良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3108 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第六帖(48) 第八帖(50) 


トッチさんのメール

トッチです。

七帖は飛ばします。

真一さんのサイトをご覧下さい。


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第六帖(48)

昭和十九年七月十五日、

旧五月二十五日(1944年)

今までの神示 縁ある臣民に早う示して呉れよ、

神々さま臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、

早う知らせて呉れよ、

誰でも見て読める様に写して神前に置いて、誰でも読めるやうにして置いて呉れよ、

役員よく考へて、見せるとき間遠へぬ様にして呉れよ、

七月の十五日、

ひつくのか三神示。


(意訳)

今までの神示を縁ある臣民に早く示してください。

神々様は臣民を集めて言答(いわと)開かなくても出来ます。

ですから、早く知らせてください。

誰でも見て読める様に写して神前に置いて、 誰でも読める様して置いてください。

役員はよく考へて、見せるとき見えるようにしてください。


(解説)

今までの神示をミロクに縁のある臣民に早く示してください。

神々様は臣民を集めて岩戸開きの準備(救済)が出来るのです。

ですから早く知らせてください。

誰にでも理解できるように訳してサイトに掲載して、 誰でも簡単に見られるようにしてください。

訳に携わる方は良く考えて、間違った解読を見せないようにして下さい。


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第八帖(50) 

昭和十九年七月十七日、

旧五月二十七日(1944年)

この神示(ふで)皆に読みきかして呉れよ。

一人も臣民居らぬ時でも声出して読んで呉れよ、

まごころの声で読んで呉れよ、

臣民ばかりに聞かすのでないぞ、

神々さまにも聞かすのざから、

その積りで力ある誠の声で読んで呉れよ。

七月の十七日、

ひつ九のか三。


(意訳)

この神示(ふで)を皆に読みきかしてください。

一人の臣民も居ない時でも声を出して読んでください。

真心の声で読んでください。

臣民ばかりに聞かすのでないのです。

神々さまにも聞かすのですから、 その積りで力ある誠の声で読んでください。


(解説)

1順目ではミロクにも言っているのだろうかと考えましたが、真心の声で読んで下さいと、わざわざミロクに言うだろうかと思いました。

言霊をもって、真に多くの人に理解してもらい一緒にミロクの世へ行きましょうと心から思いながら読みなさいと言った感じではないかと思います。

ですから、この帖は神示をある程度理解した人に対して伝えたものかも知れません。

「臣民ばかりに聞かせるのではなく、神々様にも聞かせるのだから」

とは、どれだけ身魂が磨けているのかを、携挙をスタンバイして臣民の心をモニターしスキャンしている天使にデータを送る意味があるような気がします。

ですから偽りの無い誠の声で読んで下さいとなるのではないでしょうか。