首相の靖国参拝「年内に行くだろう」と山崎拓氏(読売新聞)
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トッチです。 前副総裁の言うことは、肺炎の患者に 「水泳で体を鍛えて体力をつければ治る」 と言っている様なものだと思うのですが。 日本はODAで、毎年1000〜2000億円近い援助を中国にしているのですが、そろそろ止めても良いのではないでしょうかね。 発展途上の国である事は事実ですが、ピークは過ぎたとは言え8%以上の経済成長率なのですから。 その分、医療や年金にでも回しましょう。 そもそも非常任理事国が常任理事国に援助をしている事自体が変な話ですね。 「どっちがどっちなの?」 って感じです。 援助している関係なのに反日デモがあったり、油田を取り合ったり、かたくなな靖国参拝で感情を逆なでしたり、日中は不思議な関係です。 何故でしょうね。 時期的に見て、1978年に「富める者から富め」なんて、共産の思想に真っ向矛盾する方向に転換した時点で、中国においての準備が整ったようですね。 そして今の様子を見ますと、ほぼ完成でしょうか。 意味はこちらを。↓ http://www31.tok2.com/home2/slicer21/0-jr-space-4722.html
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自民党の山崎拓・前副総裁は25日のフジテレビ報道番組で、小泉首相の靖国神社参拝について「いつ行くかはわからないが、年内に実行するだろう。それが(首相の)政治信条になっており、変えないのではないか」と語った。 靖国参拝問題を解決するためのA級戦犯分祀(ぶんし)案と国立追悼施設建設案に関しては、早期の実現は困難だとした上で、「首相が(靖国神社に)行っても日中関係が改善されることが可能な道を探るしかない。一段の工夫が必要だ」と指摘した。 [読売新聞社:2005年09月25日 21時26分]
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