽のサイトを知るまでは、15年くらい毎日昼間テニスばかりしていて テニスバカだったのですが、真夏でも、帽子もかぶらず、 毎日太陽で真っ黒に日焼けしていました。 そこ頃は、あまり紫外線がどうのこうのとみんな考えませんでした。 でも、その頃の精神状態を考えてみると、とっても陽気だった気がします。 陽に当たると、精神的に陽気になるのでしょうか? ヨッシーさんとおしゃべりサルさんの情報を見て、陽光のパワーには 何か人類が知らない秘密があるような気がしました。
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カワムラです。
先日のテレビですが私も見ました。 が、8月だったと思いますが「奇跡体験アンビリーバボー」で もっと長い期間食べない人が紹介されていました。 記事がないかと探してみましたが、見つかりませんでした。 憶測として
これがポイントのようです。 やはり日光が大事なようで、水すら取らない(強制的に朝だけ飲むようにしてい るが)生活をしていますが、一日の大半を散歩で過ごして日光を浴びて いるのだそうです。 もはや光合成ですね。 参考記事はこの辺り http://english.pravda.ru/science/19/94/377/14815_autotroph.html
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jula です。 Google翻訳 http://www.google.co.jp/language_tools?hl=ja “ウェブページを翻訳する:” に紹介のURLを入力して機械翻訳してみました。
http://english.pravda.ru/science/19/94/377/ 食べなくても生きられる人 → autotrophs と呼ぶようです。 autotrophs で検索して適宜機械翻訳してみるのも手かもしれません。 (autotrophsでは日本語サイト殆どかかりませんでした)
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julaさん、良い翻訳サイトの紹介ありがとうございます。 このサイト、超便利ですね。 必要な時、いつでも使えるように
からたどれるようにしておきました。
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上記サイトの日本語翻訳です。
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世界中の人間はいつだって食べ物を食べてます。 しかし、少数の人間は食べることをしないのです。 事実、彼らは「食べること」を全く考えないのです。 彼らは自らの「autothrophs」(独立栄養生物)と呼びます。 この単語は、もともとは自分で栄養を作れる有機物を示します。 独立栄養生物は、10年もの間ハンガーストライキに行くことだって出来るのです。 動物の権利を守る組織のイリーナ・ナブラチロワさんは、驚くべき人間に関する話をしました。 その人間は食べ物と水なしでも生きることが出来るのです。 (以下、イリーナさんの発言より) “食べることをしない”と言う考え方は、昔っからあります。 ロシアの哲学者、特にベルナッキーは人間が食べ物を食べないで生活する可能性を考えていました。 ベルナッキーは、人間が宇宙からのエネルギーを受けることによって、自分の栄養を補給できる生き物であると考えていました。 今日、何人かの人間は物理的に食べ物を摂取しないでも生活が出来ることを証明することが出来ます。 地球に存在する全てのものを、2つのカテゴリにわけることが出来ます。 『独立栄養生物』と『従属栄養生物』です。 植物の大部分が独立栄養生物に属し、彼らは太陽エネルギー(日光)から光合成をしエネルギーを得ます。 人間と動物は従属栄養生物に属します。 したがって、太陽と宇宙のエネルギーによって生活をする人々は、人間よりも植物により近い存在なのです。 食べ物を食べない独立栄養生物のグループがモスクワにいます。 彼らはコンスタンチンワシリエフ博物館に集まっています。 彼女は子供に母乳を与える時、例えば7歳まで母乳を与えて育てると8歳になる頃には子供も独立栄養生物になっているのです。 そのような女性がいるのです。 私は時々、その食べ物を全く食べない人達と話をするのです。 彼らはまず菜食主義者(ベジタリアン)になります。 そして徐々に野菜も食べないようにしていくのです。 そして全ての食べ物を食べるのをやめた時、彼らは一切の液体を飲むこともやめるのです。 彼らは何も飲みません。 私は彼らの健康状態が悪いとは言えません。 今健康でとても明るい人達です。 しかし、私はこの記事を読んでる皆さんに「食べることと飲むことをやめること」は不可能であると注意をしたい。 それはゆっくりと一歩一歩するべきなのです。 そうしなければ致命的な結果(死)に繋がってしまいます。 飢餓で死んでしまうでしょう・・・。 インドのヨガ行者のプララド・ディジャニはもっとも有名な独立栄養生物の一人です。 彼は62年間、6歳を越えてから全く何も食べていません。 インドの医師は彼をテストしました。 彼を閉鎖されている部屋にいれ監視カメラでチェックしたのです。 すると彼は普通に生活をし、体の機能も正常でした、彼の体は尿を作り出していましたが、膀胱がそれを吸収してしまっていました。 ディジャニは、空気から水を得ていると言っていました。 ロシアのもっとも有名な独立栄養生物はジナイダ・バラノバです。 彼女はクラスノダール市に住む67歳の老婆です。 彼女は初めに肉を食べることをやめ、そして次に野菜を食べることもやめました。 彼女は既に5年間、水と食料なしで生きているのです。 科学者は彼女の体を調べました。 すると、彼女の生物学的年齢が20歳相当なのにとても驚いていました。 調べたスピリノドフ教授は、彼女が完全に健康であると言う結論に達しました。 彼女の体のシステムは、「胃」をのぞいて全てが正常に機能していたのです。 彼女はとてもエネルギッシュで明るい人です。 彼女は全ての病気さえも取り除いたのです。 しかし彼女は、何も食べない新しいライフスタイルに慣れるのはとても困難であると言います。 疲労や口の渇きに悩んだそうです。 死のうと思ったときもありました。 しかし、彼女の健康は1.5ヶ月で向上したのです。 医師は、独立栄養生物が新しいタイプの自給自足の人間であると言います。 近代科学は、既に人間が自分で栄養を作り出す能力を確認したのです。 医療関係者は既に、人間の腸の中でアミノ酸を作り出す微生物を作り出すコトができることを発見しています。
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トッチです。 明治時代の千里眼で有名な御船千鶴子さんも、水しか飲まずに生きていたような・・・。 無理やり何か食べさせても、すぐに吐き出したそうな。 確か、ヨガによる無我の境地に入るトレーニングを受けていくうちに、だんだんと食が細くなり、ついには水だけで生きていくようになったと思いましたが、違ったかなぁ? マスコミの前で科学的な実験に協力するも、イカサマ扱いされたショックで服毒自殺してしまって、気の毒な方だと思います。
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