(解説)
正とか不正とか、
善とか悪とか見える世界での平面的な捉え方から脱してください。
大元の神、ミロクの世界からこの世に至るまで立体で捉えなければ成りません。
立体、立立体と奥は無限に深いです。
真を衣として下さいよ。(ミロクの仕組み、法則を旨として下さい)
真を衣にするには心が真と成りなりて、真の肉体とならなければなりません。
真とは数(かず)です、
言(こと)です、
色です、
その配列、順序、法則です。
*他の部分はなんとなく分かるような感じなのですが、
「真とは数(かず)です、言(こと)です、色です、その配列、順序、法則です。」
この部分は難しいです。
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