■解説と補足説明■
ロックさんの解釈 :(一巡目)
これ読んで、もしかしたら、地上世界の我々が気が付かないだけで
霊界の方はひふみの神の子が動き出して解放へ向けた
動きをしているのではないでしょうか。
ワンワールド構想は、サタンの配下のユダヤ人支配層の近未来に実現したい構想のようですが、
基本的に、支配層の方々が地上世界を統治したいがための虐殺目減らし作戦(現界での支配層の都合でしか考えられていない片輪車)と推測します。
これは、ひふみ曰くのドンテンドンテンの我良しが大きい我良しに浄化していない、皆が栄える道という観点から凡そ離れた構想でないでしょうか。
神サタンにしてみれば、支配層の魂をいただくことは確実に決めておきたい所でしょうから、成功するユダヤ人にはタルムードを暗記させるまで読み込ませ、しっかりと洗脳して虎視眈々と準備しているでしょう。
支配層の信仰など、道具として使っているだけでそのかけらも持っていない存在には地位や名誉を分け与えて、都市攻撃の時もその組織力をもって真っ先に逃げれるように仕込んであるのでしょう。 (それ自体が神サタンの罠なのでしょうが)
彼等支配層は、サタンにとっても、支配層に確実な手ほどきをこなしてくれるパートナーに扮している月人にとっては、確実に手にしたい魂の獲物ですし、 (この辺りが獣の獣たる所以かもしれませんが牧場で飼っている獣?)
宇宙で臣民を解放させようと奔走している天使達にとっても、調和の意志のない存在のようでもありますので、その行く末は
助けたい方がたに危害が行かない限り、好きなようにさせると思います。
いずれにしてもワンワールド構想で盛り上がる支配層は、九分九厘でひっくり返る運命でしょうし、支配層の方々もそれをよい口実にされて自分が崇拝した神サタンによって裁かれるのでしょう。
彼等が、擬似ハルマゲドンのスイッチを押すときが、最終ステージへの始まりなのかも知れません。
彼等が、全世界の人類の虐殺を実現してしまうと月人による都市攻撃の人間狩りのうまみが減ってしまいます。
この部分については、天使達も助ける人々が亡くなっては困る所ですので、月人・天使共に意見が合うところだと思います。
擬似ハルマゲドンは、最終的には人類や月人の能力を凌駕する動きによって局地的には実現できても全世界を覆う形にはならないのではないかと個人的には推測しています。
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