ドイツのマスコミは、二〇九九年まで、米国政府の支配下に置かれる、との公式文書ありと。(転載/週刊日本新聞)
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と言うことですと、日本も同様の秘密協定の下にあると考えなければなりません。 どうりで、郵政民営化の衆議院選挙で、 「マスコミが小泉を勝たせる記事をかけ」 と社長から圧力を掛けられていると言う内部告発があったわけです。 NHKは、日本国民の放送局でなくて、アメリカ政府の放送局であったし、これからも その状態が続くということです。 そして、衆議院選挙では、 日本国民全員が売国奴の小泉とアメリカ政府の音頭で一踊りさせられたということです。 そういえば、政権の竹中がPRに使った宣伝会社が 「小泉の支持者はIQが低い」 のでそのことを利用して選挙をすることとしていたそうです。 この内容に、選挙結果を見て変な納得をさせられたものです。 そのような意味で、今回の衆議院選挙のシナリオを書いた奴は、相当にIQの高い奴ということになりそうです。 「シオンの賢人議定書」 などをバイブルとして勉強していれば、今回の選挙活動やシナリオなどは、 理解は容易であったでしょう。
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http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/218.html 投稿者 救国の草莽の志士 日時 2005 年 10 月 04 日 21:36:04: fzrYJ5Wj4Dt36 (大田龍氏の時事寸評より) ドイツのマスコミは、二〇九九年まで、米国政府の支配下に置かれる、との公式文書ありと。 それでは、日本のマスコミはどうなのだ。 更新 平成17年10月04日09時03分 平成十七年(二〇〇五年)十月三日(月) (第一千四百五十一回) ○ドイツの民族主義陣営の説によると、 ○一九四九年、西ドイツの初代首相(アデナウアー)以来、 ○歴代首相は、就任すると同時に、又は就任する前に、 ○「首相文書」に署名しなければならないと言う。 ○そして、この「首相文書」には、百五十年後、二〇九九年まで、西ドイツのマスコミは、米国政府の支配下に置かれる、 ○とあるのだと言う。 ○一九四九年から、まだ、五十六年しか経過して居ない。 ○これはドイツが、シオニストユダヤ=イルミナティ=三百人委員会の占領下にあり続けて居ることの、一つの証明であるだろう。 ○「週刊日本新聞、405号(17.9.26)」に、ドイツの民族主義的弁護士、マンフレッド・レーダーさんの獄中からの手紙(二〇〇五.七.二四)の日本語訳文を掲載した。 ○マンフレッド・レーダーさんは、今、七十七歳か。 ○十年の刑で刑務所に収監されて居たところ、二年前、釈放された。 ○そして今年の四月、更に、十ヵ月の刑で獄中にある。 ○レーダーさんは、現在の「ドイツ連邦共和国」なるものを、シオニストユダヤ占領軍の権力である、と、公然と告発する。 ○そしてそのような言論は、ドイツでは、十年の刑、十年間の投獄に値するわけである。 ○ところで、ドイツと同じ第二次世界大戦の敗戦国、我々の日本である。 ○我々日本人は、日本の歴代首相もまたドイツ首相と同じように、百五十年間、日本のマスコミは、米国政府の支配下にあり、米国政府の指揮命令を受ける、 との「首相文書」に署名しなければならない。 ○と言った話は、聞かされて居ない。 ○しかし、にも拘わらず、一九五二年=昭和二十七年四月二十八日の、形式的な「独立回復」のあとも、 ○日本のマスコミは、 ○今日に至るまで、 ○整然と、米国、英国、中国など第二次世界大戦の戦勝国、とりわけ米国政府の指揮命令下にあるかの如く、行動し続けて居る。 ○このことは、八月末から九月上旬の、総選挙、と称する一大ペテン芝居に於ても、全世界に明らかにされた。 ○ドイツに於けるのと同じく、日本もまた、シオニストユダヤ=イルミナティサタニスト世界権力の占領は継続して居るのである。 ○しかし、日本に対しては、米(イルミナティ)占領軍は、いわゆる講和条約締結後も、 ○西ドイツに於るような公式文書に、占領軍の傀儡ドイツ政府首相に署名させる必要は感じなかったらしい。 ○それは何故なのか。 ○それはいかなる展開によるのか。 ○それこそ現代日本の、最大の問題なのである。 (了) 一九五二年=昭和二十七年四月二十八日の、形式的な「独立回復」のあとも、日本のマスコミは、今日に至るまで整然と、米国、英国、中国など第二次世界大戦の戦勝国、とりわけ米国政府の指揮命令下にある。総選挙と称する一大ペテン芝居の結果、小泉の衆議院での絶対多数確保が謀られ、植民地体制が維持された・ (参考) ワールドフォーラム10月例会のご案内 「NHK・放送メディアの歴史と理論 −放送メディア徹底批判−」 国際情報総合分析研究所代表・国際情報誌季刊「真相の深層」発行人 木村 愛二 氏 http://www.worldforum.jp/information/2005/10.html
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