良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3529 

(天使のつぶやき)


海底に潜む未知の超々巨大潜水艇 


千成記

3418の記事に関して太陽が以前にお送り くささったコメントが届いていなかったようです。

遅れましたがNO3418のページのパパさんの翻訳と 見比べながら太陽のコメントを参照してください。


太陽のコメント

パパさん!

翻訳、ありがとうございます。

海底火山でなくて、海底の山のようなものに衝突したのですね。


トッチさんのメール

トッチです。

天下の米原子力潜水艦ともあろう物が海底火山であろうと思われる物にぶつかるなんてどうした事でしょう?

レーダーとソナーが壊れていたのでしょうか?

考えにくいですね。


太陽のコメント

トッチさんの疑問と同じものを私も感じていました。

そこで、パパさんに翻訳のご苦労をお願いしたのです。

あれだけしつこく地球の地形の調査
(「海図」は、潜水艦などの運航に、「地上の地形は」巡航ミサイルなどの運行に、と軍事的にいえば、基本中の基本です)
を徹底的にしています。

そうしないと、このような衝突事故をするからです。

そこで、問題になるのが、

「何故にこのような衝突事故があったか?」

ということです。

海底山脈や山であるのなら、おまけにアメリカの領海内であれば、ソナ−等が壊れていても、

「座標は、最低確認している」

はずです。

もし、何らかの理由で確認出来ないときは、

「海上に出て目視航海」

となります。

これは、アメリカの領海であれば当然の出来事と考えられます。

「何か特別の理由がありそうだ!」

と云うことです。

ですから、このニュ−スを聞いたときに思ったのは、

「この海底の山が動いて、浮上しつつあったのでは ないか」

と考えたのです。

最近は、聞きませんが、昔は

「航海していた帆船が、突然座礁して動けなくなった」

と云う伝説的な報告が幾つもなされています。

(世界での不思議な出来事集のようなものには、必ず記載されています)

地球の海には、海上に現れた姿が

「外見では島のような姿をした巨大な潜水艦」

が太古より存在していて、

「三千メ−トル以下の深海の海底に鎮座している」

ようで、時折、この潜水艦が

「海底を移動している」

ようなのです。

この巨大な潜水が浮上して海面の近くに現れると、昔は レ−ダも無い帆船の時代ですから、海上まで現れて、運悪く、その海上を航海していると

「海上から持ち上げられて動けなくなった」

ようです。

ただ、この巨大な潜水艦が潜水を開始すれば、帆船は、また動けるようになりますし、記録によれば、

「一定の時間が過ぎると、その島は沈みます」

ので帆船は暗礁に衝突したような破壊の現象は起きません。

普通ですと、戦略用の潜水艦でも、せいぜい600メ−トル位の深度しか潜れませんので、海図といっても、それ以上の深海の海図は有りませんし、それ以上の深海の海底地形の調査は、ソナ−によるものしかありません。

従って、深海の潜水艦などが使う詳しい海図は、無いといってよいのです。

まして、その海図の製作の調査に来ても、超巨大潜水艦が海底に着床していれば、海底の凸凹としか認識されません。

(私としては 見つけることが困難な

「北極海の氷の下」

「または6000メ−トルの深海の海底」

に普段は居るのではないかと推測しています。 )

常識的に考えれば、アメリカ海軍の潜水艦は

「ソナ−の予備から、複数のソナ−システム」

ですから、

「故障などによってトツゼンにめくらになる」

とは考えにくいです。

そこで、問題になるのは

「その海底の山を発見して、何故に回避できなかったか?」

ということです。


一つは、そこに海底火山や山などが有るという認識をナビゲ−タがデ−タとして持っていなかった。

二つは、その為にソナ−などが、突然山のようなものを感知しても、ナビゲ−タや船長が、

「前方に巨大な壁が現れた」

と認識出来ず、回避動作を怠った。

三つは、何か前方にあることは、判ったが、

「巨大過ぎて、回避動作をしても」

間に合わなかった。

などの結果として衝突したと考えられます。

早い話、山のようなものが無い所に

「突然山のような壁が現れたので、それを認識するのが遅れて回避動作をしようとしたが、」

壁が大きかったので減速を開始したが間に合わなかった。

ということになりそうです。

確かに、衝突した死者などの報告からも、前方がやられたらしく、その位置にたくさん犠牲者がでているようです。

今までの報告から推測すると、この超巨大な潜水艦の

「直径は、おおよそ10〜20km位の円形」

「厚さは、おおよそ400〜600m位の円柱・円盤」

ではないかと思われます。

(現在の人類の科学水準では、このクラスの潜水艦が1000〜6000mの深海を航行していても、そのつもりになって調査しても、なかなか発見することは出来ません。

もちろん、この超巨大な潜水艦は、人類の潜水艦のように空気を用いて浮上潜水をしていませんし、スクリュウもありませんのでソナ−などでは容易に見つからないと思われます。)

そうであればこそ、突然なにも無いと思われる進路の前方に400〜600m位の壁が現れれば、アメリカ海軍の150m位の長さの潜水艦ですから、

「回避も減速停止も間に合わなかった」

と推測しています。

この超巨大な潜水艦はひふみ風に云えば

「おとひめ様」

のメンバ−なのかもしれません。

普通に考えれば、現代に至って、人類がそれなりの科学水準に至って、

「その超巨大な潜水艦がUFOと同じように現代の人類に認識されていない」

のは不思議です。

ですが、現在の政府は そのことをひた隠しにしています。

その為に、

「その警告の為に、アメリカ潜水艦の前に立ちふさがり、衝突事故をおこさせ警告した」

のではないかとおもっています。

「我々は 空ばかりでなく、海底にも存在しているのだ」

ということですし、であるが故に、

「海底での戦闘も十分に考慮して準備するように」

ということでしょう。

この事故は

「海底の山の衝突事故として報道されています」

が、普通ですと、

「海軍の原子力潜水艦が海底の山と衝突する」

なんてお粗末は云えませんし、

「軍事機密として闇に葬られる」

のが普通です。

その為に、

「事前に“山と衝突した”と先手をとって公開している」

のだと推定しています。

「変な噂にならないように」・・・・・

衝突事故と云えば

「あ!そう」

程度ですみますから・・・・・・

現実にはアメリカ軍部は

「今、青くなって検討している」

のでしょうが・・・・・

それはそれで、興味をもってお手並みを拝見するのも良いのではないかと思います。


トッチさんのメール

トッチです。

驚きました。

地球上で一番身を隠しやすい所は深海ですね。

ましてや何十キロもあるような巨大な物ですと尚更です。

そうしますと、時節が来ると

「乙姫様と 呼ばれる存在は海底から現れる」

事になりますね。

そう言えば

「海から飛び出した小型UFOの 目撃報告」

は時々見受けられます。

北極海で2000年8月にあった

「ロシア原潜事故」

も同じ原因が考えられそうですね。

この事故でロシアは乗員を救出出来ず、 人命よりも機密保持を優先したようです。

何を隠したのやら。