ひふみ神示・アメノウズメ関連の帖
|
|---|
jula です。 ひふみ神示からアメノウズメ関連の帖を検索しました。 どれも一二のカミが知らせているようです。
|
イワトひらくには神人共にゑらぎにぎはふのざぞ、 カミカカリして唱ひ舞ふのざぞ、 ウズメノミコトいるのざぞ。 ウズメとは女(おみな)のみでないぞ、 男(おのこ)もウズメざぞ、 女のタマは男、 男のタマは女と申してあろがな。 ヤミの中で踊るのざぞ、 唄ふのざぞ、 皆のものウズメとなりて下されよ、 暁(あけ)つげる十理(とり)となりて下されよ、 カミカカリて舞ひ唄ひ下されよ、 カミカカリでないと、これからは何も出来ぬと申してあろがな。
十二月三十日、 磐戸の巻 第01帖 (237)
|
国常立の大神様、 豊雲野の大神様、 金の神様、 竜宮の乙姫様、 先づ御活動ぞ。 キリギリとなりて 岩の神、 雨の神、 風の神、 荒の神様 なり、 次に地震の神様となるのざぞ。 今度の仕組は元のキの生き神でないとわからんぞ、 中津代からの神々様では出来ない、わからん深い仕組ざぞ、 猿田彦殿、 天鈿女命(あめのうずめのみこと)殿、 もとのやり方では世は持ちて行けんぞ。 今一度 悪栄えることあるぞ、 心して取違ひない様にいたされよ。 口と心と行ひとで神示とけよ、 堂々説けよ。 一月四日、一二のかみ。 風の巻 第03帖 (354)
|
地(くに)の岩戸 臣民の手で開かなならんぞ、 誠一つで開くのぢゃ、 誠のタチカラオの神、 誠のウズメの命殿、 御用結構ぞ。 ダマシタ岩戸開きではダマシタ神様お出ましざぞ、 この道理判らんか、 取違ひ禁物ぞ、 生れ赤子の心になれば分るのぢゃぞ。 今の臣民お日様明るいと思ふてゐるが、 お日様、マコトの代のマコトのお日様どんなに明るいか見当とれまいがな。 見て御座れ、 見事な世と致してお目にかけるぞ、 神示読みて聞かせてやれよ、 嫌な顔する人民 後廻しぢゃ、 飛び付く人民 縁あるのぢゃ、 早う読み聞かす神示より分けておいて下されよ、 間に合はんぞ、 御無礼ない様に致し下されよ。 十一月十七日、一二の神。 梅の巻 第13帖 (440)
|
天之鈿女(あめのうづめ)の命が天照大神に奉った巻物には123456 78910と書いてあったのぞ。 その時はそれで一応よかったのであるなれど、それは 限られた時と所でのことで永遠のものではないぞ。 至恩の巻 第03帖(950)
|
トッチです。 アメノウズメは実は太陽神ではないかとの話があるようですね。 ついでに 「生れ赤児となりて」(至恩の巻 第03帖)(950) について独り言。。。 作意が無い。 心の中にたくらみを持たない。 素直に本能の赴くままに笑い、泣き、遊ぶ。 http://www.geocities.co.jp/Broadway-Guitar/3473/
|
![]()
|
![]() |