コハナサクヤ姫様とヒラリー クリントン
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ロックです。 仕切り直しというか気分転換にというか最近ひふみ神示の読み直しをしてます。 多少なりともシオンの議定書にあるようなユダヤ人の支配層の計画の記載もあるような気がしたからですが、現在手元に 『中見利男著 ユダヤ世界のすべて』 という本がありますのでユダヤについての参考がわりにしてます。 ユダヤの暦に“ヘブル月”という呼称があって、第一月が “ニーサーン” と呼び、西暦の時期では3から4月だそうです。 ひふみ曰くの
に関係ある?なんて思ったのは、この記述からです。 ひふみ神示上つ巻第四帖(四)
とあります。 二三は扶桑で日本の国とも読めそうですが、カタカナのコハナサクヤ姫様との記載もあるので、この帖で触れている表と裏は裏、裏の裏がある世ぞ。 と少し関連があるのかなと思いました。 ニニギの尊の嫁が木ノ花咲耶姫ですが、支配層の使わした存在などは関係ないのかなとふと思いました。 例えば2008年の大統領として予言されている女性の大統領とか、木ノ花咲耶姫は美人の代名詞だったと思いますので、この辺りは表現は合いそうかなと思いました。 ヒラリー クリントンがそうならば、カタカナのコハナサクヤ姫様がそうかも知れませんが。 そういえば、皇室の方でも紀宮さんがこの時期に結婚します。 民間に嫁に入ることは彼らの元々の役割故に気になるところです。 明治維新時に改めて担がれた頃からユダヤ支配層の方々に皇室は侵蝕されていると思います。 それ以前に月人の武内スクネがミロク対策のために皇室を作っていることから察するに、 陰の支配層も馬に人参でこの時点で彼等の計画をも上回る規模の計画の中にハメられてしまったのかも知れませんね。 とはいえ、皇室の紀宮さんが結婚する時期から、 陰の世界政府の一員のヒラリーが大統領になる、これからの3年が、 その時の当て馬になるだろうブッシュにとって、ビルクリントンの モニカスキャンダルの様に、何かしらで貶められるのでしょうから、 情勢としてはイランに戦争も仕掛けそうだけに、大変かも知れないなと 思いました。 改めて見直すと、
とか
などと政治に触れている部分もありますので、この所が微妙に、 「二三の木ノ花咲耶姫の神様とコハナサクヤ姫様の表現が例えなんですよ」 と思えてしまいました。 支配層の方で捨て石にされる方も相当あるようなので、 日和見で旨味のありそうな風に見える現政権に手を貸している方々も、 小泉や神崎や竹中に云わせれば捨て石なのでしょうし、 そんな危険な連鎖の中にいるということを早く理解して欲しいですね。 でないと、
とあるので捨て石の 「日和見した方々が日本をつぶした張本人として扱われてエライ事になりますよ」 と神示の中で、触れているかもと思うのはどうでしょうね。
![]() トッチさんへ 上つ巻第四帖、五帖などには、
などがあります。 夜明けの巻などには関連があるかと思いました。
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ロックさん、いつもご苦労様です。
の部分と、ロックさんが書かれたユダヤ歴の“ニーサーン” (二三)と
が、読んでいてダブるのですが、これって気のせい?
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トッチです。 ロックさん、お疲れ様です。 ニーサーンと二三に関係が有れば面白いですね。 今後の裏づけ報告を楽しみにしています。
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