良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3029 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示・アメノウズメ関連の帖 


julaさんのメール

jula です。

ひふみ神示からアメノウズメ関連の帖を検索しました。

どれも一二のカミが知らせているようです。


イワトの巻かき知らすぞよ、

イワトひらくには神人共にゑらぎにぎはふのざぞ、

カミカカリして唱ひ舞ふのざぞ、

ウズメノミコトいるのざぞ。

ウズメとは女(おみな)のみでないぞ、

男(おのこ)もウズメざぞ、

女のタマは男、

男のタマは女と申してあろがな。

ヤミの中で踊るのざぞ、

唄ふのざぞ、

皆のものウズメとなりて下されよ、

暁(あけ)つげる十理(とり)となりて下されよ、

カミカカリて舞ひ唄ひ下されよ、

カミカカリでないと、これからは何も出来ぬと申してあろがな。

十二月三十日、の一二

磐戸の巻 第01帖 (237)


愈々の大建替は

国常立の大神様、

豊雲野の大神様、

金の神様、

竜宮の乙姫様、

先づ御活動ぞ。

キリギリとなりて

岩の神、

雨の神、

風の神、

荒の神様

なり、

次に地震の神様となるのざぞ。

今度の仕組は元のキの生き神でないとわからんぞ、

中津代からの神々様では出来ない、わからん深い仕組ざぞ、

猿田彦殿、

天鈿女命(あめのうずめのみこと)殿、

もとのやり方では世は持ちて行けんぞ。

今一度 悪栄えることあるぞ、

心して取違ひない様にいたされよ。

口と心と行ひとで神示とけよ、

堂々説けよ。

一月四日、一二のかみ。

風の巻 第03帖 (354)


天(あめ)の岩戸ばかりでないぞ、

地(くに)の岩戸 臣民の手で開かなならんぞ、

誠一つで開くのぢゃ、

誠のタチカラオの神、

誠のウズメの命殿、

御用結構ぞ。

ダマシタ岩戸開きではダマシタ神様お出ましざぞ、

この道理判らんか、

取違ひ禁物ぞ、

生れ赤子の心になれば分るのぢゃぞ。

今の臣民お日様明るいと思ふてゐるが、

お日様、マコトの代のマコトのお日様どんなに明るいか見当とれまいがな。

見て御座れ、

見事な世と致してお目にかけるぞ、

神示読みて聞かせてやれよ、

嫌な顔する人民 後廻しぢゃ、

飛び付く人民 縁あるのぢゃ、

早う読み聞かす神示より分けておいて下されよ、

間に合はんぞ、

御無礼ない様に致し下されよ。

十一月十七日、一二の神。

梅の巻 第13帖 (440)


判るように説いて聞かすから、今迄の智を一先づすてて、生れ赤児となりて聞いて 下されよ。

天之鈿女(あめのうづめ)の命が天照大神に奉った巻物には123456 78910と書いてあったのぞ。

その時はそれで一応よかったのであるなれど、それは 限られた時と所でのことで永遠のものではないぞ。

至恩の巻 第03帖(950)


トッチさんのメール

トッチです。

アメノウズメは実は太陽神ではないかとの話があるようですね。

ついでに

「生れ赤児となりて」(至恩の巻 第03帖)(950)

について独り言。。。

作意が無い。

心の中にたくらみを持たない。

素直に本能の赴くままに笑い、泣き、遊ぶ。

http://www.geocities.co.jp/Broadway-Guitar/3473/


あめのうずめ

★神楽舞を司どる日本神話の舞姫。天宇受売命。

★巫女術により、歌や舞によって神降しをし、神託を得る。

★神楽によって生命を活性化させる「魂振り」の踊り手。

http://www.google.co.jp/search?q=cache:NCZsUMRur4MJ:http://
www.ffortune.net/spirit/zinzya/
kami/uzume.htm+%A4%A6%A4%BA%A4%E1&ie=euc-jp

天宇受売神(あめのうずめのかみ)は巫女の元祖のような神様です。

はじめ、天岩戸に天照大神が籠もってしまわれた時、その前で舞を舞って、大神を外に出すのに重要な役割を果たされました。

また、天孫降臨の際は、邇邇芸命に付き従って地上に降りていき、その途中、不審な人物を見つけると、諸神が恐れる中、その神に「お前は何物か」と聞きに行きました。

これは実は天孫の道案内をしようと待っていた、猿田彦大神で、これが縁で、のちに天宇受売神と猿田彦大神は結婚することになります。

民間伝承では、二人は道祖神になったと伝えられており、各地の道祖神をお祭りするところで、この天宇受売神と猿田彦大神をお祭りしています。

また、この天宇受売神の子孫は、猿田彦の「猿」を取って「猿女の君(さるめのきみ)」と呼ばれ、宮中で楽を奏し舞を舞う仕事をしていました。

それ故に、天宇受売神は芸能の守護神ともされ、たとえば京都の映画撮影所近くの芸能神社などにもお祭りされています。

なお、古事記では天宇受売神は天孫降臨の後、海の魚介類を召集して、天の御子の御膳として仕えるよう命じました。

その時、ほかの魚介類がみなそれを承知したのに対して、ナマコだけが何も言わなかったといいます。

すると天宇受売神は

「この口はきけぬのか」

と言って、ナマコの口を裂いてしまいました。

そのため、今でもナマコは口が裂けているとのことです。

この天宇受売神や、猿田彦大神というのは、本来は太陽神なのではないかとも言われます。

それ故、天宇受売神は、天照大神が隠れている時、その代わりのように岩戸の前で舞い、また猿田彦大神も太陽神で、まぶしくて誰も近寄れなかったのを、同じ太陽神である天宇受売神だけは近寄ることができたのではないか、という論議があります。


julaさんのメール

jula です。


愈々の大建替は国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動ぞ。

キリギリとなりて岩の神、雨の神、風の神、荒の神様なり、次に地震の神様となるのざぞ。

今度の仕組は元のキの生き神でないとわからんぞ、

中津代からの神々様では出来ない、わからん深い仕組ざぞ、

猿田彦殿、

天鈿女命(あめのうずめのみこと)殿、

もとのやり方では世は持ちて行けんぞ。

今一度 悪栄えることあるぞ、

心して取違ひない様にいたされよ。

口と心と行ひとで神示とけよ、

堂々説けよ。

一月四日、一二のかみ。

風の巻 第03帖 (354)

とあるので、猿田彦殿、天鈿女命(あめのうずめのみこと)殿は、何か正統では無いのかなと思っています。

ただし、アメノウズメについては漢字やかなが違ったりするようなので一概には言い切れないところがありそうです。

「生まれ赤子」

は私もちょっと考えていたのですが、 やはり既成概念に囚われていない、見たまま聞いたままに物事をとらえるといったことかななどと思いました。

善悪などは既成観念、観念、宗教との絡みでがちがちなところがありそうですよね。