良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO314



fateさんのメールです。


fateさんのメール

太陽さん、千成さんこんばんは。

10月14日0時前ギリギリでしょうか。

凄いことにファティマの予言の通り 僕の眼前に天女が現れました・・・・たぶん(笑)。

これはこの前送ると言った月人の老人が出てくる 夢の報告の後に説明しようと思います。

ですので、まず夢の報告から。

この夢も天女に関係ありました。

僕は夢の中でテレビを見ていました。

パルマの中田選手とローマのトッティ選手が画面に写っています。

そして出かけます。

ドライブなのですが、このドライブの夢は以前全く同じものを見 たことがあるのですが。

今日のドライブは違う所(追加部分)がありました。

僕は西へ向かって運転しています。

昼間ですね。

そして南西の空を見ます。

すると何機かのUFOが明るく白い輝きを放ちながらこちらへ 向かっているようです。

そして、それを見て僕はアクセルを強く踏み、スピードを上げます。

少しして落ち着いて元のスピードへ戻し前見た夢のようにカーブを抜け あるデパートへ来ました。

そこで僕は昼食を取ります。

前見た夢はここで終わっていたのですが、 今日は続きがありました。

それから僕は同じ階の別の部屋へ行きます。

僕が所属している団体のパーティーに呼ばれていたようで、 団体の女性に「ありがとう」と言われ、 何のことか分からずに席に着きます。

そして、乾杯して盛り上がっています。

が、僕はそのパーティーに顔見知りの人が居なかったのでつまらない、 と思い部屋を出ていきます。

そこで、そのパーティーはUFO関連の団体で何かを見つけたとかそう いうことが起きてその発見を喜ぶパーティーであることが分かりました。

そして僕が次に向かったのは日本昔話に出てきそうな昔の古い家でした。

障子を開けて中へ入ると

「布団で寝ている老人」

「スーツを着たおじさん」

がいました。

おじさんは

「不動産関係の仕事をしている方」

であることが分かりました。

そして布団で寝込んでいる老人は僕が来たのが分かると、

老人「良く来てくれたのお・・・。」

僕「いえ・・・。」

老人「実は頼みたいことがあってのお・・・。」

僕「はい・・・。」

老人「ワシら月人は寿命が300歳くらいじゃ」

「そんでワシは269」

「もういつ死んでもおかしくない」

僕「そんな・・・。」

老人「そこでの、家の離れにある建物にこの家 の契約書を置いてあるのじゃ」

「それを取ってきてくれんかのお・・・」

僕「分かりました」

そして、僕は家の奥にある洞窟に入っていきました。

怪しげな人や犬がいたのですが契約書を見つけて家に戻ります。

老人「ありがとよ・・・これでワシもずっとこの家におれる ・・・。」

といいました。 そして家へ帰ってくると月人の老人の家のビジョンが見えました。

老人はいなくなっていました。

どうなったのか分かりませんが。

家でも何か騒いでいました。

母の部屋へ入ると母は寝ていました。

そして僕が母の部屋を出ようとすると野犬が家へ上がり込んでいました。

僕は野犬が2階まで来てる!

と思い、母親の部屋の障子をドアを閉めました。

しかし、凄い力でドアを破られ、母親へ噛みついていきました。

それでも母が寝てるので、犬を離そうとしましたが、無理でした。

僕は「誰か!!救急車!!」

と言い、そこで夢が覚めました。

以上です。

野犬はサバイバルの時に注意しろということなのでしょうね。

月人の老人はどういう意味なのかわかりません。

千成の返事

野犬はfateさんのお母さんが、

「まだこの問題を理解していないことにたいする危機感」

が表現されているのでしょうか?

月人の老人が

「不動産と関係ある書類をとってきてくれ」

と頼むって何か意味深ですね。

月人が老人で

「いつ死んでもおかしくない」

ということは

「月人が地球から去る時期が近づいている」

つまり

「都市攻撃に備えて、月人が地球から去る時期が来た」

だが月人が家の契約書をfateさんにとってきてもらったので、

「もうすこしここ(地球)にいられる」

ということは、今年中は攻撃が無いことを 示唆しているのかもしれませんね。

でもfateさんが家に帰ってから老人の家を透視すると 老人はいなくなっていた。

もう少しいられるのに月に帰ってしまった。

攻撃の予定は少し先だが、いつでも始められる状態だ!

あるいは、攻撃はまだ先だ、と思わせて実はほんの近い時!

それと月人の年が300歳というのは、来年3月と関係あり?

また現在269歳なら来年270歳。

2+7=9

3月9日が攻撃日?

来年が269歳なら

2+6+9=17

3月17日が攻撃日?

ここまでいくと考えすぎでしょうね。

fateさんのメール

後、大事なのは南西の空に浮かんでいた幾つかのUFOでしょうね。

光の粒のようでした。

僕が見た都市攻撃の夢はUFOの形がはっきりと見えました。

携挙のUFOかもしれませんね。

そして、これらの夢の間に夢とも現実とも区別のつかないでき事が。

僕が部屋で寝ていると、 部屋の空中に

「光に包まれた上記の光の粒のUFOの少し大きい ような発光体が浮かんで」

いました。

そして、その発光体を見て僕は体を起こそうとしたのですが、 動かせず部屋に太陽があるかのように真っ白に明るくして消えていきました。

そしてそれを夢の中で誰かに聞いたのです。

僕「なんかさあ、部屋に真っ白に 輝いてる発光体がいきなり現れたんだ」

「体を起こそうと思ったんだけど、動かせなかったよ」

誰か「そりゃそうだろうよう」

「大天使の力は強くて身動き取れないからなあ」

というのを部分的に覚えています。

誰と話したのかは謎ですが。

夢の報告は以上です。

そして、天女の話になりますが、 僕がテレビのドラマの最終回を見て涙目で2階の廊 下を歩いて下の風呂場へ行こうとしました。

すると僕はふと空が気になり廊下から空 の方へ向くと寸分違わぬ位置、 自分の眼前、真正面に真っ白に輝く光があり、僕が見て 一瞬でしたが光を見せるようにして消えていきました。

ガラスの何か反射かな?と思いましたが、 空でしたし体を動かしても反射ではありませんでした。

はっきりと真っ白い光があったのです。

一瞬でしたけど。

僕が見たから消えたような感じで。

思わせ振りな感じですね。

すると僕は瞬時に天使のUFOだ!と認識しました。

そして、風呂でいつものようにシャワーを浴びながら先ほどの でき事を振り返っていました。

真っ白でかなり輝いていた。ん?待てよ。

そういや僕が今まで見た月人のUFOはどれ も暗く曇ったオレンジ色だったな。

ということは天使のUFOで間違いない。

この前なんか月人の登場の後にサタンの胸を刺すような 痛みを与える攻撃もあったし。

そして幾つかのことが分かってきたのです。

月人のUFOは暗く曇ったオレンジ色に光る。

そして月人のUFOを見た僕の気持ちは不安、恐怖に変わる。

それに対し、天使のUFOは初めて見た時とその次に見た時の2回目撃。

白い輝きだったがぼやけていた。

しかし、不安、恐怖などは感じず、見つけた時は楽しくもあった。

○1.これらのことにより、 UFOの放つ光はそれを操る者の魂の輝きが反映されること。

月人は暗く曇り攻撃的なオレンジの光、 天使の光はほんわかしてぼやけている白い光。

○2.UFOの発見方法が異なる。

月人のUFOは、空を見てキョロキョロして探さないと 分からないが、天使のUFOは初回、 2回目と共に誘導されて見せられるということ
(これはかなり重要なポイント)。

千成さんは僕が空を良くみていると言っていたが、天 使のUFOを見る時は例外であり、 必ず見せられるということである。

月人のUFOは千成さんの言う通り 何も感じないので探さないと見つからない。

そしてこの2つを念頭に 置いてまだシャワーを浴びながらUFOを始めて見た時からのことを振り返る。

僕が初めてUFOを見た時の事を思い出していました。

始めに目撃したのは、友達の車の中でふと空を見上げると 自分の目の真正面、寸分違 わぬとこに偶然UFOが見えたなあ。

あれは不思議だった。

探すでもなく、自分の目がUFOの在る所へぴったり行ったんだから。

次に会ったのはそれからしばらくしてだなあ。

友達の車でまた見つけて、 またちょうど目が合うような感じで見つけたなあ。

車から降りて見ると↑へ行ったり下へ行ったりしていたなあ。
(大きい月のようなものが月人のUFOの時に見えたと 以前のメールに書きましたがあれは2回目の↑へ行ったり ↓へ行ったりするこの白いぼやけたUFOの時でした)

その時北西の方向に大きな月くらいの何かが見えたなあ。

それ以前も今も何も見えないのにその時だけ見えたなあ。

不思議だったなあ。

このことから分かるのは、○2.の通り天使のUFOだけは 発見方法が誘導によるものであることを証明しているということ。

僕が初めて見たのと2回目に見たのは天使の UFOだったということ。

そして、大事なのは大きい月のようなもののことだが、それ が天使達の57億年(でしたっけ?)かけて造られた 宇宙戦艦の可能性があるということ。

↑↓へゆらゆらしてるUFOはまさに羽根が生えた天使のような 動きであるということ。

そして、その天使のUFOが初めに見た時、 僕を選んでくれたのか、その宇宙 戦艦を連れて僕に見せに来てくれたのかもしれない(笑)ということ。

それか、この人珍しく純粋だから良いかも、 とみんなに僕を見せたいので戦艦を連れて僕の所まで案 内しにきたのかもしれないということ(これは無いかも)。

でも僕は今考えるとそう思っています(2つのどちらか)。

そしてサタンが天使達が宇宙戦艦などを見せるなん てどれほどの奴なんだ、と月人のUFOの監視リストに僕が入り、 以前のメールに書いてあるように2ヶ月間ほど晴れの日はいつも 監視されていたということ
(これもそうだと思ってます。)

そして監視が終わり、定期的に見に来るようになる
(以前のメールにも書きました)。

○3.今日(正確には昨日)空で一瞬見た夢でも見た真っ白な輝きから ○1.と天使のUFOでさえぼやけていたことにより、 かなりの輝きを持つ魂であるということ。

つまりそれは天使よりも上位の魂を持つ存在であること。

そして、一瞬だが祝福のような光で、 月人の光には無い「愛」があったような気がすること。

結論−かなり真っ白な輝きだったので天使よりは上位レベルの魂を持つ。

大天使かと思いましたが、霊体なのですよね?

しかも類人猿には興味が無い、と書かれていましたね。

そして、愛を感じた
(私達はあなたをいつも見護っていますよ、と言ってるよう)
ことから、ファティマで言われている天女、 貴婦人のような方が来てくれたのではないかと思いました。

気高い、高貴な輝きでした。

どうでしょうかね?取りあえず、天使と月人、双方の UFOを見る体験をしたので推測してみました。

天使達は僕がどう考えているかも分かっていると思います。

僕が現実に浸り曇った魂から、 ある日UFOを見たいという純粋な心が生まれた
(戻った)(それは宇宙に心を開いたということ)
ウィル君と話していると、その生まれた場 所も誘導である可能性があることから、 僕自身というより魂を見ている感じだと思います。

それで、僕が宇宙へ心を開いたので、

「もうそろそろいいかもね」

と僕の前へ姿を現し、現在まで誘導する、 という形であるように思います。

あのゲームをするのも誘導であるかもしれないことから、 生まれる頃からもしくはその前からずっと見ている可能性もあるのでは?

と思いました。

とにかく今日見たUFOは真っ白でかなりの輝きでした。

一瞬でしたが。

とにかくファティマの予言の日である今日は特別にレ ベルの高い天使が来てくれたのではないか?と思っています。

これらを振り帰って、 今まで操られていたと思っていたのが導いてくれていたに変わりました。

半年前、1年前からはお二方にメールを送ることさえ 予想だにしませんでしたが。

UFOを見たい、 あの気持ちから僕の進む道が随分変わってしまったようです。

天使が護っていてくれてるのなら、 結界を張って護る存在になれるように頑張っていきたいです。

そして、あの天女の光は

「これから大変なことになるけど、頑張ってね」

と言っているようでもありました。

とにかく天女(?)の光で天使のUFOとの出会いから今まで謎は全て解け た!

(金田一)って感じで一本の線で繋がったので良かったです。

また偉そうな言い方になってる部分もありますが(汗)以上です。

太陽さん、千成さんいかがしょうか?

長くなってすいません(笑)。

ではまた♪(^−^)


千成の返事

う〜ん。

凄い!

fateさんの隠された部分がだんだん表面に出てきましたね。

今回のメールですごかったのは3つあります。

第一は、月人の老人が出てきて

「地球はもう少し大丈夫」

と伝えたこと。

第二に天使のUFOが地球に接近する ことができるかもしれない。

この可能性が出てきたこと。

もちろん、地球に接近しないで、fateさんだけにビジョンとして見せたのか もわかりません。

この点については他の霊能者の方の検証があると思います。

どちらにせよ凄いことに変わりはありません。

凄い!

fateさんが月人の乗るUFOと天使のUFOとを見分けることが できたということ!

これは本当に凄いことです!

ノーベル賞以上の大発見です!

貴方が

「鳥さんとお友達」

だということを聞いたときから fateさんはただものではないと、みなさん理解できていたと思います。

そろそろ本領発揮というところですね。

霊能力は年に関係ないので、子供でも大人でも区別がないのでしょう。

貴方がfate(運命)というハンドルを選ばされたのも何か意味があるので しょうね。

第三の点は、

大天使の霊やファティマの貴婦人にも会えたことです。

これは凄い!

又“凄い”って言ってしまいました。

気高い高貴な輝きまで感じられたのなら言うことなしですね。

fateさんの中にその気高い高貴な輝きがあるから、相手のものが 見えたのですから−−。

fateをさんを通じて

「天使の人類救済のプログラムが順調に進んでいますよ」

と天使たちが教えてくださったのですね。

fateさんを通じて3つの重要点がわかりました。

@今年は「都市攻撃」はなさそう。

A天使のUFOも地球に接近できる状態が生まれつつある。

B人類救済計画は順調に進んでいる。

わたしのこの分析には誤りがあるかもしれません。

異論のあるかたはまたメールをお願いいたします。

いずれにせよ、fateさんの今後の活躍がますます楽しみになってきました。

またメールをお待ちしています。

もう一度言っておきましょう。

「ああ凄かった!」

 


slicer93@yahoo.co.jp