良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3974 

(天使のつぶやき)


12月イラク撤退で調整 9月にも国会へ通告 


太陽のコメント

イラク解放愛国戦線も結成されましたし、アメリカ軍から新鋭の兵器を略奪して強力になり、肉親を虐殺された恨みで凝り固まった最新鋭のゲリラ軍に変質しているようです。

そのせいでしょうか、イラク解放愛国戦線の戦力も40〜50万人とアメリカも公式に認めたようで、イラクのアメリカ軍に対しての総攻撃の恐れも出てきて、アメリカ軍は、今年いっぱいを限度に総攻撃の前に退却したがっているような情報が流れてきています。

当然ですが、サマワの日本軍にも国内の自衛隊にも何らかの情報が漏れてきているはずですから、下記の情報も何かを匂わせています。

なにやら、日本政府は 、かっこをつけていますが・・・・

もしかしたら、今年の内にベトナムと同じように総崩れになるのかもしれませんね!


12月イラク撤退で調整 9月にも国会へ通告

 政府は4日、イラク南部サマワなどで活動している自衛隊について、イラク復興支援特別措置法に基づく基本計画の派遣期限が切れる今年12月に撤退させる方向で調整に入った。複数の政府筋が明らかにした。

 現地情勢を見極めた上で、9月上旬にも撤退の方針を国会や関係国に通告する方向。年末にイラクの正統政府が誕生し、国連安全保障理事会決議による多国籍軍の駐留期限も切れるスケジュールに合わせた検討で、政府は政府開発援助(ODA)を軸にした支援に切り替える方針だ。

 イラク派遣の連合軍では、イタリアが段階的な撤退方針を示し、ポーランドも来年初めの撤退を表明しており、こうした動きも政府の検討に影響している。

(共同通信) - 5月4日17時25分更新