「欲の昇華」の考察NO2
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julaさん、こんにちは。 トッチです。 julaさんがポイントを掴んで素晴らしい考察をして下さっている成果が解読に生かされて実になってきている事を実感しています。 ホントにいつもありがとうございます。 その実を食べて栄養にするかしないのかは私を含め臣民の皆様次第と言う事になりますね。 くしくも実りの秋、収穫の秋と言われる時節が神示では要注意のようですね。 意味深ではあります。 私も折角の実を毒リンゴや渋柿にならないよう注意しながら解読していかなければいけませんね。 解読に当たって悩みの種が多数ありますが、その種も芽を出しやがて実をつける事になるよう上手に育てなければ完成しません。 その為には今後もjulaさんのご意見が是非とも不可欠です。 よろしゅ〜たのみます。 ム、ウなど記号系は悩みの種の代表格ですね。 種自体を食っちゃえって話も出そうですが、私達が種を食べてしまったら実が付かなくなって読んで頂く皆様に行き渡らなくなってしまいますので、考える事にします。 ●の所にコメント付けてます。
●私にそんな能力があるのでしょうか? 私自身能力に欠けていますし、1人では限界がありますので皆様のご協力が是非とも必要です。 頼りにしてますよ〜。
●私の親友にもAB型が居ります。 julaさん様同様とても論理的に考察する事に長けています。 AとB両方の性質が同居していく為には、物事を筋立てて論理的に纏めて行く必要があるのかもしれませんね。 そうすることにより自身も納得してAB型は1つの個として維持成長しえるのかも。 思いつきで物を言うのはBの私も負けていません。 そしてB単体ですので、思いつきは論理的ではありません。 最悪です。。。
●触れて欲しくなかった〜(T-T) そんでもって、ついでに、ディフェンスで8を寝かせてきましたか。
●無心は産む事に繋がるぞ、ですね。
●あ〜・・・耳が痛い。
●A: ナルとは成る事。 成るは表、主。 ナルは形を変えること。 ナルは内、内の陰陽合わせよ。 ナルとは自分を大きく成る事。 B: ウムとは生む事。 ウムは裏。 ウムは外。外の陰陽合わせよ。 ウムとは自分の中に自分をつくり外におく事。 C: 成ると生むは同じであるが、違う。 成る事を生むと言う事もある。 生む事を成ると見る事もある。 D: このこと判れば石屋の仕組みが判る。こんな感じで纏めて見たのですが、何か見えますでしょうか。
◆卑近なところを例えに出すと、まさに、神示の解釈をウんで、自分の成長の糧とし て、ナッテ来ている?
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●そうかも?
この神示も耳が痛いです。個人的に。
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●慾は削除、否定するのではなく浄化せよと言ってます。
悪を抱き参らせよもこれにあたると思いますが、そうする事が昇華に向かうのでしょうね。
ムとウを混ぜ混ぜにせず、ウになりがちに成らないようにしなければいけないようです。
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●ムからウが生まれる。ここがポイントのようです。
●同感です。 思うのですが、神示はキモになることをクドク繰り返していますね。 これは読んでいるだけでもサブミリナル効果ではありませんが、ある種の効果を狙っているのかも知れませんね。 だから 「読め〜読め〜」 と言うのでしょうか。 「神の申す事は聞け」 と言いますが、 「神示は人から聞け」 とは言わずに 「読め」 となっています。 難解でも読めば、固体だった身魂が液体になって、掘り下げていくうちに自由な気体となっていくのでしょうか。 こないだjulaさんが言っていました固体、液体、気体をパクってみました。
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